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暗室で相互オナニーをしたこと

投稿:2025-05-21 03:29:13

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叶麗子◆IXV1djM(東京都/40代)
前回の話

姉貴は三つ年上で、麗子にはそれがなんだか大人に見えた。茶髪で、なんていうか、典型的な様子だった。女子高生だから、いつもスカートが短すぎて、お尻がチラチラ見えそうなかなり派手な格好。中学到着した頃、なんか変な姉貴スイッチが入った。貴の洗濯物が目について、最初はただ、なんとなく手に取ってみたんだ。タ…

高校へ入った時、麗子は完全に下着はオンナノコのものになっていたんです。男子校でした。下着のことはすぐに全校に知り渡りました。

きっかけは、入学して3週目の写真部の部活中なんです。麗子、中学の時から写真部で、そのまま何も考えずに高校でも写真部に入ったんだけど、目ざとい先輩に現像中に背中のブラのラインをなぞられたんです。ドキッとしました。

「叶、やばくエロいぞ。学ランにブラのラインが出るのは」先輩が言いました。

現像室には他の学生もいました。先輩の言葉にシーンって静まり返ったんです。

「あとで、写真撮らせろ」先輩が言いました。

周りの学生たちは「なんだ?ブラのライン?」ってポカンとした顔で言いました。そして我先に麗子の後ろにみんなが回ったんです。

同じクラスで仲のいい本田が「うわ、マジ!?ブラのラインじゃん!」って叫んだ瞬間、みんながおおお!言いました。

「叶、お前、ブラしてんのかよ」誰かが言いました。麗子、顔がカーッて熱くなって「み、見ないでくださいよ!」って叫んだけど、もう遅い。笑い声と「ヤバいって!」という嬌声がドカーンと爆発しました。麗子、ほんと、その場で消えたかった。

「下は?どうなんだ」誰がそういうと、麗子の学ランのズボンを掴んで上にあげたんです。「お。叶、お前、パンストじゃん!」と言われてしまいました。今度は誰も笑いませんでした。

みんなが、気まずくなっちゃったんです。麗子は逃げるように現像室を出ました。

この時は、それで終わったんだけど、すぐに「叶は下着は女物つけてる。おかまだ」と学校中に知れ渡ってしまいました。

廊下で「おかま野郎」って通りすがりに言われたり、昼休みに「叶、今日の下着はどんなのだ?」ってニヤニヤされたり。写真部にも行かなくなっちゃった。

でも、本田が無理やり誘ってくれて、また行くようになったんだけど、本田の弄りは中々きつかったです。クラスでは言わないんだけどね、部室だと気が緩むみたい。「叶は、撮るより撮られたいタイプじゃねぇか?」なんてことを冷やかしてくるんです。

その話を姉貴に話したら、彼女がしたり顔でいいました。

「いいじゃん。モデルしなよ。思い切りエロい下着見せつけて、みんなのチンチン、ビンビンにしてあげると良いわよ」って。そして真面目な顔して「玲。忘れないのよ。明るくね。率先して皆がめんどくさがることをアンタがやるのよ」と言ったんです。

そうなんです。麗子の下着がオンナノコなことは。虐めの対象じゃないんです。

下着のせいじゃなくて・・それは麗子が弱いからなんですね。堂々とオンナノコしていれば、何も気にすることない・・酷いこと言われたら、笑って澄ませばいい。「笑って済ませることが、自信の表れなのよ」って、ほんとに姉貴の言った通りでした。

六月になって学ランの季節が終わって、白いワイシャツで通学するようになると、麗子のブラは普通に透けて見えるようになっちゃいました。

最初は「お、やばいよ。叶」なんて言われけど、あとは誰も気にしなくなってしまいました。

実は、すっごく心配してたんです。だから最初はベージュぽいブラにしたり、キャミをして目立たないようにしたりしました。でもだんだんと原色系のものになっちゃったのは、姉貴からもらった下着は、そんなハデハデなものばかりだったから。でも・・告白します。そんな下着なこと、実はみんなにチラチラ見られることが、内心嬉しかったんだと思う。

だって、オナニーするときの想像は、学生服を剝かれて下着姿にされちゃうことがだったから。やっぱり、見られたかったんだと思う。無理やり無意識にしてたけど、ほんとは麗子がオンナノコの下着をつけてること、みんなに見られたかったんだと思います。

それで・・あるとき、ヒョウ柄のブラだったとき。パンティも同じヒョウ柄のTバック。麗子のお気に入りの下着で学校へ行きました。土曜日でした。

その日の放課後のことです。写真部に寄ったら,居たのは本田だけでした。

「しっつれ~します」と麗子が部屋に入ると、本田はビックリしたように見ていた本を閉じました。

彼が手にしていたのは米国の女性下着のカタログでした。

あれ。まずいとこきちゃっちたかな‥と思って、わざと「あれ~本田ぁ。私に何か買ってくれるのぉ?」と麗子は揶揄うように言いました。いつもは本田が麗子を弄り回してるからね、ちょっと仕返しして上げたの。

そしたら彼が引きつるような声で「おれ、レオパート柄、興奮するんだ」と言いました。すごい切羽詰まったような声。麗子、ドキッとしました。そのとき本田の視線が、麗子の胸元にくぎ付けだったからです。

「ふうん。私も好きだよ。エロいもん」麗子が笑って言うと。

「今日は朝から気になって仕方なかったんだ」

「私の下着?ごめん」

「いや、いいんだ」そういいながら麗子の胸元を注視したままでした。

「叶・・」

「なに?」

「下もか?」

「ヒョウ柄?」

「ん」

「・・そうよ」

「叶・・」

「なに?」

「・・みせてくれよ」

「ここで?」

「・・暗室行こう」

あまりにも本田の顔が真剣なんで、断れないなと思って、麗子は黙って本田と暗室へ入りました。

本田は、暗室の赤いランプを付けました。そして、麗子を見つめました。

「脱がなくてもいいよな。はだけるだけでいいから、見せてくれ」

麗子は黙って、ワイシャツの前のボタンをはずしました。そして前をはだけたました。

それからズボンのベルトを緩めて、ズボンを下へ落としました。

シャツの両手で広げて、胸を突き出しました。ああ、麗子、ガタガタ震えたの。オンナノコの下着なのを他の人に見られちゃうなんて・・・初めて。麗子は恥ずかしくて横を向きました

「叶。すげえ。エロい」本田が言いました。

「そのままでいてくれ。すぐ済ますから」そう言いました。

そして、本田はズボンの前を広げて、勃起したおチンチンを突き出してきたんです。そしてそれをしごき始めました。

「すげえよ。エロいよ。叶。エロいよ」そう言いながら本田は麗子の下着姿を見ながら夢中にセンズリをしたんです。

麗子は黙ったまま、その格好のままでいました。本田は、すぐにおおお!と言いながら逝ってしまいました。

麗子、その本田の声がズキュンと心に刺さってしまいました。

ああ、麗子もこの場でオナニーしたい。と真剣に思いました。

「本田くん。私も・・いい?」

「あ?」

「してもいい?」

本田は黙って頷きました。

麗子は、立ったまま横を向いて、少し前屈みになって、パンティに隠されてるおチンチンをお尻のほうへ引っ張りました。そしておチンチンを太腿で挟んで、後ろからその先っぽをグリグリしました。ジーンとしました。

自然にお尻がクネクネ動いてしまいました。

立ったまま身体を九の字にしてオナニーしたの。気持ちよかった。

そしたら本田が後ろに来てしゃがんだんです。麗子のお尻に触ってきました。

「エロいよ。叶。Tバックがエロい」

あ・・熱いものが・・Tバックに重なった。本田の舌でした。

「ああ」麗子は思わず声を出してしまいました。そしてお尻を思い切り突き出しました。

本田の舌がTバックに沿って動き回るんです。あ・アナルまで。舌が突き刺さってくるの。

「うう。う」麗子も逝っちゃいました。

でも本田の舐めたままなの。麗子は両手でお尻を押さえて広げながら本田に突き出しました。

「うぐぐ」と言いながら本田は嘗め続けてます。そしてその下が、下へ降りてくる。舌先が麗子のおチンチンの裏に届きそうなところまでグリグリ押し付けてくる。

「やべ!もう一回、逝く」本田が呻きました。

ああ。本田ってしゃがんだまま麗子のお尻を舐めて、もう一回オナニーしてたのね。

「おおお、逝く」本田が言いました。

二人は、しばらくその格好でいました。

そんな格好してる自分がエロくて、すごくて、やめられなかったんです。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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