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【評価が高め】台風の日に家の前で拾った、子猫のような女子高生ギャルについての話②

投稿:2025-01-22 21:59:43

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DanDan◆JQVIRGE
前回の話

今からしばらく前になるその日は、ひどい台風のやってきた日だった。朝から電車が止まり、出勤できなくなってしまっている。僕は、吹き付ける突風と殴りつける雨の風景を、家の窓からぼんやりと眺めていた。すると、髪の長い女子高生が必死で傘を斜めにしながら歩いてきた。金髪に、かなり短いスカートとい…

先日列島を襲った台風が去ったあと、予報通りに次の台風が続けてやって来た。

前回の台風は風が強く吹くものだったが、今回の台風は雨が強烈に吹き付けている。

またもや会社へ行けなくなった僕は、前回と同じように自宅の窓から嵐になっている外を眺めていた。

家の前の道は、ほとんど洪水のように水が流れていて、濁った濁流が今にも玄関の階段に迫りそうな勢いだ。

「ひゃーっ!助けてーっ!」

僕の視線の前を、スーッと金髪の女の子が横切って行った。

彼女が流れて行った方を見ると、この間の金髪ギャルが必死に標識につかまっている。

「うひゃー、怖いいーっ!」

僕は慌てて家を飛び出した。

「おーい、つかまるんだ!」

僕は塀の上から手を伸ばして、彼女の腕を掴んだ。

必死で引き上げると、制服のスカートはすでに流されていて、たった今、赤いショーツの紐がほどけて、水の中へ消え去ったところだった。

そして下半身を露出した彼女が、僕の手を取って股を大きく開きながら塀を超えて来た。

薄く翳った割れ目と、その奥の開いたアソコが丸見えだ。

しかしそんなところを見ている場合ではなく、僕は九死に一生を得た彼女を抱き上げて、玄関の中に入れたのだった。

「うひゃー、お兄さん。また助けられたし。ホントサンキューだわー」

そう言いながら、金髪ギャルの女子高生は前回と同じようにその場で全裸になった。

しかし、前回と違っていたことがあった。

なんと、今日は家に父親がいたのだ。

「うおっ・・なんだ君は」

僕の後ろから、父親が驚いて出て来た。

父は、スッポンポンの金髪女子高生と向かい合っている。

「チィーッス。初めまして。シャワーを借りまーす。ねえお兄さん、髪の毛までドロドロになっちゃった。一緒に洗ってよー」

彼女は僕の手を引っ張って、勝手知ったる風呂場へと向かって行った。

父親が懸念そうな顔で着いてくる。

「お、おい。その娘はどうしたんだ?」

僕たち親子は、彼女の小さな丸いお尻に釘付けになっていた。

「流されてたのを助けたんだよ。とりあえずちょっと風呂場へ行ってくる」

僕が風呂場に入ると、彼女はすでにシャワーを出していた。

「バスタブにも浸かった方がいい」

僕は、熱いお湯を張り始めた。

「お兄さん、わたし髪の毛洗ってるから、カラダにソープをつけてよ・・ていうか、なに服を着てんの?。早くハダカにならなきゃ」

そういうと、彼女は素早く僕の服を全て脱がしてしまった。

「フフっ・・アソコ勃ってるね。あとで処理しちゃおうっと!」

そして彼女は自分の髪の毛を洗い、僕は彼女のカラダ中にソープを付けて、手で洗い始めた。

「うっ、ううん。くすぐったい・・」

僕は彼女の固くなって来た乳首の先端を、指で触れてみた。

「あっ、あっ、あああん」

彼女が、カラダをよじって喘ぎ声を上げた。

僕たちは向かい合ってキスをした。

するとその時、突然アクリルの扉が開く音がした。

振り返ると、そこには何と全裸の父親が立っていたのだ。

「いっしょに入るよー」

父親はさりげなく、彼女の背後に回った。

「えーっ、パパも一緒なの?。なんか楽しいんだけど」

彼女はいきなり初対面の父に向かって、パパと呼んでいる。

父親は、いつも母親を絶叫させている絶妙なテクニックで、お尻の方から彼女のおまんこに向かって、激しく手を入れた。

「あっ、アハあーっ。それっ、そこいいの。ああっ、すごいーっ!」

彼女は足の力が抜けたのか、僕に抱きついてカラダを支えている。

「あふっ、はふっ、気持ちいい」

彼女は、まるでスクワットをするように、父親の腕を自分からアソコに押し付けている。

「あっ、ああん。ねえ、お願い。2人のおちんちん見せて・・」

僕たちは、並んで彼女の前に立った。

悔しいが、父親の方が長くて太い。

「わー、すごーい。おけまるーっ!」

彼女はまず、僕の肉棒を咥えた。

小さな口に収まる、ちょうどのサイズだ。

「ふあーっ、はううっ」

丁寧に舌を裏筋に回しながら、何度もピストンする。

「あうっ、もう出そう・・」

僕がブルっと震えて逝く寸前で、彼女は口を離した。

「だーめだよ。まだだから」

彼女はそういうと、隣の父親の肉棒に舌を這わせ始めた。

「わー、パパのおちんちんすごく大きい」

彼女は袋の部分から竿へと向かって、舌をねっとりと、チロチロと這わせた。

彼女は、僕にはそんな舐め方をしてくれない。

じっくり味わうような、勿体ぶるような舐め方だ。

「もっと裏筋に。そう、そこで舌を動かして」

父親は、余裕で彼女に指示している。

そしてとうとう、彼女は立ったまま父親に片足を抱えられた。

父親の巨大な肉棒が、僕の目の前でパックリと開いた彼女のおまんこに埋まっていく。

「あっあああーっ、すごい。すごいの。そんな奥まで・・」

父親の肉棒は、3分の1ほどを残して彼女の終点に届いているようだ。

「くううっ、ダメ。そんなに突かれたら・・あっ、ちょっと待って。ああっ、あああーっ、ヤバい。イクっ、い、逝っちゃうーっ!」

彼女は大人の肉棒で奥を突かれて、瞬く間に上り詰めてしまった。

すると、彼女のおまんこに肉棒を挿入したままの父親が、僕にサインを送った。

彼女のお尻の肉を左右に引っ張っている。

僕はその意図を察して、風呂場に置いてあったローションをたっぷりと肉棒につけた。

そして僕は、彼女のアナルに肉棒を当てがったのだ。

「あっ、あはうんっ!。そ、そこは違うの。ねえ間違えてるって。いやあんっ、やめて。入って来るって。か、かはあっ!・・おおうっ!」

最初はキツかった彼女のアナルは、あるところを過ぎると、逆に肉棒が急に吸い込まれた。

きっと括約筋を超えたのだ。

「ひゃーっ、ウソ、2本入ってる。マジでヤバいって。アソコの中で・・あっ、ああうっ、中でこすれてるうっ!」

僕にとって初めてのアナルは、根元は締まるが中は案外スカスカで、まるで終わりの無い宇宙みたいだった。

これならしばらく持ちこたえられそうだ。

「ダメーっ、怖いー。そんなに突いちゃダメ。死んじゃいそう!」

その時、父親が彼女の乳首に指をかけると、爪でカリカリし始めた。

「あっ、あひいーいっ、そ、それ気持ちいい。乳首がおかしくなるうっ!」

彼女の口がダランと開き、視線が宙をただよい始めた。

「あはああーっ、4カ所はダメ。感じるの。ヒーッ、なんか来る。もう大きいのが来ちゃう。い、いまっ・・もうダメ、イク。逝く逝くっ・・いかされるううーっ!」

一瞬彼女のカラダが弛緩すると、次に大きな痙攣の波が来た。

「あぐうっ、ダメーっ、いま全身で逝ってるの。いっぺん抜いて。止めてーっ!・・ああうっ、壊れちゃう。こんなの狂っちゃううーっ・・」

彼女は乳首を刺激されながら、おまんことアナルで逝きっぱなしになった。

「ダメーっ、いま逝ってるから・・突いちゃダメ。カリカリしないで。ああっ、すごいのっ!。ヤバいーっ!」

父親が、交代のサインを出した。

僕たちは、体制を変えて入れ替わった。

彼女のおまんこに肉棒を挿入すると、中はウネウネと動いていた。

そしてついつい僕は、彼女の見事なおまんこに瞬殺されて、すぐ中に出してしまったのだ。

「えっ、ダメーっ、中に出てる・・いやん、出来ちゃう」

しかし僕の父は、彼女のアナルを突き続けた。

「あうっ、お尻の穴が気持ちいい。ヤバい、アナルなのに逝っちゃう。ダメダメ、気持ちいい。もう逝くっ、変態よ。変なところで逝っちゃうの。お、おうっ!・・い、いま逝く・・!」

彼女のアゴが上がって痙攣した。

「ああっすごい。い・・いぐっ。前と後ろの両方で・・ひーっ、逝くっ。イグううーっ!」

そして彼女はおまんこから大量に潮を噴き上げて、父親が放出するのと同時に腰を抜かしてしまったのだ。

父親はアナルで出したあと、彼女を抱えてバスタブに浸かった。

僕は、前回と同様に彼女の髪を乾かしてあげるために、先に風呂を出た。

「・・ああっ、そこがいいの。パパっ、パパっ、もっと、もっと突いてーっ!」

中からは、お湯がバシャバシャ揺れる音と一緒に、彼女の叫び声が聞こえて来た。

どうやらお湯の中でまた始まったらしい。

しばらくして、彼女が正面から出し入れされながら抱えられて、濡れたままの2人が出て来た。

父親の巨根が、大きく広げられた彼女の股間に出たり入ったりしている。

僕は黙ってタオルを渡した。

「ああっ、ひいっ、パパすごいの。固いおちんちんヤバいから。もうアタマがおかしくなってるってーっ!」

彼らはそのままソファに倒れ込んだ。

父親が正常位で激しく腰を振るのを見ながら、僕は彼女の髪の毛にドライヤーを当てた。

「ああっ、また逝く。奥がすごすぎる。ダメっ、ヤバい。ホントに気持ちいいからあーっ!」

彼女は、また僕の前で絶叫した。

「ああっ、ああっ、ダメ。逝くっ、お、おまんこ逝くううーっ!」

そして彼女は、僕が髪の毛を乾かしているあいだに、何度も父親に逝かされてしまったのだ。

「・・あっ、雨が止んでる」

窓の外に陽が射していた。

しかし、まだ彼女の服が乾いていなかった。

しかも、彼女のスカートとショーツは、ここに来るまでに水流に流されてしまっている。

「わたし、どうやって帰ろうかな」

彼女はブツブツ言いながら、スマホで電話をかけていた。

「大丈夫。もうすぐ妹が来るわ。服を持って来てもらうから、あと少しこのままで・・」

彼女は、父親の肉棒をしゃぶり始めた。

しかし、僕にはもう何もしてくれない。

もうすぐ彼女の妹がやって来る。

もしかして、彼女の妹も同じようなギャルなのだろうか。

僕は、また隣で交わり始めた父親と彼女をぼんやり見ながら、そろそろ家に来る彼女の妹について、期待と思いを巡らせていたのであった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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