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体験談(約 17 分で読了)

小学生時代(澪と雫)その11

投稿:2025-05-19 21:29:23

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みっちん◆IwN4KZk
最初の話

みっちんと言います。良かったら、話を読んでください。お父さんは、僕が小学校に上がる前、交通事故で亡くなりました。幸い、お母さんが勤めているところは、以前から、社長さんを含め理解のある会社だったので、それ以後も、融通を利かせてくれたので、特に困ることはありませんでした。年に何回…

前回の話

みっちんです。続きを書かせてもらいます。(前半は全くエチエチでないと思うのでとばしてもらってよいです。)9月最初の日曜日に澪ちゃん、雫ちゃんへのやけどの時のお手伝いのお礼を含めた誕生日プレゼントを買いに行きました。お小遣いとかは貯めていたので今回は奮発するつもりだったので、本人と一緒…

みっちんです。

続きを書かせてもらいます。

澪ちゃんとエッチな交流をした次の日、雫ちゃんには、「タケ兄、澪ちゃんといっぱいエッチな事してたんだね・・・時々、澪ちゃんの声・・・聞こえてたよ」と言われ、「おっきな声、出てた?」と聞くと、「何回か・・・」と言った後少し羨ましそうな顔をしていました。

幸い、両親には声が聞こえることはなかったらしく、何も言われませんでした。

普通なら、澪ちゃんとのエッチがエスカレートするところなのでしょうが、直ぐにはそうなりませんでした。

恐らく僕と澪ちゃんは意識しないところで雫ちゃんに気を使っていたようだったのと、二人とも十分なエッチの知識がなく次のステップに進めなかったこと、そして、エッチな事をしなくても少しイチャイチャ程度で満足してしまうことからでした。

それまで通り、学校から帰ったら3人で宿題やお勉強とかをして兄弟らしく仲良くし、澪ちゃんとは土曜日のお風呂あがってからのまったりムードのお部屋デート(?)をするのが決まりのようになっていました。

両親は僕たち3人が仲良く(ちょっと良すぎる?)しているのを認識していたので、土曜の夜に澪ちゃんだけが僕の部屋にいるらしいと知って、仲違いがあるのではないかと思い始めていたようでした。

母親から、なんとなくそうじゃないのかと探りを入れられてきたので、僕たち3人は対策を話し合うことにしました。

その結果、

「①月に1度か2度は、雫ちゃん二人でとお部屋で過ごすこと。」

「②その時、多少なら雫ちゃんとイチャイチャして良いこと。」

「③澪ちゃんとしていないエッチな事は、雫ちゃんとはしないこと。とっ言っても、エッチな事していいという許可ではないこと。」

「④もし、雫ちゃんとエッチな事をしてしまったら、事後報告報告はすること。(澪ちゃんのヤキモチ心から・・・)」

「⑤たまには、3人で一緒に過ごして仲良くしていることをアピールすること。」

もし、途中で不都合・不具合・修正事項等があったら、その都度対策会議をすることで決まりました。

そして、対策会議後の初めての土曜日の夜がやって来ました。

雫ちゃんと二人っきりでお部屋で過ごすことになるのですが、お互い久しぶりになるということと、澪ちゃんへの後ろめたさみたいな気持ちで、少しぎこちなくなっていました。

でも、一応、公認のことではあるし、僕も雫ちゃんも兄弟としては仲良くしたい気持ちには変わりはなかったので、直ぐに以前通りの感覚に戻りました。

雫ちゃんと言えば、僕のお部屋ですることと言えば、まず、漫画を読むことです。

しばらくお部屋に公式(僕がいないときに数冊、漫画を持っていくことはあったらしい)に来て漫画を読んでいないので、ゆっくり読めるのは嬉しかったようです。

すると突然漫画を置いて、ベッドの端に座り、「ねぇ、あの日の夜って澪ちゃんとどんなことしてたの?」と聞いてきました。

「あの日?まぁ、雫ちゃんとしたことは全部かな・・・」と曖昧に答えました。

「澪ちゃんにもね、聞いてはみたけど、顔が真っ赤になって、教えてくれなくて・・・」「何とか、チューしたことと、おっぱい触ってもらったことと、大事なところも触られた・・・ってことは聞き出せたけど、詳しくは言わないから・・・」とかなり興味深々といった感じでした。

僕は、全部言ってしまうと澪ちゃんに怒られるかもしれないということと、あの日の後半は澪ちゃんがはっきり覚えてないこともあるかもしれないのでどうしようかと思いました。

「澪ちゃん、雫ちゃんと同じことを経験したかったみたいだから、いっぱい触ったかな・・・」と答えました。

「んんっーー、タケ兄もやっぱり教えてくれないんだぁ・・・」と言うので、「普通、あんまり異性とこんなエッチなことしましたって言わないと思うよ・・・」と答えると、「それもそうか・・・」と納得したようでした。

僕は、「そういえば、雫ちゃん最近僕のことタケ兄って呼ぶようになったけど、どうして?」とあの日から少し気になっていたことを聞いてみました。

「タケトくんは恋人になりたかったからで、なれなかったらやっぱりお兄ちゃんだから・・・タケトお兄ちゃんの略で、タケ兄・・・でしょ?」と言われました。

「やっぱりそうだったんだぁ・・・・」と愛おしく思って雫ちゃんを抱きしめました。

雫ちゃんは一瞬びっくりしたようですが、「こんなことしてると、澪ちゃんに怒られるよ・・・」とされるがままでしたが言いました。

「でも、このギューってするのはずっと前の時からしてたでしょ?」「それに優里ちゃんとだってしてたよね・・・だから、OKだよ・・・・」と言うと、「そっか・・・いいんだよね・・・」と雫ちゃんからも僕の背中に腕を回して抱き付いてくれました。

しばらく僕たちはそのままでいましたが、「あんまり長くやってると、澪ちゃんに良くないから・・・」と雫ちゃんは離れようとしました。

僕は残念そうに、「これって、兄妹のスキンシップだって思ってたのになぁ・・・、ダメかなぁ?」と雫ちゃんに尋ねると、「そうだけど・・・ずっとしてると離れたくなくなっちゃいそうだし・・・」と悲しげに言いました。

「今日だけは・・・澪ちゃんに許してもらうよ。久しぶりの兄妹水入らずの時間だったんだから・・・」「僕が怒られてあげるから・・・、ギューしよ・・・」と僕はベッドの上で胡坐をかいて座り、両手を開いて待ちました。

雫ちゃんはまだ躊躇しているようだったので、「お兄ちゃんに甘えタイムだったでしょ?僕も雫ちゃんに甘えて欲しいから・・・」と言うと、「そうだったよね・・・今でも少しくらいならいいよね・・・」と僕の上に座って抱き付いてくれました。

僕はここでおチンチンを大きくさせたらエッチな事になるので気を付けていましたが、純粋に雫ちゃんを大事に思っていたのでここでは邪な気持ちが起こってきませんでした。

でも、澪ちゃんを選んでおいて雫ちゃんにスキンシップとしてこんなことをしていいのかは少し不安でした。

逆に、雫ちゃんを苦しくさせることになるんじゃないかと思うとどうした方がいいのかわからなくなっていました。

「雫ちゃん・・・」「澪ちゃんを選んだ僕がこんなことしたら雫ちゃんを苦しめちゃうのかな・・・」と聞いてみると、「そんなことないよ・・・」「雫こそ、タケ兄とイチャイチャしたら澪ちゃんに悪いと思ってるけど・・・・」「タケ兄とこうしていると嬉しいんだよね・・・」と答えが返ってきました。

「雫ね・・・最初、タケ兄が澪ちゃんを選んだ時に悲しくて寂しいなって思ったの・・・」「でもね、後からになってタケ兄に前みたいに甘えたり、ちょっとエッチな事できなくなるの方が悲しくなったの・・・」と少し抱き付く力が強くなりながら言われました。

僕は何と返事をしたらいいのかわからず、「ゴメン・・・」としか言えませんでした。

「ホントは、澪ちゃんに秘密にしてでもタケ兄と色々したいと思ってるの」「澪ちゃんには悪いけど・・・タケ兄とエッチな事もしたい・・・タケ兄が澪ちゃんのこと大好きでも・・・」と言いました。

僕はどう返事をすべきかわかりませんでしたが、雫ちゃんを抱きしめている腕をはずして、雫ちゃんにキスしていました。

雫ちゃんは驚いてビクッとしていましたが、そのまま受け入れてくれました。

しばらくして離れると、「雫ちゃんのファーストキス?」と聞くと、「うん・・・」と頷きました。

「ゴメンね・・・僕の初めては雫ちゃんじゃなかったけど・・・」「雫ちゃんの初めてを奪ったからには、澪ちゃんに話してみるよ・・・雫ちゃんとも・・・その・・・ナカヨクできるように・・・」と言いました。

「でも、澪ちゃん怒らないかな・・・」「今もタケ兄とキス・・・しちゃったし・・・」と心配そうに言いました。

「この前、3人でパパママ対策話したときに、澪ちゃんが雫ちゃんとのエッチな事、絶対禁止にしなかったでしょ」「たぶん、雫ちゃんにそこまで厳しく制限できなかったからだと思うんだ」と推測で言いました。

「自分が逆の立場だったら、そんなことになったらイヤだと思ったんじゃないかな・・・」と言うと、「私も、澪ちゃんがエッチな事ダメって言わなかったのはどうしてかなとは多少は思ってたけど・・・」言いました。

結局その日は、雫ちゃんとはキスしただけでした。

約束の決まりを僕たちは自分達の都合のいい方に解釈させようとは思いましたが、それを盾にエッチな事をしてしまうのは、澪ちゃんへの裏切りみたいに感じていたのかもしれません。

僕は早速、澪ちゃんに、「雫ちゃんともエッチな交流をすることを許可してほしいんだけど・・・」「あくまで恋人は澪ちゃんなので、雫ちゃんとはエッチなお友達以上の関係にはならないから・・・」と言うとやはり顔が少し曇った感じはしました。

「ただ、澪ちゃんがイヤならそんなことしないし、雫ちゃんもそういうのを望まないんだったらしないから・・・」と言うと、「やっぱり、雫ちゃんともエッチなことしたいって言うと思ってた・・・」と少しそ寂しそうでしたが、「でも、もし澪が雫ちゃんの立場だったら、そうしてでもタケトくんと離れたくない気持ちになってたと思うの・・・」と葛藤している雰囲気でした。

「じゃあ、そのことをまた3人でお話合いして、決めようか?」と言うと、「そうだね・・・」と少し不安げにしていましたが、とりあえず次の土曜日の夜までもう一度考えて、お話合いすることにしました。

僕は一人になって頭をリセットして考え直しましたが、「この話って、僕の自分勝手な思いを押し通そうとしているよな・・・」と改めて思いました。

澪ちゃんに告白して恋人として関係を築こうとしているのに、雫ちゃんとも仲良くしていたいというのですから、普通に考えればダメな事だとは思いました。

「やっぱり、澪ちゃんの気持ちを大切にしたい・・・澪ちゃんが少しでもイヤなら、雫ちゃんとは妹以上の関係はやめよう・・・」と心に決めて土曜日になりました。

土曜日の夜、お風呂を済ませると澪ちゃんと雫ちゃんは僕の部屋にやって来ました。

「澪ちゃん・・・このあいだ・・」と僕が言おうとすると澪ちゃんが、「雫ちゃんもタケトくんとイチャイチャしたいよね・・・」と被せるように言い出しました。

僕も雫ちゃんも少しいきなりだったのでびっくりしていると、「もし、澪が逆の立場だったら、そうしたいし・・・お願いしてたと思うから・・・」「タケトくんの一番は澪って守ってくれるなら・・・雫ちゃんもタケトくんと…いいよ」と雫ちゃんに向かって言いました。

「澪ちゃん・・・それでもいいの?」と聞くと、「澪はそれでもいいよ・・・でも、ちょっとヤキモチ焼いてプンプンしちゃうかもだけど・・・」とにこやかに言い、「雫ちゃんだって、澪に負けないくらいタケトくんのこと好きなんだから・・・辛いよね・・・」と言いました。

「澪ちゃんが許してくれるなら・・・タケ兄とイチャイチャしたい・・・」と少し涙目になりながら言いました。

「じゃぁ・・・決まりっ!これからは澪が一番で、雫ちゃんが二番」「もし、タケトくんが雫ちゃんのこと1番にしたら、澪をちゃんと二番にしてよね・・・」と雫ちゃんに言いました。

雫ちゃんは、「澪ちゃん・・・ありがとう・・・」と雫ちゃんは嬉しそうに言うと、澪ちゃんは「タケトくんもいいよね・・・」と僕に向かって言いました。

その結果、

「①月に1度か2度は、雫ちゃん二人でとお部屋で過ごすこと。」

「②澪ちゃんとしていないエッチな事は、雫ちゃんとはしないこと。」

「③たまには、3人で一緒に過ごして仲良く過ごすこと。」

と言う、ルールに変わりました。

明日の土曜日は澪ちゃんと過ごすことになっている金曜日、僕は澪ちゃんに一つお願いしたいことがありました。

それは、「一緒にお風呂に入りたい・・・身体の洗いっこがしてみたい」ということでした。

澪ちゃんに話すとびっくりしていましたが、「恥ずかしいけど・・・タケトくんがしたいなら・・・」と首まで赤くして言ってくれましたが、「でも、パパ達に見つかっちゃったりしたらどうしよう・・・」と心配そうに言いました。

ということで、これには雫ちゃんにも協力をお願いすることにしました。

雫ちゃんはすぐに協力してくれると言ってくれました。

二人で一緒にお風呂に入ると言っても、その現場を見られなければバレないことですし、入っているときに両親が僕なり澪ちゃんなりに用事がなければ大丈夫なはずです。

仮に両親がどちらかを探したりすることがあれば、雫ちゃんが上手に誤魔化してくれれば問題ないだろうと思いました。

当日、僕と澪ちゃんはそれぞれの部屋のカギを掛け、両親の目を盗んで脱衣場に来ることはできました。

脱衣場のドアのカギが掛かっていることを確認して一旦安心しました。

まずは僕が服を脱いでお風呂場に行き、後から澪ちゃんが入ってくることにしました。

僕が服を脱ぎ始めると澪ちゃんは、「後ろ、向いてますね」と恥ずかしそうに背中を向けてしまいました。

僕は服を脱ぐと、「澪ちゃん・・・先に入って・・・待ってるね・・・」と少し緊張した声で言いながらタオルを持ってお風呂場に向かいました。

僕はお風呂場に入ると、すりガラス越しに脱衣場の方を見ていました。

ぼんやりですが、澪ちゃんが服を脱いでいくのが見えていました。

一旦、白っぽい下着姿になった時、澪ちゃんの動きが止まったようでした。

恐らく、これからすることにドキドキしているのか、恥ずかしくて決心が鈍っていたのかだと思っていました。

しばらくすると、下着も脱いで裸になったようでした。

僕は、ドアの方を向いていると澪ちゃんが入ってきたとき恥ずかしいだろうと思い、椅子に座りおチンチンにタオルを掛けてドアに背を向けて待ちました。

思っていたよりも時間が経って澪ちゃんがお風呂場のドアを開けました。

僕はいざとなるとドキドキして振り向くことがすぐにできませんでした。

部分的にですが澪ちゃんの裸は見たことがありましたが、何も着ていない裸は見たことがなかったので、動くことができませんでした。

澪ちゃんは、「恥ずかしかったから・・・バスタオル・・・巻いてきました」と声を掛けてきたので、安心したような残念なような気はしましたが、僕は振り返ることができました。

澪ちゃんは、巻いたバスタオルを胸元の辺りで押さえつつ、少しモジモジするように立っていました。

澪ちゃんは女の子としては背が高い方だったので、バスタオルの下の方からは足の付け根が見えそうになっていました。

そんな姿を見て、おチンチンは痛いくらい大きくなってしまいましたが、僕の体の陰になっていたことと、澪ちゃんが恥ずかしさで俯いていたことで気付かれることはありませんでした。

「じゃぁ、澪がタケトくんの身体洗うから・・・少し・・・前を向いていてくれますか?」と言われたので、「うん・・・」といい、前を向いて待ちました。

後ろの方では、布の擦れるような音がして、澪ちゃんががバスタオルをはずしたように気配を感じました。

澪ちゃんは、「タケトくん、椅子から立ってもらっていいですか?」と言いました。

僕はなんでだろうと思いつつも、言われる通り立ち上がりました。

澪ちゃんは僕の身体をシャワーで濡らし、スポンジにボディーソープを付け泡立てて優しく肩から背中へと洗い始めました。

この体験は夏休みにいくらかありましたが、その時と違い澪ちゃんが全裸ということですごくドキドキしていました。

腕を洗い、背中から腰の辺りを通りお尻、ふともも・・・と下へ下へと洗ってくれました。

後ろ側から洗うべき場所は全部洗ってもらうと、澪ちゃんは、「・・・では・・・こちらを・・・・向いてください・・・・」と少し震えたような声で言いました。

このまま振り返れば、何も着ていない全裸の澪ちゃんが立っていると思うと一瞬身体が動きませんでした。

その呪縛のようなものを破り、ゆっくり向きを変えて立つと澪ちゃんは少し俯き加減で、スポンジを持った手は澪ちゃんの胸の辺りにあり恥ずかしそうにしていました。

向きを変えて立った瞬間、澪ちゃんは、「あっ・・・・」と言いながら顔を少し横に向けてドギマギした感じになりました。

何があったのかな・・・と思いましたがすぐに理由が分かりました。

澪ちゃんは僕が振り返った時目を合わせるのが恥ずかしかったようで俯いていたので、振り返った僕のはち切れんばかりに大きくなったおチンチンが視線に入ったようでした。

澪ちゃんはしばらく硬直していたようですが、「やっぱり・・・何度見ても恥ずかしくて・・・洗うの続けますね・・・」と視線は合わせてくれませんでしたが、肩から胸にかけてスポンジで洗い始めました。

腕を洗い胸からお腹の方へとスポンジは動いていきます。

澪ちゃんはおチンチンを見ないようにとしているようで、しゃがむようにして足の下の方へと洗っていきました。

顔は横を向くようにしていますが、おチンチンはちょうど澪ちゃんの顔の高さと同じくらいの位置にあります。

澪ちゃんは、スポンジの泡をもう一度立てるようにして手に取ると、おチンチンを手で包むようにしながら洗い始めました。

オチンチンの先っぽを包むように洗いながら、澪ちゃんは視線をおチンチンに向けてくるようになりました。

「あの・・・洗い方が痛かったりしたら・・・言ってください・・・」と言いながら、おチンチン全体を撫で擦るように洗いました。

僕は少しゾクゾク・・・という感覚がありましたが、まだ、我慢できる程度でした。

澪ちゃんは皮を根元に引っ張るようにして先っぽからカリクビの辺りをとても丁寧に洗い始めたので、僕の射精感は次第に上がっていました。

澪ちゃんを見ると、今までにないくらいおチンチンを凝視して手を動かしているようでした。

澪ちゃんの洗う手はおチンチンの先っぽから根本の方へ次第に移っていき、玉袋も丁寧に優しく洗ってくれました。

根元のほうを擦るように洗いながら、玉袋は揉むように洗ってくれるのでとても気持ちよかったです。

夏休みの時は射精させるつもりだったような洗い方でしたが、今回はそんな感じではなかったようでした。

玉袋を洗い終えると、立ち上がって、シャワーを掛けて僕の身体の泡を洗い流してくれました。

シャワーで泡を流し終えると、スポンジを僕の方に差し出して、「澪の身体・・・お願いします・・・」と言いました。

澪ちゃんはすごく恥ずかしそうにしていましたが、胸やアソコを隠す素振りはなく立っていました。

「・・・うん」とスポンジを受け取ると、澪ちゃんの身体にシャワーを掛けて、スポンジの泡を立てました。

僕はスポンジの泡を手に取り、澪ちゃんの首から肩にかけて手で優しく洗い始めました。

澪ちゃんは少し身体を震わせているような感じがしたので、「大丈夫?」と声を掛けると、「・・・うん、ちょっとドキドキしちゃってて・・・」と言いました。

澪ちゃんの腕を肩から手首の方に向かって、両掌で包むようにして優しくスリスリしながら洗っていきました。

もう一度、スポンジの泡を両手に取り澪ちゃんのおっぱいに触れました。

泡の手がおっぱいに触れた瞬間、「んんっ・・・」と声を上げました。

泡をおっぱい全体に塗るようにした後、優しい力で揉むように洗いました。

澪ちゃんは、「ふぅっっ・・・・んっっっっ・・・」と僕の手が動くたびに声を漏らしていました。

僕はもう少しおっぱいを触りたかったですが、今は洗っこなのでお腹の方へと洗い勧めました。

澪ちゃんは、洗う手がお腹の方へ移ったので、安心したような困ったような感じでいたみたいでした。

「じゃあ、澪ちゃん、後ろ向いて」と言って、背中を向けてもらいました。

手に泡を取ると、肩から背中の方へと洗い、腰からお尻の方へと手を動かしました。

腰からお尻の辺りになると、澪ちゃんはくすぐったいのか少し身体をビクッとさせましたがそのままお尻を撫でるように洗うと、「タケトくん・・・洗い方が・・・少しエッチぃ・・・」とボソッと言いました。

僕は、「お尻・・・かわいかったから・・・つい・・・」と言うと、「お尻がかわいいって・・・変な言い方・・・」と恥ずかしがっていました。

そのまま、今度は足の方へと移りました。

太ももを両掌で包むようにスリスリ・・・と洗いながらしゃがんで下の方に洗っていくと、「その洗い方・・・くすぐったいけど・・・気持ちいいような変な感じ・・・」と言われ少し目線を上げたら、ちょうど目線の先に澪ちゃんのお尻がありました。

恐らく澪ちゃんはこんなに近くでお尻を見られてしまっているとは思っていなかったでしょう。

僕はその体勢のまま、お尻に釘付けになりながら澪ちゃんの足を洗っていましたが、その為か手の動きが少しおろそかになったようで、「タケトくん?」と澪ちゃんは僕の方を振り返ると、「きゃぁぁ・・・」とお尻を間近で見られていた事に気付き手で隠しました。

「タケトくん・・・ずっと・・・お尻見てたんですね・・・恥ずかしいですよ・・・」とかわいく怒られました。

僕は、「ごめん・・・つい・・・目の前になっちゃって・・・目が離せなかった・・・」と言い立ち上がると、澪ちゃんは振り向いて、「見られるのはいいですけど・・・やっぱり、ちょっと恥ずかしいです」と言いました。

「じゃあ・・・シャワーで洗い流すね・・・」とシャワーを手に取ろうとすると、「・・・・まだ・・・・・洗ってない・・・場所・・・あります・・・」と顔をから首を赤くしながら言いました。

「えっ・・・」と僕が言うと、「澪の・・・・大事・・・な・・・ところ・・・洗ってください・・・・」と言いながら僕の手を取り澪ちゃんのアソコに持っていきました。

僕は少しびっくりしましたが、「僕が洗ってもいいの?」と言うと、「今日は・・・洗いっこですから・・・・・」と僕を見つめました。

僕はもう一度スポンジの泡を右手に取り澪ちゃんのアソコを優しくなでるように洗い始めました。

澪ちゃんは他人の手が自分の股間を滑っていく経験がないせいか、少しくすぐったいような心地よいような不思議な感覚のようで、時折、身体がビクッとなったり「っんん・・・」と微かに声が出たりしていました。

「力・・強くないかな・・・・大丈夫?」と言うと、「・・・はい・・・大丈夫です・・・・」と俯いて言いました。

僕はもう少しくらいなら大丈夫かな・・・と思い、指を澪ちゃんのスリットに添わせるようにして洗ってみました。

「あっんん・・・・」と少し大きく身体をビクッとさせると、「タケトくん・・・・・」とだけ言いました。

やり過ぎたかなと思い手を止めると、「変な声出してごめんなさい・・・大丈夫ですよ、・・・続けてください」と僕の空いている左手を握ってきました。

「続けるね・・・」と言うと、先ほどより少し強めに指をスリットの中に押し擦れるようにして動かすと、「ひゃっんん・・・んん・・・・」と少しエッチな声が出るとともに、僕の手を握る力もギュッ・・・ギュッ・・・と時折強くなっていきました。

澪ちゃんの息が少し荒くなって足の力も時折抜けそうだったので、指をクリトリスに移動させて優しくクリ・・クリ・・・と触ると、「ああっん・・・ダメッ・・・」と僕の胸の辺りに頭をもたれさせてきました。

「澪ちゃん・・・大丈夫?」と聞くと、「タケトくんが・・・エッチな洗い方するから・・・」と身体が微かに震えていました。

「ごめん・・・洗ってたら気持ちよさそうになってたみたいだから・・・ちょっと、イジワルしちゃった・・・」と言うと、「・・・気持ちよくは・・・なって・・ナイ・・・・」と少し強がっていったので、

「これでもかな・・・・」と少し強めにグリグリグリ・・・とクリトリスとその周辺を弄ると、「ダメッダメッダメッだめっぇぇ・・・・・・・」と僕にしがみついて、「イヤっ・・・イヤイヤ・・・気持ち・・・よく・・・ない・・・」と必死に否定していましたがそのまま続けていくと、

「ぁっあっぁっあっっぁぁっっっっっっっっっっっっっっっ・・・ダメッ!イっっっ」とビクビクッとのけぞるようにすると身体の力が抜けたようで崩れ落ちそうになったので必死に支えました。

何とか椅子に座らせ後ろから支えていると、澪ちゃんも身体に力が戻ってきたようで、「タケトくん・・・・今日は・・・ホントにイジワル」「澪が強がってるの分かってて、あんなことするんだもん・・・」と少しほっぺたを膨らませながら怒っていました。

「ゴメン・・・澪ちゃんと一緒にお風呂で洗いっこするので、つい調子に乗っちゃったかも・・・」と謝ると、「たまになら・・・また一緒に洗いっこしてもいいですよ・・・」と言ってくれました。

「ホントにっ!?」と僕が嬉しそうに言うと、「でも、エッチな洗い方ばかりするんなら・・・ダメですよ」とはにかむように言いました。

「分かったよ、ちゃんと洗いますっ」と言いながら、シャワーで澪ちゃんの身体の泡を洗い流しました。

僕は澪ちゃんに、「一緒に湯船につかってみたいんだけど・・・いい?」と澪ちゃんに尋ねてみました。

澪ちゃんは「タケトくんがしたいなら・・・いいですけど・・・」と恥ずかしそうにしていましたが、直ぐに答えてくれました。

澪ちゃんは椅子から立ち上がると、そそくさと湯船浸かって足を閉じて丸まるようにしゃがんでいました。

僕は素早い行動に驚きつつ後を追うように湯船に浸かろうと浴槽の縁をまたぐとき、「ぁっ・・」と小さな声を上げ澪ちゃんは僕の方から目線を逸らせていました。

どうも、またぐときおチンチンが澪ちゃんの視界の中に入ったようで恥ずかしさからか視線を逸らせたみたいでした。

僕は心の中で、「澪ちゃんが先に入ったのって・・・またぐとき見えちゃうのが恥ずかしかったからかぁ・・・」と気付きました。

湯船の中で向かい合って座っていましたが、澪ちゃんは足を抱えるようにしゃがんでいたので、おっぱいもあそこも足に隠れて見えないようになっていました。

しばらく無言で向かい合っている間、澪ちゃんはずっと僕の顔の方を見ているようでした。

澪ちゃんにしてはこの状況で顔の方を見ているのは珍しいと思っていたら、どうもおチンチンを視界に入れないようにしていたらしいようでした。

僕は、「澪ちゃん・・・まだ、おチンチン見ちゃうと恥ずかしい?」と言うと、「えっ・・・」とびっくりした顔をしましたが、「やっぱり・・・慣れません・・・チラッとなら出来そうですけど・・・・」「恥ずかしいです・・・」と一瞬おチンチンを見て言いました。

「そうなんだ・・・」「じゃあ、澪ちゃんの裸も見られると、やっばり、恥ずかしいよね?」と僕は聞いてみました。

「うん・・・」と頷くと、「タケトくんなら・・・見られてもいいとは思うんだけど・・・見られるって思っちゃうと恥ずかしくなっちゃう・・・・」と恥ずかしさと申し訳ない気持ちが入り混じったような顔で答えました。

僕は、「僕は・・・澪ちゃんの全部が見たいんだけど・・・・」と澪ちゃんの様子を伺いながら言い、「でも・・・恥ずかしく思うんだったら・・・・がまん・・・」「できそうにないから・・・・ちょっとは見せて欲しいな・・・」とお願いするように言いました。

澪ちゃんはかわいく怒ったように、「タケトくん・・・そんな風にお願いするのズルい・・・」「澪が断りにくいの分かってて・・・」とほっぺを少し膨らませていました。

「じゃあ、こっちに来て・・・」と言いながら胡坐を組み、澪ちゃんをこちらに引き寄せて、僕の方に背を向けるようにして澪ちゃんを座らせて腰からお腹の辺りを抱きしめました。

澪ちゃんは、「えっ・・・あっ・・・ちょっ・・・」と言いながら抵抗する間もないくらいでした。

「これなら、あんまり見えないから・・・少しは恥ずかしくない?」と聞くと、「えっ・・あっ・うん・・・・」と返事をしました。

「でも・・・・ちょっと・・・・」と恥ずかしくて何か言い難そうな感じで、「おしりのあたり・・・・が・・・」居心地が悪そうにしていました。

僕は澪ちゃんがこうなるであろうことは分かっていました。

「ゴメン・・・でも、澪ちゃんと少しでも長く居たかったから・・・」「やっぱり・・・ダメ?」と聞きました。

澪ちゃんは、「ダメ・・・では・ないです・・・が・・・」「・・・その・・・ピクピク・・・するから・・・・」と言いました。

「だって・・・澪ちゃんの恥ずかしそうにしてるの・・・かわいいし・・・」「こうして、澪ちゃんといるの・・・嬉しいから・・・」とついおチンチンが反応しながら言うと、「澪もタケトくんと・・・一緒は嬉しいですけど・・・」「ピクピク・・・させるのは・・・」と恥ずかしがっていました。

「・・・・動かさないようにとは思うんだけど、こうしてると嬉しくて、勝手にピクピクしちゃって・・・」と言うと、「そうなんですか?」「仕方ないですねぇ・・・」と一応、許してくれたようでした。

僕は嬉しくて、澪ちゃんの首筋に、「ありがとう・・・」とキスしました。

澪ちゃんはびっくりしたようで、「えっ・・なっ・なにっしてるんですか・・・・」と慌てたように言いました。

そんな風にお話ししていると、コンコン・・・とお風呂のドアをノックする音がしました。

僕たち二人は驚いてドアの方を見ると、「二人とも・・・長いよ・・・そろそろ・・・」と雫ちゃんが来て言いました。

僕は、「ごめん・・・ありがとう・・・」と言うと、「おじゃましました・・・」とすぐに戻っていったようでした。

とりあえず、澪ちゃんが先に出て脱衣場でパジャマを着て出ていきました。

僕も、直ぐに後を追うようにして、パジャマを着て部屋に向かいました。

今回は、以上です。

忙しくなかなか書けなかったのですみません。

早めに、この続き書かせてもらう予定です。

良かったら、待っててください。

この話の続き

みっちんです。続きを書かせてもらいます。寒くなってきて、澪ちゃんは体調が良くない時が多くなっていて、土曜日の夜はエチエチなことは少なくなり、一緒の部屋でまったり過ごすことが多くなりました。雫ちゃんも、そんな澪ちゃんに気を使っていたようで、エチエチなことは控えているようでした。そんなあ…

-終わり-
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