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【評価が高め】ボーイッシュJCにパンツを見たことを教えたらちょっとエッチなことになった思い出

投稿:2023-12-12 18:35:22

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クラゲ博士◆MgEEKHI(東京都/20代)
前回の話

俺が中学生だった頃の話うちのクラスには仲のいいボーイッシュな女の子がいた。仮に名前を「ユキ」とする。ユキとは小学校からの同級生で、お互い少年漫画が好きだったからよく話してた。性格はかなりボーイッシュで一人称は「あたし」時々「俺」なんて言ったりしてた。髪型はいつもポニテ。小学5年くらいからの仲…

前回に続き中学時代におかずにしてたユキとの思い出。

この話から読む人のために簡単におさらいすると、ユキはボーイッシュな性格でスラックスで登校してたクラスメイトの女の子だ。髪型はいつもポニテだった。

中学2年の6月上旬の話。いつものように体育の前のユキの着替えを観察してた。その日は珍しくユキは椅子に座ったままスラックスを脱いでいた。

こうなると机が邪魔で正面か斜め横からじゃないとパンツが見えないのでなんとか話しかけてユキの気をそらしながら斜め横からパンツを見ようと考えていた。

しかしこんな難しいことをしなくてもパンツを見るチャンスが訪れた!その日の朝は傘はいらない程度の霧雨だった。この天気のおかげだ。

ユキはスラックスのチャックを降ろしながら「なんかさ右の靴下だけ濡れてるんだよねwすげー変な感じでさw見てよww」

「そんなことある?ちょっと見せて」

そのまま俺はしゃがんで生脚状態のユキの股の前に陣取った。靴下を触りながら太ももの間を覗く。女の子の秘部を覆う白い布を凝視する。ユキの股間の形に少しもっこりしていたのがたまらなく俺の胸をくすぐった。

「あー本当だwこっちだけぐっしょりだね水たまりにでも落ちた?」

ユキ「だろ?水たまりなんて入ってねーよwだけど右だけ濡れてるから謎なんだよwって、おい、足の裏触んなよwくすぐってーよ」

するともぞもぞっと脚を動かし大股開きになった。

ユキの鼠径部が丸見えだ。パンツのクロッチも丸見え。処女JCの白い肌と白いパンツの境目、コントラスト。絶景だ。思わず息を飲んだ。

まんこのびらも見えるかも?と目を見開いたがすぐに脚を閉じられて見えなかった。それでも十分だ。いつもより至近距離で拝めたから。

ユキ「あたしズボン履くからもう終わりね」

そう言ってユキは座ったままズボンを履き立ち上がっていつもの小ジャンプで腰元までズボンをあげていた。見慣れたユキのおへそが今日はいつもよりエロく感じた。

俺は最大に悶々としていて理性なんてものは吹き飛んでいた。

ユキと一緒に体育館に向かう途中

「あのさ、さっき靴下触ったときなんだけど……その…いや、やっぱりなんでもないや」

ユキ「なんだよwはっきり言えよw」

「見ちゃった。ユキのパンツ。ごめん。ユキが脚開いててチラッて一瞬だけ」

ユキ「へっ!?あ、見えちゃった?で、でもそのくらいならだ、大丈夫!全然…俺君だし…あたしが靴下触ってて言ったし!あたしのパ、パンツなんか見てもいいことないよ!家ではお父さんとか弟に普通に見られてるから慣れてるし!」

明らかに動揺するユキ。可愛い!ときめいた!俺のこといつも呼び捨てのくせに「君」つけなのも、顔赤くなってるのも、声が上ずってるのも、早口なのも。いつもの気の強いツンとした性格からは想像できない女の子の部分。

俺は最大限に勃起した。

「そ、そうか。さっきのことは忘れるよ。安心して。あ、この前教えてくれたアニメ見たよ」

話題を変えるとユキは食いついてきた。さっきの動揺なんか嘘みたいにいつも通りだ。同時に俺は少し罪悪感を抱いていたが、その後のマット運動でユキのジャージの尻に浮かんだパンツのラインを見たときそんなものは消えた。中学生の性欲は侮れない。ユキの生尻を見たいと思ってしまった。まあ近い未来で見られるんだが…。

体育が終わってほぼ同時に一番乗りで教室に戻った俺とユキ。まさかのご褒美があった!なんとユキはいつもみたいに隠さず俺の目の前でズボンを脱いだのだ!

「ちょ、ユキ俺いるよ!」

ユキ「もう今日は隠さなくていいかなってw見られちゃってるしwいつもあたしちゃんと隠してるから見えないでしょ?だから今日は特別な!見てもいいぜ」

(マジかよ。1年間パンツ隠せてたつもりだったのかw甘いぜユキ。いつもおかず提供ありがとな)俺は心の中でガッツポーズした。パンツの全体像を超超至近距離で見てると

ユキ「おい変態w興味津津かよwあたしのパンツなんか見てもいいことないぞw」

「悪い悪いw真っ白だなと思ってさ。今日はたまたま白?」

俺はユキが白い下着しか持ってないことを知ってるくせに、白々しく聞いた。

ユキ「シャツってさブラ透けるんだよな。色ついてると丸見えじゃん?で、白いブラ買うんだけどブラとパンツってセットで売ってるから。だから白しか持ってねーんだ。ほらブラも白だぜ」

シャツを脱いで胸を張るユキ。無い胸を張る。こいつは妙なものに目覚めたのか?それとも夢か?元々変態なのか?俺はユキのおっぱいをみた。白いブラだ。谷間はほんの少し小さくできてるくらいだった。

ユキ「もう終わりな!やっぱ恥ずいわwお前あたしのこと女として見てないだろwあたしだって一応女の子なんだぞ?今日だけ特別だからな!今後見せてって言っても見せないからな!」

夢のような着替えの時間は終わった。5分もなかったと思うが俺には1時間くらいに感じた。我慢できなくてトイレで抜いた。そのせいで授業に遅刻して先生に叱られた。罪な女だぜ。ユキ。

懸念していたこれ以降俺とユキの仲が悪くなるってことはなかった。どころかお互いの家に遊びに行くのは前より多くなったし夏休みには一緒に祭りにも行った

俺はユキのパンツや尻、プールの授業での水着姿を視姦するうちに「メス」を感じるようになっていった。恋とは少し違った性の対象に見ていた。

夏休み、俺はどうしてもユキのパンツの奥、ユキの体、秘部が見たくて大胆な行動に出る。中学生の性欲は侮れない。

それはまた次のお話。

この話の続き

ユキはボーイッシュな俺の友達だ。ポニテで少年漫画が好きでスラックスで登校している。中学2年生の夏休み。俺は悶々としていた。夏休み前の体育の授業はプールになってしまう。したがってユキが教室で着替えることはなく、しばらくユキのパンツを拝めなかったのだ。プールで女子の方をチラチラ見たりして…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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