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小学生時代(澪と雫)その7

投稿:2025-04-19 14:26:21

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みっちん◆IwN4KZk
最初の話

みっちんと言います。良かったら、話を読んでください。お父さんは、僕が小学校に上がる前、交通事故で亡くなりました。幸い、お母さんが勤めているところは、以前から、社長さんを含め理解のある会社だったので、それ以後も、融通を利かせてくれたので、特に困ることはありませんでした。年に何回…

前回の話

みっちんです。続きを書かせてもらいます。雫ちゃんからの「自分でも触っちゃう」#スカイブルー発言の後、ぼくは何時、どこでしてるのかが気になって、それとなく様子を伺ったりしていました。しかし、お部屋でしているらしい気配が全く感じられませんでした。ならば、お風呂の時にしているのではない…

みっちんです。

続きを書かせてもらいます。

次の日の朝、お互い普通に挨拶をし何事もなかったかのようにしていましたが、どこかぎこちない瞬間がいくらかありました。

僕のその日からのオナニーのおかずは、雫ちゃんの身体を触った感触の記憶と、その時よりももっとエッチな事をしてしまう妄想をしてすることでした。

きっと、雫ちゃんもその時のことを思い出してオナニーしているんじゃないかと、時々、様子を伺ってみましたが、その気配はよくわかりませんでした。

そして、また、土曜日の夜がきました。

僕は、なんとなく雫ちゃんは夜になったら、お部屋を訪ねて来てくれるんじゃないかと期待して待っていました。

この前の時間より1時間くらい遅い時間に、コンコン・・・とノックの音がしました。

しかし、ノックの音はお部屋のドアではなく、ベランダ側の窓の外からでした。

カーテンを開けて確かめてみると、雫ちゃんがパジャマ姿で立っていました。

僕は、直ぐに窓を開けて雫ちゃんをお部屋に入れてあげました。

「どうして、ベランダの方から来たの?」と雫ちゃんに尋ねると、「廊下を通って、ドアから出入りしているところを澪ちゃんや両親に気付かれないようにしたかったから・・・」と言って、雫ちゃんはベッドに腰掛けました。

僕は、「なんとなく、今日は雫ちゃんが来てくれるんじゃないかと待ってたんだ」と言い、雫ちゃんの隣に腰掛けました。

雫ちゃんは少し恥ずかしそうに、「待っててくれたなんて・・・、ちょっと嬉しいかも」と、僕の肩に寄り掛かるようにしました。

「ホントはイケナイことだとわかっているけど、また、雫ちゃんの身体触りたいと思ってた」「雫ちゃんの身体を触って気持ちよくしてあげたいって考えてた」と正直な気持ちを伝えました。

雫ちゃんも、「雫も、タケトくんに、また触って欲しいって・・・」「自分で触るより、タケトくんの方が・・・きもち・・いい・・から・・・」と恥ずかしそうに言いました。

「うん・・・」「でも、触るのはパジャマは脱がないままでしたいんだ」と僕は言いました。

雫ちゃんは少し不思議そうな顔で僕を見て、「脱がないままで?」と聞き返しました。

その時の僕は、一つは制限がないまま、その場の流れのまましてしまうと、どんどん歯止めが利かなくなって良くないと考えていましたし、そうなるのが怖かったから。

もう一つは、古い考えですが、やはり妹はいずれ僕以外の人と結婚するはずなので、こんなことをしていても、できるだけ、裸を見たり、キスしたりは雫ちゃんの好きになった人が初めてにしたいと考えていました。

「これはイケナイことだから、どこかで制限していないと、どんどんエッチな事をしてしまいそうだから・・・」と言うと、「なんとなく分かった気がする・・・、タケトくんの考えに従うよ・・・」と言いました。

お互い、イケない関係になっていることは分かっていても、それをやめようという気持ちが勝ることがなかったんだと思います。

僕と雫ちゃんは、ベッドの上に移動し雫ちゃんを僕の股の間に座らせて、パジャマの上からおっぱいを優しく触り始めました。

僕のおチンチンは、すでに期待だけで少し大きくなっていて、それは座っている雫ちゃんも気が付いていたようでした。

ゆっくり・・ゆっくり・・雫ちゃんのおっぱいの感触を確かめながら、円を描くようにムニュ・・・ムニュ・・・と揉みました。

雫ちゃんは揉まれるたびに、「っんはぁん・・・っんん・・・」と声のような息が漏れていました。

しばらく優しく揉むようにしていましたが、時々、少し強めにムギュ・・と揉み上げるようにしたり、ムニュムニュムニユムニュ・・・と揉むスピードを速めてみたりして変化を付けてみました。

雫ちゃんは強めにすると、「ひゃっぁん・・・」と悲鳴のように声を上げたり、揉むスピードを速くすると、「んんっんっんっんっんんっ・・・」と少し声を我慢するようにしていました。

おっぱいをたくさん揉み解していったので、乳首も硬くなっていました。

パジャマの上から指先で優しくこねるように触ると「はぁっん・・・ふぁっん・・」と体がビクッビクッと震えました。

摘まんでグリグリ・・と擦ると、「ぃやっんん・・・タケトくん・・・それ・・・ダメッぇぇ・・・」と身体を捩るようにしていました。

この日は、パジャマのボタンをはずさず、上着の裾の方から手を入れて直接おっぱいを揉むことにしました。

「ええっ・・・」と雫ちゃんは一瞬驚いたようですが、直ぐに身を任せてきました。

雫ちゃんの乳首は硬くとても感じやすくなっていて、少しツンツン・・・と触ると体がビクビクっと震えるように反応しました。

やはり、生おっぱいは触る僕の方も気持ちがいい感触で、ムニュ・・ムニュ・・と揉み解すように触るだけでとても興奮しました。

雫ちゃんも、やはり直接触られると一層気持ちよく感じているようで、少し悶えるような仕草で、エッチな声が出てしまうのを我慢している感じでした。

(両親も澪ちゃんもお部屋にいるので、万が一声が漏れ聞こえると大変だからです。)

ゆっくり、ムニュムニュ・・・揉み上げるように雫ちゃんのおっぱいを触り続けていると、雫ちゃんは今まで伸ばしていた足を膝を立てるような感じでモジモジするようになりました。

おっぱいを優しく揉みながら、時折不意に乳首に触れたり、クリクリ・・と弄ったりすると、「ああっんん・・・だめっぇぇ・・・」と思わず声を上げていました。

僕のおチンチンも固くなり、雫ちゃんのお尻から腰の辺りをヅンヅン・・と刺激していました。

雫ちゃんの恥ずかしいような気持ち良さを我慢する顔はとてもかわいくて興奮するものでした。

「雫ちゃん・・・、下も、触ってもいい?」と雫ちゃんの耳元で囁くように聞いてみました。

「・・・うんっ、・・・・イイ・・よっ・・・」と口を開くとエッチな声が出そうなのか、途切れ途切れで答えました。

今日はいきなりパジャマのズボンの中に手を入れ、パンツの上から割れ目に沿って触り始めました。

前回同様、雫ちゃんのアソコは少し熱を持ったように温かく感じました。

今回は少し力を入れて、指をクリクリするように割れ目に沿って動かしていきました。

雫ちゃんは、「はぁうぅぅ・・・それ・・・気持ちイイかも・・・」と身体がビリビリしているような感じで言いました。

そして、例の突起、クリトリスに辿り着くと優しくこねるように触りました。

「タケトくん・・・そこ・・・きもちいい・・ょ」と触っている僕の右手にしがみつくように言いました。

左手ではおっぱいをムニュ・・・ムニュ・・・とゆっくり揉みつつ、右手のクリトリスを弄るスピードは少しずつ速くしていきました。

「んっぁぁっん・・・ひゃぁっんっんっんっ・・・・」とスピードが上がっていくと我慢していたエッチな声が漏れ始めました。

スピードを保ったまま弄る力を少し強くしていくと、「んっあ・・・ダメダメっ・・・・そんなに・・しちゃ・・・・イっちゃうぅぅ・・・」と手にしがみつく力が強くなり、ビクッビクッと身体を震わせ始めました。

しばらく続けると、「いっい゛い゛っ・・・い゛ぐぅぅ・・・・」とビクゥゥゥゥッっと大きく身体を震わせて脱力したようにぐったりしました。

雫ちゃんはイってしまったようで、気持ちよさそうな顔で大きな息をして余韻に浸っていました。

僕はそんな雫ちゃんの顔を見ながら、右手は雫ちゃんのパンツの中に入れていきました。

雫ちゃんは、半ば、ぼっーーとしながら僕の顔を見ていました。

初めて触る雫ちゃんの生のアソコです。指先にはまだ毛の生えていない感触がありました。

割れ目に沿って優しく指を滑らせていくと、何かの液体のようなものの感触がありました。

クリトリスに指が当たるとビクッっと雫ちゃんの身体が動きました。

「ダメっ・・・タケトくん・・・そこは・・・」と右手を掴んで止めようとします。

僕は、「雫ちゃん・・・もっと・・・気持ちよくなって欲しい・・」と言いながら、クリトリスを少し弱めにグリグリグリ・・・と弄りました。

「っんんああっぁん・・・・」と今まで一番の大きな声が漏れてしまい、雫ちゃんは自分の口を手で押さえるようにして声が漏れるのを我慢しています。

それでも続けていくと、雫ちゃんの下半身はヒクヒクし始め、口を押さえて首を振りながら、「ダメっダメっ・・・また・・・イっちゃうぅぅ・・・」と言い、僕の右手を掴んでいますが力は入らないようでした。

一度、止まりそうなくらい弄るスピードを落とし、また、一気にスピードを上げると、「ダメっダメっダメっ・・・」と身体がヒクヒクし始めた時、弄る手を止めました。

一旦、クリトリスへの刺激は止めて、雫ちゃんの未開通の穴の入り口辺りを触ることにしました。

エッチな液が漏れ始めていて少しヌルっとしていましたが、僕の指の進入は阻止するような感じで抵抗がありました。

ゆっくり、探るように、少しずつグリグリと指を押し進めていくと、第一関節くらいまでのみ込ませることができました。

そのまま、穴の中の壁を指先で円を描くように動かすと、「はぁぁんんっ・・・」とエッチな声が漏れてきました。

指を動かすと、クチョッ・・・・クチュッ・・・・と音がするようになりました。

まだ、指は入って行きそうで、入って行っても大丈夫なはずとは思いましたが、僕も初めてで加減が良くわからなかったので、入り口辺りだけにしました。

入り口辺りをクチュクチュ・・・しながら、時折、クリトリスをカリカリと優しく引っかきながら、左手はおっぱいをグニュグニュ・・・と触っていくと、「タケトくん・・・、きも・・ち・・イイっ・・・」と雫ちゃんは身体がヒクヒクし始めていきました。

乳首をこねるようにしながらおっぱいを少し強めに揉み、クリトリスを優しくグリグリしていくと、「ダメっ、イ゛ク゛ッ・・・」と言うとビクビクびくぅぅぅと身体を伸ばすように震わせてまた脱力しました。

僕は雫ちゃんのパジャマから両手を抜いて、左手で雫ちゃんの頭をなでて、右手の指先を見ると少しネットリとした液体がついていました。

匂いを嗅いでみましたが匂いらしいものはしなくて、少し舐めてみましたが味らしい感じもなかったように思います。

雫ちゃんは、続けてイってしまって意識が朦朧となっているようだったので、僕が匂いを嗅いだり、舐めてみたりしたのは分からなかったようです。

僕は、雫ちゃんのパジャマの乱れを整えて、雫ちゃんの状態が戻るのを待ちました。

雫ちゃんは少し落ち着きを取り戻し、「タケトくん・・・ダメって言ったのに・・・」と恥ずかしそうに抗議しました。

「ゴメン・・・、雫ちゃんの気持ちよさそうな姿、いっぱい見たくて・・・」と申し訳なく思いながら言うと、「・・・・・イジワル」と少しふて顔で拗ねたように言いました。

僕は、雫ちゃんを後ろから抱きしめるようにして、「また、イケナイのに雫ちゃんにエッチなことしちゃった・・・」と言うと、「イケナイことは、ドキドキしちゃうから止められそうにないね」と言われました。

僕は、「そうだね・・・」と言い、ギュッとしばらく抱きしめていました。

雫ちゃんもしばらく抱きしめられるままでいましたが、「今日は、もうちょっと続けていい?」と聞いてきたので、「いいよ、もっとしようか・・・」と答えると、「次は、タケトくんの番だよ・・・」と雫ちゃんはいたずらっぽく振り返って言いました。

「えっ?」と僕が驚いていると、「今度は、雫がタケトくんを気持ちよくさせる番!」と笑顔で言われました。

「男の子は、おチンチン触っていると気持ちよくなるんでしょ。雫が触って、タケトくんを気持ち良くする」と宣言されました。

「大丈夫だよ。雫ちゃんにそんなことさせられない・・・」と僕は慌てていると、「雫のこといっぱい触ったんだから、タケトくんも触らせてくれないと不公平・・・」と一歩も譲る気配はなく、「それに・・・一回、見たこともあるし・・・」とちょっと恥ずかしげに言いました。

僕はどう説得しようか考えていると、「雫にもさせてくれないんなら、パパとママに、タケトくんにエッチな事されたーーって言いつけるよ」と言われ、了承するしかありませんでした。

僕はベッドの上に少し股を広げて仰向けに寝て、その股の間に雫ちゃんは座りました。

おチンチンはパジャマのズボンを足上げるように大きくなっていて、雫ちゃんは優しく確かめるようにスリスリ・・・と触ってきました。

微妙な力加減で少し触られただけで、身体にビリビリっと電気が走ったように気持ちよく感じました。

雫ちゃんは触りながら、「おチンチンって・・・すごく硬いんだね・・・」と硬さと形を確認するようにいろんな角度から触り始めました。

「雫ちゃんに触られると・・・気持ちいいよ・・・、出ちゃいそそうだよ・・・」と言うと、「おしっこ?」と聞かれました。

「精子って言って、男の子が気持ちよくなると出る白い液だよ・・・」と言うと、「いつか、女の子だけの集会の時、聞いたことあるかも・・・」と言いました。

「男の子の精子と女の子の卵子がくっついて、赤ちゃんができるってことだよ・・・」と言うと、「確かそんなお話とかだった・・・」と答えました。

僕は、「雫ちゃんに触ってもらったから、すごく気持ちよくなったよ。もう、十分だから・・・ありがとう」と言い、起き上がろうとしました。

雫ちゃんは僕を押さえつけるようにして、「まだ、ダメだよっ!これからだよ・・・」と言いました。

「でも、これ以上されたら・・・出ちゃうよ」と言うと、「いいのっ、タケトくんをもっと気持ち良くさせたいし・・・・」と言いながら僕のパジャマのズボンに手を掛けて、「・・・出るのも・・・見てみたい・・・・・」と少し顔を赤くしながら最後は消えそうな声で言いました。

僕は慌てて、「いやいや・・・、それはダメだよ・・・」と雫ちゃんを制止しようとしましたが、「ダメなの?」と少し悲しそうな顔で見つめられてしまい、それ以上抵抗することはできませんでした。

「じゃあ、ズボンとパンツ脱がせるね・・・」と雫ちゃんがズボンとパンツを脱がせようとするので、少し腰を浮かせて脱がせやすいようにしました。

おチンチンはこれ以上ないくらい勃起していて、雫ちゃんはまじまじとそれを見つめていました。

おチンチン越しに雫ちゃんの恥ずかしがっているような興味津々なような顔を見ていると、より興奮してしまいおチンチンはピクピクと動いてしまいました。

雫ちゃんは、「ピクピク動いた・・・・・」と驚きつつ、「タケトくん・・・どんなふうに触ったら気持ちイイの?」と聞いてきました。

僕は本当にしてもらっていいのか迷いつつも、「おチンチンを握って、上下に擦ってくれるかな・・・」と言いました。

雫ちゃんは、「うん・・・」と頷いて、恐る恐るおチンチンを握ってくれました。

「これくらいの力でいいのかな?」と力加減を気にしながら上下に手を動かし始めました。

「・・・うん、いい感じだよ・・・気持ちいいよ・・・」と言うと、僕の顔を伺いながら少し手の動きを早くさせていきました。

初めて自分以外の手でおチンチンを擦るのは、とても気持ちがいいものでした。

自分の意志とはかけ離れた手の動きと気持ち良さは、今まで感じたことのない気持ち良さで、すぐにでも射精しそうな気持でした。

雫ちゃんも僕が時折漏らす息のような声のような、「・・・ぁっっっ・・・・はっぁ・・・・」と言うのを聞いて、僕が気持ちよくなっていることを感じていたようです。

雫ちゃんは僕の反応を見ながら擦ることに集中していたようで、無意識のうちに擦るスピードは速くなっていきました。

僕も人に擦られる気持ち良さに何も考えられなくなっていたので、突然に射精感がやってきたように感じて、「うわっぁ・・・出るっっっ」と叫んだ瞬間にドピュュッッッ・・・ドピュッッ・・・ドクッ・・・と大量の精子を放出してしまいました。

雫ちゃんもいきなりの事だったので驚いて、「きゃぁぁ・・・なにっ!?」とおチンチンを握り締めたまま固まってしまっていました。

当然、放出された精子は僕のお腹の上にも、ベッドの上にも、雫ちゃんの手にもかかってしまっていました。

僕は、今までに感じたことのない気持ち良さにしばらくは放心状態だったようです。

雫ちゃんの、「タケトくん・・・大丈夫?」と言う心配そうな声で少し意識がはっきりしてきて、「・・・だいじょうぶ、すっごく気持ちよかったから・・・ぼっーとしちゃってた」と答えました。

雫ちゃんは何もかもが初めてでどうしていいかわからず、ずっとおチンチンを握ったまま戸惑っていました。

そんな雫ちゃんの様子を見てハッと我に返りました。

「雫ちゃん・・・ゴメンね・・・手、汚しちゃったね・・・・」と急いでティッシュを取って雫ちゃんの手の精子を拭き取りました。

「ずっごかった・・・ピュッて吹き出すんだね・・・」と僕に手を拭かれながら少し興奮気味に言いました。

「うん・・・吹き出すの・・・」と僕は訳の分からない返事をしてしまいました。

自分で飛び散った精子をお掃除すると、パンツとズボンを穿きました。

一旦、二人とも落ち着くと、お互い恥ずかしさとか気まずさが湧いてきて、無言の状態が続きました。

「今日はもう遅い時間だから、そろそろ、寝ないとね・・・」と切り出すと、「・・・うん、そうだね」と俯いたまま返事が返ってきました。

雫ちゃんは、来た時と同じようにベランダの窓から出て、自分のお部屋に帰っていきました。

僕は雫ちゃんが帰った後、雫ちゃんの手で擦られた感触を思い出してしまい、

また、自分で擦って射精してしまいました。

今回は以上です。

また、時間があれば続きを書かせてもらいます。

この話の続き

みっちんです。続きを書かせてもらいます。小学生最後の夏休みがやってきました。前の年に遊びに来ていた澪ちゃん、雫ちゃんのお友達の口コミで、うちの簡易プールに遊びに来たいという子たちがたくさんいました。しかし、たくさんのお友達が来てしまうと、プールの水替えが必要になってしまうので、できる…

-終わり-
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