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小学生時代(澪と雫)その1

投稿:2025-03-23 01:31:09

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みっちん◆IwN4KZk

みっちんと言います。

良かったら、話を読んでください。

お父さんは、僕が小学校に上がる前、交通事故で亡くなりました。

幸い、お母さんが勤めているところは、以前から、社長さんを含め理解のある会社だったので、それ以後も、融通を利かせてくれたので、特に困ることはありませんでした。

年に何回かは、バーベキュー大会みたいなものを催して楽しませてくれる会社でした。

本来は、社員さんだけなのですが、お父さんがいない僕は特別に呼んでくれていました。

取引関係の会社の人も来ることがあり、その人は男の人でうちとは逆で父子家庭で双子の女の子も一緒に来ていました。

初めて会ったのは、僕が小学2年で、双子の姉妹は小学1年生でした。

何回か一緒になることはあっても、挨拶をするかしないかぐらいの関係で、お互い特に印象に残ることはありませんでした。

僕が小学3年生の3学期が始まったころ、お母さんが「タケト(仮名)は、新しいお父さんできてもいいかな?」と聞いてきました。

僕は「いいよ」と返事しました。

正直、亡くなったお父さんとの思い出は朧気で強く残っていなかったのと、友達にお父さんがいるのが羨ましい思いもあったのとで、特に深く考えていなかったと思います。

お母さんは僕が反対しなかったので安心した顔になり、「それとね、新しいお父さんには女の子二人いて、タケトの妹になるんだけど、それもいいかな?」と聞きました。

僕は、「妹もできるんだ。うん、いいよ、楽しみだね」と返事しました。

2週間後の日曜日、一緒に暮らし始める前に、一応、顔合わせをすることになりました。

お昼前に、うちに新しくお父さんと妹たちになる人がきました。

あのバーベキュー大会に来ていた男の人と双子の女の子達でした。

簡単に自己紹介し合い、女の子は、上の子が「澪」、下の子が「雫」と言う名前でした。

二人は今の芸能人で言うと、浜辺美波さんに似た感じの顔立ちでした。

「澪さん」は人見知りで真面目そうな感じでした。

「雫さん」は人見知りしない明るそうな感じでした。

お父さんは、まあイケメン、優しそうな印象欲しいでした。

お母さん達が再婚したら、3人はうちで暮らすことになっていました。

家は亡くなったお父さんが結婚した時建てた家で、子供がたくさん欲しいからと部屋も多めに作っていたので、そのようになったようです。

自己紹介の顔合わせが終わったら、それぞれの部屋になる場所を案内して見てもらいました。

3人は、以前は社宅だったので、みんな自分の部屋ができるのが嬉しそうでした。

配置は、南側のベランダ付きの3部屋が子供部屋、廊下をはさんでお母さんたちの部屋と物置とトイレと洗面台があるスペースがありました。

子供部屋は、西側が僕、真ん中が「雫さん」、東側が「澪さん」の予定になりました。

雫さんは、「わーい、わーい」とお部屋で嬉しそうにはしゃいで、「ここに机、ここにベッド・・」と嬉しそうにしていました。

澪さんは、声に出したりはしゃいだりしていませんでしたが、うれしそうにお部屋を見まわしていました。

お母さんとお父さんは、二人の姿を見てニッコリしていました。

引っ越しは3月の末で、4月から本格的に、僕たち家族の新しい生活が始まりました。

新学期が始まると、両親は出勤時間が早いので、出かけた後に僕たち3人がカギを掛けて学校に行く感じでした。

まだ、打ち解ける時間が少なかったので、澪さんと雫さんは、幼馴染のユカにも助けてもらって仲を良くすることになりました。

ユカは意外と面倒見がよく上手なようで、女の子同士ということもあってか、二人はすぐに懐いたようです。

2、3ヵ月経つ頃には、僕と二人の仲もギクシャクしない程度になりました。

学校にも慣れて、始めは、雫さんが僕に心を開いてくれました。

家に帰ると宿題を片付けるルールがあったので、リビングで「タケトお兄ちゃん、宿題しよーー」と勉強道具を持ってくるようになりました。

しばらくすると、澪さんも一緒の場所で宿題をするようになりました。

しばらくすると、雫さんは、「お兄ちゃんここ教えてー」とか「あそぼー」とか懐いてくれました。

澪さんは人見知りのせいか、たまに「ここが・・わからなくて・・」と聞いてくれる程度で、話すこともあまり長くすることはなかったです。

僕が5年生、澪さんと雫さんが4年生になるころには、ずいぶん仲は良くなりました。

澪さんも、慣れてくれて、「お兄さん・・・教えて」とか「お兄さん、〇〇してください」とか言ってもらえるようになりました。

そんなある土曜日の夜、僕は漫画に夢中になり過ぎていて、いつもよりずいぶんお風呂に入るのが遅くなり最後の順番となりました。

この頃は女の子やエッチな事に興味が湧き始めたころで、お風呂ではおチンチンの皮を剥いて洗うと大きくなると言われて、真剣に信じて洗っていました。

剥いて洗うと気持ち良くなり、勃起もしていました。

そのままの状態で脱衣所で髪の毛をタオルで拭いていたら、不意にドアが開きました。

入ってきたのは、洗濯機に持ってきたのかパジャマを持った澪さんでした。

ちょうど僕はドアの方を向いて立っていたので、澪さんには勃起したおチンチンを見せる格好となりました。

澪さんは、僕がいると思っていなかったようで驚いていましたが、おチンチンにも驚いたみたいでした。

しばらく、時は止まりました。澪さんの目におチンチンが焼き付くには十分な。

澪さんは、我に返ると「ごめんなさいっ」と言い、ドアを閉めてお部屋に戻ったようでした。

僕も突然のことで隠すことも忘れていましたし、澪さんにも声を掛ける暇もありませんでした。

パジャマを着て2階に上がると、澪さんの部屋のドアをノックして、「ゴメンね、もう出からいいよ」と声を掛けて自分の部屋に戻りました。

しばらくすると、澪さんが1階に降りていく音がしました。

翌朝、澪さんはいつもなら「おはようございます」と言ってくれるのですが、とても恥ずかしそうにしていて、コクンッと会釈をする程度でした。

僕は、「昨日はゴメン、お互い早く忘れよう」と耳打ちだけして、いつも通り対応しました。

その次の土曜日、学校から帰ってくると、雫さんが僕の部屋を訪ねてきました。

「マンガ読みに来た」と言って、数冊持つとベットの上に座って読み始めましたが、あまりそちらには集中できていないようでした。

僕が、「何か、言いたいことか、聞きたいことでもあるの?」と言うと、「・・・うん」と言いました。

「タケトお兄ちゃんと澪ちゃん、二人で何か秘密な事あるでしょ?」と少し拗ねた感じで言いました。

僕が、「そんなことないよ、秘密な事あるほどまだ仲良くなれてないから」と言いました。

「絶対、ウソだっ。この前の日曜日から二人ともおかしいもんっ。」「喧嘩でもないし。澪ちゃんがお兄ちゃんを見るとき何か変だし」と言って詰め寄ってきました。

この調子だと、本当に何もなくても納得してくれそうな雰囲気ではありませんでした。

とりあえず、「先週の土曜日、夜遅くお風呂入って、みんな寝てると思ってパジャマの上を着ながら洗面所から出たら、澪さんが居て上半身裸を見られただけ」「ちゃんと服着て出てきてくださいって、怒られただけ」と誤魔化しました。

雫さんは、ホントかなーみたいな顔をしていましたが、一応、納得してくれたみたいでした。

「じゃあ、雫も何かタケトお兄ちゃんと二人だけの秘密が欲しい」と言い出しました。

僕が、「いいけど。どんなことがいいかな・・・」と考えていると、「雫、タケトお兄ちゃんの秘密1個知ってるから、それにしたい」と言いました。

「えっ・・どんな事?」と少し慌てた感じで聞き返すと、ベッドの下に手を入れて雑誌を数冊取り出しました。

その時、四つん這いでお尻を上げるように手を突っ込んで探したので、雫さんのスカートの中の白いパンツが見えてしまいました。

パンツにもドキッとしましたが、雫さんが探し出した雑誌にはもっとドキドキしました。

それは、ヒロキから借りていたパンチラの投稿雑誌でした。

僕が慌てて、「雫さん、これは君が見ちゃダメな本です」と言いながら隠しました。

「パパとママには言わないよ。タケトお兄ちゃんがエッチな本持ってるのは、雫とタケトお兄ちゃんだけの秘密だもん」と嬉しそうに言いました。

僕は、「ありがとう。じゃあ、二人だけの秘密だから、誰にも言わないでね」とお願いしておきました。

「タケトお兄ちゃん、女の子のパンツ見るの好きなの?」と無邪気に聞いてきました。

どう説明しようかと迷いましたが、「男の子はね、女の子のパンツ見たくなったり、裸見たくなったりしながら、大人の男の人になるんだよ」と意味不明な説明してみました。

雫さんは、「ふーーん、そうなんだぁ。」この意味不明な説明に納得したようです。

「じゃあ、雫や澪ちゃんのパンツも見れると嬉しいの?」と聞いてきました。

僕は、「妹のパンツは見ちゃいけないんだよ。だから、見えても嬉しい気持ちにならないよ」と言いました。

「でも、ユカちゃんのパンツは見れたら嬉しいんだぁ」と意味ありげに言いました。

「えっ・・あっ・・それは・・・」と言い淀んでいると、「タケトお兄ちゃんとヒロキお兄ちゃん、学校でスカートめくりしてるって聞いたよ」と言いました。

僕は慌てて、「雫さん、このことも二人だけの秘密にしようね。」とお願いしました。

「うん。それにエッチな事は澪ちゃんには絶対秘密にしておくね。澪ちゃん、エッチな事嫌いみたいだしね」と言いました。

確かに、澪さんはエッチな事は厳禁な雰囲気があったので、気を付けてはいました。

このあたりから、主導権は雫さんが握りつつありました。

この時まで、二人のことは「さん付け」で呼んでいましたが、雫さんはもう少し仲のイイ呼び方にしたかったようです。

本当の兄弟なら妹は、「呼び捨て」「ちゃん付け」が多いようです。

雫さんは、「呼び捨て」で呼んで欲しいらしいのですが、僕にはまだそれは恥ずかしいというかドキドキするので、「雫ちゃん」にさせてもらいました。

雫ちゃんは僕のことを、「タケトくん」と呼びたいと言ったので、少し恥ずかしいですが了承しました。

どうも、雫ちゃんは僕の秘密を探りたかったようで、クラスメートの男の子に聞いて、その男の子のお兄ちゃんがベッドの下にいろいろ隠していることを聞いて、僕のベッドの下を一度探しに来ていたようです。

そして、少しエッチな事にも興味が湧き始めてもいたようです。

数日後、また部屋を訪ねてきました。

「タケトくん、男の子ってエッチな事見たり、聞いたり、したりするとおチンチン大きくなるの?」と聞いてきました。

僕は素直に、「うん、そうだよ。パンツとか見たら、僕は大きくなるかな」と答えました。

「そうなんだぁ」と視線が僕の股間に向いている感じはしました。

「どうしてそんなこと聞くの?」と尋ねると、「クラスメートの男の子が遊んでいた雫の友達のパンツを見て大きくして、言い言って訳にそう言ってたから」と答えました。

僕は、「雫ちゃんは、パンツ見られなかった?」と少し心配になって聞きました。

「大丈夫。雫は学校では、下にいつもブルマはいてるから」と答えました。

この時、僕はなぜか雫ちゃんのパンツを他の男の子に見られたくないなと思いました。

「そうなんだ。良かった」とホッとして言うと、「誰にも見せないもんっ。」と得意げに言いました。

「でも、タケトくんが、どぉーーーーしても見たいって言うなら、見られてもいいよ」と揶揄うように言いました。

僕が慌てて、「妹のパンツは見ちゃダメなの」と言うと、面白がって笑っていました。

笑い終わると、「でも、タケトくん、男の子のおチンチンってどのくらい大きくなるの?」と素朴な疑問を問いかけてきました。

「うーーん、どのくらいって・・・」とす考えていると、「その子はズボンがプクッて膨らんでいて、中できつそうな感じしたから・・・」と言いました。

僕は何と言って答えようか考えあぐねていました。

「大人の女の人のおっぱいも、大きい人や大きくない人いるでしょ。」「男の人のおチンチンも大きさはいろいろあるんだよ」と説明しました。

「じゃあ、普通の人の大きさってどのくらい?」とまた聞くので、「うーーん・・・大人の人なら・・・、スーパーで売ってるバナナくらいか、それよりもう少し小さいくらいじゃないかな・・・」「小学生なら、もう少しちいさいのかも・・・」と答えました。

雫ちゃんはそれを聞いて、頭の中で想像しているようでしたが、よくわからないみたいでした。

「タケトくんは、どれくらい大きくなるの?」「今、エッチな本でパンツとか見たら大きくなる?」「タケトくんのが、大きくなったの見てみたい」とお願いするように言ってきました。

「妹のパンツ見ちゃダメなのと同じで、お兄ちゃんのおチンチンとかも見ちゃダメなんだよ」と説得すると、渋々ではありますが、諦めてくれました。

心の中で、「おっきくなったおチンチン、澪さんには見られちゃったんだよな」と考えると、少しムクムクとしたような気がしました。

それから数日後、雫ちゃんは宿題を僕の部屋でしたいと言い出しました。

澪さんは、あの事があって以来、リビングでなく自分のお部屋で宿題をするようになっていたので、まあ、いいかと思い了承しました。

澪さんも雫ちゃんも、お勉強はできる方なので宿題と言っても、結構、スラスラと片付けてしまう感じでした。

その日も、テーブルで向かい合って宿題をしていましたが、雫ちゃんは手早く片付けると、マンガ読むーと言って、いつものようにベットの上に座って読み始めました。

僕は、まだ終わっていなかったので続けていましたが、正面を見ると足を立てて、壁に寄り掛かって読んでいたので、雫ちゃんのスカートから白いパンツがチラッと見えていました。

僕は、「見ちゃダメだ・・・」と思いましたが、やはり気になり時々見てしまいました。

それから、毎日、雫ちゃんは僕の部屋で宿題をしては、ベッドの上で同じように漫画を読んでいました。

そして、毎日、チラチラとパンツが見えていました。

ダメだと思いながらも、僕は、見てしまっていました。

そして、ある日の夜、雫ちゃんが僕の部屋のドアをノックしました。

お互いパジャマ姿で、そろそろ、寝る時間だったと思います。

「どうしたの?」と部屋に入れて尋ねると、「ちょっと・・・お願いがあって・・・」と少し緊張した感じで言いました。

「どんなことかな・・・僕にできること?」と聞くと、「うん・・・」と頷きました。

でも、なかなか言い出せないようでした。

しばらく待ってみると、「タケトくんの大きくなったおチンチン・・・見たい」と言いました。

「お兄ちゃんのおチンチンは見ちゃダメって、この前話したよね・・・」と言うと、「タケトくん・・・妹のパンツ見ちゃダメって言ってたのに、雫のパンツいっぱい見てたもん」と言われました。

僕がびっくりしていると、「毎日、マンガ読んでるとき、見てたの分かってるもん・・・」と恥ずかしがりながら言いました。

その時気付きました。

雫ちゃんはどうしてもお大きくなったチンチンを見てみたかったので、わざとマンガを読むときに見えるような体勢にしていたのだと。

まんまと、雫ちゃんの作戦に引っかかってしまったようです。

雫ちゃんも、見せてもいいよーと言ってはいましたが、実際はとても恥ずかしかったに違いありません。

そこまで頑張った雫ちゃんの努力を無駄にしてしまったらダメですよね。

「ゴメンね・・・見てた。」「ダメって言って見てたんだから、僕も見せないといけないよね」と言い、雫ちゃんをベッドに座らせました。

僕は雫ちゃんに背を向けて、例のパンチラ投稿写真の雑誌を見ながら、おチンチンを大きくしました。

雑誌の興奮とこれから見せるという興奮で、直ぐに限界近くまで大きくなりました。

「恥ずかしいし、ホントは見ちゃダメなことだから、5秒間だけだよ」と振り向いて言いました。

「5秒は短いよー」と不満そうでしたが、了承してくれました。

一度、ズボンをはき直し隠した状態で、雫ちゃんの前に立ちました。

「じゃあ・・・見せるね」と言い、ズボンとパンツをずり下げると、大きくなったおチンチンを見せました。

雫ちゃんは、食い入るようにそれを見つめていました。

僕は、心の中で5秒数えると、ズボンとパンツを元に戻しました。

初めて見た大きくなったおチンチンに雫ちゃんもドキドキしていたようです。

僕も、この短期間のうちに、偶然であれ、故意であれ、妹二人におチンチンを見せてしまうなんて思ってもいませんでした。

「僕のは、これくらい・・・たぶん・・・普通の大きさだと思うけど・・・」と言う「・・・うん、ありがとう」と言いながら恥ずかしくなっているようでした。

「じゃあ・・・おやすみなさい」と雫ちゃんは出ていきました。

きっと、雫ちゃんも興奮して眠れないだろうと思いました。

僕も、雫ちゃんが出て行ったあと、オナニーしてしまいましたが、なかなか、寝付けませんでした。

翌日、雫ちゃんは少し眠そうでしたが、寝不足な感じではなかったように思います。

小学生なので、元々、寝る時間が早いので寝不足まではならなかったと思います。

「あっ・・おはよう」と挨拶すると、少し恥ずかしそうに「おはようございます」と言って、離れていきました。

一週間くらいすると、雫ちゃんもいつもの調子に戻ったようで、一安心しました。

でも、僕は妹をエッチな目で見たり、エッチな対象にしないものだと思っていたので、この先、何もなく過ごせていく自信は崩れ始めていました。

今回は、このあたりで。機会があれば続きを書かせてもらいます。

この話の続き

みっちんです。続きを書かせてもらいます。今回は、あまりエチエチではないのでとばしてもらっても・・・その後、雫ちゃんとエッチな話や出来事はなく過ごしていました。澪さんは、相変わらず僕にはよそよそしい感じが続いていました。何とか、もう少しいい感じに修復したいと考えていました。ある…

-終わり-
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