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円満な家族。主人に絶対言えない秘密 4、どんどんエスカレートしていくのが怖い

2019-06-13 15:27:28

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本文(1/3)

宮崎県/専業主婦さん(30代)からの投稿

NO3後半

主人が、寝てから朝まで

若い男の子3人相手に、本番な気がして

息子の言う通り、1度してしまったら、2度も3度もいっしょ!

機嫌損ねるよりは、息子と楽しく遊ばないと。

私はチュニック1枚着ると、お風呂からリビングを通ると、

シバタ君が振り向きました、私はチュニックの裾をめくると、

シバタ君にノーパンのアソコ見せてあげました。

親指を、立ててニコニコ喜んでくれました

主人が帰るまで2時間、

後1時間、息子の相手をしないと

私は息子の部屋に向かいました。

NO4 最終話

コンコン、入るよ〜

お父さん2時間したら帰ってくるから

お母さんは、10時くらいまでよ

「綺麗に洗ってきた??」

当たり前じゃない、

「ベッドに座ってちゃんと見せてよ」

仕方なく座ると

「オバサン服脱いでよ」

チュニックを脱ぎ全裸をさらすと

「オバサン足開いて、綺麗になってるかチェックするから」

私は顔を、合わせながら見られるのが恥ずかしくて、

自分からベッドに仰向けに寝て脚を開きました。

「西村 オヤジ帰るまで時間ないから、

先に遊んでもいいよ」

俺なんか?見られてると恥ずかしくて

、オバサンに目隠ししてもいい

「好きにしていいよ」

ゴソゴソ オバサン頭上げてよ。

目隠ししないとダメ?オバサン見えないと不安なんだけど。

キツくタオルで縛りてしいました。

オバサン口開けて

西村君に手を掴まてペニスを握らされ

「既に硬く反り返っていました」

私は自分から口元に引き寄せジュボジュボと吸い付くと

「オバサンもっと脚開いてよ」

アッ あっ〜 ウッーウッ

イキナリ私のクリトリスに吸い付いてきてきました

「これスゲーと思わない、69」

俺は逆の69が好きだな

「そっか、俺も。」

私のお尻を掴むと、横にゴロンと引っ張られて、横に1回転

私が上になり、西村君が下になる69。

「オバサンもっと脚開いてくれないと、

マンコ舐められないから」

私は西村君のペニスをジュボジュボと吸い上げながら

突き出したお尻の脚を開いて

西村君の口にアソコが当たるまで開きました

両手で私の花弁を引っ張り開くと

「おい、見てみてオバサンマンコの中

スゲー綺麗な色してるよなー、穴もエロいし」

私は息子の友達と69させられ

息子の友達顔にアソコを擦りつけてるなんて、恥ずかしくて恥ずかしくて

ジュルジュル音を立てて舐めてくるし。

私はお尻を、腰をクネクネ、ピクピクと

のけ反らして、必死にフェラを

「オバサン出る」

うっ〜お〜

一度に飲みきれない量の精子を飲み込むと

付け根から絞り出し残った精子を吸い出して、舐めていると。

「オバサンこのまま体起こしてよ」

?えつ?私が体を起こすと、

私は西村君の顔にまたがり、

微妙に腰を前後に動かす自分が居ました

舌先を伸ばし私の膣の中にレロレロと入れてきます。

私は腰をクネクネと西村君の顔にグチョグチョ グチャグチャのマンコを擦りつけ、

感じて、ダメ〜、そんなにしないで、

イク〜イッちゃう〜

無意識に強く西村君の顔に 膣を擦り付けていました。

西村君にお尻をパチパチとされ

腰を浮かすと、

オバサンおれ死ぬよ〜、オバサンのマンコで窒息する所だった。

あっゴメンなさい、体重かけちゃっね。

「お母さん、友達からメール来てるんだけどさ、シバタや西村の仲のいい、中村!

お母さんも、中村知ってるよね

2人とも俺ん家に来てるの親に聞いたらしくて、中村も来てもいいかって」

えっ?呼ぶだけなの?

お母さん 中村君にも 何かするの?

「今夜は、シバタ、西村、泊まるんだから、中村も泊まるだろう」

私はベッドから降りると

息子を手招きして呼ぶと

お母さんは、貴方1人だけの言うことを何でも聞いてあげるって、貴方だけの性欲処理具になるって約束したのよ、

シバタ君と西村君は仕方ないとしても、

中村君まで巻き込んだら、お母さん。

「俺 お母さんが こんなに変態女だったて知らんかったから

もつともっと遊ばないとダメじゃん

クラスの友達半分位は

相手させてあげようかと思ってるんだけど

えつ?お願いだから、クラスの友達だけはもー止めて、お願い。

「友達じゃ無かったらいいの?

隣のエロオヤジとか前の家のオヤジとか?

貴方何言ってるの??

「友達とエロオヤジ達どつちがいいの?

決めてよ お母さん」

どつちも無理に気待てるでしょう。

「今朝向かいのオヤジとか何人かに、お母さんのエロい格好見られたよね」

やっぱりワザとゆっくり仕度してたのね。

「まだ今なら中村断れるけど、どうする

お母さん、近所のエロオヤジ達とクラスの友達」

早く決めないと中村家出るよ。

私は コレ以上息子の友達と関係を持つのは怖くて、もしもバレたらと、思うと。

お願い中村君はダメょ、貴方の友達は、シバタ君と西村君だけにして、

お母さん何でも言うこと聞くからお願い。

「じゃ決まりね、近所のエロオヤジに決まりだね

お母さん俺達3人の言うことは

なんでも聞くんだよね」

お母さん近所の人と何するの??。

「それは、これから3人で考えるから」

貴方お母さんを近所の人とセツクスさせるつもりなの?

「秘密バラされたく無いんだよね!

何でも俺らの言うこと聞くんだよね!

何回も同じ事言わせないでよ!!」

わ わわかった、わかったから怒らないで

何でもするから怒らないで。

「じゃ中村に今夜は無理ってメールするから、明日近所のエロオヤジと遊ぶんだから、約束破んなよ」

わかったは、好きにしていいよ。

「だったら、お母さんリビング帰ってもいいよ、オヤジ寝たら、直ぐ部屋に来てね」

私は服を着ると、リビング行って、シバタ君〜呼んでるよ〜。

私は娘の横に座り、そろそろ寝ないと

娘を部屋に寝かすと、

主人と仕度を済ませて、待ちました。

帰ってきた主人は、チュニック1枚の私の格好を、見ても なんの反応もなく、

いつもと変わらず食事、お風呂を済ませ、

明日はゴルフだから、早く起こしてくれと言うと、

「今度はヒロの友達が泊まりに来てるから」わかった、オヤスミ、

寝室に消えてしまいました。

「寝室と息子の部屋は離れてるから、多少の音で起きることは無いとは思いますが、夜中が心配で、全裸の私が子供2人相手に遊ばれてる素がを見たら、離婚じゃ済まないかも」

私はシャワー済ませ脱衣場で洗濯物をわけていると

息子が入ってきて、

「お母さんエロい下着着けてバスタオルだけ巻いて部屋に来て」

そう言うと部屋にもどって行きました。

私は息子達が 近所のご主人と

何を?どんな事を?

私にさせようとしてるのか

今朝 透けた服から下着を見られたと思うだけで、後悔してるのに、不安でした。

コンコン 入るよ〜

「ウオーエロい〜、オバサンスタイルもいいよね、胸大きいしエロすぎるし」

お母さんタオル、ドアノブに掛けといて。

「スゲ 見て見て!超〜エロいパンツ」

少し小さいだけの、普通のレースの透けてる下着なのに、子供から見たらエロい見たいです。

「お母さんアソコの毛を全部処理しょうか??」

えっ?嘘?なんで?ちょうとしか生えてないのに

「ネットの女は、みんなツルツルだから

早く椅子に座って、シバタはいコレ」

見ると主人のカミソリでした、

主人の電動歯ブラシで遊ばれ、今度はカミソリでアソコを処理するなんて

何も知らない主人がかわいそう。

「オバサンちゃんと脚開かないと、切るからね」

そう言うとスプレー缶から泡をかけられ、

肛門まてまタップリと塗り広げられて

シバタ君がニコニコしながら、一気に

ジョリジョリっと真ん中を

私は恥ずかしくて見ていられませんでした

シバタ君の指が私は花弁を引っ張りなから、膣のまわりを丁寧に剃っていきます、

私は見られてる興奮と、触られてる興奮、恥ずかしさから、勝手に液が出ているのがわかってました、

「オバサンすげ〜濡れてきてるけど、

これをタップリ塗り広げて、ジョリジョリ、下やりにくいし、オバサン四つん這いになって、オバサンのアナルのまわりも綺麗にしてやるから」

私は息子、友達2人にお尻を突き出して、カミソリで処理してもらい。

ウェットティッシュで綺麗に拭いてもらい、

「オバサン動かないでね、テストするから」

シバタ君私のアソコを舐めてきました、

クリトリスから、肛門までを、舐め上げるように、

そして、花弁を口に吸い込むと、引っ張ったり甘噛みしてみたり

「スゲー今拭いたのに、

も〜こんなに濡れてるし」

シバタ、西村、ベッドに並んで座ろうぜ

「お母さん3人順番に精子飲んでよ、

射精するまでのタイム計るからさ、

1番長く我慢出来たら、優勝者には、

お母さんのオシッコする所を見せてあげまーす」

えっ??そんなの無理よダメよ。

「お母さんに拒否権は一切無いから、

シバタから先に抜いてよ、

スタート ピコッ!」

私は息子の友達2人に見られるのは嫌で、

手と舌、唇と、絡ませてジュボジュボ、舐めまわしました。

俺 無理出る!!「42秒」

「次西村」

西村君は私の胸が好きみたいだったから、

手を胸に、乳首を触られると、

シゴキながジュボジュボと吸い上げて、

無理無理出る 「55秒」

いよいよ息子です

息子の手を頭に、私の手を腰に回すと

息子はグイグイ腰を私の顔に打ち付けてきましたが、私は口の中をポッカリ空けて

唇だけで、吸い付いていまし、

容赦なく喉の奥に突き刺してくる息子のペニス。

俺もイク

やった俺の勝ち「1分15秒」

「チェッ、残念オバサンのシッコ見たかったのに

オバサンお尻突き出して入れるから」

私は休む間もなく、ベッドに手を付き

シバタ君に入れられ、

「オバサン脚うえに上げて、お尻突き出してよ」

ダメょ奥まで入りすぎて痛の!

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