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体験談(約 21 分で読了)

【評価が高め】12歳小学生の援交の申し出におじさんが30万で買う。幼さ全開の淫魔ちゃんに癒され堪能させて頂いた②(1/3ページ目)

投稿:2024-01-30 18:47:13

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名無し◆JnkxhTg(東京都/30代)
前回の話

つい数ヵ月前に俺の身に起きた実話。あまりの非現実的な体験に浮かれてしまい、覚えてるうちにここに記録を残そうと思った。幼い小学生の女の子に劣情を抱いてしまった男の話なので、その種のお話が苦手な方はすみません……。では、俺の体験したお話です。そう、思い返せば去年の10月初週のあの…

小児性愛者の体験談なんて最初はどうかなと思ったのですが、意外にも続編希望が多かったので書きます。

では前回のお話の続きから。

小悪魔のように可愛いサキちゃんのお口で射精させてもらい、えも言われぬ快感と征服感に熱い鼻息が漏れた。

より一層膨らむ期待に興奮は高まっていくばかり。

身体は内側からじんわりと熱くなり頭がフワフワと浮かび上がる感覚で、俺はこの小悪魔小学生に完璧なまでにろう絡されていた。

時刻はすでに人々が寝静まる時間帯。

俺はサキちゃんのあまりの可愛さと幼さ、そしてその幼さに似つかわしくない妖艶なテクニックに翻弄された。

もう少しだけ堪能したい。

もう少しだけこの子のペースにハマりたい。

もう少しだけこの少女の身体に溺れてみたい。

そう覚悟を決めて嫁に終電逃して別泊するLINEを、会社に明日病欠する主旨のLINEを送信した。

「家と会社はこれで良し。サキちゃんて明日学校だよね?どうする?」

「ちっちっち、のーぷろぐれむだよおじさんっ。ウチのガッコ、明日校長先生のお誕生日でお休みなんだな~」

「そ、そっか、なら安心だ……」

うんそうだ。会社だって社長が休みだと言えば休みになるんだ。校長先生がそう言うなら休みなのだろう。

「だからおじさんは気持ち良くなることだけ考えててよ。せっかく小学生とヤれるんだからさ♡」

その俺に向けられた薄い笑みに息を飲む。

夜は長い。とりあえず喉が渇いたので一端休憩。

コンビニで買ってきた水を飲み、サキちゃんにはジュースを用意する。

「あー、おじさんウチはコーラよりレモンティーの方が飲みたいな♪」

適当に持ってきたジュースをコップに移し変えそうとしてたら、ベッドの上でくつろぐサキちゃんが所望する。

「ほれ」

レモンティーの入ったコップを渡そうとするが、サキちゃんは受け取ろうとせずこっちをじっと見つめたまま、何かを期待するように待ってる。

そんな彼女の表情に俺の心臓は鷲掴みされた気分だ。

ゴクリと生唾を飲み込む。

俺はコップに入ったレモンティーを咥内に含ませると、サキちゃんが待つベッドの上に乗った。ガタのキてるベッドがギリシと鳴り、ドキドキしながらサキちゃんの顔に近づいていく。

まだ子供……まだ12歳……まだ小学生……。

じゃれ合いなんかじゃない身体の関係。

考え出したら、止まらない……。

何か途方もない所に迷いこんだ気がする。

「ん♡」

サキちゃんはキスしやすいようにアゴを少し上に向けてくれる。

そのまま物欲しそうに口を開けると、その小さな口をすべて俺の口でふさいでレモンティーを流し込む。

熱い肌、少女の湿気った吐息。

サキちゃんの唇がプルンプルンに柔らかくて、俺は夢中で咥内に舌を進入させると、サキちゃんもそれに答えてくれて互いの舌を絡ませあう。

なんと言う柔らかい感触。

「ぅむ~~♡♡♡」

サキちゃんのギアは次第に上がり、いつの間にか俺の咥内の方に侵入してきてベロベロ襲ってきた。

うぁ、ヨダレが流れ込んできて凄い舌吸われる。

熱がこもるほど積極的に……まるで恋人さながらような甘い雰囲気を出してくる。

キスだけなのにめちゃくちゃ気分が高揚してくる。

娘以外の若い女の子の匂い。

サキちゃんの乱れる息づかいや鼻息が直接俺の顔を刺激してきて、小学生の女の子とキスを交わしたのかと思うとたまらなく興奮した。

あとサキちゃんの唾液が甘い!

「んん~……」

頭を撫でながら咥内で舌を這わせると、サキちゃんは気持ちよさそうに鳴くような吐息を漏らす。

苦しくなってぷはっと離れると、垂れた唾液で互いを結んでいた。

じわっとした唾液がお互いの胸元に垂れる。

「きゃっ、おじさんとキスしちゃったっ!しかもキスじょーずー♪、今までの誰よりも上手いよww」

「やった!」

お世辞でも小学生にこんなこと言われたら嬉しい。

彼女からしたら金の為と割り切ってるのかもしれない。だがそうだとしてもこの年齢でこれだけ百戦錬磨の業を見せつけられたら大したものだと思うし、見上げた根性であると感心してしまう。

唇を刺激され、肌を愛撫され。

男を飽きさせず、男を昂らせる術は、そのどれもが一級品の技巧なのだから凄い。

「ほら、おじさんもっとチュッチュッしよ~。それとも~、パパって呼んだ方が良いのかなぁ?」

「おぉ、いいっ、パパって呼んで!サキちゃんにそうやって呼ばれたら興奮する!」

「もう、そんなんでコーフンしちゃうのぉ?パパは小学生に欲情しちゃうどーしよーもない変態のロリコンさんだもんねw」

そう言ってサキちゃんの方から俺の首に腕を回すと、積極的に濃厚なキスをしてきてくれた。

酒臭くてたぶん唐揚げの味も残ってるのに、サキちゃんは嫌な顔ひとつ見せず無邪気にニコニコしてくれてて、本当に頭どうにかなっちゃうよこれ。

サキちゃんの直に絡み付いてくる体温の高さにたまらなく色欲を刺激された。

そして同時に思ってしまう。

頭に浮かぶ、サキちゃんのあられもない姿を。

これほどの美少女がその布の下に隠してる秘部はどうなってるのか、どんな成長の仕方をしてるのか。

想像は掻き立てられるばかり。

騒ぎだした全身の血が股間に集中し、俺の下半身は熱く硬くたぎった。

街で可愛い少女とスレ違う時、つい自然とエロい視線で追ってしまうことがある。

サキちゃんは間違いなく今までスレ違ってきた少女の誰よりも可愛い。

今まではその裸体を想像で楽しんでいたが今は違う。俺はこれからこの美少女の全てを知ることが出来るのだ。

意識してしまうと高揚感が浮かび上がり、年甲斐もなく変な気分になってくる。

サキちゃんの恥ずかしい裸体を脳裏に思い浮かべながら、キスを繰り返して服の上からそっと胸を撫でる。

「ゃんっ♡」

サキちゃんは甘い声を漏らす。

やはり胸はないが、それでもこの膨らみかけの弾かれるような弾力さがたまらない。

小学生の胸を撫でてると思うと興奮が最高潮に達し、もういてもたってもいられなくなるほど夢中になった。

「ふふw、小学生の女の子にくっつかれて感じちゃってるんだ?」

サキちゃんも俺の熱いチンポに腕を伸ばしてくる。

「くすっ、さっき出したばっかりなのにもうこんなにおちんちんカチカチじゃんw、もしかしてウチの裸、そーぞーしちゃってるのかなぁ?」

触られて、その気持ちも彼女に見透かされてしまう。

「う、うん。サキちゃんの裸見たいな」

「もー、パパは大人のくせに小学生の女の子の裸見たくてこんなにビクビクさせちゃうんだ?エッチなおちんちんだねw」

サキちゃんは両手でガチガチのチンポを包み、手を上下に動かし触り続けてて。

その手の締めつけや力加減が非常に俺の好みで、いや、もしかしたらこの子が俺の好みをこの短時間で把握してくれて、合わせてくれてるのか。

やはり、イヤらしい少女だ。

「お願いだ、見たい……」

「ぷぷぅw、ウチ小学生だよー?おっぱいだってぺったんこだし、そんなのほんとーに見たいのかなぁ?」

「見たい……見たいっ!小学生のサキちゃんの恥ずかしいとこいっぱい見たいっ!」

「ウケるw、いいよ、パパは変態のロリコンさんだから小学生の恥ずかしーとこ見てもっとおちんちんおっきくしたいんだもんね?」

「うん!」

返事をしながらサキちゃんに夢中で抱きついた。

「やばーいかわい~w、よしよし、パパは甘えん坊さんだなぁ~」

発展途上の胸に顔を埋めると、サキちゃんは俺の頭を優しくなでなでしてくれた。

もう頭撫でられるだけでヤバい。すでに気持ちいい。

「甘えん坊の変態パパさんに小学生の恥ずかしーとこ全部見せてあげるから、い~っぱいコーフンしておちんちんおっきくさせてね♡」

サキちゃんはクスリと笑い、楽しむようにニヤニヤと俺を見つめたまま薄いTシャツをたくしあげた。

俺は動作中一切の瞬きをしない。

キャミとスポブラを脱いだ瞬間ものすごい罪悪感に襲われたがもう後には引けない。

「じゃーん♡小学生のおっぱい、ロリコンパパさんに見られちゃったっ♡」

自分の胸を見せつける女子小学生。

と、それを見つめる中年おじさん。

「おおお……」

「ふふ、なにー?」

すげえ……。

まだ形もしっかり決まってないガチの小学生の胸。あれだけ妄想して夢の中しか出てこなかったのにそれがこんな目の前に。

サキちゃんは自分でぺったんことか言ってたけど乳首を中心としてちゃんとぷくっと膨らんでるし、胸のサイズにしては若干大きめの乳輪はまだ色素が定着してないのか薄ピンク色で凄い綺麗。乳輪の輪郭線は肌との境界が曖昧になり、とても淡くてエロい。同じ色をした乳首はボッチみたいに小さくてツンと上に張ってる。

娘のをカウントしなければ、俺が今まで実際に見た胸の中で1番小さい。興味のない人が見ればかなり貧相なモノなんだろうな。

だが、なんでこんなにも女児の胸に心がトキメキ、今までのどの胸よりもイヤらしく思えるのだろうか。

美しいとすら思え、言葉を忘れてしまう。

「ガン見しすぎw」

「すげー綺麗、その、なんと言うか、若いな……」

「ぷぷ、そりゃまだ小学生だからねw、ほら、そんなに見つめなくても触っていーよ?」

「さ、触るよ……!?」

「うん、遠慮しなくて好きにしていーよ」

「サキちゃん……!!」

「あっ♡」

両手で胸を包み込ませ優しく愛撫する。

小さいけどやっぱり凄い張りがある。押すと押し返される感じ。嫁のブヨブヨの胸とは違い、まだどこか固さがとれてない若さがある。

他のことは一切合財忘れ去り、無我夢中でツンと立ってる乳首をコリコリと舌で味わう。

「こ、こら、そんなに慌てなくてもおっぱいは逃げないぞっ、ん、ぁ、っ♡」

あー、もうたまらん。

小学生の乳首をチュパチュパ舐めてるなんて本当に夢の中みたい。だが感触も臭いも味もすべて本物なんだ。

興奮しすぎて鼻血出ないか心配……。

悪魔に取り憑かれた如く乳首にしゃぶりつき、核となる突起物をベロベロと舐めた。

「やん♡先っぽばっかりぃ、もー、そんな一生懸命チュパチュパしてもまだお乳でないぞーww、それともチューチューして甘えたいのかな?」

「は、恥ずかしい……」

「いいよ、いっぱい吸って♡恥ずかしいの我慢してるご褒美にたっくさん甘えさせてあげる♡」

なんと言う包容力なんだ。すべてを委ねたくなる。

キンタマが活発化してくる。

「あぁ、サキちゃん……最高だょ……」

「もう赤ちゃんみたーいw、そーそー頑張ってナメナメしてえらいね、ウチもすごい気持ちーよ♡っん……」

つるんと白い膨らみかけの幼い胸。

やはり服の上から見ていたのとぜんぜん違うな。

あ、サキちゃんの乳首さっきより硬くなってきた!俺に舐められて感じてるんだ……。

乳首吸われてるサキちゃんの切ない表情もたまらん。

「サキちゃんは俺のことキモいとか思わないの?」

「ぜんぜん思わないよw、だってパパはこーんなにかわいーじゃんw」

まあ、小学生の女の子に可愛いと言われるおじさんもどうかと思うが、俺のすべてを肯定されてる気がして、たまらんなぁこりゃ。

しばらく若芽の乳首を堪能してると、サキちゃんの身体がピクピク動いてるのに気がついた。

おっ、と思って下の方を見ると、サキちゃんは自分のデニムのファスナーを少しだけ下げてて、下着の上から陰部を撫でていた。

「サキちゃん自分でお股イジイジしてる……」

「にひーw、パパにお触わりされる準備だよん♡」

「ゴクリ……さ、サキちゃんはオナニーとかするの?」

「毎日してるよw」

「そっかw、気持ちい?」

「うん。クセになっちゃうw、自分で触るのもいーけど、やっぱり触ってもらった方が気持ちいーなぁ?」

サキちゃんはニヤニヤしながらパンツの中に滑り込ませてた手を抜くと、愛液でベトベトに濡れてるその指先を俺のチンポに擦り付け挑発してくる。

グリグリと撫でられてると愛液が生暖かいのが分かる。

すでに俺の興味も下の方へと向かっており、サキちゃんはそんな俺を見透かしたように。

「パパ舐めるのほーんとじょーず。おっぱい舐めておちんちんもエッチなのいっぱい出ちゃってるし。それじゃ~、もっともっとおちんちんおっきくしちゃおっか♡」

「う、うん!もっとおっきくしたい!」

ベッドの上に仁王立ちするサキちゃんは、チラチラと俺の表情を伺いながらデニムのホットパンツを脱ぎ去る。

サキちゃんはニコニコしながら両腕を背後に回して手を組むと、小悪魔さながらの仕草で笑顔を向ける。

パンツ1枚の格好で、まるで後は好きにして良いよと言いたげな視線で俺のことを見つめてくる。

思わず俺はゴクリと喉を鳴らしてしゃがみこむ。

ゆっくりと下半身を観察。

サキちゃんはグレーの生地にスヌーピーの絵柄が入った綿パンツを穿いてて、小学生らしいパンツ。

「サキちゃん、スヌーピーのおパンツ穿いてる……」

「うん!かわいーでしょ?」

その一点に目を奪われてた俺は狂ったように頷く。

「ウチのパンツ濡れてるよね?ちょっち恥ずいw」

確かに正面からでも分かるほど股関の所にシミが出来てて、もう興奮しすぎの酸素薄すぎで頭割れそう。

中学生の娘もキャラクター系のパンツを穿いてるが、やはり子供らしくて可愛いな。

てか腰が細いのがもう……。

うっすら浮かぶあばらがもうっ。

この熟れてない薄い身体のシルエットがもぉ!

たまらずおパンツのトライアングルの所に鼻を埋め、密着させてクンクン臭いを嗅ぎまくった。オシッコの匂いと女性特有の生臭いものが混ざり合う強烈な匂い。

「あん♡パパ凄いエッチなことしてる~ww」

「寿命が伸びそう」

「それウケるw、じゃもっと嗅いでいーよ♡」

サキちゃんは俺がやりやすいように足を開く。

「サキちゃんのオシッコの匂いがする!」

「それは変態すぎじゃんw、もーエッチだなぁw」

下半身の肉付きも薄く、無駄な肉が一切無い理想的な身体のライン。

小振りなのにお尻はプリッと飛び出てて丸い。

それにしても太ももがスラッとしてて細くて長いなぁ。脱がしてみると余計にスタイルが良いのが分かる。

あまりに足が長くて綺麗だから太ももに手を滑らし、モチモチの肌を堪能した。

もう抑えきれない興奮に、いよいよ小悪魔の隠された神秘な所を見たくなった。

12歳の局部がこんな近くで見られるなんて。

「パパめっちゃきんちょーしてるじゃんw、変な汗いっぱい出てるよ?w」

「そ、そりゃあね、こんなの初めてだし……」

「あははっ、かわい♡」

「サキちゃん……このおパンツ下げてもいい?サキちゃんの大切なトコ、見てもいい?」

「もちろん!小学生のおまんこだよ?ウチの1番恥ずかしーとこだよ、好きなだけ見てっ♡」

「あぁ……」

未知なる領域に足を踏み入れるこの瞬間をずっと待ち望んでいた。

俺は娘が小学校3年生まで一緒にお風呂に入ってたから、幼い子供のおまんこは当然見たことはある。でもそれ以降はまったく見たことはない。まあ見ても娘のではまったく興奮はしないのだが。

サキちゃんは小学校6年生。これから大人の女性へと成長していく過程の第一歩に片足を突っ込んでる年齢だ。それでもまだまだ未成熟なはずの12歳の彼女の秘部がどうなってるのか、俺の鼻の穴はこれでもかと膨らむ。

パンツの端に手を掛け、ゆっくりゆっくりずらす。

端のゴムを掴んでる指が震えるのを懸命に耐えた。

サキちゃんはあと半年もすれば立派な中学生だ。それなりに羞恥心が芽生える年齢だし、普通ならこの未発達の裸なんて絶対に見せちゃいけないはずなんだ。

それが、も、もう少しで、っ、み、見え……っ!

その瞬間、喉はカラカラに渇き、緊張で頭はクラクラし、心拍数は極限を向かえる。

そして徐々に見えてくる深く切れ込む縦スジ。

ぬるぬるの愛液で糸を引いてる幼いパンツを膝下まで完全にズリ下げる。

ついに超絶美少女の大切なトコロが明らかになった。

そしてその眼前の光景はすべてを置き去りにしてて、逆にリアクションが取れない。

一端深呼吸をして、自分を落ち着かせるようにしてサキちゃんのアソコに注視する。

おぉぉ、凄げぇぇぇ………。

これが本物の小学生の憧れのおまんこ……。

サキちゃんのアソコはまだ発毛しておらず、綺麗に閉じたぷにぷにつるつるの一本スジのミゾがくっきり。

想像通りの綺麗さで、非常に美しく、そして幼い。

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(2020年05月28日)

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