体験談(約 22 分で読了)
カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?⑥(1/3ページ目)
投稿:2025-05-23 06:29:16
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フェイクとやらも少し交えるので辻褄が合わない所も有るかもだけど…ほぼ実話。連休最終日、散々遊び倒して何もする事が無く、俺は嫁と夫婦で近所の24hのカラオケに出掛けた。地元のチェーン店。ビリヤードや漫画等色々揃ってる。俺たちの入室した2人とか少人数で利用する小さ目の個室に監視カメラは無く、…
嫁「…え?ちょっと早くない?」#ピンクあのままバス釣りなんて殆ど出来なかった。嫁の不倫…。赤裸々な他人とのセックスを見せられて心穏やかに釣り…なんて不可能だ。傷心のまま帰宅した俺を嫌そうな表情で出迎える嫁。不意の俺の早い帰宅が、嫁にとって都合が悪かったのか動揺を隠せていない。…
現実の巷に多数転がる寝取られ話…。
殆どの主婦人妻が程度の差こそ有るが不倫を経験している令和の時代。
平穏そうな家庭でも1割以上が托卵だという統計を目にした事もある。
現在進行型のリアルな寝取られ…俺が体験した事だけを書くのに敢えてこだわりたい…。
リアルな現実、俺の苦悩に満ちた日々…そしてリアルな俺の想いを誰かに知って貰いたいからこそ…ありきたりな内容になり退屈させてしまっているかも知れない。
奇想天外な話を求める読者様はつまらないと思われると理解はしています。誠に申し訳ない限りです…が、僅かでも俺の体験に興味を持ってくれる読者様の為に懲りずにまた執筆します。
3ヶ月振りの嫁とのセックス…人生初めての生中出しセックス。
男の一番敏感な部分…剥き出しの亀頭の皮膚に、初めて触れる嫁の膣内の粘膜と膣肉の感触と暖かさ…最高の触感と気持ち良さに挿入した瞬間…一気に嫁の胎内に吐き出してしまった。
嫁とは何度もセックスしてきた…が、それは常にコンドーム付きのセックス…まがい物のセックス。
本当のセックスとは…生殖器が直に触れ合わないと男と女の本当のセックスでは無い。
妊娠する可能性のない快感を得るだけ行為なんてオナニーと変わらない。
子孫を残す生殖活動こそセックスなのだ。女が妊娠する期間に生で中に出してこそ真のセックス…夫婦のセックスなのだ。俺は初めて嫁の胎内を生で経験し、やっと夫婦である事の醍醐味の一部を知る事が出来た。
しかし…嫁の子宮の中には先客の胤が既に宿っている。
嫁にとって戸籍上の夫は俺であっても、生物学上の夫はサックス親父なのだ。
雄と雌…としての関係性を持つのは嫁とサックス親父…俺はただの共同生活者に過ぎないのだ。
それでも…俺にとっては愛する嫁と生セックス出来て満足だった。
俺の様な魅力の無い短小チンポの劣等種…こんな極上の雌とセックス出来るだけでも有り難い事なのだ。
たまたまサックス親父より先に嫁に出会い男女の関係になれただけ、もしサックス親父と俺が同じスタートラインで嫁を争っていたら俺は完全敗北していた。
…全く勝ち目が無い俺にはノーチャンスでキスすら出来ていなかったかも知れない。
紛いなりにもこの世で一番愛する女…嫁とキスやセックスが出来て幸せなのだと…嫁と神に感謝する。
…そう思う事にした。そう思う事しか出来なかった。惨めな短小チンポで魅力の無い男の俺には…。
動画で見せつけられる嫁とサックス親父の生セックス…激しく嫁の胎内を蹂躙支配し、嫁本人に自分自身の存在が、強い雄の子孫を残す為の存在…雌だという事を分からせる徹底的な分からせセックス。
俺には反抗的で冷たい嫁が、動画内ではどんな事でも男に許す従順な奴隷の様な雌になっている。
サックス親父の巨大なイチモツによる分からせセックス。
俺には絶対に見せる事の無い悦びに満ちた愛する嫁の逝き顔…。
盛りのついた雌猫の様な嫁の喘ぎ声…。
俺では永遠に引き出せなかった嫁の本性を引き出してくれただけでも…サックス親父には感謝しなくてはならないのかも知れない。
仕事を終え急いで帰宅する。
早く愛する嫁に会いたい。
仕事中、更新された嫁とサックス親父との新しいセックス動画を観てしまい早く射精したくて堪らなかった。
職場のトイレで自ら慰めても良かったが、一か八か嫁にセックスをお願いしてみようと思った。
嫁がサックス親父に寝取られる前はそんなに嫁とセックスしようと考えた事なんて無かった。
仕事中、嫁とセックスしたくてムラムラと帰宅が待ち遠しいなんて感覚なんて無かった。
全てサックス親父の調教のおかげだ。
玄関を開けてリビングに急いで向かう。
俺「た、ただいま…」
嫁「…」
おかえりなさい…の返事すらない。
ソファにだらしなく寝転び、足を下品に背もたれに乗せて大きく開脚した状態でスマホを見て寛いでいる。
服装はノーブラでタンクトップ。
ソファにだらしなく寝ているせいで肩紐がズレ、白い大きな乳房が顕になっている。
ピンと大きくなった乳首も丸見えだ。
以前のピンクだった頃と違い茶色く卑猥な人妻らしい乳首。
嫁の身体の変化が胎内でサックス親父との子供がスクスク育っている証拠だった。
大きく開脚した脚の付根には黒のレースのパンティ。
布越しでもむせる様な性の生々しい臭いが漂ってくる。
女性器が分泌する体液の臭いに混じって、男の青臭い生々しい臭い…精液の臭いが合わさって漂っている。
だらしない姿の人妻妊婦から醸し出される特有の妖艶なエロさ…。
帰宅前からやりたくてやりたくてビンビンな俺の粗末なチンポ。
パンツの中でヌルヌルと先走り汁が溢れ出てるのを感じる。
俺「ねぇ…麻衣…ただいま…」
嫁「ウザ……何?おかえりとでも言って欲しいの?…昨日ちょっとヤラせてやったからって調子に乗り出した?」
スマホの画面から目を離し、上目遣いに俺を睨みつける。
やはり…顔は最高に可愛い。
睨みつける不機嫌な表情ですら綺麗だと改めて思う。
俺「いや…ただいまって…それに…」
嫁「…?…それにって何よ?」
バッグから封筒を取り出して嫁の前に差し出す。
嫁「何よコレ?」
不機嫌そうに封筒を受け取る嫁。
嫁「使えないアンタ…どうせロクでもない物…え?」
嫁が封筒を開いて中からチケットを取り出す。
チケットを取り出す細くて綺麗な指…その左手薬指に有ったハズの指輪…それは何時しかその存在を消していた。
俺「麻衣は抽選落ちたって言ってたから…俺が知り合いに融通して貰ったんだ…」
嫁「ウソ…!?ビー◯ァのライブチケットやん!」
冷たく不機嫌そうな表情から、一瞬で昔のあどけなく可愛いらしい表情になる嫁。
俺「一緒に行けたらな…って何とか入手したんだよ…」
嫁「マジ!本物?え…席も結構いい場所じゃん♡」
嫁はチケットを手にして上機嫌だ。
俺の前でこんなに機嫌が良いのは久し振りだ。
笑顔で喜んでいる嫁の姿…その姿はやはり愛おしい。
以前はそんな嫁の姿が当たり前だった。
しかし、今ではそれは遠く俺の手には届かない貴重なモノになってしまっていた。
俺は…チケットに夢中の嫁の下半身の方へそっと近付き、恐る恐るパンティに手を掛ける。
ブチギレて蹴られる…かも知れない。ヒステリックに怒鳴られるかも知れない…しかし、嫁はチケットに夢中で俺の行為に反応しない。
パンティの両端を握ってソロリソロリと脱がせ始める…。
腰骨より少し下にズラすと嫁の丸いお尻とソファの間でパンティが引っ掛かり動きが止まる。
…すると嫁が少し腰を浮かしてパンティを脱がせられるスペースを作る。
ハッ…として嫁の顔を見るがコチラには目もくれずチケットを見ている…が、明らかに俺の行動に気付いてパンティを脱がせやすい様に腰を浮かせてくれたのだ。
パンティを足首まで下ろし脱がせる。
膣口とパンティに付けてあるオリモノシートの間にネットリと長い体液の糸が引く。
黒いパンティに付けられた白のオリモノシート…その中央にはタップリと精液混じりのオリモノが付着し青臭いその臭いを放っている。
オリモノシートに残る証が、日中の嫁とサックス親父の中出しセックスを想像させる。
そのままパンティを下ろし、ソファの背もたれに掛けた右足の足首に丸めて掛ける。
目の前に現れた嫁のマンコ…。
鼻腔をくすぐる生臭い性の臭い。
俺はそのまま一気に餌に食らいつく犬の様にむしゃぶりつく。
嫁「…ん」
むちゅ…ちゅううううう…!ジュルルッ!
口を窄めて膣口にキスをすると、全肺活量を使って膣穴を一気に吸う。
ズルッ…と生臭い精液の塊が俺の口に侵入し、その後も止めどなく精液混じりのオリモノが俺の口腔内に侵入してくる。
ゴクッ…と喉を通って俺の体内に取り込まれる嫁とサックス親父の交わりの証。
嫁「…ん……ぁ…♡」
俺に目線を落とすこと無くチケットを見ているが…意識はマンコに集中しチケットなんて見えていない嫁。
俺はひとしきりマンコを吸うと我慢限界と粗末なチンポをスラックスのチャックから取り出し、そのまま嫁のマンコに突き立てた。
嫁「…あ…ん…♡」
俺如きに感じさせられたくないのか感じた事を知られたくないのか、小さく小さく声を漏らす嫁。
サックス親父との行為では絶叫の様に喘ぎ声を、上げているというのに…。
しかし、今日は抵抗無く俺を受け入れてくれた。
入手困難なチケットの効果だ。
貢物のおかげで今日も嫁からのお情けを頂く事が叶った。
俺「凄い…気持ち良い…愛してるよ…麻衣♡」
今回は挿入だけで暴発する事はなかった。
根元まで目一杯突き立てたが、当然の様に俺の小さなチンポでは子宮には届かない。
嫁の子宮…女にとって神聖で大切な場所。
そこに触れて良いのは本物の夫だけなのだ。
俺のような紛いモノでは触れてはいけないのだ。
ペチペチペチペチ…。
粗末なチンポを必死で嫁に打ち付ける。
無言でチケットを見つめている嫁。
動画で見たサックス親父のダイナミックな腰振りを真似ては見るが、俺の小さなチンポは嫁の膣口付近をピコピコと出入りしているだけだ。
スラックスが邪魔だ…少しでも深く嫁の中に入りたい。
一旦、嫁からチンポを引き抜きスラックスとパンツを脱ぐ。
下半身を露出し再度嫁の股の間に割り入り粗末なチンポをあてがい挿入しようとした。
嫁「…」
ふと嫁の顔を見ると、目線だけを見下す様に俺に送っていた。
俺「ご、ごめん…が、我慢出来なくて…そ、その…」
嫁「…」
何も言わず冷たく俺を見る幼馴染の嫁…。
まるで赤の他人を見るような冷たい目。
風俗嬢が嫌な客に挿入される時…こんな目になるのだろうか?
それでも俺は欲求を抑え切れず、また嫁の胎内に滑り込む。
ヌルッ…。
一瞬で全て飲み込まれる俺の小さなチンポ。
こんな粗末なチンポでも俺の脳に強烈な快楽信号を送り込んでくる。
気持ち良い…失いたくない…こんな気持ち瞬間を…。
プライドも何も全て奪われても、どんなに間抜けな旦那と罵られても、この愛する嫁を失いたくない。
人生の殆どを共に歩んできた存在。
しかし、サックス親父という男が現れた事で全てが変わってしまった。
俺の知らない嫁の姿…嫁の中に有った雌としての本心。
嫁の事は何でも知っていると勝手に思い込み、マンネリから嫁をおざなりに扱っていた事を思い知った。
嫁「…どしたん…?最近…前はそんなに私の事…求めなかったクセに…」
俺「そんな事ないよ…前と変わらないよ」
変わったのは嫁の方だ。こんなにも冷たくなかった。
ぬちゅ…ぬちゅ…ぬちゅ…
コンドーム無しだからだという訳では無い。明らかに嫁のマンコは緩くなっている。
ぬちゅ…ぬちゅ…ぬちゅ…
俺「変わったのは麻衣の方だよ…」
嫁「…最近…私が冷たいいから…?…ただの倦怠期…だよ…ぁ…♡」
俺「それも少しは有るけど…違うよ…」
嫁「なら…何処…?…あん♡」
ぬちゅ…ぬちゅ…♡
サックス親父とは違う優しくスローなリズムでストロークさせる。
余り早く動くと俺自身も早く果ててしまう。
この動きが逆に毎日でかいチンポと激しくセックスしている嫁には目新しい刺激だったのかも知れない。
ポリネシアンセックスみたいな感じになっていた。
俺「…身体…変わったね…」
嫁「…」
俺「前はこんなにエッチな肉付きじゃなかった…」
俺は嫁のタンクトップを脱がせて乳房を剥き出しにさせる。
張りの有る大きなお椀型の綺麗な乳房がブルンと揺れて顔を覗かせる。
その先には大きくなった乳首がピンと勃起している。
嫁「…」
俺「変わった…よね?身体…」
乳房に手を回し持ち上げる様に揉む。
ずっしりとした重量感…。
明らかにワンサイズ以上大きくなっている。
嫁「あ…あん……♡私も…30前だから…少し太っただけよ…」
俺「…」
俺は乳房を包む手の平から指先を嫁の乳首にまわし強めにこねる。
嫁「ひゃう!気持ち良い…♡…けど少し痛いから優しくして…♡」
妊娠したせいで、最近では乳首が敏感になり過ぎ、更に強く触られると痛い…という事はサックス親父とのブログから情報を得ていた。
俺「違うよね…」
嫁「…何が違うって…?あ…あん…♡」
俺「太った理由…」
嫁「…」
俺「妊娠…妊娠してるよね?」
蕩けた表情の嫁が一瞬真顔になる。
ぬちゅ…ぬちゅ…
俺「俺の子…じゃないよね…」
嫁「…」
俺「俺の子?」
嫁「妊娠なんて…」
嫁の言葉を遮る様に言う。
俺「してるよね…」
強く言い放った。少しの沈黙。
ぬちゅ…ぬちゅ…
互いの生殖器が絡み合う音だけがしている。
嫁が目を閉じ…答える。
嫁「…うん…してる…妊娠してる…」
俺「俺の子?」
嫁「…違う…」
俺「誰の子?」
嫁「言えない…」
俺「…誰?」
嫁「…好きな人の子…」
俺「俺の子?」
嫁「だから…違う…愛する人の赤ちゃん…」
俺「リョウ…?」
嫁「違うよ…」
俺「でもリョウとセックスしたよね…?」
嫁「…でも…違う…」
俺「リョウとセックスしたのは否定しないんだ?」
嫁「…」
俺「いつから?」
嫁「…高校…卒業してから…」
俺「結婚後は…?」
嫁「…ごめん…」
俺「…それはしてたって事?」
嫁「…うん…」
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