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タイトル(約 17 分で読了)

評価:昨日7位

波瑠に激似の19歳、女子大生の尚美は、性欲処理女としての本性を爆発させ、精子受け女となった。(1/2ページ目)

投稿:2021-09-09 07:57:53

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本文(1/2ページ目)

なお◆EDQgBWI(大阪府/40代)
前回の話

続編希望ありがとうございます。

俺は、尚美のネットリと丁寧なフェラの感触を味わっていた。

尚美のフェラは、本当に丁寧だ。

俺のチンポに柔らかく密着して、ゆっくりと前後させていた。

尚美の舌が、柔らかく俺のチンポの裏筋をう刺激し、口全体の吸い付感と、包み込む感触が堪らなかった。

尚美のフェラは、本当に、丁寧で、ネットリと、そして、ゆっくりだった。

それには、理由があったみたいだ。

それは、付き合っていた彼氏が、超早漏だったので、ゆっくりしないと、直ぐにイッてしまうからだ。

そんな感じだったから、そんなフェラが体に染み付いてしまったみたいだ。

俺は、今までに無いタイプのフェラに、かなり興奮し、楽しんだ。

尚美のフェラ顔を見ていると、本当に波瑠にフェラをされている感覚になる。

チンポを含んでいる口元を見ていると、波瑠と同じくらいの位置にホクロもあり、それが更に俺を興奮させた。

波瑠と似た感じの、肩甲骨周りの華奢さも堪らなかった。

波瑠に、ソックリなパッチリとした目で俺を見上げて、尚美はフェラを続けた。

「ジュポッ、ジュポッ、クチュッ、チュプッ、はぁっ、あぁっ、美味しいっ、ジュプッ、ヌチュッ、ジュポッ、なおさんのおっきい、口の中がいっぱい…、ジュプッ、ジュポッ、なおさんいかないんだぁ、嬉しい…、いっぱい舐めたかったの…、ジュプッ、ジュポッ…。」

俺は、答えが分かっていたが、敢えて尚美に聞いた。

「尚美…、お前、フェラが好きで堪らんやろ?、昔の彼氏は早く終わるし、こんな風にお前が思うように舐めれるチンポが欲しかったんやろ?、色んなチンポを漁りたかったんやろ?。」

尚美の表情は、普段のキリッとした表情とは違っていた。

それが、また堪らなかった。

尚美は、本当に美味しそうに俺のチンポをシャブリながら、俺を見上げながら答えた。

「ジュポッ、ジュプッ、チュプッ、嗚呼ぁ、美味しいっ、凄いよっ、はい…、あぁ恥ずかしい…、私…、口でご奉仕するのも大好きです…、今までこんなに長く出来た事ないけど…、はぁっ、はぁっ、チュパッ、チュプッ…。」

尚美は続けた。

「あぁぁ…、熱い…、体が凄く熱くなってきたよぉ…、嬉しいっ、こんなにご奉仕出来るのが嬉しいっ、ヂュッポッ、ヂュップッ、ヌッチュッ、ヌッチュッ、アアぁぁ…、おかしくなっちゃうっ、私、どんどんおかしくなってるぅ、もっと、もっとしゃぶらせて貰ってもいいですかぁ?。」

尚美は、前の彼氏からの欲求不満、2日前のコンビニでのキモ男との遭遇、その後のトイレでの盗撮、その帰宅後の初めてのオナニー、そして俺との出会いと俺から受ける変態行為に、溜まっていた性欲が爆発してしまったみたいだ。

素の状態の尚美からは、全く想像出来ない変貌ぶりだった。

尚美は、喉の奥に当たるくらいまで、俺のチンポをしゃぶり始めた。

尚美のフェラが変わり始めた。

俺のチンポに吸い付く力が強くなったり、弱くなったりと、強弱をつけ始めた。

そして、俺の両方の太ももに両手を添えて、口だけで、ディープスロートをしたり、チンポを握って、口の動きに合わせて動かしたりし始めた。

かなり気持ち良くで、俺は、チンポが、どんどん硬くなるのを感じた。

尚美は、それでも、出来る限り、俺のチンポを奥まで吸い込んでいた。

時々、尚美は嘔吐いていた。

でも、尚美はそれも心地よく思っている感じだった。

大きな目からは、涙が溢れていた。

そして、俺のチンポを咥え込んだ口からは、胃液を混じえた粘液が、ダラダラと糸を引きながらブラウスに垂れていた。

「ほら、尚美、お前の今のこのみっともない姿を、ちゃんと鏡で見てみろよ。」

尚美は、嘔吐きながら鏡を見た。

「グジュッ、ヌジュッ、ブジュッ、うぇっ、おぇぇっ、んんんっ、んっ、はぁっ、はぁっ、グジュッ、ブチュッ、ヌチュッ、グチュッ、うえぇっ、オェえっ、はぁっ、はぁっ、凄いっ、ヌチュッ、ヌヂュッ…。」

尚美は、自分の格好を見るなり、もっと表情がエロくなった。

俺は、尚美が完全におかしくなっているのに気付いた。

尚美は、眠っていた本性と本能が、完全に覚醒した状態だった。

それを確信した俺は、尚美の頭を両手で掴んだ。

尚美の目が、一瞬、歓喜の色を浮かべたのと、体が、身震いしたのを俺は見逃さなかった。

俺は、尚美の頭を俺の下腹部に向かって、ゆっくりと引き寄せた。

俺のチンポが、半分くらい尚美の口の中に入ったところで、カリが、尚美の喉の奥に当たるのを感じた。

尚美は、苦しそうに涙を浮かべ、連続して嗚咽しながら、両手でペチペチと俺の太ももを叩いていた。

「ゔゔぅぅっ、ゔぅっ、ゔううぅぅぅっ、うええぇぇっ、オエぇっっ、おえぇぇっ、オエっ、ゔゔゔゔぅぅぅっ、オェッッッ…。」

俺は、掴んだ尚美の頭を一旦押し離して、カリを喉奥から離した。

そして、唇くらいまでチンポを抜いてから、再び、ゆっくりと尚美の頭を引き寄せ、チンポを尚美の喉奥に向かって、押し込んでいった。

チンポが喉の奥の方に入って行くにつれ、尚美は眉間に皺を寄せ、涙を溢しながら、両手をバタバタさせたり、俺の太ももを押して、突っぱねようとしたり、自分の頭を掴んでいる俺の手を振払おうと、両手で掴んだりしていた。

俺は、数回、チンポを尚美の口の中で、ゆっくりピストンさせた後、行き止まりになっている喉奥から、更にゆっくりと押し込んだ。

「オエェェェェェっ、オエッ、オエェェェッ、んんんんっ、んんっ、んんっ、ゔぇぇぇっ、ンンンんんっ、んんっ、ゔぇぇぇぇぇ…。」

尚美は、喉の奥を思い切り締め付けて、そこからのチンポの侵入を防ごうとしていた。

尚美の目からは、涙がボロボロと溢れていたが、俺には、もっと酷い仕打ちをされることを期待している目に見えた。

苦しそうにしている尚美の顔は真っ赤で、首筋には血管が浮き上がっていた。

尚美の口からは粘液がドロドロと溢れ出し、鼻筋の通った綺麗な鼻からは、鼻水が垂れて、ブラウスを汚していた。

俺は、カリを喉奥に押し付けながら、そこから押し込む訳でもなく、引き抜く訳でもなく、押し付けながらその位置をキープした。

尚美の嗚咽は止まらなかった。

そして俺は、尚美の頭を掴んでいる両手に力を入れた、

尚美の体が、ブルブルっと震えるのを感じた。

俺は、尚美の頭を強い力で引き寄せ、腰を突き出して、カリで、尚美の喉の更に奥を犯してやろうと試みた。

尚美は暫く手で突っぱねたり、喉奥を締めたりして抵抗していたが、俺のカリは、喉奥を越えた。

「ゔえええぇぇぇぇぇぇっ、オエェェェッ、オエッ、オエエエェェェェェ、ゴェッ、ゔぇぇぇぇぇっ…。」

俺は、残っている半分をゆっくりと、ゆっくりと、押し込んで行った。

尚美は、ボロボロと涙を溢し、嗚咽し、胃液混じりの粘液を吐きながら、両手をバタバタさせ、必死で抵抗していた。

俺のチンポが、根元まで尚美の口と喉に包み込まれた。

そこで、俺は、尚美の頭をゆっくりと円を描くように動かし、カリで尚美の食道を掻き回し、食道の感触を味わった。

そして、ゆっくりとチンポを引き抜いていった。

尚美が、本気で俺のチンポを吐き出そうとしていたので、俺は、唇手前まで抜いてきたチンポを再び、喉奥に向かって押し込んで行った。

尚美は、声にならない声を上げながら、両手で俺の太ももや、体を叩き、突っぱね、何とかしてチンポを吐き出そうとしていた。

その仕草が俺を興奮させた。

俺のカリが再び、喉奥に到達した。

そして、残った半分を、同じように押し込もうと、俺は両手と腰に力を入れた。

カリが、尚美の締め付けた喉を越えた。

尚美は、涙を流しながら、嗚咽を繰り返し、胃液を吐きながら、何か言いたそうだったが、俺は無視してイラマチオ行為を続けた。

カリが、喉奥を越えた所の感触が堪らなく気持ち良かったので、俺は、その引っ掛かる位置で、カリを出したり入れたりした。

尚美の泣き叫ぶ声にならない声と、俺のチンポが、尚美の喉奥を犯している音が、公衆便所内に響き渡った。

「オエエエェェェェェっ、ウエェッ、ゔぇっ、うわぁぁぁん、ブチュン、ブチュン、グチュッ、グヂュッ、おえぇぇぇっ、ウゴエェェェェっ、グエェェェっ、グヂュンッ、ブチュッ、ヌヂュッ、ヌチュッ、ゔゔぇぇぇぇぇえぇっ…。」

尚美は、必死で俺から逃げようとしていた。

初めは、膝を付いて、俺に喉と口を好きに使われて、苦しんでいたが、俺のチンポが食道を犯し始めた頃には、全身を使って、俺から離れようと暴れていた。

それでも俺は、尚美の頭を掴んでいる手を離さずに、尚美の抵抗を無視して、波瑠にソックリの尚美の顔を下腹部に押し付けたり離したり、その動きに合わせて、腰を突いたり引いたりし続けた。

尚美は、暴れていたが、自らを苦しめているだけだった。

俺のチンポが、喉奥で支点になって、顔と頭を固定された状態で、首から下だけが暴れていた訳だ。

尚美は、最後は、脚もバタバタさせて苦しんだ。

そして、暴れ方が激しくなったと思ったら、タイミング的には、カリが喉奥を越えて、食道に入っている時に、尚美の喉奥が思い切りしまって、全身を硬直させたと思ったら、尚美の体が、だらーんと脱力した。

なんと、尚美は、喉奥をチンポで擦り続けられて、イッてしまったのだ。

俺は、尚美の口から、ゆっくりとチンポを抜いた。

胃液と粘液が混ざった淫汁が、尚美の口と俺のチンポの間で、糸を引いていた。

そして、俺が尚美の頭を掴んでいた手を離すと、尚美は、公衆便所の床に崩れ落ちた。

肩で息をしながら、嗚咽している尚美のスカートを捲くって、股を広げて、俺はビックリした。

お漏らしでもしたか?と思うくらい、尚美のオマンコから溢れ出したマンコ汁が、パンティーの吸収力を超えて、滲み出し、太ももから膝に垂れていたのだ。

俺は、お漏らしかと思ったが、触って確認してみると、粘度があったので、マンコ汁であることが分かった。

「尚美…、お前、ほんまに真正のドMやな、あんなに無茶苦茶に扱われて、こんなにマンコ濡らして、喉奥を犯されながらイッたんやもんな、もっともっと俺にメチャクチャにされたいんやろ?。」

尚美は、公衆便所の床に崩れて伏せていたが、顔を上げた。

薄いエメラルドグリーンのノースリーブのブラウスが、尚美の涙や、ヨダレや胃液や鼻水でドロドロになっていた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、凄かったよぉ、頭の中が真っ白になるって、こんな事だったんだ…、あんなに嫌がったのに…、私は、なおさんが…、男の人が…、本気になったら、お好みの場所を提供するしかないんだと思ったら…、イッちゃった…。」

尚美は、おかしくなっていた…、否、眠っていた?、19年間抑え込んでいた本性が解放されていたいた感じだった。

「尚美、お前はどうなりたいんや?。」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、言えない…、嗚呼ぁ…、恥ずかしい…、入れて…、入れて欲しいです…、あぁ…、なおさんに抱かれたいよぉ…、このおっきなオチンチンで、私のオマンコをメチャクチャに犯して欲しい…、私のオマンコを射精の道具として使って欲しい…。」

俺は、尚美の精神も完全に支配すべく、質問を続けた。

「なんや、お前は、俺の射精専用女になりたいんか?。」

「あぁぁ…、はい、そうです…。」

「俺とお前は、いつ知り合ったんやった?。」

「あぁ…、2時間くらい前です…。」

「お前は、ヤリマン女かぁ?、知り合ってまだ2時間も経ってないのに、お前の方から、フェラさせてくれとか、オマンコを射精の道具として使ってくれって頼んでるんやぞ。」

「あぁぁ…、は、恥ずかしいです…、だって…、なおさんにメチャクチャに犯されたいって心の底から思っちゃってるんです…、なおさんに服従して、辱められたいって、なおさんに心も体も支配されたいって思ってしまって、どんどん濡れて来るんです…。」

「尚美…、お前は、俺のチンポで、子宮を犯されたいんやな?。」

「嗚呼ぁ…、子宮って…、あぁ、また熱くなっちゃうぅ、欲しい…、オチンチン欲しい…、尚美のオマンコになおさんのおっきなオチンチン欲しい…、お願いします、私の事を抱いて下さい、お願いします…。」

俺は、もっと尚美を辱めるべく、命令した。

「尚美…、俺に抱いて貰いたかったら、自分で、そのブラウスとスカート脱げよ、それで、パンティーも脱いで、もう一回、洗面台に自分で乗って、チンポを入れて欲しい穴を広げてお願いしろよ。」

尚美は、鏡の方を見ながら、ブラウスのボタンを外し始めた。

そして、ブラウスを脱ぎ、スカートも脱いだ。

そして、パンティーも自分で脱いで、洗面台に乗って、鏡に向かって、M字に股を開いた。

ピンク色の綺麗なオマンコが、鏡に向かって曝け出された。

尚美は、薄紫色のブラをずらし、ツンッと勃起したピンク色の乳首も曝した。

そして、両手の指を使って、ビラビラを開き、グチョグチョに濡れたオマンコをパックリと開いた。

「嗚呼ぁぁぁ…、私、○城尚美は、貴方の性欲処理女です…、このオマンコに貴方のオチンチンを入れて、ご自由にお使い下さい…、ああぁぁ、早くぅっ、入れてっ、お願いっ、もぉ早くそのおっきなオチンチンを私のオマンコに入れてぇっ、欲しいっ、オチンチン欲しいのっ。」

「尚美、お前はそのグチョグチョの穴に俺のチンポ突っ込まれて、射精されるまでチンポを擦り付けられたいんやな?。」

「はい、その通りです…、アァァ…、恥ずかしい…、私のこの…、オチンチンが欲しくてだらしなくヨダレを垂らしている穴に、なおさんのオチンチンを入れて、いっぱい擦り付けて下さい…、尚美を使って射精して下さい…、嗚呼‥、私、なんて事を…。」

「尚美、お前は普段、真面目な分、こんな状況になったら、ほんまは、乱れ捲りたいんやろ?、ほんまは、知り合いとかにバレへんかったら、やらしい変態的な事をいっぱいしたいんやろ?、見ず知らずの男に無理矢理やったら、どんな事でも従いたいんやろ?。」

尚美は、抑制していたモノが爆発してしまった。

「嗚呼ぁぁっ、その通りですぅっ、乱れたい…、エッチな事をいっぱいされたい…、メチャクチャにされたいよぉっ、言い訳作って、淫らな事をされたかったのぉっ、ホントはエッチな事をいっぱいされたいのぉ、ああぁぁ…。」

「そうやなぁ、お前は、日常生活を壊されなかったら、この体を性的行為でメチャクチャにされたいんやもんなぁ、言い訳さへあったら、性的興奮をいっぱい味わいたいんやもんなぁ。」

「あああぁぁ、その通りです、どぉして分かっちゃうんですかぁ。」

「一昨日、トイレで盗撮されたのも、そいつが勝手に自分の事を撮ったから、仕方ないって思ってるんやろ?。」

「はいぃぃ、その通りです…。」

「もしそいつが外で待ってて、襲われたら、無理矢理されたから仕方ないって言い訳にして、抵抗してる振りだけして犯されたかったんやろ?、他にも、そんな時、あったんやろ?、夜道で襲われたりとかしたくて、わざと暗い所を歩いたりしてたんやろ?。」

「アァ…、嗚呼ぁ…、そ、その通りです…、一昨日、犯されたかった…、他にも、夜にこの公園を横切ったりしてました…。」

「ほぉ、なんでや?。」

尚美は、流石に即答出来なかった。

鏡を見ると、尚美のパックリ開いたオマンコから、どんどんマンコ汁が溢れて垂れていて、アナルも越え、洗面台に垂れ落ちていた。

「嗚呼ぁぁぁ…、犯されたかったから…、レイプされたかったから…、無理矢理されるってどんなのか知りたかった…、溜まってる男の人に無茶苦茶に犯されるってどんなのか興味あったからぁぁぁ…。」

「尚美、お前はほんまに変態女やな、見てみろよ、洗面台にまで、お前のマンコ汁が垂れて、流れていってるやんけ。」

尚美は、それを見て、自分から体の向きを変え、俺に向かって、そのオマンコをパックリと開いた。

「お願い…、入れて…、もぉ我慢出来ないよぉっ、このオチンチンで、私の事をメチャクチャに犯して下さい…、嫌がっても、なおさんがしたいように私の事を扱って下さい…、アァァあ嗚呼…、私の事を性的に支配して下さい…。」

「もうチンポが欲しくてたまらんねんな?、エエんか?、生で入れても。」

俺は分かっていた。

尚美は、そりゃ、ゴムがあるなら付けてヤリたかったに違いない。

でも、俺がゴムを持ってないのは、尚美は分かっていた筈だ。

でも、俺が何も言わずに生で入れようとしたら、ちょっと抵抗して、俺が無理矢理してきたからと言い訳して、そのまま、生のチンポを受け入れるつもりだったに違いない。

だから、俺は敢えて、尚美に問うてやった。

尚美が困惑しているのが、ハッキリと分かった。

俺からは、このまま生でしていいのかと選択肢を与えられてしまった。

無理矢理、生で犯されたと言う言い訳は出来なくなってしまった。

「ゴム無かったんですか?…。」

尚美は、精一杯の返答をした。

「ある訳ないやんけ、生は嫌なんか?。」

「…、えぇ…、生は…、私が嫌って言ったらどうするんですか?。」

俺は、チンポを剥き出しになっている尚美のクリトリスに擦り付けながら答えた。

「そうやなぁ、そこのコンビニに一緒にゴム買いに行くんかなぁ、行くか?。」

「はぁっ、はぁっ、嗚呼っ、あぁぁ…、いいの?、直ぐに入れたくないのぉ?。」

「ええで、買いに行っても。」

俺は、尚美の返答が手に取るように分かった。

「…、嗚呼ぁぁ…、もぉ…、我慢出来ないよぉ…、そのまま欲しい…、生で入れて下さい…。」

「ええんかぁ?、この俺のいっぱい出てるチンポ汁がお前のオマンコの中でも出続けるんやぞぉ、お前のオマンコに擦込まれるんやぞぉ、お前の体内に俺の体液が吸収されるんやぞぉ。」

尚美は、俺から発せられる変態な言葉で、どんどん崩れていった。

尚美は、俺のチンポのカリを掴んで、自分のクリトリスに擦り付けながら答えた。

「嗚呼嗚呼ぁぁ…、そんなこと言わないでぇぇぇ…、私の中に、このお汁が…、エッチ…、そんな風に考えなかった…、入れてっ、早くぅっ、おかしくなっちゃう…、このお汁をいっぱい私の中に出してぇっ…。」

俺は、更にピンと来た。

「エエんか?、今日は安全日なんか?。」

尚美は、ギクッとした反応をしたが、直ぐにもっとエロい顔付になった。

「中には出さないでしょ?、今日は危ない日だけど…、中に出さなかったら大丈夫でしょ?。」

俺は、徹底的に尚美を辱めてやろうと思った。

「なんやお前、危険日やのに、俺の生のチンポ欲しがってたんか?、それも、ほんまは俺に聞かれたくなかったんやろ?、危険日やのに生のチンポをお強請りするような女って事をバレたくなかったんやろ?。」

「あぁぁぁ…、恥ずかしい…、そうです…、バレたくなかった…、でもぉ…、中に出さなかったら大丈夫でしょ?、もぉ我慢出来ないよぉ…、生で私の事を犯して下さい…。」

「中で射精せんかっても、チンポ汁に精子が混じってる事もあるからなぁ、どうする?、俺の精子も受け入れるんか?、まぁ、完全に支配された事になるけどなぁ。」

尚美は、俺の後頭部に左手を回し俺を抱き寄せてキスをし、右手で掴んでいる俺のチンポをオマンコの入口に押し付けた。

「お願いします…、中では出さずに、そのまま入れて…、なんか…、なおさんのお汁を中に欲しくなったの…、嗚呼ぁぁ…、何コレ…、裂けちゃう…、痛い…、あぁぁ、嘘でしょ…、凄いっ、嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁ、痛い…、拡がるっ、あぁぁぁぁぁ…。」

俺は、ゆっくりとチンポを尚美のオマンコに押し込んで行った。

妹の尚子と同じく、かなりの締まりの良さだが、尚美の方がもっと締まっていた。

考えてみたら、尚子は、子供の頃に、変質者に散々、オマンコを使われてたし、現在も彼氏が居てるから、俺とするようになる直前でも、オマンコを使っていた。

尚美は、まだ1人しか経験無いし、その彼氏は、早漏だったし、半年しか付き合っていないし、殆ど、オマンコを使われていない。

そして、2年弱オマンコを使っていない。

俺のチンポが少しずつ、尚美のオマンコに入って行くにつれ、尚美は体を捩らせ、自分のオマンコが拡張していくのを感じながら、女の悦びも感じていた。

「嗚呼ぁぁ…、凄いっ、痛いっ、拡がってるっ、凄いっ、なおさんのオチンチン…、チンポが私のオマンコを拡げながら奥に入ってくるよぉっ、凄いっ、どこまで入るのっ、オチンチン入ってくるのって分かるものだったの?。」

「なんや、彼氏のチンポも入ってたやろ?、出たり入ったりもしてたやろ?、いくら早漏でも、ちょっとは動くし、分かるやろ?。」

「えぇっ、そぉなの?、嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁっ、凄いっ、入って来るのって、分からなかったし、動いてても、なんか動いてるって感じだけで…、こんなに…、あぁっ、裂けちゃう…、ヤバイ…、あ嗚呼ぁぁぁっ、どこまで入るのぉっ、裂けちゃうっ、破れちゃうよぉぉっ。」

尚美は、俺を押し退けようとしていた。

俺は構わず、少しずつ、ゆっくりとと処女を抱くようにチンポを入れて行った。

「はぁっ、はぁっ、凄いっ、おかしくなっちゃう…、チンポ…、チンポ凄い…、痛いけど嬉しい…、嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁっ、苦しいっ、オマンコいっぱい…、あ嗚呼ぁぁぁぁぁ、裂けちゃうっ、尚美のオマンコ裂けちゃう…、あぁぁ…、奥に…、奥が押されてるっ。」

5センチくらい残して、俺のチンポは、尚美のポルチオに当たった。

俺は、そこで、無理には押し込まず、ちょっとだけ力を入れて、カリで、ポルチオを押していた。

チンポに力を入れたり、それ以上は押し込まず、腰をグリグリと動かしたりして、ポルチオに刺激を与え続けた。

尚美は、俺の腰に手を回し、抱き寄せていた。

そして、最初は、切ない声を上げていたが、段々、声に力が籠もり始めた。

その時の尚美は、波瑠にしか見えなかった。

俺は、波瑠を抱いているような気分になって、チンポへの血流も多くなり、更に膨らんだのを感じた。

「はぁっ、あんっ、あぁんっ、嗚呼っ、嗚呼嗚呼…、アァァ…、嗚呼ァァッ、アあ嗚呼あアァァァァァぁっ、ダメぇっ、もぉダメぇぇぇぇっ、アアァァァァぁぁあ嗚呼嗚呼ァっ、凄いぃぃっ、ダメぇぇぇっ、イクぅぅぅぅぅぅうっ…。」

尚美は、俺に抱き付き、腰を俺に押し付けるようにして、激しくイッた。

そして、俺は、ゆっくりと腰を尚美に打ち付けながら、尚美にキスをした。

尚美は、自分から舌を絡めてきた。

俺は、ゆっくりとカリが尚美のオマンコから抜けるくらいまで引き、そして、再びゆっくりと奥に当たるまで入れた。

ゆっくりと、その長いストロークでピストンを続けた。

尚美の反応はヤバかった。

「はぁっ、はぁっ、ダメぇっ、うぅぅっ、凄いっ、あぁんっ、あぁっ、アアァっ、何なのぉこの摩擦感っ、嗚呼ぁっ、気持ち良いっ、凄いっ、アァアァぁぁ、尚美のオマンコ凄い伸び縮みしてるよぉっ、嗚呼ぁぁぁぁぁっ、嫌ァァァァァっ、おかしくなっちゃうぅぅぅ。」

尚美のオマンコの濡れ方は凄かった。

そして、公衆便所には、尚美の喘ぎ声と、オマンコからの淫音が響き渡っていた。

「ヌチュッ、グチュッ、ヌチュッ、グヂュッ、ブチュッ、ヌチュッ、ヌチャッ、ブチョッ、グチュッ…。」

尚美は、また直ぐにイッた。

そして、尚美は俺を抱き寄せ、俺の耳に舌を這わせながら言った。

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