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体験談(約 14 分で読了)

巨乳嫁に起きた色々な事件28・・・(島本の再来編)(2/2ページ目)

投稿:2025-05-07 22:21:27

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本文(2/2ページ目)

「ええ、3人共元気にされていますよ。時々来てますよぉ~」

島本「そうなんですね。そういえば将棋の方は?」

島本のご主人は数少ない共通話題を絞り出そうとしているのだろう。

「3人は続けて、年末の大会にも出られてる様です。まぁ~私は辞めてますがね」

島本「おや、もったいない。」

昔話やお互いの近況を話をして和やかな雰囲気になっている様子が見られる。

そんな中でプール(水着やダイエット)の話で島本のご主人が食い付いた。

島本「その水着って、見せてもらえますか?」

「え?」

妻の水着姿を想像したのだろう、その後も昔話そっちのけで水着を見たがっている。

島本のご主人の必死な懇願に根負けした妻は“水着を見せる”事にした。

机に2種類の水着を広げると島本のご主人は手に取りマジマジと見ている。

きっとこの2種類を着た妻の姿を妄想していると思うが・・・遂に、

島本「奥さん、着て見せてください!」

「う・・・言うと思った・・・」

島本のご主人からビキニ・タイプの水着を受け取った妻は、浴室に向かい着替えた。

着替えの様子を映像で確認すると、思いのほか楽しそうに着替えていた。

『結局、見せたい気持ちがあるんだよね・・・まったく』

水着に着替えた妻はそのままリビングに向かい、島本のご主人の前に立つ。

島本のご主人は・・・無言のまま凝視していた。

島本「これだ・・・これなんだよ・・・」

「ん?」

島本「ここを離れた後も、これをずっと想って過ごしていました」

転勤した後も妻の身体が忘れられず、何かの機会があれば再訪を模索していたらしい。

立ち上がると水着姿の妻を360度“舐めまわす様に”見回す島本のご主人。

妻もプールで注目されていた事を思い出している様子で、凄く嬉しそうにしている。

胸元やお尻を強調する様なポーズで島本のご主人にアピール。

島本「相変わらず素敵な・・・いやらしい身体をしていますね、奥さん」

「でしょ?これでも結構頑張って身体磨きはしてるンですよ。」

島本「ですよね・・・前よりも色気が凄い事になっていると思いますよ、綺麗です!」

「ありがとうございます。しっかり堪能して、お仕事の活力にしてね」

島本「そ、そうだね。しっかり眼に焼き付けさせてもらわないとな」

改めて“舐めまわし見”の島本のご主人だったが、いつの間にか妻の身体に触れていた。

触れる事に妻は抵抗する事が無かったので、今度は島本のご主人は動かずとも

妻の身体の角度や体勢を自由にコントロールし始める。

ポーズについては上手く説明できませんが、グラビアで見る様なポージング?

お尻を突き出して振り返る様なポーズ、四つん這いでお尻を突き出したポーズ、

妻の両手で両乳を持ち上げる様なポーズ、床に仰向けに寝ているポーズなどなど。

次にバンザイの状態を妻に要求した島本のご主人は背後に回るとビキニの紐を解いた。

気づいた妻が一瞬“ハッ”とした素振りを見せたが、バンザイを崩さず耐えた。

尚、ビキニの紐が解けたと同時に布に支えられていた乳肉が重力のままにこぼれ出る。

乳肉がこぼれる瞬間を見逃した島本のご主人だが、こぼれ出ている乳肉をガン見している。

妻はバンザイ状態を維持している事で、下向きの乳首も“コンニチハ”している。

島本のご主人は久しぶりに見る生爆乳に対して、指で突く、下から持ち上げながら

島本「感動ぉ・・・また拝めるとは思ってなかったよ・・・見たいとは思ってたけど」

両手で爆乳を鷲掴みにすると、胸の谷間に顔を埋め、更に乳肉で顔を何度も挟む。

島本「スぅーーーーハぁーーーーースぅーーーーハぁーーーーーーー」

胸の谷間で深呼吸を始めて、しばらくすると妻の身体が“ビクッ”と震えた。

カメラの画素が悪くハッキリ確認は出来ないが、どうやら乳首を指で攻められている。

これでも妻が抵抗しない事に気を良くした島本のご主人は、その乳首に吸い付く。

「うきゃッ!」

変な声を発した妻は、島本のご主人の頭に抱き付く。

それでも島本のご主人は乳首を吸う事を止めない。

1分程度の時間が経過したところで、島本のご主人が顔を上げ妻の唇を奪う。

長いキスの間にも下の水着の紐が解かれ床に落ちる。

露わになった尻肉は左手で揉みしだかれ、右手は妻の太腿の間にねじ込まれている。

徐々に妻の太腿が左右に開いている・・・既にオマ〇コまでもが攻撃を受けている状態。

ここまでの流れがスムーズな事と、まったく対抗しない妻に驚いていると

島本「奥さん、もう我慢が出来ない・・・ここまできたら挿れてもいいよね?」

「え!?アンッ、ハッ、いぃ~挿れるって、ン、ン、ああん!」

島本「いいよね?奥さんのオマ〇コに俺の・・・俺のを挿れてもいいよね?」

「ん~~~~ッ!て、ダメだよぉ、そんな事したら・・・ア、ア、アッ」

島本「奥さんのオマ〇コ、ビチャビチャで準備出来てるじゃない」

「準備とか・・・アッ、出来てる訳じゃ・・・うぅ~~~ッ、違うの」

島本「奥さん、一生のお願いだから、今日だけだから挿れさせて」

「一生とか、アンッ・・・そう言って、はぁ~ッ、うぐーーーーーーー」

島本「ほら、もう俺のチ〇コもこんなになってるだよ」

いつの間にか下半身脱いでいた島本のご主人は、妻の手を取り自分のチ〇コを握らせる。

「え?なにこれ?はぁ、はぁ、お、おっきくなってる・・・ご主人のが大きくぅ」

島本「いいでしょ?この大きくて硬いのが、奥さんのオマ〇コに入るんだよ」

「こ、この大きい、あうッ、大きいコレが・・・はッ、はッ、ああん、私の中に・・・」

島本「そう奥さんの中に入って、中をかき回して、一番奥を突いてあげるから」

「私のオマ〇コに・・・かき回して、突き上げて・・・気持ちいいの?」

島本「もちろん、気持ちいいから!だから1回だけセッ〇スしよう!」

「はぁ、はぁ、はぁ、んん、う・・・い、1回だけだからね?」

島本「奥さん、ありがとうございます。絶対に満足させますから!」

島本のご主人としては当初の目的だっただろうが、

妻の方は完全にチ〇コを目の当たりにしてからの判断だったと思う。

床にペタン座りする妻の眼前に、島本のご主人のチ〇コがそそり立つ。

妻が一呼吸してからソレをしゃぶり始めると、ご主人はまずビキニのブラを取り抜く。

献身的にフェラをする妻を見下ろしながら自ら衣服を脱いで全裸になる。

フェラを終えチ〇コから口を離した妻の唇に吸い付きながら、妻をソファーに誘導。

妻をソファーにもたれ掛け四つん這いにすると、お尻を撫でながら陰部に吸い付く。

「ん~~~~ッ、はぁ~~~~ぁ」

顔の半分が妻のお尻に埋まっている状態の島本のご主人。

そのご主人ごと、お尻をフリフリする妻。

妻のお尻から顔を抜いた島本のご主人は、右手で自分のチ〇コを数回シコると挿入を開始。

クンニと島本のご主人のチ〇コに興奮した妻のオマ〇コは間違いなく大洪水。

妻自身も、妻のオマ〇コも、抵抗の“て”の字も無く、あっという間に2人は合体。

「くあぁーーーーッ、凄いぃ~凄く大きいぃ~~~♪」

その後は激しく腰を振る島本のご主人と、恥ずかしげも無く喘ぎ声を発する妻。

最初のバックで妻が先にイクと、さらにバックで追い撃ちで中出し。

島本「はぁ、はぁ、すみません・・・中に出しちゃいました・・・はぁ、はぁ・・・」

「あ~~~ン、もう・・・。熱いのが一杯じゃないですかぁ」

島本「大丈夫・・・かな?妊娠とかしたらヤバイよね?」

「その心配は無いから気にしないで。お薬飲んで対応するから」

島本「あ、そうなんだ。じゃ、大丈夫だね・・・大丈夫なんだね・・・なら」

ぐったりしている妻をソファーから降ろすと正常位で合体。

「アン。少し休ませてよぉ。って、ああぁーーーーッ」

両足を肩に抱えて容赦なく腰を振ると、すぐに妻が絶頂する。

ここで一時的に休憩をするが、チ〇コは抜かないままで爆乳と乳首、唇を貪る。

「ご主人・・・激しい・・・。それに1回出てるのに・・・ギンギンのまま・・・」

島本「奥さんとの念願のセッ〇スですから。そりゃギンギンですよッ!」

少しの会話中も島本のご主人はゆっくりと腰を前後に動かす。

「ううぅ~~~~。はぁ~~~~~ぁ。ううぅ~~~~。はぁ~~~~~ぁ」

それに連動するかのように妻が声を漏らす。

島本「奥さんの中(膣)、モゾモゾと、僕の精子を欲している様に蠢いてますよ」

「ぶーーーーーッ!そんな事は無いですよぉ~だ」

島本「そうですか?なら・・・」

再び島本のご主人の腰が激しく動き出す。

「ぴぃアッ!」

妻の口から変な声が飛び出したが、島本のご主人は気にもせず腰を打ち付ける。

そのリズムに合わせて左乳は時計回りに、右乳は反時計回りにグルングルンを回る。

リビング内になんとも“湿っぽい”肉と肉がぶつかり合う音と妻の喘ぎ声が響く。

「んあっダメッ!オマ〇コが・・・オマ〇コがッ!アン、アン、アン、ア、ア、アッ」

島本「そうです・・・奥さんのオマ〇コが、僕の精子を絞り出そうとしていますよ」

「イクッ・・・もう・・・オマ〇コがコントロール出来ないッ!凄いぃ~~~」

島本「もう1回、中に出しますよ。僕の精子を受け取ってください!」

「オマ〇コが勝手に、オマ〇コが勝手にオチ〇チンを締め付けてるのぉ~うぅーーーッ」

妻は自分の両手で両腿をかかえる。

こうすることで、より膣の奥(子宮口)にチ〇コの先が当たって気持ちいいと言っていた。

私とのセッ〇スではよくしますが、他者とのセッ〇スでしているのを見るのは初めてです。

島本「奥さん、僕の精子・・・何処に欲しいですか?」

「あぁ~~~~~ご主人の精子をぉ~~オマ〇コの~~~オマ〇コの一番奥にぃ」

両腿を抱え込みながら、若干の海老反り状態。

つま先も“ピン”と延びて絶頂寸前。

良く見ると太腿と二の腕に潰されている爆乳がハミ出している。

「あーーーーッ、もうダメ!もう、もたない・・・オマ〇コがもたないッ!!」

島本「お、奥さん・・・行きますよぉ~ハッ、ハッ、奥に・・・一番奥に僕のぉーーーッ」

最も密着したその時、島本のご主人は2度目の中出しを妻の最奥に放った。

島本のご主人は何度も何度も腰を震わせ、出せるだけ全ての精子を妻の膣内に放出した。

その後は再び妻の爆乳と唇を貪り、妻も2度の射精で萎えたチ〇コをお掃除。

着替えを終えると島本のご主人はあっさりと帰って行った。

妻もシャワーを浴びると、改めてタンスから出した衣類をまとい、主婦業に戻る。

正直、田中のご主人や武藤のご主人とは違ったパワフルなセッ〇スだった・・・

『あれで60代かよ・・・凄いな・・・』

島本のご主人とは連絡先の交換をした形跡は無く、その後も訪問は無し。

彼にとっては“最初で最後の挑戦だった”のかも知れない・・・

ちなみに中出しされていますが妊娠はしていないので、単純に妊娠しなかったか

たまに飲んでいたピルに影響したかのどちらかだと思います。

それにしても、これほどのセッ〇ス好きな女(妻)は他にはいないと思う。

田中のご主人や武藤のご主人にも簡単に中出しを許す事もそうだが、

この島本のご主人の事があって、残りのピルは全部処分したと記憶している。

この後、4月になると子供が小学校に入学となる。

この話の続き

子供が小学校に入ると、放課後デイサービスを活用しました。これにより帰宅はデイサービスの車で自宅まで送迎されるので、妻のパートはその帰宅時間に合わせる事となり2時間程度の延長がなされた。私の収入だけでも十分に妻子を養えていますが、そもそも自宅での不貞行為をけん制するために始めたパートが…

-終わり-
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話の感想(6件)

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  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    武藤さんって中出ししてました?
    すみません。本文中から見つける事ができませんでした。いつ頃の事ですかわかりますか?

    0

    2025-09-17 20:26:33

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いつも楽しく拝読させていただいてます。
    画像ぜひまた見たいです!!

    1

    2025-07-09 14:46:56

  • 4: ほおずきさん 作者 [通報] [削除]
    コメントありがとうございます。

    1>>話途中なので結末をお話しする事は出来ませんが、
    前作(小ネタ編2)の最後に少しだけ近況を書いています。
    今はご想像でお願いするとして、次回をお待ちください。

    2>>「公認する」と云う発想は当時の自分にはなかったですね。
    もしも公認するとしたら、現場に居合わせる必要があると思いますが・・・
    実は児島の件で臆したところが自分にあり・・・無理だったでしょう。

    3>>武藤さんとの中出しについてですが・・・
    確認出来たのがこの時だっただけの事で、以前からあったと思います。
    特にお風呂場?浴室にはカメラはないので(涙)

    ※いつの間にか画像のページが消えてる!?

    1

    2025-05-26 11:56:00

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    凄い激しいですね。
    いつの間に武藤さんとも中出しするようになったのですか?

    1

    2025-05-10 03:27:44

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    奥様、とてもお盛んですね!
    勝手な感想ですが、「公認されればと思うのに…」と、いつも拝読して思い浮かべてますw

    これからも楽しみに応援しております!

    2

    2025-05-08 08:45:36

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    これって最終的にどうなる話なんでしょうか?
    ただ子供が一番可哀想って話ですか?

    0

    2025-05-08 00:44:11

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