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体験談(約 14 分で読了)

巨乳嫁に起きた色々な事件28・・・(島本の再来編)(1/2ページ目)

投稿:2025-05-07 22:21:27

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本文(1/2ページ目)

ほおずき◆N1CCGZA
最初の話

これは結婚して3年目で、まだ子供も授かっていない頃の話です。妻と2人で北陸にある“日本一深いお風呂”のある旅館に1泊しに行きました。立位浴(立って入るお風呂)が循環器系や血行促進に効果があると聞いたので普段から身体(冷性、便秘)を気にかけていた妻に教えたところ妻「1泊程度じゃ期待は…

前回の話

前回同様に、過去ネタ・小ネタ(思い出した分)を追加しておきます。・近所にあるド〇モショップに携帯電話の機種変更に行った時の話。女性の店員さんと機種やプランの内容確認をしていると、店長らしき男性がバックルームから現れ、女性店員の後ろを1往復して戻っていきました。私『店内の様子でも見…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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ダイエット目的でのプールの使用は無事に終える事が出来たが、

妻が施設の多目的トイレで見知らぬ学生2人とセッ〇スした事で

この施設は今現在も利用を中止する事になっている。

流れるプールや温泉設備については家族でお気に入りだったので残念です。

子供には“新たに楽しめる施設を探す”と説明したところ

「他に楽しいプールがあるなら行きたい!あと、海にも行きたい!」

との意見だったので、翌年からは別のプールや海に行くようになった。

当時に話を戻すと妻には『子供が小学校に上がってから何か仕事を』と、

考えていましたが、丁度募集のあった近所のスーパーのレジ打ちに行く事になった。

シフトについては月~金曜日の昼間(11~13時)に入る事になった。

プール通いがなくなれば、またご主人他達が来る様になるので対策したつもりなのだが、

予想通りでご主人達が訪問可能な日時がグンと減る事になる。

適当に動画の確認してみても、妻が不在の為に玄関チャイムが虚しく鳴り響く日が多い。

玄関の外にはカメラが無いので訪問者が誰かは分かりませんが、たぶんご主人達でしょう。

実際のところ、妻が一人で自宅にいる時間は月・火・水(隔)・木・金曜日の

9:30~10:30と14:00~15:30位なもので、

もしタイミングが合ったとしても、なかなかに難しい時間となっている。

お陰(?)で動画の確認もサクサクと処理する事が出来ていた。

その後、妻のパート日時を把握したご主人達は、数少ない好機に全集中する事になる。

妻がパートから帰宅して直ぐに、田中のご主人が訪問してきた。

プールでのダイエットで以前よりも身体が締まった事を誉めつつ、

玄関先でも関係なく上半身を脱がすと、爆乳に吸い付きながらズボンの中に右手を入れる。

ズボンの中でお尻を触っていた右手は、いつの間にかオマ〇コの方へ移動。

妻は何やらゴソゴソしているが・・・田中のご主人のズボンの前を両手で摩っている様子。

一度妻から離れた田中のご主人は、ポケットからコンドームを取り出し自ら装着。

慣れた手つきで妻のズボンとパンツも脱がせると、妻を仰向けに寝かせ正常位で合体。

一連の流れがスムーズ過ぎて、感心しながら笑って映像を見ている自分に驚く。

コンドーム装着だからか激しく腰を叩きつけるので、玄関内にパンパンッと音が響く。

妻の唸る様なあえぎ声も聞こえているが、外に聞こえない様に口を塞いで我慢している。

また、田中のご主人のピストン運動に合わせて、妻の爆乳がカメラの前で大暴れ。

さらに田中のご主人の腰のペースが速まる事で我慢が出来なくなり声が漏れ始め、

「ハンッ、ハンッ、ハンッ、あぁッ、あぁ~イク、イクッ!くぅ~~~~~うッ」

最後には大きな声で派手に逝きつつ、全身がブルブルと痙攣している様子が見られる。

肩で息をしている2人の身体には、汗が滝の様に流れ落ちている。

その間も田中のご主人は妻の太腿を何度も摩り、やがて覆いかぶさりつつ乳首に吸い付く。

「んあっ・・・逝ったばかりで・・・敏感に・・・なってるから・・・アンッ」

チュパチュパ音をさせながら両方の乳首を交互に吸い続ける田中のご主人。

やがて2人は長いキスをしてから離れる。

田中のご主人がまだ勃っているチ〇コからコンドームを外すと、妻がお掃除フェラをする。

この時、カメラに向けられた妻のオマ〇コは、画質が悪く良く見えないが

キラキラ光って見えている事から、かなりの大洪水なのだと想像できる。

ご主人の子種が詰まったコンドームを手に、妻がカメラから外れる(捨てに行った)。

戻って来た妻の手にはタオルが握られており、お互いの汗を拭き取る。

次に妻が四つん這いで床の汗を拭き取っていると、その姿に再度欲情した田中のご主人が

バックから生で挿入し腰を振り出す。

「アン♪もう、元気なんだからぁ~」

妻も全く動じることなく2戦目に突入(誘っていた可能性・大)。

「う~~~~奥に当たるぅ!アンッ、アンッ、アンッ、アンッ」

リズミカルに腰を振っていたご主人だったが射精が迫って来たのか辛そうな顔になり

田中「お、奥さん・・・そろそろ・・・出る・・・」

「アンッ、アンッ、ア、ア、ア、な、なら、そのまま中で・・・中で良いよ、ハッ・・・」

田中「中に出しても・・・いい・・・んだね?なら・・・このまま・・出すよ・・・」

「良いよ、出して、中に出して!ハッ、ハッ、ハッ・・・」

中出しの許可が出た事で、田中のご主人の腰のペースが速くなる。

田中「さっきよりは・・・少ないハズだから・・・出すよッ・・・出すよッ・・・」

「いいよ、ハッ、ハッ、出して、出して良いよぉ~、あぁん・・・ハッ・・・」

田中「う~~~~出るッ!」

腰を思いっきり密着させて、田中のご主人は妻の中に金玉に残るありったけを放った。

「んあぁ~~~~暖かいのが・・・入ってくるぅ~~~~」

汗を拭いたはずの2人は、再び汗だくになっていた。

一息ついて、妻のオマ〇コから引き抜かれた田中のご主人のチ〇コは流石に萎えていたが、

妻のお汁等でベチョベチョ状態になっていた。

2度目の絶頂で妻は“車にひかれた蛙”の様に、床に張り付いた状態で脱力していた。

両脇から乳肉がはみ出している。

やがてユルリと身体を起こした妻は、田中のご主人の萎えたチ〇コを両手ですくい上げ、

再びお掃除フェラをする。

妻のお尻がカメラに向いているが、ゆっくりと“何かの雫”が床に垂れ落ちていた。

さすがに3戦目は無く、服装を整えた田中のご主人は帰って行った。

妻も一度シャワーを浴びてから服装を整え、何もなかったようにリビングに落ち着く。

この様な事が、パートから帰って直ぐに行われている事に驚くばかりである。

別の日の映像を早送りで見ていると、妻と武藤のご主人が一緒に玄関に入って来た。

どうやら子供を園に送った帰りに一緒になった様だった。

普段なら家事を済ませてパートに行く流れなのだが、武藤のご主人に捕まったら最後、

玄関のカギをかけるとその場で長い長いキスから、服を捲り上げJカップを貪る。

セーターを着ているが、その下は肌着のみなのであっと言う間に上半身裸にされる。

その後も妻の唇とJカップを味わうと、次にスカートの中に手を入れてパンツを下げる。

妻の身体を反転させ背後を取ると、右手で右乳を円を描くようにこね回しながら、

左手でオマ〇コを弄り回す。

また、妻の顔を右横に向けさせると、再び唇に吸い付く。

「んんん~~~~ッ!」

怒涛の攻撃に、妻はあっけなく逝かされてしまった。

リビングに移動すると早速服を脱ぎ始める武藤のご主人。

武藤「奥さん、この後パートでしょ?」

「ええ、パートですけど・・・何か?」

武藤「じゃ、急いでしないとね。ささ、全部脱いで脱いで」

「何それ~もう、感じ悪いなぁ」

武藤「あぁごめんごめん。でも、ゆっくりもできないでしょ?」

「それはそうなんだけど・・・」

そう言いながらもスカートとパンツ、靴下を脱ぐと武藤のご主人が寝そべる所に向かう。

リビングの床に仰向けになる武藤のご主人は、妻にシック〇ナインを要望。

武藤のご主人の顔を跨ぐと、そのまま覆いかぶさり腰を落とし、内股に顔を挟み込む。

武藤のご主人は両手でお尻を掴むと両サイドに引っ張る様な行動をとる。

これにより妻のア〇ルが惜しげもなくカメラに映ることになった。

妻の方は、さっきからずっと垂直に揺れながら勃起しているチ〇コを軽く上下にシコり、

何の躊躇も無く一気に根元まで頬張り、同時に頭を上下左右に振りながらフェラを始める。

妻の陰部を貪る武藤のご主人は両手で何度も何度もお尻の割れ目を広げる様な行動をとる。

最初はオマ〇コを触ろうとしているのかと思ったが、どうやらア〇ルを探している様子。

徐々に右手がア〇ルに近づき、その人差し指がア〇ルに触れた瞬間

「ご主人!?」

武藤「ん?アハハ・・・大丈夫大丈夫。触っても、指を入れたりはしないから」

「絶対にダメだからね!指入れたら“絶好”だからね!」

武藤「それは困る。絶対に入れない入れない」

その後もシック〇ナインがしばらく続き、その間ずっとア〇ルをサワサワしていた。

『もしかしたら自分の奥さんとはア〇ルプレイしてたのかな?』

シック〇ナインでは武藤のご主人は射精する事なく、妻も逝っていない。

床に仰向けのまま妻が向きを変え、騎乗位に移行する。

この後は基本的には妻のペースで腰を上下する事になるが、

武藤のご主人もタイミングを合わせ、腰を上に突き上げる。

「ん~~~~~気持ちイイッ!はぁ、奥に・・・子宮にズンズン響くぅ~~アンッ」

妻が上下する度に激しく跳ねる爆乳に見とれていると

武藤「奥さん、そろそろヤバイ・・・かも・・・出そう・・・」

「アン、アン、アン、え?出るの?ハッ・・ハッ・・・出ちゃうの?」

武藤「出るぅ・・・限界ぃ~~~」

妻は素早くオマ〇コからチ〇コを抜くと、右手でチ〇コを握り激しくシコる。

武藤「んぐぅ・・・出る!」

武藤のご主人が射精する瞬間、妻はチ〇コを根元まで一気に咥えこんで吸引する。

武藤「うはっ・・・んん・・・んッ。はぁ~出たぁ・・・」

武藤のご主人は床に脱力する。

妻はまだチ〇コをチュウチュウしている。

そして・・・ゴックンッ

「ごちそうさまでした」

『!?』

武藤「はぁ~毎度毎度、奥さんのフェラは凄いね」

「そう?みんな同じじゃないですか?」

武藤「そんな事はないよ・・・少なくともウチのはフェラはするけど奥さんほどじゃない」

武藤のご主人が上半身を起こして座位になる。

武藤「それにウチのは絶対に飲んではくれないからね」

「そうだね~喉に絡まるって言って、飲むのが苦手って友達も何人かいたね~」

武藤のご主人は周囲に散らかった自分の服を集めて着始める。

武藤「そんな友達いるんだ」

「まぁ~昔の友達だから、今は知らないよ」

そんな会話をしながらも、2人は服に着替えていると妻が思い出したように

「ご主人は奥さんとア〇ルプレイとかやってるの?さっき触って来たけど?」

武藤「それこそ、むか~し昔の話で・・・数回だけね」

「ふ~ん、そうなんだ。ちなみに私は絶対にNGなのでぇ~あ、触る位なら良いけど」

武藤「ハハハ・・・無理にはしないよ。絶好されたくないからね」

着替えが終わると武藤のご主人は帰って行った。

この様な日は午前中の家事はまったく出来ないので、急いで支度を整えパートに出る。

なので家事はパートから帰宅してからバタバタする事になってしまう。

別の日の映像には、玄関内で向かい家の奥さんと何やら話で盛り上がっていた。

玄関のチャイムがなり、向かい家の奥さんがドアを開けてくれた。

そこには例の宅配員が荷物を持って立っており、ドアが開いた瞬間は笑顔だったが

向かい家の奥さんが目に入った瞬間、あからさまに無表情になった。

妻が印鑑を取りに行っている間も、向かい家の奥さんの話に心無い相槌を打っていた。

妻に荷物を渡した宅配員は、無表情のまま立ち去った。

そして、数分後にまたチャイムが鳴り、向かい家の奥さんがドアを開けると今度は

向奥「あら、田中美容室のご主人じゃない!」

田中「あ・・・あ、はい、こんにちは」

向奥「どうしたの、こんな所に来て~。お店の方は大丈夫なの?」

田中「店の方は大丈夫で・・・え~と」

向奥「ん?」

少しの沈黙が流れ、気まずい雰囲気になったところ

「しょ、将棋の練習相手を~私がお願いをしたんです!」

向奥「将棋?そういえばご主人は将棋が強いとウチの主人にも聞いた事が・・・」

田中「それほどでも・・・まぁ、何回か優勝はしてますけど」

向奥「そうそう、主人も対戦してけど全然勝てなかったって言ってたわ」

田中「いえ、ご主人も中々強かったですよ。ちなみに奥さん(妻)も優勝経験ありですよ」

「そうなんです。田中のご主人達のお陰で、一度優勝はしていますけど、まだまだで」

田中「もう一度参加しようって誘っているんですが・・・参加はしないと・・・」

向奥「あら、もったいない。参加すればいいのに」

「あれからずいぶん経っているので、腕も鈍って自身は無いかな?」

田中「なので、昔のカンを取り戻すために私が一肌脱いだと云うことです」

向奥「そうだったのね~んじゃ、お邪魔したら悪いから退散しますね~」

「はい、“おかずのおすそ分け”ありがとうございましたぁ」

向かい家の奥さんが帰って行った後、玄関に残った2人は顔を見合わせて笑っていた。

妻はリビングに移動し、田中のご主人は玄関のカギを掛けてからリビングに移動。

「そういえば、町内の大会って・・・来週だっけ?」

田中「だね~。実は前回は決勝で負けて2位だったんだよね~」

「あら残念。優勝はどなたが?」

田中「友田って云う爺さんで、武藤さんも平石さんもその爺さんに負けたんだよね」

「へぇ~友田さんは知らないけど、3人を負かすなんて、なかなかの強者ですね」

田中「今までも対戦して・・・まぁ~五分五分のところかなぁ~?」

久しぶりの将棋の話で、2人共和んでいる様だった。

しかし、田中のご主人の目的は将棋の話をする事ではなく妻の身体である。

「で・・・今日は久しぶりに将棋でもします?」

田中「いやいや、ご冗談を!将棋は好きですが、奥さんの方がもっと好きなので~」

「え~?私の“カラダ”がでしょ?」

田中「そりゃ~もちろんですよ!」

「もぉ~ドスケベぇ」

そんな流れで、早速セッ〇スを始める。

前回同様に1回ほど中出しさせてもらった田中のご主人は、満足して帰って行った。

その後も数回程度のご主人達の訪問はありましたが、セッ〇スまで至る事も激減。

平石のご主人に限ってはセッ〇スはおろか、妻のオマ〇コを拝む事すら出来ていない。

そもそもセッ〇スが出来ている事が異常なのですが・・・

時は流れ2月の中旬のある日、妻がパートから帰宅して直ぐに玄関のチャイムが鳴る。

妻が玄関を開けると小太りで眼鏡をかけた男性が立っている。

「奥さん・・・お久しぶりです」

「え?あ、もしかして島本さん?」

島本「あ~ハイ。島本です。」

「お久しぶりですぅ、元気してました?」

島本「はい。奥さんこそ元気な様で、なによりです。」

「今日はどうされたんですか?」

島本「仕事の関係で~近くに来たもので・・・ちょっと寄ってみました。」

まさかの訪問者に妻はビックリしながらも、快くリビングに案内した。

パート帰りの妻が上着を脱ぐ姿を見ていた島本のご主人は

島本「武藤さんや田中さん、平石さんは元気していますか?」

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  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    武藤さんって中出ししてました?
    すみません。本文中から見つける事ができませんでした。いつ頃の事ですかわかりますか?

    0

    2025-09-17 20:26:33

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いつも楽しく拝読させていただいてます。
    画像ぜひまた見たいです!!

    1

    2025-07-09 14:46:56

  • 4: ほおずきさん 作者 [通報] [削除]
    コメントありがとうございます。

    1>>話途中なので結末をお話しする事は出来ませんが、
    前作(小ネタ編2)の最後に少しだけ近況を書いています。
    今はご想像でお願いするとして、次回をお待ちください。

    2>>「公認する」と云う発想は当時の自分にはなかったですね。
    もしも公認するとしたら、現場に居合わせる必要があると思いますが・・・
    実は児島の件で臆したところが自分にあり・・・無理だったでしょう。

    3>>武藤さんとの中出しについてですが・・・
    確認出来たのがこの時だっただけの事で、以前からあったと思います。
    特にお風呂場?浴室にはカメラはないので(涙)

    ※いつの間にか画像のページが消えてる!?

    1

    2025-05-26 11:56:00

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    凄い激しいですね。
    いつの間に武藤さんとも中出しするようになったのですか?

    1

    2025-05-10 03:27:44

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    奥様、とてもお盛んですね!
    勝手な感想ですが、「公認されればと思うのに…」と、いつも拝読して思い浮かべてますw

    これからも楽しみに応援しております!

    2

    2025-05-08 08:45:36

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    これって最終的にどうなる話なんでしょうか?
    ただ子供が一番可哀想って話ですか?

    0

    2025-05-08 00:44:11

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