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体験談(約 5 分で読了)

自分の母よりも歳上の健康的で若々しい73歳の女性とホテルで愛し合った思い出(その5)

投稿:2025-10-22 00:57:45

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歳上女性が好きななる◆JDgGQAg(東京都/50代)
最初の話

今から5年前、一生忘れられない出会いがあったので、今さらですが体験談として残しておきたいと思いました。当時、私は46歳でした。既婚ですが、家庭と仕事の両面でストレスを抱えていた時期であり、気分転換になればと思い、出会い系サイトで婚外恋愛を求めていました。独身時代も含めて、今まで付き合って…

前回の話

出会い系サイトで知り合った、自分の母よりも歳上のりょうちゃんという健康的で若々しい73歳の女性との思い出話の続きです。りょうちゃんとは出会い系サイトのメールでのやり取りが盛り上がり、ラインでもさらに話が盛り上がりました。写真交換もして、お互い好意を寄せて恋人同士のようなラインのやり取りを続け…

出会い系サイトで知り合った、自分の母よりも歳上のりょうちゃんという健康的で若々しい73歳の女性との思い出話の続きです。

りょうちゃんとは出会い系サイトのメールでのやり取りが盛り上がり、ラインでもさらに話が盛り上がりました。

ラインで写真交換をしてからお互いに好意を示し、自分はりょうちゃんのことを抱きたいと告白、りょうちゃんも抱かれたいと言ってくれた。

最初に待ち合わせ場所で会ったらすぐにホテルに行って愛し合おうと約束した。

某駅で待ち合わせた後は、二人で黙々と歩き目星をつけていたホテルに向かっていった。

ホテルに入るとソファに腰を掛けて飲み物を手にして、しばらくはお互いのことについていろいろと話をした。話をしながら、自分がりょうちゃんの隣に座り亮ちゃんと手を繋いだりりょうちゃんの身体を少しずつ触れていった。

そして、お互い見つめ合ううちに、阿吽の呼吸で身体を交える準備を始めた。

そのとき、りょうちゃんの目から少し涙が出ていたのに気付いた。

りょうちゃんが出会い系サイトでお相手を見つけていたのは、旦那さんとの夜の営みも数十年以上ないまま歳を重ねて、このまま女として求められることなく人生が終わると死ぬ間際に後悔すると思ったからだと言っていた。

自分がりょうちゃんのことを抱きたいと言って、それがいま実現しようとしているだけに、りょうちゃんの涙が気になったので優しく聞いてみた。

「もしかして、知らない男性に抱かれるのが怖くなった?」

「違うの。嬉しいの。こんなお婆ちゃんになった私を抱いてくれる人に出会うことができたのが。もうこんな経験できないのかなって諦めていたところがあったから。」

「そうなんだね。自分もりょうちゃんに出会えてよかったよ。りょうちゃんと身体を重ねて男女の関係になれること、ずっと楽しみにしていた。」

「ありがとう。こんなお婆ちゃんでも良かったら抱いてほしい。」

「りょうちゃんは、素敵な女性だよ。若々しいし綺麗だし女としての魅力もあると思ってる。見てみて。りょうちゃんのことを抱けると思っただけで自分のアソコが大きくなってるんだから。」

りょうちゃんの涙を手で拭った私は、まずキスをした。

お互いの唇に軽く触れて少しずつ舌を絡めながら、りょうちゃんの口の中に自分の舌を入れたり、自分の口の中にりょうちゃんの舌を受け入れたり。そしてだんだんお互いの舌のやり取りが激しくなっていったのは言うまでもない。

キスをしばらくしながら、りょうちゃんの手や胸をまさぐるようにした。恋人繋ぎのように手を繋ぎ、Eカップの胸を揉みしだいた。

それだけでも、自分の下半身は熱くなりアソコははち切れんばかりに大きくなっていた。りょうちゃんもそれに気づいたのか、自分のアソコを恐る恐る触ってくれていた。

セックスは何十年もしていないとりょうちゃんは言っていたが、少しずつ女としての本能が出てきたのかもしれない。

りょうちゃんの服を少しずつ脱がせることにした。まずは上着、そしてズボン、さらにブラジャーとパンティーも脱がせることにした。

りょうちゃんを裸にして全身を見たいと思った私は、りょうちゃんをソファから立たせて

「ここで立ってみて。」

と言った。りょうちゃんは恥ずかしながらも応えてくれた。

自分も来ていた上着やズボンや下着を脱いだ。お互い裸になり、りょうちゃんに触れた。

りょうちゃんと再びキスをしたり、りょうちゃんのおっぱいを揉みしだいたり、乳首を吸ったりした。ほんのわずかだが喘ぎ声を出すようになった。

自分は、りょうちゃんと唾液を交換したいと思い、ペットボトルの水を手にしてりょうちゃんに口移しをお願いした。りょうちゃんが口に含めた水を自分が口移しで飲んだ。

普段は真面目そうなりょうちゃんの顔がだんだんいやらしくなってきたのがわかった。だんだんスイッチが入ってきたのを感じて、ソファからベッドに移動することにした。

「りょうちゃん。ベッド行こう。もっとたくさん愛してあげる。」

「うん。嬉しい。たくさん愛してほしい。」

りょうちゃんの手を引きながら、やや高さが高めのベッドに二人で乗り、布団に入ることにした。

ここからはさらにお互いの本性がでるようなセックスが始まった。

布団に入ってからしばらくはりょうちゃんのことを抱きしめながらキスをしていたが、それが落ち着いてからはりょうちゃんの身体中を舐めまわすようにした。

耳、首筋、脇、腕、指先、背中、お腹、お尻、太もも、足の指・・・

りょうちゃんの大事な部分だけはあえて舐めずに、全身を愛撫した。

とくに、足の指は入念に舐めたのを覚えている。りょうちゃんがすごく恥ずかしがっていたからだ。

ホテルで二人きりなのだ。恥ずかしいという感情など気にしない。お互いの本性をさらけ出すようなセックスがしたいと思っていた。

りょうちゃんは久しぶりのセックスということもあり、完全に受け身だったけど、それでも全身の愛撫に対してたくさん感じてくれたし喘ぎ声も出してくれた。

「こんなに舐めてくれることなんて経験なかった。恥ずかしいけど気持ちいい。」

そしてまたりょうちゃんのことを抱きながら、今度はおっぱいを片手で揉みし抱きながら、りょうちゃんの大事なところ、つまり、りょうちゃんのおマンコをもう一つの手で丁寧に愛撫していった。

りょうちゃんのおマンコは、全身を愛撫していた時からすでにたっぷり濡れていた。あえておマンコを舐めずにいたのも、りょうちゃんはセックスがかなり久しぶりだったということを考えてのことだ。

いきなり刺激をあたえるのではなく、少しずつ感じてもらえるようにしたかったからだ。

りょうちゃんの身体が熱くなってきたところで、次はりょうちゃんのおマンコをたっぷり舐めることにした。

りょうちゃんはアソコの毛がないパイパンだった。年齢の影響で毛がほとんど生えていなかったので、思い切って脱毛したという。

なので、割れ目もくっきり丸見えだったし、まじまじと見るととても恥ずかしそうにしていた。自分も凄く興奮した。

りょうちゃんのアソコを舐めながら、自分のアソコも次第に大きくなっていき準備万端になってきたので、

「入れるよ。」

とささやいた。りょうちゃんも

「うん。」

と答えてくれた。

ゴムは付けません。りょうちゃんが73歳でとっくに生理も上がっていて妊娠する心配もないし、ゴムを付けないことに対して何も言わなかったので、阿吽の呼吸で。

そういえば、ゴムを付けないセックスなんて、妻と子作りをしていた時以来かもしれない。

それ以外の女性とは、何かあってはいけないと思い、ゴムを必ずつけていた。

妊娠を気にしないで、ゴムを付けないセックスができるなんて、よく考えたら生理が上がったそれなりの歳の女性としかできないことだ。

りょうちゃんは普段から運動をしていて、とくに全身運動の水泳をずっとしているから、おマンコの締まりがとてもよかった。

そのうえ、ゴムを付けない生のセックスだから、気持ち良くないはずがない。りょうちゃんとのセックスが一生の思い出になっているのは、そういうところにもあった。

まずは正常位で挿入。りょうちゃんと1つになった瞬間だ。しばらく正常位でりょうちゃんの顔を見ながら下半身の出し入れを繰り返した。

その後、143センチという小さな身体のりょうちゃんを抱きかかえて、対面座位。対面座位では、りょうちゃんのことを抱きながらキスをしたり、Eカップの張りのあるおっぱいを舐めながら下半身の出し入れをした。

対面座位はお互いにとって気持ちいい体位で、セックスが久しぶりのりょうちゃんが白目になってイキそうになっていたのを見ることが出来たのがとてもよかった。

最後、自分が下になり騎乗位となったが、ここで自分も射精してりょうちゃんのおマンコに精子を出す形で朽ち果てた。ゴムを付けたセックスとは大違いの気持ちよさだった。

しばらくは、下半身がつながったまま抱き合って休んでいたが、落ち着いてから繋がっていたものを離して、お互いシャワーを浴びた。

あまりにも気持ちよかったので、また次も会いたいなという話になった。

また、次に会った時の話もどこかでします。

この話の続き

出会い系サイトで知り合った、自分の母よりも年上のりょうちゃんという健康的で若々しい73歳の女性との思い出話の続きです。りょうちゃんとは出会い系サイトのメールでのやり取りが盛り上がり、ラインでもさらに話が盛り上がりました。ラインで好感してからお互いに好意を示し、ラインに移行してから1週間もたた…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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