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中学生時代(澪と雫)その2(1/2ページ目)
投稿:2025-09-13 22:21:36
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みっちんと言います。良かったら、話を読んでください。お父さんは、僕が小学校に上がる前、交通事故で亡くなりました。幸い、お母さんが勤めているところは、以前から、社長さんを含め理解のある会社だったので、それ以後も、融通を利かせてくれたので、特に困ることはありませんでした。年に何回…
みっちんです。続きを書かせてもらいます。澪ちゃんと雫ちゃんの卒業式も終わり、4月になれば僕とユカは2年生に、澪ちゃんと雫ちゃんは新一年生になります。澪ちゃんと雫ちゃんには、新しい制服が届きました。なので、入学式前に最終チェックを兼ねた試着会をすることになりました…
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みっちんです。
続きを書かせてもらいます。
今日は、澪ちゃんとの交流の日です。
いつも通り、お互い小説を読んだり、健全な交流からスタートしました。
ただ、澪ちゃんが体操服を着ていたこと以外は………
時間は少し遡り………
澪ちゃんは、パジャマ姿で小さな袋を持って、僕のお部屋にやった来ました。
「澪ちゃん、いらっしゃい。それより、その袋何が入っているの?」
「前回、いろんな衣装で雫ちゃんの写真いっぱい撮ったって言ってたから、澪も写真は無理だけど…、見てはもらいたいかなって……。」
澪ちゃんは、恥ずかしそうにしながらも、頑張って見てもらいたいって感じで言いました。
僕も、インスタントカメラ借りれないか探しましたが、周りの人は持っていなかったので、写真は諦めていました。
「写真には残せないから、せめてタケトくんの頭の中には残しててほしくて……。」
「えっ……、澪ちゃん、ありがとう。」
「雫ちゃんのことを、澪のことで上書きして…澪で埋め尽くしたいから……。(聞き取れないくらい小さい声で)」
「えっ?何か言った?」
「ううん、なんでもない……。」
「下着姿と体操服姿、写真に撮ったんだよね。澪のも見てほしい……」
「えっ、うん……」
そう言うと、ベッドの上に置いていた袋から体操服とブルマを取り出し、パジャマを脱ぎ始めました。
おそらく、ずいぶん前から覚悟を決めていたのだと思います、普段の澪ちゃんなら、まだ、恥ずかしさが先に立って僕の前で簡単に下着姿になれるような子ではなかったので。(エッチモードになると別人ですが……)
少し手が震えているように見えましたが、支障なくボタンをはずしていき、上を脱いでたたんでベッドに置きました。
続けて、ズボンのほうに手をかけると、片足ずつ脱いでいきそれもたたんでおきました。
「澪の下着姿……、ちゃんと目に焼き付けてくださいね。タケトくんだけに、見せるんだから……。」
「……うん。」
僕は、澪ちゃんの下着姿に釘付けでした。
白いブラとパンツはお揃いらしく、両方とも青いリボンみたいな飾りがついていました。
恥ずかしそうに、少し身体をくねらせる様に立って、僕の視線に堪えている澪ちゃんにおチンチンは大きくなり始めていました。
「タケトくん……、焼き付けてねって言ったけど、そんなにジッと何も言われずにみられると……。」
「ゴメン…、コトバ…出なくて……。」
「後ろも……、見たいですよね。」
半分は、僕の視線に堪えられなくなったのだと思いますが、トコトコトコ……と後ろを向いてしまいました。
(こういう仕草が、かわいいんです……)
僕は、自然と手がおチンチンに伸びて擦りながら、吸い寄せられるように澪ちゃんのおしりに近づいていました。
「えっっ!?タケトくんっ……ナニっ?」
澪ちゃんは、僕が近づいてくる気配を感じたらしく、半身になり振り向いて驚いていました。
「あっ……、ゴメンっ、つい…おしりに……。」
「ダメだよっ……、恥ずかしいっ………。」
そう言うと、おしりを隠すようにしてしゃがみ込みました。
「下着は……、終わりです。体操服着ます。」
澪ちゃんは、恥ずかしさの為か急いで体操服を着始めました。
体操服を上から被るように着て、ブルマを履きました。
そして、ブルマの裾に指を入れて、ハミパンを直すしぐさをしました。
「タケトくん、やっぱり、じっと見られてるのは恥ずかしいから鑑賞タイムはなしです。でも、しばらくはこのままでいますね。」
そう言うと、ベッドの上に座って小説を読み始めました。
こうして、澪ちゃんが体操服にブルマ姿で僕のお部屋にいる風景が出来上がりました。
澪ちゃんは、最初は横座りの体勢でベッドの上で、小説を読んでいました。
僕は、少し離れた位置でベッドにもたれかかるように床に座りました。
振り向けば、目線の高さは澪ちゃんの足や腰のあたりになるからです。
僕の位置からでは、こちら側に足を向けているので、アングル的には不十分でしたが、体操服にブルマで座っているだけでそれも補われている気がしていました。
僕は、澪ちゃんには気づかれないように、チラッ……チラッと時折見ていました。
澪ちゃんは、次第に小説に没頭してきたようで、僕が見ていることには気づいていないようでした。
しばらくすると、横座りの体勢が窮屈になったのか、体育座りのように両膝を立てて座りなおしました。
僕は、澪ちゃんが座り直したのを見て、少しずつ澪ちゃんの正面になるように移動していきました。
澪ちゃんは、両膝はくっつく様にしていましたが、足先は少し開き気味に座っていたので、その隙間から澪ちゃんの股間の部分はチラリと見えていました。
ブルマ越しに澪ちゃんのぷっくりと膨らんだ大事な場所をチラッと見ただけで、おチンチンは耐えられないくらい大きくなり、少しの刺激で暴発してしまうのではないかと思うくらい興奮していました。
澪ちゃんは、僕がそんな所を覗き見していることも、おチンチンが暴発しそうなことも、全く気付いていませんでした。
僕は、もっと正面でじっくりと見てみたい衝動に駆られて、澪ちゃんに声を掛けました。
「澪ちゃん、中学生になってしばらく経ったけど、学校はどんな感じ?楽しい?」
「うん…、楽しいよ。ちょっと、お勉強は大変になった気もするけど、新しいお友達もできたし、毎日、ワクワクしてるかなぁ……。」
「そうなんだ。それは、よかったね。」
「男の子の友達もできたの?」
澪ちゃんは、小説を読みながら返事をしていましたが、男の子のことを聞くと小説を置いて、僕の方に向き直りました。
「タケトくん、澪に男の子のお友達出来るの心配なの?」
「それは……、気になるでしょ。澪ちゃん…かわいいし、モテるだろうし……。」
膝を抱えるようにして、僕の顔を見ながらそう言われるとドキドキが止まりませんでした。
ちょっと悪戯っぽい顔で見つめる顔とぷっくりした股間が、全部視界の中にあるので、このまま、何もしないのに出ちゃうのではないかと思うくらいでした。
「でも……、タケトくんは、今は、別のことが気になるみたいだよねぇ……。」
悪巧みしているようなジト目で、僕の顔を見つめてきました。
「えっ……、ほ、他のことって……何のことか……。」
「ふーーん………、タケトくんはてっきり、もっと近くでじっくり見たいなぁ…とか考えてると思ったんだけどなぁ……。」
「えっ!?み、みぃ、見たいって………何のことか……」
澪ちゃんは、僕が慌てふためいていることを楽しんでいるかのようでした。
「気づいてないと思ってましたか?タケトくん、自然と移動してきて澪の方を向いてお話してるつもりでしょうけど、バレてますよ。ずっとチラチラ見てたし、視線が下の方ばかり向いているんですから……。」
「えっっ‥……」
「それに、おチンチンずっと……大きくな…ってるみたいだし。」
澪ちゃんは、ベッドの上から少し伸びあがるようにして僕の股間のあたりを見るように言いました。
「気付かれてたんだぁ。すみません、ずっと気になって見てました。」
「いいですよ、澪だって………、あっ。」
「えっ?……ナニ?」
「なっ、なんでも……ないですっ。」
澪ちゃんは、なぜか急に真っ赤になって恥ずかしそうに俯いてしまいました。
でも、僕が股間のあたりを見ていたのに、足を閉じてしまうことはしませんでした。
(「も、もしかして……澪ちゃん、わざと見せてた?見られるの恥ずかしいはずなのに、見えないように隠さないし……。」)
もし、この時、理性が少しも残っていなかったら、澪ちゃんに襲い掛かっていたかもしれませんでした。
親との約束で我慢することに耐性ができていたので、雰囲気に流されることがなかったのだと思います。
「澪ちゃん、お願いがあるんだけど……。ちょっと、やりたいことがあって……。」
「えっ?何がしたいんですか?」
僕が遠慮がちに言うと、澪ちゃんは顔を上げて僕を見つめました。
「いつもの……、お膝の上で澪ちゃんをギューしたい……、いい?」
「そんなことですか?いつもしてるじゃないですか。そんなに遠慮がちに言わなくても……イイに決まってるじゃないですか。」
僕はベッドの上で胡坐をかいて座ると、いつも通り澪ちゃんは向かい合うように僕の膝の上に座り抱き付いてくれました。
「あっ…、タケトくんのいつもより……硬いみたい。澪のアソコに……。」
「だって……、体操服の澪ちゃんギューできるんだもん、いつもより嬉しいし興奮するにに決まってるでしょ。」
「それって……澪より体操服に興奮してるってことでしょ?」
澪ちゃんは、僕が体操服姿に興奮したことに、少しご機嫌ナナメな感じで、見つめてくる目がちょっと怖くなっていました。
「ごめんなさい。でも、体操服にブルマはいてる女の子に抱き付くなんて……、普通じゃできないし……澪ちゃんにしか頼めないでしょ?」
「んんーーっ、それはそうだけど……。でも、これって、澪だけじゃなくて雫ちゃんにも頼めるでしょ?どうせ、今度、雫ちゃんにも頼むくせに……。」
「うっ…。そ、それは……。」
「いいですよ。雫ちゃんなら、しょうがないから許してあげます。」
澪ちゃんは、体操服の女の子に興奮するのは理解してくれましたが、少しだけ雫ちゃんに嫉妬心があるように、雫ちゃんと体操服でギューすることについては、複雑な気持ちだったみたいでした。
体操服にブルマの澪ちゃんをギューと抱き締めると、体操服の生地の感触が今まで経験したことのないもので、すごくドキドキしていました。
お胸が体操服越しに押し当てられる感触……、ブルマ越しの澪ちゃんのアソコがおチンチンに当たる気持ちよさ……、今までにない興奮でした。
特に、澪ちゃん自らブルマで擦るように僕のおチンチンを刺激するように押し当ててくれたので、一層の興奮状態になっていました。
「あッ……、澪ちゃんっ…ちょっと……そん…なっ…擦りつけないでっ。今は…刺激が……強すぎて…出ちゃうぅ。」
「えっ…、えっ…。あっ、はい……。」
僕はそう言いながら、澪ちゃんの動きを止めるように腰の辺りを押さえるように言うと、澪ちゃんも驚いたように止めてくれました。
「し、しばらく……このままで。お胸もアソコも、こうしてギューってしてるだけで気持ちイイ。」
「今日のタケトくん…、いつも以上に敏感なんですね……。」
僕達は、しばらくそのまま抱きしめ合いながら、言葉を交わすこともなく、お互いの身体の感触を感じていました。
沈黙を破るように、澪ちゃんは言いました。
「あっ……、タケトくんに聞きたいことあったんだ。」
「えっ?どんなこと?」
「真緒ちゃんが言ってたんだけど、結婚するって約束してたの?」
「ええっ!?い、いやそれは……約束はしてないよ。小さい頃色々気にかけてお世話してたから、真緒ちゃんがそう言ってるだけで……」
澪ちゃんの問いかけてくる声色が少し怖い感じだったので、僕もついドキドキして言い訳のような返事になりました。
「でも、どうして急にそんなこと訊くの?」
「もしかして、真緒ちゃん本気でタケトくんと結婚するつもりなのかなって……」
「最近、なんとなくタケトくんのこと訊いてきたりするんだけど…、好きな人とか彼女がいないか知りたい雰囲気がするんだよね。」
「えっ…そうなの?」
「うん……、それに真緒ちゃんがいつものように元気な感じがなくなってる気がして……。」
「もしかして、僕と澪ちゃんのこと……気付いてるとか?」
「ううん、それはないみたいなんだけど……。何か悩み事があるような感じなんだよね。」
「そう言えば、家にお勉強とか遊びに来たりしてた時、ユカにも会ってたことあったなぁ…」
「今度、ユカにもそれとなく真緒ちゃんのこと気にかけてみてもらう様に言っとこう。」
「でも、真緒ちゃんが本気で僕と結婚したいって思い続けてるんなら……、澪ちゃんとのこと黙ってる訳にはいかないよね。」
「そうだね……。じゃあ、澪とタケトくんのこと話すの?」
「うん。そうした方がいいと思う。近いうちに話さないといけないかも。」
「今の僕は、澪ちゃんが大好きなんだから……、真緒ちゃんが僕のこと思っててくれるんなら、言わないとダメだよね……。」
真緒ちゃんの話が終わると、僕たちはもう一度、力強くギューと抱き締め合っていました。
真緒ちゃんのことを話し合っていたので、僕のおチンチンも平常時のようにおとなしくなっていました。
「澪ちゃん、ありがとう。いっぱいギューできたから、元気も充電できたみたい。」
「あっ…、はい。澪もいろいろなもの充電できた気がします。」
僕達は、再びお互いに小説を読み始めました。
しばらくすると、澪ちゃんが喉が渇いたから飲み物が欲しいと言いました。
仕方なく、僕が取りに行くことになりました。
当然ですよね、澪ちゃん体操服にブルマ姿なんですから、そんな格好で台所まで行くわけにはいきませんから。
飲み物を持ってお部屋に戻ると、澪ちゃんは体操服を脱いでパジャマに着替えていました。
思わず、「パジャマに着替えちゃったんだね…。」と言いそうになりましたが、ここではグッと堪えました。
飲み物を渡すと、なんだか少し恥ずかしそうな顔をしながら受け取り、小説を読み始めました。
僕も、ベッドに寄り掛かり小説を読み始めました。
静かな時間が流れていき、僕も小説に没頭していました。
僕としては、もっともっと体操服とブルマを見ていたかったですが、澪ちゃんに無理強いはできないし、したくなかったので、先ほどのギューで満足することにしました。
「タケトくん、飲み物ありがとう……。コップ、テーブルに置いてくれる?」
そう言いながら、背後からコップを差し出されたので、それを受け取りテーブルに置きました。
コップを渡した後も澪ちゃんが背後にいる気配がするので振り向くと、そこには例の白のビキニ水着を着て、恥ずかしそうにペタン座りをしている澪ちゃんがいました。
「えっ!ええっ!!み、みっ…澪…ちゃん?」
僕はあまりの驚きで、言葉にならず口だけパクパクしながら動揺していました。
「雫ちゃん……、水着は写真撮ってないって言ってたから………、澪は着ないとって……。」
水着姿は、前の年の夏休みに何度かお部屋で見せてもらったことはありましたが、この時はものすごく興奮してしまっていました。
夏休みの時は、昼間の明るい時間で、時間も限られていましたが、この時は夜になっていましたし、時間も朝までと言うなら……何でもできてしまうくらい長いんですから。
澪ちゃんも、恥ずかしさを堪えている感じで、なおかつ、ペタン座りをして手を股の間についているので、自然と手にはさまれたお胸は強調されていました。
僕のおチンチンは、再び元気を取り戻し、痛いくらい大きくなっていました。
「み、澪ちゃん……ちょっと、刺激強すぎるよ。嬉しいけど……。」
僕はやっとのことで、この言葉を発することができました。
「だって……、元々は、雫ちゃんがタケトくんのひとりでする用に写真撮ってたんだよね。」
「うん……。」
「だったら……、水着は…着ないと……タケトくん、気持ちよくなってもらいたいし……。」
「それに………。」
「それに?」
澪ちゃんは、恥ずかしさを堪えて言っていましたが、次の言葉が出ないみたいになったので、しばらく待ちました。
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