体験談(約 13 分で読了)
巨乳嫁に起きた色々な事件6・・・(将棋大会の後日編)(1/2ページ目)
投稿:2019-04-18 20:30:13
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これは結婚して3年目で、まだ子供も授かっていない頃の話です。妻と2人で北陸にある“日本一深いお風呂”のある旅館に1泊しに行きました。立位浴(立って入るお風呂)が循環器系や血行促進に効果があると聞いたので普段から身体(冷性、便秘)を気にかけていた妻に教えたところ妻「1泊程度じゃ期待は…
リフォーム営業の児島を見事に撃退した私が次にやるべきは田中のご主人だ。とは言っても、現状としては妻の将棋の先生で、ご近所さんと云うことで少々悩む。しかし、いつまでも妻のJカップを野放し(?)には出来ない。とりあえず児島からせしめた金銭で“小型のドーム型”の防犯カメラ数台を設置した。も…
将棋大会の初日、妻はいつも以上に早起きをしていた。
大会は9時からなのだが、どうやら“遠足当日の小◯生”的なやつだったのだろう。
ベッドを抜け出すとリビングに向かい床暖をつけ、テーブルに将棋盤を用意。
さらに台所にむかいホットミルクを作り、リビングに戻る。
部屋が暖まるまでには少し時間がかかるのだが、コートをはおると1人将棋を始めた。
ここまでの流れはリビングと台所に設置したカメラによるもの。
この後、私も起きてリビングに行ったので直接見ている。
3時間以上前から頑張っている妻のためのトーストとハムエッグを作ってあげた。
8時頃、私は会社があるので家をあとにする。
この時、妻はパジャマから外着に着替え、化粧を始めていた。
妻が言うには8時30分に田中のご主人と他3名の男性(皆大会の出場者)が迎えに来て
町内の集会場まで、徒歩で向かったらしい。
ちなみに今回の将棋大会の女性の部の参加者は23人との事。
時間的に今日はベスト4くらいまで行い、続きは翌日にする予定とのこと。
私が会社から帰宅した時に妻はまだ帰宅しておらず19時過ぎに帰ってきた。
どうやらベスト4まで決まるのに思いのほか時間がかかったようだった。
そして妻は、初出場でまさかのベスト4入りしていた。
妻「あ~疲れたぁ~」
私「凄いな・・・ベスト4入りって」
妻「さすがに去年のチャンピオンは強かったぁ~」
そう、妻は去年の優勝者を破ってベスト4入りをしていた。
私「って事は、もしかしたら優勝できるんじゃないか?」
妻「いや~他の3人も毎年上位の方々だから、まだ分からないわよ」
私「そうなんだ。まぁ~ベスト4なら既に賞金が貰えるんだろ?」
妻「あ~そうだね」
私「よし、賞金は確定、今日は遅いし何処か食べに行こうか」
妻「助かるぅ~今から夕食作る気力ないから~」
そんな感じで近くのファミレスに行った。
次の日も妻は6時ごろから起きて1人将棋をしていた。
なので再びトーストとハムエッグを作ってあげた。
8時になると着替えと化粧をし、8時30分に田中のご主人達4人が迎えに来た。
そう云えば田中のご主人は昨日でベスト8入りしたようだが
他の3人は初戦で負けたらしい。
それでも観戦には行くようで、妻と男4人は会場に向かった。
ちなみにこの日、私は公休で田中のご主人に “応援に来ないか”と言われたが
将棋に興味はないので1日中ゲームをしていた。
私「そういえば、将棋ってどう応援するのだろう?」
妻が帰ってきたのは17時過ぎだった。
手には20cm位のトロフィーと封筒、紙袋を持ち満面の笑みを浮かべていた。
私「もしかして優勝したのか?」
妻「残念、準優勝でしたぁ~」
私「いや、それでも凄いや。おめでとう!」
と、ハグしようかと思ったが、妻の後ろに複数の人影があった。
田中のご主人と他3人の男性がいた。
田中「いや~奥さんの強さは本物でしたよ」
男A「初出場で準優勝はすごい」
男B「そもそも攻め方が的確で」
男C「我々では勝てないよなぁ」
妻「そんな、私なんてまだまだですよ」
田中「そんな謙遜しちゃって。私も何度か負かされてますからね」
男B「そうなんですか?」
男A「奥さんと田中さん、いつ勝負したんです?」
妻「実はずっと田中さんに将棋を習ってたんですよ」
田中「最初はさすがに弱かったけど、奥さん熱心だからすぐに強くなってね」
男C「じゃ、奥さんが強いのは。田中さんのお陰ってこと?」
男A「さすが2年連続優勝の田中さんから教わってるなら強いはずだよ」
そう、田中のご主人の手には30cm越えの大きなトロフィーがあった。
さらにこのあと20分位の玄関での井戸端会議に付き合わされてしまう。
田中「それじゃ、そろそろ帰るとしましょうか」
男A「あぁ、もうこんな時間か」
男B「早く帰らないと嫁に怒られるぞ」
男C「お前のところの嫁さんは怖いからな~」
男B「余計な事を言うな。あれで結構いい嫁なんだぞ」
田中「はいはい、それでは帰りましょう」
ぞろぞろと玄関から出て行く男達に
妻「ほんと~に、ありがとうございました」
男達「は~い、お疲れ様でした」
田中「奥さん、また勝負しようやね~」
妻「はぁ~い。よろしくおねがいしますね~」
男C「それいいなぁ~奥さん、俺とも勝負してくださいね」
妻「あはは、負けませんよ」
全員が出たあと玄関のドアを閉め、鍵をかけると、改めて妻をハグした。
私「お疲れさん」
妻「えへへ。私って偉い?」
私「偉い、偉い」
ハグしたまま右手で妻の頭を撫でる。
このあと、トロフィーをリビングの棚に飾り夕食を済ませた。
ちなみに準優勝の賞金は1万円の商品券(さすがに現金はNGらしい)で
賞品は洗剤のギフトセット(お歳暮とかのヤツ)だった。
町内会のイベントだし、このくらいですよね。
この後、何事も無く年末を向かえ、私も正月休暇に入りましたが
正月はお互いの実家に行く事が決まっているので、
特に旅行など予定も組まず、家でのんびりと過ごしました。
その間(私が休みなので)田中のご主人からのアプローチは1回もありませんでした。
1月5日には会社も始まり、またカメラの映像をチェックする日々となるのですが
不気味な事に1月の末までは田中のご主人は1度も訪問して来なかった。
また、2月になってからもカメラの映像に田中のご主人が映ることは無く
結局のところ “大会前のアノ日に無理やりしたことを反省しているのでは” と
思うようになり映像のチェックも毎日から1週間ごとになっていた。
妻の様子にも変化は見られないが、将棋をする頻度が減っていた。
3月の2週目の映像のチェック(部分的に飛ばしながら)をしていると
玄関で妻と誰かが将棋をしている場面を見つけた。
ついに田中のご主人が再来したのだった。
映像を戻し、訪問時の様子から確認したところ
田中「こんにちは、奥さん」
妻「あら、田中さん。お久しぶりですね」
田中「ですね。そ、そう、準優勝おめでとう」
妻「ありがとうございます。田中さんのお陰で準優勝できました」
田中「いや、私はたいしたことは・・・してないですよ。」
田中のご主人は少し歯切れの悪い喋りだが、妻の方はいつも通り
妻「今日は、どんな用件でしょうか?」
田中「あ、まぁ・・・その・・・」
少しの沈黙。
田中「大変言いにくいのですが、もし良ければ、また将棋を・・・したいなと」
妻「将棋・・・ですか?」
この時、妻は大会前のアノ事を思い出したと思う。
妻「将棋ですか・・・」
さすがに簡単には返事は出来ないだろう。
妻「・・・そうね・・・」
簡単には返事は出来ないだろうと思ったが
妻「もう、この前みたいな事をしないって約束してくれるならいいですけど」
田中「え?」
妻「正直、警察にでも行こうと考えたんですからね」
田中「う・・・本当に申し訳ない・・・我慢が出来なくて・・・」
妻「警察に行ったら主人にもバレるし、離婚になっちゃうから行かなかったけど」
田中「申し訳ない・・・ほんとうに」
深々と頭をさげる田中のご主人だったが、
田中「じゃぁ、ご主人にも言ってない・・・んだね?」
妻「当然ですよ!離婚したくないですからね」
田中「ありがとうございます」
頭を上げた田中のご主人に安堵が見えた
それにしても会話の流れから、どうやら妻はバレなければ良いと言っている感じで
妻「なので、今まで通りのルールでする事を約束してください」
田中「今まで通りのルール?」
妻「そうです。私が負けたら“見ると触る”まではOKです」
田中「え?」
一瞬驚いた表情をした田中のご主人だったが、次の瞬間、笑顔に溢れていた。
妻「たぶんだけど、そのほうが本気出せる気がするんです」
田中「・・・」
妻「田中さんもその方が本気出せるでしょ?触りたいでしょうし~」
田中「も、もちろん!」
と、いった流れになってしまっていた。
ただ、この日は妻が買物に行く予定があることから勝負はなかった。
確かに準優勝で終わった去年の大会の後に、次は優勝すると意気込んではいたが
今年になって、あまり将棋をする姿も見ないし、映像にもなかった。
だからといって、あのルールを継続する必要はないと思うのだが・・・
ただ、妻としては負けたときのペナルティがあったほうが本気が出ると考えたのだろう。
純粋に将棋が強くなりたい気持ちもあるだろうから、しばらく静観してみることにした。
それからというもの、妻は週2回程度で田中のご主人との将棋をしている。
ただ、来る曜日が決まっていない事に違和感を感じた私は妻に尋ねてみた
私「相変わらず田中さんとの将棋は負け越してるのか?」
妻「ん~そうね~なかなか勝てないわね~」
映像で見ているから知っているけどね
私「そっか・・・そういえば田中さんって何の仕事してるの?」
妻「田中さんのところは夫婦で美容院をしてるのよ」
私「美容院?ってことは自営業かぁ~忙しいのによく将棋できるね?」
妻「と言っても奥さんがメインで、ご主人は仕入れとか送迎とかの裏方ね」
私「裏方ね・・・」
妻「仕入れは月に1~2回だし、送迎はいつもじゃなから、ご主人は結構暇なんだって」
なるほど・・・以前はどうしていたかは分からないけど
妻との将棋は趣味と暇つぶしに丁度良く“オマケもあるので最高だな”と理解した。
その後も妻と田中のご主人の将棋はつづき、負ける度にJカップをサービスしているが
勝てる割合も増え、サービスが無い日も増えていることに多少安心はしていた。
妻のやる気も高く、家事の合間にも本を片手に1人将棋をする姿を多くなっていた。
そんな映像を見ていて、気が付いたのだが・・・お尻の提供はしていない。
前回は“お尻を触る”事からエスカレートしたので、妻としても許していないのだと思う。
また、4月頃から田中のご主人以外も訪問していたことに気付いた。
大会の日に妻を迎えに来た、田中のご主人の将棋仲間である。
まずは男Aこと、平石のご主人。
けっこう強いらしいのだが、前大会では初戦が田中さんだったので初戦敗退。
次に男Bこと、島本のご主人。
そこそこ強いらしいが、前大会では健闘はしたが初戦敗退。
そして男Cこと、武藤のご主人。
ほぼ初心者なので、前大会では速攻で初戦敗退。
妻からの情報によると皆50代らしく、妻子持ちだが子供はすでに家を出ている。
平石さんは車の整備士で水曜が定休日。
島本さんは家電量販店の職員で、休みはランダム。
武藤さんは介護職で休みはランダム、さらには夜勤もあるらしい。
皆さん、自分の休みの日で特に予定が無い時にフラッと来る感じらしい。
基本的には玄関で1対1なのだが、島本さんと武藤さんは休みがランダムなので、
他の人とかぶる時も多く、その時はリビングに移動する事もあるようだった。
ちなみに映像(勝敗)を見て分かったのだが、平石さんは妻と互角の強さだが
島本さんと武藤さんでは妻に勝つことは出来ないようだ。
尚、負けたときのペナルティは田中さんだけとのルールなので
他の3人が妻に勝ったとしても “ご褒美”は無いし、知らないと思われる。
しかしながら、平石さん以外の訪問は、いつも突然なので少々困っている。
季節が徐々に暖かくなると共に妻の服装も徐々に薄くなっているからである。
妻は“外に出る予定”が無い日は、ほぼノーブラで過ごしていますし
ちょっと近所に行く時や、庭作業をするとき、来客があっても気にすること無く
ノーブラにTシャツ1枚(ズボンとスカートははいてます)で平気な性分なので
将棋で訪問してくる4人に対しても薄い上着にTシャツ程度の姿で対応している。
勝負中に何度も前屈になるので、Tシャツの前面に爆乳の形が浮き出るし、
襟からは谷間も拝めることでしょう。
すでに田中さん以外の男達も、将棋よりも妻の姿目当てで来ているのだと思う。
4月の3週目の月曜日の映像をチェックすると、田中さんが来ていた。
さっそく将棋を始める2人だったが(勝負中は早送り)、途中で気になる動きがあった。
映像を戻し、確認すると・・・将棋はそこそこに、なにやら会話をしている様子。
田中「他の3人も、奥さんのオッパイに興味があるらしいから気をつけなよ」
妻「え~そうなんですか?」
田中「うん。前はセーターとかトレーナーで気にならなかったらしいけど」
確かにノーブラであってもセーター等を着ていると分からない
田中「シャツの時にノーブラだって分かったらしいよ」
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