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タイトル(約 22 分で読了)

評価:昨日5位

尚子の母親•尚香(生田絵梨花似)は、とんでもない淫乱気質だった。(1/3ページ目)

投稿:2021-07-30 05:25:36

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本文(1/3ページ目)

なお◆EDQgBWI(大阪府/40代)
前回の話

続編希望ありがとうございます。

俺は、その金曜が待ち遠しくて、待ち遠しくて、色々考えるだけで勃起していた。

何度、近所で、独身だから出て来やすい友香や、理佐、寧々を呼び出そうかと思った事か…。

俺は、オナニーもせずに、溜めておいた。

そして、その金曜が来た。

待ち合わせ場所に着くと、尚香はもう来ていた。

ビックリしたのは、先ず、41には全く見えない。

それも、下手したら20代に見えてしまうくらいだった。

写真では、生田絵梨花みたいな雰囲気だなとは思ったが、まぁ、実物はそんな似てないやろと思っていた。

そこは、期待はしていなかった。

でも、美人である事には間違いないやろと、期待に胸を膨らませている程度だった。

でも、尚香は、その期待を大きく裏切ってくれた。

生田絵梨花ソックリだったのだ。

生田絵梨花を、もっとスリムにさせた感じで、流石、尚子の母親と思う、スリムさだった。

でも、胸は、尚子と違って、大き目(D)だった。

直ぐに、尚子も現れ、紹介して貰った。

本当に41歳か?と思うくらいの美肌で、すっぴんメイクなのに、毛穴とかほぼ分からない。

そこも、尚子と似ている。

やはり、血は争えないと思いながら、もう俺の頭の中は、エロさも、尚子と同じであれと念じていた(笑)。

イメージし易いように…。

尚香は、160センチ、82(D)•58•83で、体重は43キロらしい。

白のチュールトップスに、白のキャミソールで、キャミソールの肩紐の他に、かなり薄い水色のブラ紐が透けていた。

下は、薄めのブラウンのくるぶしくらいの丈のスカートで、ベルトのバックルや、飾りのボタンは黒色、靴も黒色で少し高めのヒールだった。

紹介が終わり、3人で食事に行き、尚子の部屋に行った。

奇妙な三人組だ(笑)。

俺から見ると、セフレの尚子に、その母親の尚香。

食事の時は、笑いが耐えない空間だった。

聞いていた通り、尚香は陽気で、ノリも良かった。

性的なモノを連想させるような話題には、極力しなかったが、たまに、織り交ぜてみて、反応を伺った。

尚香は、全く嫌がらず、軽いネタフリに、明るく応えてくれた。

尚子の部屋では、コーヒーを飲みながら、少し歓談したところで、尚子は打合せ通り、眠くなったと言って、一人で寝室に向かった。

尚香はソファーに座っていて、俺も隣に座った。

そして、当たり障りのない話をしてから、少しずつ、性的な話題を振っていった。

「尚子さんのあのスリムさって、お母さん譲りやったんやねぇ、ほんまに41?。」

「ほんまやで〜(笑)、と、なおさんを真似てみた(笑)、太り難い体質なのよね〜、でも、もう悲しいけど、おばちゃんなのよ。」

「いやいやいや、その肌のキメの細かさと、体のラインは、20代でしょ…、流石に後半やけど(笑)。」

尚香は、ケラケラ笑って答えた。

「後半って、26歳かな?(笑)。」

「そうそう(笑)、結婚して子供2人産んでるとは想像も付かんわ。」

「嘘でも嬉しい〜、お上手ねぇなおさんって、お持てになるでしょう?。」

「えっ!、嫌味やろ!、見てっ、もっと俺を見てっ、いや、チラッと見るだけで分かるやん!、ブサメンやんっ、キモ男やんっ、持てる訳ないやん!。」

尚香は爆笑した。

「えぇっ、そこまで言わなくてもいいでしょ〜、ん〜、男は見た目じゃないから(笑)。」

「それ、ディスってる(笑)、そうやな、男は見た目だけじゃなくて色々、他にも魅力をアピールするところはあるもんな、うんうん、お母さんみたいに、ルックス抜群、性格も良い人には分からん苦労だらけやで。」

「私はそんなことないよ〜、まぁ、男の人は、イケメンだと、最近は警戒されるかもね〜、なおさんは大丈夫ね〜(笑)。」

俺は、少しずつ踏み込んでいった。

「お母さん、知らんからそんな風に言えるんやで、俺の魅力(笑)。」

「面白いし、良く気が付くし、エスコート上手いしねぇ。」

「おっと、そんな褒めて頂けて光栄です、でも、そんな爽やかなジャンルとは違うところが魅力かと思ってるんやけどなぁ。」

「えっ、なになに?。」

俺は、尚香の表情を確かめながら踏み込んだ。

「…、デカイねん…、アレが…。」

尚香の顔は、パッと赤くなった。

「えぇ〜っ、マジかぁ〜、そう来たかぁ〜、下ネタかぁ〜、まぁ、なおさんの下ネタって楽しそうだからいいけど(笑)。」

「えっ?、下ネタ?、デカイのは態度って意味やったのにぃ〜、尚香さん(ここで名前呼び)は、何を想像したのかなぁ?、ナニを?(笑)。」

俺は、そう言って、ソファーから立ち上がり、まだ勃起はしていなかったが、股間を尚香の方に突き出して言った。

「キャー、そう来たか〜っ、うーん…、大きいとかって、皆さん、そう言うんですよね〜っ、なんてっ。」

そう言って、尚香は、生田絵梨花ソックリの顔から繰り出す、「舌ペロ」をし、俺をクラクラさせた(笑)。

「そうやなぁ、実物をお見せ出来ないのは残念やけど、それはまたの機会に〜(笑)。」

「(笑)、またの機会って(笑)、いつになるか分からないけど、楽しみにしてますね〜(笑)。」

この時、尚香の顔は、真っ赤になっていた。

俺は、コレはイケるのでは?と思い始めた。

「俺は、巨乳には興味ないんやけど、女性ってそーゆーのをアピール出来るからいいですよね、普通に服を着てるだけで分かるやんか、男なんて、ズボンやから、勃起したら分かるかもけど、強調せなアカンもんなぁ、犯罪やん(笑)。」

「ん?、んん?、ホントだ(笑)、言われてみれば!、女性って、別に見せたい訳じゃなくても、胸って分かっちゃうよね〜、特にこれからの季節は(この時は5月)。」

「ほんまやで、尚香さんの体のラインって、ほんまに、たまらんわ、細いラインに、びにゅう(美乳)やろ、ズルイわ。」

「あっ、言ったなぁ、びにゅう(微乳)ってぇっ、それは言われたことなかったから、そーゆー風に見られてるって、なんかショックぅっ(笑)。」

食い付いた!と思った。

「ん?、(笑)、あぁ〜、尚香さん、それ微乳っ、俺が言ってるのは美乳(笑)、尚香さんので、微乳やったら、偉いこっちゃやで(笑)。」

尚香は、真っ赤になって言葉を失った。

俺は間髪を入れなかった。

「尚香さんって、絶対に形ええと思うわ〜、お椀型で、プリンっと上向いてるやろ?、美乳ってのは形だけじゃなくて、お肌とか、乳首の形とか、色とかも含めてやねんなぁ、尚香さんの乳首って、絶対に形も良くて、ピンク色やわ。」

「もおっ、結構攻めて来たわねぇ(笑)、そんな目で見ないで下さいよぉっ、恥ずかしいやん(笑)、じゃあ、乳首の形って、どんなのがいいの?、そんな話とかしたことないから、ちょっと興味あるわ〜(笑)。」

俺は説明した。

「乳輪は、500円玉より少し小さいくらいかなぁ、で、乳首とちゃんと区別出来て、興奮してなくても、ちょっとツンッてしてるのが理想かな、尚香さんは、絶対にそんな乳首してるわ、自信あるわ。」

「リアル〜、恥ずかしいですよ…、どぉして、自信あるの?、ん〜、まぁ、当たってるけど…、まだピンク色だしって、もぉ、言わされちゃったぁっ。」

尚香の紅潮した顔はたまらなかった。

俺は続けた。

「二の腕とか華奢だし、隠れてるから見えへんけど、脚もかなりの美脚でしょ?。」

「キャーっ(笑)、目付きがヤラシイ〜、ん〜、二の腕を褒められたのは初めてかもだけど、脚は、美脚って、女友達からよく言われますよ(ピースサイン)。」

「そうなんやぁ、ちょっとスカート捲くって見せてやぁ。」

「それはダメです…。」

尚香は、恥ずかしそうに顔を伏せた。

変な空気にならないように、間髪入れずに続けた。

「あと…、あー、やめとこ。」

「えぇ〜っ、何ですかぁ?、怖くなっちゃいますよ。」

「じゃあ言うけど、濡れやすいやろ?。」

「えぇぇぇっ、そんなことっ…、それはイエローカードですよ(笑)、でも、そこまでサラッと言われると、やらしく聞こえない(笑)。」

「やろ?、やろ?。」

尚香は、また一歩俺の領域に引き込まれた、

「うんっ。」

「やっぱり〜、濡れやすいんやぁ。」

「ちっ、違うっ、そぉゆー意味じゃないですよっ、やらしく聞こえないって意味ですよぉ、もぉっ、油断も隙もないっ(笑)。」

「まぁ、当たってるわ(笑)、あと、オマンコもクリトリスも、綺麗なピンク色やと思うわ。」

尚香は、真っ赤になった。

「もぉぉぉぉぉっ、イエローカードもう1枚っ、退場ですよ(笑)、もぉ、そんな目で見ないっ!。」

俺は、わざと尚香の股間を凝視した。

尚香は、太ももを堅く閉じて、モジモジしていた。

「あれぇ?、太ももをモジモジさせてるって事は…。」

俺は言葉を止めた。

「…、ん?、なになになにぃ?、怖いよぉっ。」

俺は、尚香の耳元に顔を近付けて言った。

「もう、濡れてるんやろ?、そーやってそこをモジモジさせるって、濡れてきてる証拠やねん。」

「違うよぉっ、そんな目で見るからぁっ。」

「ん?、尚香さんは、見られるのが好きなんやな。」

「もぉぉぉっ、ヤバいヤバい、なおさんの世界に引っ張りこまれてる〜(笑)。」

俺は、そこで一気に攻めた。

「遺伝やなぁ…。」

「えっ?、遺伝?。」

「そうっ、遺伝。」

「だ、誰と比べて?、えっ?、尚子?。」

「そうやで。」

俺は、次の尚香の言葉を待って、攻め方を組み立てようと思った。

願ってもない方向の答えを尚香は口にした。

「えぇっ、そんなことを知ってるって…、えぇっ、尚子となおさんって…、そんな関係だったの?、えっ、尚子の彼氏って、A君でしょ、えぇ?、まだちゃんとお付き合いしてるって昨日聞いたのに…、まさか…、ええっ、嘘でしょ…。」

「ん?、分からん、ちゃんとゆーてや。」

尚香は、真っ赤になりながら答えた。

「…、セ、セフレ?、あ、違うっ、体だけの関係?。」

「セフレって!、お母さんの口からそんな言葉が出てくると思わんかったなぁ、尚香さんもセフレとして男と付き合ったことありそうやなぁ、いや、俺が尚子さんと比べて遺伝ってゆーたんは、スリムな体型に、華奢な二の腕と美脚の事をゆーたのにぃ、尚香さんこそエロいなぁ、発想が飛躍し過ぎた?。」

尚香は、かなり焦った。

「えぇっ、ご、ごめんなさいっ、そうよねっ、ほんとにゴメンなさーいっ。」

俺は逃さなかった。

「尚香(いよいよ呼び捨て)って、セフレいたんや?、まさか、今?、そりゃ居てるよなぁ、その華麗な体の線を保とうと思ったら、旦那だけでは無理よなぁ、旦那ともヤリ捲りで、セフレも居てないと無理やわなぁ。」

「ちょっとぉっ、どこまで飛躍してるんですかぁ、今は居てませんよ、それに、主人ともセックスレスで、5年はしてないですよ。」

俺は逃さない。

「今、今はってゆーたねぇ、今は居てないって、昔は居てたんや。」

「あっ…。」

「あ、認めたっ!、ちゃんと聞かせて貰おか。」

中略。

尚香は、俺の質問に答える形で、自白していった。

初体験は、17の時で、相手はその時の彼氏で大学生。

ラブラブだったが、サプライズで、彼氏の家の近くで彼氏を待ってる時に、彼氏が別の女性と車の中でキスをしているところを見てしまった。

彼氏は気付いていなかったが、尚香はショックで、気付かれないままにその場を泣きながら立ち去った。

その道中で、45歳の気持ち悪い系のオヤジに声を掛けられたらしい。

優しい口調だし、尚香も混乱してたから、その男(A)が、話を聞いてあげるから、ゆっくり落ち着いて話出来る所に行こうと誘われ、ラブホに制服のまま付いて行ってしまったらしい。

ホテル街に入った時に、落ち着いて話出来る場所ってのが、ラブホって事に気付いて、断ったけど、肩を抱かれ、何もしないからと強引に連れて行かれたらしい。

そして、部屋に入り、3分くらい話した後、そんな浮気をするような彼氏の事は忘れさせたるとか言われて、ほぼ無理矢理ヤラれたらしい…。

(笑)。

ちょっとだけ状況は違うが、尚子と同じと思って少し笑けた。

尚子が俺にヤラれた時と、ほぼ同じ。

やはり遺伝だ。

その時に、全裸にされずに、必要な所だけを曝して、制服姿のまま犯されたのがマズかった。

いや、Aは計画的だったと思うが。

何枚もハメ撮りされ、顔射された上に、今まで経験した事のないほぼレイプの激しいセックスと、余りにも大量の精子だったので、目を開けれなく、学生証を顔の横に持って来られて撮られたのも、その時は気付かなかったらしい。

その日は、泣きながらAの要求に仕方なく応え続け、フェラ顔も撮られ、3回抱かれて解放された。

そして、その日、彼氏から電話やメールがあったが、無視していたらしい。

翌日、まだまだ気分が落ちたまま、学校から帰る時に、Aが車で待っていたらしい。

尚香は凍り付いたらしい。

彼氏の家は、他府県だったし、前日にいくら制服だったとは言え、どうしてバレたの?と思ったらしい。

周りの目もあったので、Aの車に乗って、少し離れた所まで移動し、Aは車を停めたらしい。

尚香は知った。

Aが地元だった事。

可愛い制服だし、学校を知られていたこと。

そして、もう逃げも隠れも出来ない写真を見せられた。

ハッキリ自分と分かるくらいクッキリした顔と一緒に、オマンコにチンポが入っている写真。

フェラ顔。

学生証と一緒に撮られた顔射された顔の写真。

尚香は、誰にも相談出来ずに、彼氏とは別れ、Aに脅され、セフレとしてAと付き合っていた。

大学に入り、Aとはセフレとして付き合いながら、友達の紹介で8つ離れた家がお金持ちの彼氏と付き合うようになった。

それが、今の旦那だ。

Aは、女子高生が好きだったので、別れを切り出した尚香の申し出には快諾した。

でも、Aは、彼氏居てる状態の尚香を、自分の思うように扱いたいと思い、1ヶ月だけと言う約束で、その彼氏と付き合いながら、Aとのセフレの関係は続けたとの事だ。

そして、尚香はAの性欲処理専用の女として1ヶ月間付き合い、Aは、約束通り別れてくれたらしい。

俺は聞いた。

「その彼氏…、今の旦那な、旦那とのセックスと、Aとのセックス…、どっちが良かったんや?、旦那は、その時はいっぱい抱いてくれてたんか?。」

「主人は、初めから淡泊でした…、でも、愛されてるのは伝わったし、気持ち良かったです…、でも…、Aさんの粗野で、ネチっこい…、エッチの方が良い時の方が多かったです。」

そして、短大を出て直ぐに結婚したらしい。

その直前に、尚香が式場のパンフレットをカフェで見ていた時に、たまたま、Aとバッタリ会ってしまった。

尚香が結婚すると知ったAは当然…。

「Aは、まだお前の写真を消してなかったんか?。」

尚香は、暫くの沈黙の後で答えた。

「いいえ…、Aさんのやらしい目つきと言葉に…、淡白な主人とのエッチに満足出来てなかったのと、その日は少しエッチな気分だったので…、またAさんと関係を持ってしまいました…。」

「なんやぁ、弱味を握られていなかったのに、尚香は、Aに望んで抱かれたんやな?、尚香は、Aにオマンコを預けたんやな?、ケツ突き出して、Aのチンポを欲しがったんやな?。」

「は、はい…。」

「結婚式のどれくらい前や?。」

「2ヶ月前です…。」

「それからどれくらい続いたんや?、またセフレになったんやな?。」

「結婚式前夜迄です…、週に1〜2回のペースで会っていました。」

「良かったか?、久しぶりのAは?。」

尚香は、長い沈黙の後で答えた。

「はい…、淡白な主人と違って、貪るようにされて…、かなり感じてしまいました。」

でも、結婚してからは、何度か誘われたが、断って1回も会っていないそうだ。

「尚香、今、薄い水色のパンティーは、染みが出来るくらい濡れてるやろ?。」

「そんな事ないですっ。」

「そうかぁ、遺伝やと思うけどな…。」

俺は、ニヤニヤした笑みを浮かべながら言った。

「えっ…、それは無いってさっき…。」

俺は、ソファーから立ち、尚子のスマホを取って来て、尚香に見せた。

「えっ!?、う、嘘でしょ…。」

尚香は、娘である尚子と俺の濃厚な性行為の動画を見た。

「嘘…、これがあの尚子…、えぇっ、お漏らし?、(中略)、えぇっ、な、生?、(中略)、えぇぇぇっ、このおっきいのがなおさんの?、(中略)、ホントに尚子がこんなに狂らされるように感じてるの?、(中略)、針っ?、(中略)、えぇぇっ、中に!?、危険日って?、(中略)、嘘でしょ…。」

「嘘ちゃうよ、俺は嘘は吐かへんよ、な?、デカイやろ?、見るか?。」

「いや、結構です…。」

俺は無視して、ズボンを下ろし、ギンギンになっているチンポを出した。

「う、嘘でしょ…、信じられない…、こんなのが入るの?、こんなのが尚子の中に入ってたの?、それで、尚子はあんなにイク事が出来たの?。」

「ん?、尚香って、チンポでイッたことないんか?、Aとはヤリ捲くってたんやろ?。」

「…、オチンチンでは、イッたことないです…、玩具でしか…、それも2~3回…、尚子は、このオチンチンでどれくらいイッたんですか?、あぁ…、玩具の使い方も全然違う…、お漏らしって…。」

俺は説明した。

そして単刀直入に言った。

「尚香…、俺のセフレになれよ、娘の尚子みたいに狂わせたるで、ほら、もうどうせこのチンポが欲しくて欲しくて、また昔みたいに、誰かのセフレになりたくて、オマンコベトベトにしとんねやろ?。」

「ダメ…、不倫になっちゃう…、しません…、それに、濡れてない…、です…。」

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