体験談(約 4 分で読了)
カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?②
投稿:2025-05-19 14:13:18
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フェイクとやらも少し交えるので辻褄が合わない所も有るかもだけど…ほぼ実話。連休最終日、散々遊び倒して何もする事が無く、俺は嫁と夫婦で近所の24hのカラオケに出掛けた。地元のチェーン店。ビリヤードや漫画等色々揃ってる。俺たちの入室した2人とか少人数で利用する小さ目の個室に監視カメラは無く、…
意外と皆さんの反応が良かったので、少し続きを…。
あの衝撃的なカラオケ事件の後、連休明けからの俺の仕事は忙しかった。
職場の作業員の急病が相次ぎ、事務方だった俺が慣れない現場作業も兼務していた。
仕事が終わり帰宅…疲れてはいたが、どうしてもあの光景が脳裏に焼き付いてムラムラが押さえきれず、嫁に関係を求めた…が完全に拒否。
嫁「もう…付き合ってから考えても15年以上なんだし…そんなにしなくてもいいでしょ?…それとも子供欲しくなった?」
俺「子供なんて要らないよ!…そう言っても俺達まだ30にもなってねぇべ?やりたい盛りじゃん!」
もちろん嫁もセックスしたい女盛り。
したくないハズは無い…が、この時の嫁は充分に満たされた性生活を俺の知らない所で過ごしていた。
俺「それに…最近お前凄い色っぽいし…」
前は痩せ気味だった嫁の身体はしっとりと柔らかな肉を纏い、胸と尻は一回り大きくなっていた。
嫁が風呂に入る時、横目で見た嫁の乳首は前より大きくツンと上を向き張りのある乳房は白い肌に薄く青い血管が透けていた。
嫁の容姿は昔いた歌手の倉木麻衣を整えさせた感じで色白で小柄な女だ。
人の好みによるが俺にはドストライクの女だ。ついでに嫁の事をΓ麻衣」と呼ぶ事にする。
この時の嫁は、頑なにオッサンに操を立てて俺との行為を拒んだ。
こうなる前、マンネリ気味で夜は少なくなっていたが、嫁からのキスは毎日、何回もあったが、この頃から俺からキスしようとしても一切を拒む様になっていた。
俺は仕方なくセンズリばかりコイていた。
もちろん、最近お気に入りのオカズはこの前目の当たりにした本物の他人の中出し孕ませセックス動画。
他人…といっても女の方は…まあ、察しの良い読者さんには分かってると思うので敢えては言及しない。
この頃、俺も仕事に追われ、さして嫁との関係に気を割く余裕も無く3ヶ月が過ぎようとしていた。
その頃になると職場の休職者も徐々に復帰しだし、久し振りの纏まった休みが取れた。
嫁と久し振りに何処か遠出でも…と、提案したが嫁は約束が有るからと拒否。
俺は、最近付き合いの無かったバス釣り友達と釣りに行った。
普段連絡なんてしてこないバス釣り仲間…名前はΓリョウ」とでもしておこうか…から珍しく急に誘いの連絡があったからだ。
俺「リョウが俺を誘うなんて珍しいな…何年ぶりだよ?まだジャズとかやってんの?」
リョウ「お前…麻衣と上手くいってんの…?」
リョウは麻衣の憧れの男だった。
イケメンでサックスが上手くて優しい。
しかし…女には興味が無い様で彼女も当然嫁もいない。
嫁に始めてリョウに会わせた時、嫁が一目惚れしてしまい、すったもんだしたが…リョウの方が女に興味が無く…事無きを得た。
だから、リョウとは親友だが俺は無意識に距離を置く様になっていた。
…いや、嫁を取られまいと本能的に遠ざけていたんだ。
嫁がサックスに接点が出来たのはリョウのせいだと思う。
リョウ「…俺が好きなサックス奏者がいるんだけど…」
俺「何の話?それと嫁が何の関係?」
リョウ「全裸サックス親父って奴なんだけど…」
俺「なんだよw変態かよ?」
リョウ「なんか、全裸だと最高の演奏が出来るって…実際に全裸だと確実に上手いんだよ…」
俺「なんか違うんかな?解放感的な?」
リョウ「これだけど…」
リョウがそのサックス奏者のブログを見せてきた。
俺「このハゲ…何処かで…?」
裸でサックスを演奏するハゲのオッサン…。
俺「…あ!カラオケボックスでサックス演奏してたオッサンだ!」
俺「このオッサン…この前、カラオケで女と生ハメしてたんだよ!」
俺はお気に入りの動画を再生し、リョウに見せた。
白くて丸い尻の肉がふたつ…毛むくじゃらのオッサンの上で、快楽を貪るように跳ね上がる。
オッサンのチンポが出入りする自分の女性器に全神経を集中してチンポの形全てを感じながら後先も考えず、互いに逝く為に必死に尻を上げ下げしている女の姿。
オッサンが登り詰め、射精する瞬間、互いに確実に妊娠する様に女は腰に全体重を乗せオッサンの腰に自らの下半身を絡め動かない。
オッサンも女の尻を鷲掴みにして力いっぱい引き寄せ、全ての精液を女の子宮に注ぎ込んでいる。
事実、互いの生殖器が離れた後、暫く時間が経ってから女の膣口から精液が垂れ落ちていた。
間を置いて垂れ出た精液は、女の子宮内で受精という役目を立派に終えた精液の残りだと分かる。
栓を抜かれた膣口がヒクヒク脈打ち精液が流れ出ている。
何時もゴムセックスで、中出しも生ハメも経験した事の無い俺には凄まじい光景だった。
何故なら、こんな動画の様なセックスをしたら確実に妊娠し、子供の居る生活に人生が激変してしまうからだ。
そんな覚悟でセックスするなんて、余程相手が好きか子供が欲しいかだろう。
それ以外で…なら、余程気持ち良いセックスで女の脳が焼かれていなくてはあり得ない。
俺「すげぇだろ?こんなに長いチンポが一番奥で中出ししてんだぜ?確実に妊娠するで?この女の子w」
リョウの顔色が曇る。
リョウ「まさか…お前と麻衣とオッサンに接点があったなんて…やはりか…嫌な予感が当たってしまうとは…間違い無い…この女の子……麻衣だよ…」
俺はリョウの言葉に絶句する。
リョウ「この動画をお前が撮ってた時、麻衣は何処に居た?」
俺「た、たしか…トイレって…」
リョウ「…本当にトイレに麻衣が居たか確認した?それともトイレに行く所を見たとか」
俺はこの時、漫画を読んでて嫁の行動を把握していない。トイレに居たと言うのも嫁が言っただけの事だ。
リョウ「お前…オッサンの裏垢…見る勇気有るか?」
-----------続くかも…?
この後の展開や真相に興味が有れば高評価、コメントお願いします。
後…フェイクを入れたいけど、今回余りフェイクを思いつけず人名以外、殆ど事実になってしまいました…。
この先執筆するにあたって殆ど事実になりそうで…怖いw
続きを期待してくれている読者さんがいるので…もう少し続けます。嫁とは同級生で幼馴染。俺の人生は嫁との人生そのものだった。嫁の事は何でも知ってるし、俺の事も嫁は良く知っている。年の離れた兄弟なんかよりも深く長い付き合いだ。もちろん喧嘩も沢山した。…と言っても大体嫁が一方的に怒るだけ…
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(2020年05月28日)
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