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カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?④

投稿:2025-05-21 03:38:53

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けんちー◆FFaZeDg
最初の話

フェイクとやらも少し交えるので辻褄が合わない所も有るかもだけど…ほぼ実話。連休最終日、散々遊び倒して何もする事が無く、俺は嫁と夫婦で近所の24hのカラオケに出掛けた。地元のチェーン店。ビリヤードや漫画等色々揃ってる。俺たちの入室した2人とか少人数で利用する小さ目の個室に監視カメラは無く、…

前回の話

続きを期待してくれている読者さんがいるので…もう少し続けます。嫁とは同級生で幼馴染。俺の人生は嫁との人生そのものだった。嫁の事は何でも知ってるし、俺の事も嫁は良く知っている。年の離れた兄弟なんかよりも深く長い付き合いだ。もちろん喧嘩も沢山した。…と言っても大体嫁が一方的に怒るだけ…

「濃い〜サックスオジサンの人妻調教日記」

そのタイトルに映る全裸の人妻…俺の嫁、麻衣。

見間違えでは無い。確実に…確実に俺の嫁の麻衣だ。

手のひらで目線を隠している…が、恥ずかしいのか口元には、はにかんだ笑みがこぼれている。

目線を隠しながらも俺の妻として他人に対して本来隠すべき裸体を…不特定多数の男達が見るネットに赤裸々と晒している。

勃起した乳首、白い乳房…そしてM字に大きく開脚した足の付根には丸出しの女性器…。その見慣れた嫁の膣口は普段と違い大きくポッカリと黒い穴を広げ、撮影寸前まで大きな男のペニスを受け入れていた事が容易に想像出来た。そして…膣口から流れ出ている白濁した体液。

それが生の中出しセックスの事後だという事も…。

一部の者しか知り得ないとはいえ、衆目の前に本来パートナーの俺しか見てはいけない人妻の裸体を嬉々として曝け出していた。

「ま、麻衣…な、何で…」

リョウ「…」

見知らぬ部屋で全裸で映る俺の嫁…。

画面をスクロールすると1つ目のタイトルが現れる。

「調教1日目、カラオケボックスでの出会い!」

ボクにも春が来た!いつものボックスで全裸演奏中…突然の来訪者が…!

時々見かけるカップルの女の子の方だ!

モロ、ボク好みの色白チビッコ美少女系!

突然の天使の来訪にボクも天使も吃驚仰天、互いに硬直して声も出ない!

どうやらボクの演奏に前から興味が有って思い切って扉を開けてみた様だ…が、しかし!そこには全裸の変態オジサンのボクの姿が!

彼女の立場にしてみれば彼女自身は不法侵入者!

我に返ってボクに平謝り…だが…その目線はボクのギンギンに勃起したチンポに釘付け。

皆知ってるようにボクは演奏中、勃起が収まらないのだ!

麻衣「…あの…その…突然…ごめんなさい…ゴク…」

ボクの25センチのデカチンポ…。

モテないボク!彼女いない歴イコール年齢の素人童貞のボク。無用の長物のデカチンポだったけど…コレがこの先ボクを幸せ者にしてくれた!

そのコメントの後…カラオケボックスの中で全裸になっている嫁の姿の画像が…。

下から見上げるアングルの嫁の全裸の姿…。身に付けているのはあの日履いてたニーソだけ…。

嫁の股間の真下には歪に反り立つ大きな他人のチンポが…。

嫁の表情…期待に満ち興奮を隠しきれない表情…。頬は赤らみ唇からは笑みが溢れている。

相変わらず目線だけは手の平で隠しているが…その左の手の平…薬指には俺のプレゼントした結婚指輪が光っている。

まさにあの時、俺が見た騎乗位でのセックス、その寸前に撮影された画像だ。

オッサンにレイプされた訳でも、無理強いされた訳でもなく、自ら望んでオッサンと結ばれ様としている…そんな状況が簡単に想像出来た。

オッサンの素人童貞卒業の瞬間はその画像の下、サイトに埋め込まれた動画にしっかりと残されていた。

オッサン「じゃ、本当に良いの…?」

「うん…こんな大きなオチンチン…♡旦那の2倍はあるし…♡」

オッサンの上に跨がった嫁が自らチンポを持ち嫁の膣口に亀頭をなぞらせる。

「あん…♡オジサンのチンポが…私のオマンコにチュッ♡チュッ♡してるよ♡」

俺の嫁の生マンコ…膣口にオッサンの生チンポが触れ、オッサンの我慢汁と嫁の愛液が一つになりヌラヌラと光りながら糸を引いている。

「や、止めてくれ…」

そんな独り言を口にする。

この動画は既に過去の物。そんな事を呟いても無駄でしかない。

現在、俺の嫁はこのオッサンと既に結ばれ、その胎内にはオッサンの子供を宿しているのだ。

オッサン「ブフッ!気持ち良い!は、早く…!我慢出来ないよ!…あっ!!」

ドピュ!ドピュ!!ドピュ!

嫁のマンコに生でチンポをぬちゅぬちゅと擦られ我慢出来なかったのか、オッサンのチンポが暴発し大量の精液が嫁に振り掛かる。

「あ〜あ…このニーソ…お気に入りだっのに…♡」

赤の他人の男の精液まみれの嫁…。

マンコに触れている時に暴発したので膣口にもタップリと他人の精液が掛かっている。

「オマンコにもこんなに…私…妊娠したかも♡」

オッサン「ご、ごめん!まだゴムもしてないのに…!」

「うふふ…そんな都合良くコンドームなんて持ってるの…?」

オッサン「え…いや…」

「うふふ…良いよ…♡…生で…中に出しても…♡」

手持ちのスマホで撮影しているのか、画面はブレブレだ…しかし、そのおかげで一緒女の顔が映る…今更だが…麻衣…俺の嫁だった。完全に俺の嫁…。

こんな不細工なオッサンと…俺ともしていない生セックスをしようとしている。

オッサン「だ…大丈夫…?妊娠とか…?」

「大丈夫…じゃないよ…♡だってセックスなんだもん♡妊娠して種を残す行為なんだよ?男と女がする女の子が妊娠する為にする行為なんだよ?」

オッサン「そ、そ、そうだけど…良いの?旦那さんも来てるんでしょ…?」

「…アイツとは気が合わないし…それに…オジサンのサックス…好き♡」

オッサン「え…ボクのサックス…?」

「うん…♡私が本当に好きな人のサックスの音色と良く似てるの…♡」

オッサン「旦那さん以外に…好きな人が…いるの?」

「…うん…その人は私が唯一好きな人…本当に愛してる人…女の子は器用に何人も愛せないよ…私はずっとあの人だけが好き…今までもこれからも…♡」

オッサン「唯一…って…だ、旦那さんの事は…?」

「好きじゃない…かといって、嫌いでもない…どうでもいい人…」

オッサン「ボ、ボクは…?」

「…好き…なんだと思う…似てるから…好きな人に…♡だから…会ってからの時間も何も関係無い…一瞬で…本能で…求めてるの…♡」

この時、俺は泣いていたと思う。

嫁の本心を知ってしまった。

隣で様子を見ているリョウ…凄く苦悩した表情で唇を噛み締めている。

「それに…この大きなオチンチン…♡欲しい…♡あの人のオチンチンとても小さいから…」

そう言いながら嫁は自らの胎内に精液まみれの巨大な肉棒をヌプヌプと飲み込んでいく。

「あ…あぁ…お、大きいぃ…♡本当に…大きいぃ…♡」

巨大な亀頭が嫁の小さな膣口を目一杯広げ…嫁の胎内に消えていく。目には見えないがあの亀頭…大きなオッサンの肉の塊が俺の嫁の膣道を押し広げながら子宮へと向かって行っている。

オッサン「す、凄い…暖かい…き、気持ち良いよ!」

精子が亀頭からまだまだ垂れ落ちているオッサンのチンポ…この時点で止める術があったとしても数%の確率で俺の嫁は妊娠してしまうだろう。

精液と嫁の体液が大きなチンポを易易と嫁の胎内に消えていくのを助ける潤滑油となっている。俺ですら男性器の肌で…生で味わった事のない嫁の膣肉の感触…。

それがこんな何処の誰かも分からないオッサンが何の苦労もなく味わっている。

ぬちゅ…ぬちゅ…ぬちゅ…♡

「あ!あ!あ!あ!」

小刻みに嫁が腰を振り、巨大なオッサンのチンポが生み出す摩擦の快感に身を委ね嬌声を上げる。

「あぁ♡凄い…♡お腹の中…かき混ぜられてるぅ♡」

俺の2倍以上の長さ…体積なら4倍は軽く超えるようなオッサンのチンポ…。

俺の知らない嫁の膣内全ての場所をこれでもかと埋め尽くしオッサンの色に染めていく。

オッサン「はぁ!はぁ!はぁ!凄い!気持ち良い!生のマンコ…セックス最高だ!」

「私の…オマンコ…気持ち良い?」

オッサン「さ、最高だよ!」

パン!パン!パン!パン!

オッサンも嫁の尻を鷲掴みにすると激しく腰を打ち付けだした。

「ひゃう!子宮が!子宮が…赤ちゃんの部屋がノックされてるぅ♡」

オッサン「当たってる!当たってるよ!何か!奥でグネグネ…亀頭を押し返してる!」

「子宮!私の…私の子宮よ♡出して!その中に注ぎ込んで!オジサンの精子…!妊娠させてぇ!」

オッサン「良いの?ボクなんかで?本当に良いの?妊娠させるよ?」

「良いの♡アナタが良いの♡妊娠させて!あぁ♡」

ビクン!ビクン!…と嫁の体が仰け反る。

嫁とオッサンの騎乗位生ハメセックス…俺が撮影した動画とアングルが違うだけで動きがリンクする。

カラオケボックスという雑音の入らない防音性の高い部屋…嫁とオッサンの会話と喘ぎ声が余すこと無く収録されている。

「あん!あん!き、気持ち良いよぅ!」

オッサン「逝きそう!逝きそう!逝っていい?中に出して良い?」

パンパンパンパンパンパン!

2人の動きが激しくなる。

互いの生殖器が激しく混じり合い雄と雌の番として高まっていく。

ぬちゅ!ぬちゅ!ぬちゅ!

ブブブ…

嫁の携帯が何度か鳴る…。

俺が嫁を探してLINEしたものだろう。

しかし、嫁は携帯に一瞥もすることも無くセックスを堪能している。

オッサン「だ、旦那さん…旦那さんじゃない…?」

「いい、いいの!あん♡そんな事より…あん♡もっと!もっと奥…私の中でぇ!」

バンバンバンバン!

2人が腰を打ち付ける音が更に激しくなる。

「好き!好きぃ!妊娠させてぇ!キ、キスしながら…んちゅ…♡」

キス魔の嫁…オッサンの唇に唇を重ね自ら舌をねじ込み激しいキスをしながらも、激しく互いの生殖器を絡み合わせる。

オッサン「んちゅ…♡んちゅ…好き?ボクの事…旦那さんより?」

「好き!好き!アイツより好き!んちゅ…♡好き!だって…アイツの子供もアイツの粗末なチンポも欲しくも見たくもないもん!」

「でも!あん!オジサンの赤ちゃん…オジサンの精子で妊娠したいっ♡オジサンに染められたい♡赤ちゃんなんて要らないけど!妊娠したい!あん!ああん!逝くぅ!逝くっ!」

俺の嫁が他の男のチンポで逝かされている。

激しく痙攣しながら口からは唾液を撒き散らし、小さな整った鼻からは鼻水がだらしなく垂れている。

オッサン「嬉しい!嬉しい!今日から君はボクのモノだ!ボクの女だ!」

「な、なる!オジサンの女にぃ!逝くうっ♡逝く逝く♡また逝くぅ♡」

オッサン「うおお!逝くッ!一番奥ッ!」

「来て!来て!子宮に子宮の奥底に!オジサンの精子!オジサンの精子いっぱい来てぇ!あぁぁぁッ!」

ドピュドピュ!!ドピュ!ドピュ!!!

2人が激しく痙攣しながら強く抱きしめ有っている。

嫁はオッサンの身体に強く抱きつき、目をギュッと閉じて唇を重ねたまま動かない。

オッサンは嫁の腰を力いっぱい腰に押し付け子宮内に精液を送り込んでいる。

2人の熱い抱擁…。まるで静止画の様に動かない2人…。嫁の荒い呼吸が嫁の背中を上下させているだけの画面が続く。

静かな画像に対して嫁の胎内ではオッサンの精子が激しく動き回り、嫁の卵巣は卵子を卵管に送り込み互いを求め合い一直線に向かっているのだろう…。

そしてこの後、俺との時間を過ごしている時…嫁とオッサンの精子と卵子は結ばれ受精。

…そして嫁の子宮に根付いたのだ。

息が落ち着いてきた嫁が嫌そうに携帯を手に取りLINEを送っている。

相手は俺だ。腹が痛くてトイレ…なんて嘘っぱちの言い訳LINEをしている。

俺はこの後、間抜けにも自分の嫁が赤の他人のオッサンと妊娠セックスをしている隠し撮り動画をオカズに惨めにトイレでセンズリをこいていたのだった。

まさかあんな激しい中出しセックスをしていたのが自分の嫁だとは思いもせずに…。

その後も…あの光景を、あの時の興奮を思い出し何度も何度もオナニーした。

嫁が赤の他人とセックスしている姿と知らず、嫁が赤の他人に孕まされているとも知らず…その行為そのものをオカズに何度も何度もオナニーしていたのだ。

なんという道化だ…俺は…。

こうしてボクは最高の人妻をゲットした!

ついでにパンティと精液まみれのニーソも記念にいただいた!

これからも彼女との性生活を余すこと無くリスナーにお届けする事を約束する!

最後には旦那とも別れさせてボクのお嫁さんにするのも良いかも知れない!

こんなに可愛くて…こんなボクを好いてくれる女性なんて…一生現れないかも♡

…初日のスレはそう締め括られていた。

次の更新は、カラオケでの出来事の次の日…。いくらなんでも…節操が無さすぎるだろう。

「ボクの部屋でネットリラブラブセックス!もちろん中出し♡」

震える指はそのタイトルをクリックして中身を見る事が…出来ない。

けど…知らなくては…と思い勇気を出してクリックしようとした時、リョウが俺の手を止めた…止めてくれた。

リョウ「す、すまない…本当に…今日はもう…よせ…。」

リョウは俺の手の平の上に優しく手を重ね…俺を静止した。

「うっ…うう…し、し、しかし…」

リョウ「やめとけ…お前…凄い顔してるぞ…」

涙と鼻水でグシャグシャの俺の顔。

本当に心から愛している嫁…俺の人生は嫁との人生…。

当たり前に相思相愛だと信じていたのは俺だけだった。

素っ気ない嫁の態度も気まぐれにするキス攻撃も…全部嫁の本心の現れだった。

本当は…好きだったんだ…オッサンなんかじゃなく…リョウの事を…だから、忘れられず、サックス繋がりでリョウの面影と重なったオッサンに心を奪われたのだ。

この日、俺の事など一ミリも顧みることもなく、躊躇うことなくオッサンに全てを捧げたのだ。

嫁の心の中に俺は存在すらしていなかった。

この3ヶ月の俺とのセックスレスも、オッサンに…リョウと共通点を持つオッサンに操を立て、俺みたいな嫁にとって赤の他人の様な存在との行為を許さなかったのだ。

苦しくて辛くて動く事も出来ない。

叫ぶ事も暴れる事も出来ず、激しい耳鳴りの中、震えるしか出来なかった…。

リョウ「すまない…麻衣のヤツ…ずっと…俺に…」

リョウの話を聞いた…あの後もずっと嫁はリョウへの恋心を捨てれず連絡を取り続けていた事…。

そして…リョウと…肉体関係に有った事も…。

しかし…この時…こんなにも辛くて苦しいのに…俺を惨めな状況に追い込んだ要因の一つである小さな小さな俺のチンポはガチガチに勃起し、パンツの中は夢精した精液でズルズルになっていたのだった。

----------------続く…かも?

今回の話は書いててかなりキツくて…しんどくて…かなり端折りました…。

前回の嫁との初体験は筆が走ったのですが…。

なんとか皆様の高評価とコメントが執筆の助けになってます。

この先の展開も俺には辛すぎる、読む人を選ぶ胸糞展開が続きます。

この話の続き

嫁「…え?ちょっと早くない?」#ピンクあのままバス釣りなんて殆ど出来なかった。嫁の不倫…。赤裸々な他人とのセックスを見せられて心穏やかに釣り…なんて不可能だ。傷心のまま帰宅した俺を嫌そうな表情で出迎える嫁。不意の俺の早い帰宅が、嫁にとって都合が悪かったのか動揺を隠せていない。…

-終わり-
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