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巨乳嫁に起きた色々な事件9・・・(特訓開始編)(1/2ページ目)

2019-09-28 21:07:23

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本文(1/2ページ目)

ほおずきさんの投稿

去年は12月に入った頃から“大会に向けての特訓”と言い

訪問回数が増え、要求もエスカレートし、最終的にはセッ○スに至った。

たぶん今年も同じように訪問回数が増える事は予想はしていたのだが、

前回(11月2日)の帰り際に聞いた言葉

 田中「たぶん次は13日頃に来れると思うので」

何度も映像を戻し確認した。

その13日を狙って(児島の時のように)突入する作戦を

脳内でシュミレーションしていた。

ちなみに7日の午後に平石さんのご主人が1回だけ訪問があったようだ。

 

決戦の13日。

上司に忘れ物を取りに帰ると伝え、さらにワガママ言って会社の車を借りた。

社名も入っていない軽車両なので、自宅が見える場所で見張るのに好都合だった。

しかし・・・平均的な訪問時間になっても田中のご主人が来ない!?

30分ほど待っても来ないのでさらに待つ事にした。

結局1時間待っても来ないので、諦めて会社に戻った。

その日の夜、玄関に設置したカメラのメモリを確認したが、やはり訪問は無かった。

思惑が外れた事と、決着がつけられなかったイライラ感を抱えたまま寝室に戻り

ベッドに入ったが、なぜかモンモンとした気持ちになって嫁の爆乳を揉んだ。

さらに寝巻きの前ボタンを外し前面解放すると、両乳にむしゃぶりついた。

乳首は硬くならず、起きる様子も見られないので、さらに揉みまくった。

調子にのって寝巻きのズボンとパンティーを剥ぎ取ると脚をM字にして

股間に顔を埋め、ク○トリスを舐めながら、マ○コに指を入れる。

それでも熟睡している妻だったが、徐々にマ○コは濡れ始めた。

今思えば、夫として最低な行為だったのかもしれないが

その時の私は“熟睡してても濡れるんだ”などとアホな思考しか無く

自分もズボンとパンツを脱ぎ捨てると躊躇無く挿入したのだった。

あとはただ気持ち良さにまかせて腰を振っていたのだが

さすがの妻も身に起きている異変に気づき目を覚ますが

 妻「あぁ~イイッ!もっと、もっと突いてぇ~~~~あンッ」

抵抗する事も無く状況を受け入れ、そのまま普通に夫婦の夜の営みに発展

激しく喘ぎ感じる姿にスイッチの入った

私は勢いのまま中出しをしてしまうのだった。

 私「はぁ、はぁ、ハァ~気持ちよかったぁ~ぁ」

2人とも汗だくで抱き合っていた

 妻「まったくもぉ~どうしたの?」

 私「ごめん・・・ついムラムラして・・・」

中出ししたまま、まだチ○コとマ○コは繋がっていた。

 妻「出しちゃいましたね~ビクビクしてるよ・・・まだ出るの?」

 私「ん~どうだろ?思いっきり出したけど、頑張ればまだ出るかもね」

と、チ○コにチカラを入れると、少し絞り出たようだった。

 妻「あはは・・・ビクッてしたよ」

しばらく肩で息をしながら余韻に浸っていたが

 妻「ピル頂戴」

 私「ん?」

 妻「たぶん、赤ちゃん出来るよ」

 私「あ、あぁ~そうだね・・・それでもいいよ」

この時、正直にそう思った。

 妻「私も構わないけど・・・」

少し考えていた妻が“ある提案”をしてきた

 妻「だったら、残りのピルを消費して~いっぱい中出しセッ○スをしよう」

 私「!?」

とんでもない事を平然と言う妻に心底驚いたが

 私「そう・・・だね。それはイイ考えだね」

この時は、たいへん魅力的な提案だと思い、つい賛成してしまった。

妻にピルを服用させると、なぜか再び興奮してきて2回戦に突入した。

先ほどは正常位だったので、今度は騎乗位となり

目の前で暴れるJカップを見て、揉みながら突き上げてやった。

もちろん最後は中出しして、お掃除フェラをしてもらった。

すでにお互い全裸だったのだが、寝巻きを着る気にもなれず

そのまま抱き合って寝た。

 

田中のご主人の訪問は、それから3日後の16日だった。

玄関のあがり框に斜めに座る田中のご主人と、その前に正座で対峙する妻の姿。

映像を見ると将棋盤が見当たらない。

 妻「田中さん、13日はどうして来てくれなかったの?」

 田中「すみません、店の手伝いを言われてね」

 妻「あら、今日は大丈夫なんですか?」

 田中「今日は午前中に用事を済ませたので、午後は自由です」

 妻「そうですかぁ~じゃぁ、さっそく勝負しますか?」

 田中「お、奥さん、気合入ってるね~」

妻は立ち上がるとリビングの方へ。

田中のご主人も遠慮なく上がり込むと妻を追いかけリビングへ。

玄関から2人の姿が無くなったので、SDカードを差し替え日時を追う。

リビングに移動した妻は将棋盤をテーブルの上に置くと台所へ。

田中のご主人はテーブルにつくと将棋盤に駒を並べ始める。

台所から戻った妻はどうやらコーヒーを作って持って来た様だった。

 田中「そうそう、今年も“特訓”は必要かね?」

 妻「そうね~“特訓”は必要ですね~優勝したいしね~」

 田中「よし、なら去年以上に“特訓”することにしよう」

 妻「はい、よろしくお願いします。去年よりもビシバシで」

 田中「去年よりもビシバシですか・・・なら遠慮なく・・・」

 妻「あぁ~田中さん・・・笑い方がヤラシイですよぉ~」

 田中「そうかな?」

 妻「そうです!もう~何考えているやら・・・です」

田中のご主人の考えている事としたら、勝った時のご褒美プレイの事でしょう。

特に“特訓”と称し13勝した事で、妻とのセッ○スまでこぎつけ

その後の幾度と無く若い身体を味わう事が出来るようになったのだから。

ただ、誤算があるとすれば妻の将棋の腕が格段に上がっている事で

この日は2時間かかったすえに妻が勝利していた。

 田中「まいったなぁ~完敗だよ」

 妻「やったぁ~勝ったぁ~」

無邪気にガッツポーズを決めると、ノーブラ爆乳が上下に弾む。

 田中「はぁ~たいしたもんだね・・・結構本気だったんだが」

 妻「えへへ。成長したでしょ?」

 田中「ハハハ・・・確かに他の連中が言う通りだなぁ~」

 妻「平石さん達ですか?」

 田中「そう。何度か店に来てくれてね、その時に話題になってね」

どうやら他の3人から、妻の将棋の上達ぶりを聞いていたらしい。

武藤さんと島本さんは最初から妻に歯が立たなかったが

平石さんが強さを認めた事で、今日の勝負は結構マジだったらしい。

 田中「これは困ったな・・・」

田中のご主人は腕を組んで考え込んでいる様子。

田中「次回からはさらに本気で対極しないと“特訓”にならんな~」

 妻「えぇ~。確かに“特訓”だけどぉ~楽しくやりましょうよ」

 田中「いやいや、それでは・・・」

また少し考え込み、既に勝負の決まった将棋盤を見つめている様子。

 田中「あの時にこうすれば・・・いや、こうが良いのか・・・」

先ほどの勝負を思い出しているのか、空で将棋をうつ仕草をしている。

妻は無言で立ち上がると、台所に向かいコーヒーのお替りを作り戻ってきた。

 妻「コーヒー飲んで気分転換しましょ」

と、田中のご主人の前にコーヒーを出すが、まだイメージの中。

『よっぽど負けた事がショックだったのだろう・・・』

『まぁ、勝たないとご褒美がないからな・・・』と、思っていると

妻はコーヒーカップをテーブルに置くと、再び無言で立ち上がった。

流れるように田中さんの背後に移動し立ち止まる。

カメラの前に妻が立っていて、その妻の前に座る田中さんがいる状態。

すると、おもむろにセーターをまくり上げ、ノーブラ爆乳を露にした

 妻「えいッ」

田中のご主人の頭に、被せる様にJカップを乗せる。

突然の事に驚いた田中のご主人だったが、頭の上の両乳に気付くと

 田中「おぉ!」

すかさず両手で爆乳を確保すると、そのまま頭の上で揉み始めていた。

 妻「ヒャン!」

どうやら乳首を探し当てつまんだのであろう、妻がカワイイ声をあげる。

同時に妻の身体が田中のご主人から少し離れ尻餅をつく。

田中のご主人は素早く向きを変え、勢いのまま妻を押し倒す。

妻に覆いかぶさった田中のご主人は、両手で両爆乳を鷲掴みにし、顔を谷間に埋める。

 田中「ん~~~~~~~ッ」

谷間に埋めた顔を上下左右に振りながら、両手は爆乳を揉みしだいている。

 田中「ぷはぁ~」

谷間から顔を上げると、今度は右の乳首に吸い付く。

 妻「ん~ッ、んんんんンッ、あ、アンッ、あぁ~」

動きを封じられたまま、乳首への攻めに耐える妻。

よく見ると左の乳首もつねられている様に見える。

仰向け状態の妻は身体をくねらせ悶えているが、逃げようとしている感じではない。

やがて田中のご主人が身体を起こし、妻から離れる。

このまま不倫セッ○スになだれ込むのか・・・と、思っていたが

 妻「た、田中さん・・・今日はここまで、ここまでですぅ」

 田中「ん?」

妻の口から制止の言葉に、田中のご主人の時間は一瞬止まった。

 田中「奥さん、どうしたの?いつもだったら・・・」

 妻「ハァ・・・ハァ・・・ん、は~」

息を整え上半身を起こした妻は

 妻「今日はダメなんだけど、今度から夫とエッチする時にはピル飲むようになるの」

 田中「え、と言うことは・・・」

 妻「なので今日はここまでで、次の勝負で私が負けたら・・・ね」

 田中「え?って事は、奥さんに中出し出来るって事?」

たぶん今、田中のご主人の顔は満面の笑みに変わっているはず

 田中「え、いいの?本当にいいの?中出し出来るの?」

必要以上に妻に問いかける。ま、当然といえば当然の反応だが

 妻「えへへ・・・とりあえず在庫処分って感じかなぁ」

 田中「在庫処分?ピルの?」

 妻「ですねぇ~。無くなったら子作りしようかと思ってます」

少しの間をおいて

 田中「あ・・・なるほど・・・」

ガッカリした表情ながらも納得した様な返事だった。

 妻「田中さん、携帯番号教えて下さい」

 田中「携帯番号?」

 妻「だって、連絡しないと分からないでしょ?OKな日が」

 田中「あ、そ、そうだね!」

この後2人は、お互いの携帯番号を交換した様で

 妻「そうそう、絶対に私の名前で登録しちゃダメだからね」

 田中「あ、そうだよな・・・もし嫁にでも見られたら・・・」

 妻「将棋仲間の誰かの名前にするとかが、いいかも?」

 田中「どうして?」

 妻「将棋をしに行くとすれば、結構時間を使えるんじゃないかな?」

 田中「なるほど・・・いつもの3人は、すでに登録してるから・・・」

どうやら3人以外の男性の名前で登録をしたようだった。

また、妻も田中のご主人の携帯番号を、女性の名前で登録しているようだ。

 

この日以降から“将棋大会に向けての特訓”が始まるのだが

去年の様に田中さんの都合での訪問ではなく、こちら夫婦の営みが影響した。

そう、私が中出しセッ○ス(ピルの消費目的)をする為に妻がピルを服用。

翌日の午前中に電話連絡すると、午後に田中さんが“特訓”に来る。

その日の勝敗で行為が有るか、無いかが決まる・・・と思っていたのだが。

 

11月19日

リビングでテーブルを挟み、妻と田中のご主人が将棋をうつ映像を発見。

 妻「よしッ!王手です」

ガッツポーズを決めると、いつものように服の下でノーブラ爆乳が上下する。

 田中「あちゃ~いきなり負けたなぁ~。奥さん凄いよ」

 妻「まぁ、田中さん以外からも鍛えられてますからネ」

 田中「島本と武藤はともかく、平石は強いからなぁ」

 妻「そうですね~。平石さんはとても勉強になります」

勝負のついた駒を将棋盤の中央に集める

 田中「それはそうと、他のヤツにはご褒美してないよね?」

 妻「ご褒美ですか?してませんよぉ~田中さんだけですよぉ」

いや、武藤のご主人にも・・・でもあれはアクシデントなのかな~

 田中「そうか・・・だったらいいけど」

 妻「エッチなご褒美を要求するのは田中さんだけですよ~」

 田中「そうは言うけど、最初にオッパイ見せたのは奥さんだよ」

 妻「そうでしたっけ?覚えてないなぁ~」

と、言いつつわざとらしく左右におっぱいを振って見せる。

最初は将棋でなく、庭の水やりで田中のご主人に妻が濡れ鼠にされた事がきっかけで

妻がワル乗りで爆乳を見せたのだが、さらに児島を誘発する事にもなった。

なんだかんだで、元凶は妻であると今更ながら思いながら映像の続きを見ていると

 田中「今日は負けたからご褒美なしだな~残念、残念」

少し棒読みなセリフで将棋の駒を片付けはじめる田中のご主人

 妻「あらら、そうなんですか?」

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