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清楚な彼女と俺の変わった性癖に付き合わせた_1

投稿:2025-03-03 19:43:27

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うんぴー◆OCOWZBM(埼玉県/20代)
前回の話

大学生の頃、約1年間付き合った元カノとの実際にあった体験談です。俺→りょう(仮名)19歳大学1年生、某音楽大学地方出身で春から上京した。元カノ→莉奈(仮名)19歳大学1年生大学1年生の頃の同級生の莉奈に一目惚れした俺は春からずっとさり気無くアプローチを仕掛けていた。莉奈は…

登場人物は前回のものをご参照ください…

時系列はちょっと忘れましたが、実際のエピソードを2つ書いていきます。

1.横浜での野外フェラからの口内発射

莉奈と付き合って3ヶ月で処女をもらったのを皮切りに週一ペースでセックスしていた。

ある日、横浜デートで赤レンガ倉庫と山下公園に行った。ディナーを終えて電車で帰るまでの間は少し散策しようということで付近を手を繋いで歩いていた。

赤レンガ倉庫付近のベンチの中で周りからは花壇で覆われたベンチがあって、そこに腰掛けて他愛のない話をしながら自然とキスしたりイチャイチャしてたら、俺がムラムラしてしまって「ちょっとだけ触ってほしい」と伝えたところ、最初は嫌がっていたが渋々OKしてくれた。

で、座ってる彼女の足を挟むように彼女の前で仁王立ちしてズボンのチャックを下ろしてビンビンに勃った肉棒を出した。

莉奈「ほんとに見えてない…?」

「大丈夫大丈夫…誰も居ない」

莉奈「人が来たらすぐ言ってよ?」

莉奈はそういうと、亀頭の先っちょを少しぺろっとした後に口いっぱいに含んでくれた。

真冬だったこともあって俺の肉棒は物凄く暖かく、柔らかい感触に包まれた。

「にゅぽっにゅぽっ」

「莉奈、やばい気持ちいい……」

「……」

しばらくして、

「あ、やばい、人来た」

すぐに口から離す莉奈。

莉奈の開いた口からは、唾液と俺の我慢汁が混じったような糸を引いたねっとりとしたものが莉奈の顎へと垂れた。

「……」

「……いや〜でも今日寒みわ〜」

「……」

俺は誤魔化すが絶対バレてた。

莉奈は下を向いて黙ってその場をやり過ごした。

再度、ズボンのチャックを下ろして、莉奈の前に肉棒を突き付ける。

莉奈は黙って咥えてフェラを再開した。

「……ぁあ…気持ちいい…やばい…」

「……じゅぽっじゅぽっ……」

「莉奈…やばい…逝きそう…」

「じゅぽっじゅぽっじゅぽっ」

「出していい…?」

莉奈は咥えながらも首を横に振る。

「やばい…出そう…口に…出したい…」

「無理ぃ…やだ…」

「でも出すとこないもん…お願い…」

「口はやだぁ…ここにらぁしてよ…ジュポッジュポ(足下のコンクリートを指差しながら)」

「ここはマズイだろ…」

「じゃあ私ティッシュ持ってるからここにして…」

「……ええ、お願い…口に出したい…」

「ねぇやだ、ほんとにやだ」(首を横に振る)

「……」

「ね、ほんとにやだ!」

莉奈はフェラをやめて肉棒から口を離した。

「…あぁ、わかったわかった…じゃあティッシュで良いから、ちょっ…もう一回しゃぶって…」

莉奈は鞄からティッシュを探しながらフェラを再開する。

「…ちょっとだけはやくして…」

「…ジュポッジュポッジュポッジュポッ…」

莉奈がポーチから袋を取り出し、ティッシュを出そうとしたその瞬間———

「……うっ…はぁあっっ……」

莉奈が咄嗟に口を離そうとするが、頭からガシッとホールドして、莉奈の口の中に大量発射した。

「……んぐふっ…オエェ」

「……ふぅ…ほぅ…」

なんていうんだろう。

超絶タイプの女の子が自分の彼女であり、且つ誰かに見られるかも?という背徳感といい、彼女の口内の暖かさ、嫌がってる姿も凄く興奮を掻き立てた。

莉奈を解放すると同時にすぐに花壇の茂みに吐いた。

「…ゲホッ…ゲホッ…オエェ…ゲホッ…ペッ」

「ふぅ…ありがとう…」

「……やだって言ったじゃん……」

「ごめん…間に合わんかった……」

その後はちょっと泣き目になった彼女に謝り、許してもらい、もう人前ではこういうことはやらないと約束をしてお互いに抱きしめ合った。

そして、終電で途中まで一緒に帰ってそれぞれ帰宅した。

多分、そこから俺の変わった性癖がエスカレートしたと思う。

———

2.大学内にあるサークルの部室で

とある平日、連続で休講が発生した事でお互いに1限の次は5限まで空きとなった日があった。

莉奈とのLINE

『りょうちゃん、今日ひま?』

『おつかれ!3、4限休講になってひまw』

『私も…笑』

『カフェテいるけど、くる?』

『うん、そっち行く!』

しばらくして合流した後、ランチしたり次のデートの予定を立てたりしたが、流石に暇になり過ぎた。

俺はふと悪魔の囁きが聞こえてきて、莉奈とサークルの部室で休憩しようと誘った。

俺はその日、5限終わりの18時からサークル活動が入っていたが、サークル長が休むとのことで代わりに部室の鍵を預かっていた。

2人で部室に入ってソファに腰掛けると案の定俺が発情した。

莉奈は流石に大学内では避けたかったらしく抵抗してきた。

そういうことなら「キスだけお願い!作戦」

莉奈は「キスだけなら」と了承してくれたが、ここまで来たらその後の展開も俺に流された。

深いキスを絡め合い、莉奈のシャツの上からおっぱいを揉みしだく。莉奈は拒否する素振りを見せずに俺の腕に手を添えて「んんっ…」と声を漏らす程度だけだった。

お互い向かい合うなり、莉奈のTシャツを首の下まで捲り上げて水色の少しレース掛かったブラジャーと包まれたおっぱいが目に入る。

じっと見て、少しの間を置いた後に上にずらした。

そして莉奈のぷっくりした乳首を飲み込むようにおっぱいにしゃぶりつき、誰も居ない部室棟のフロアには俺が莉奈のおっぱいをしゃぶる「じゅぱじゅぱ」という音だけが響いた。

俺はそのまま莉奈の下に手を伸ばして履いていた黒タイツの上から莉奈の秘部を中指でなぞってみた。

若干の湿り気を感じつつ、タイツを膝上あたりまで下げた。

莉奈のパンティの上から触ると既に糸を引いてぬるっとした水溜りみたいな状態だった。

なんだろう、前回の投稿にも書いたが、普段はお淑やかで物静かな彼女が俺に押されつつとはいえ、こんなにぐっしょり濡れているこの事実を知って、「お前さ、実は変態なんだろ?」って言葉責めしたくなる、でも大事に大事にしたくなる。この何とも言い難い複雑な感情でぐちゃぐちゃになった。そして俺だけしか知らない彼女の姿を実感すると、俺の性欲を更に掻き立てた。

そして彼女をソファに寝かせて、上下お揃いのパンティもタイツが下りているところまで下げ、両足を持ち上げた。マングリ返しの状態の莉奈の秘部とお尻の穴が俺の顔の前に。

堪らずしゃぶりついた。

「じゅるるるる…」

お尻の穴の方まで垂れていた莉奈の愛液を秘部にかけて搾り取るように吸い上げた。実際は無味で何なら多分酸味もあったと思うけど、盲目になってたからか甘い味に感じた。

少し水気を帯びた莉奈のお尻の穴。

「おなら出る?」

莉奈「やだ…無理!出ない!」

その後5分くらいずっとお尻の穴を吸ったり舐めたり手で撫でたりしたが、莉奈が嫌がったのでクリ責め開始。数分で逝ったあと、莉奈が起き上がってきたその表情が凄く複雑そうだった。

多分、実際は俺のことは好きだし応えたい。ただ大学校内でこういう事はやりたくない。しかもサークルの部室に入り込んで逝ってしまった。

今思うとこういうことはやらずにもっと彼女の気持ちを尊重し、思いやるべきだったなと思うけど、当時の俺はその複雑そうな表情にすらも興奮を覚えて彼女の前に立ち、徐ろにズボンとパンツを下げて肉棒を彼女の前に出した。

莉奈は何も言わず右手を添えながらしゃぶり始めた。

俺はゴムを持ってなかったから莉奈の口の中に発射しようと思っていたけど、何となく今日は違う終わり方にしたくなった。

「莉奈…はぁ…顔に出していい?…」

莉奈は無言で首を横に振る。

「じゃあ、おっぱいは…?」

莉奈「らめぇ…口にして」

「あ、じゃあその前にお尻で挟んで…挿れないから」

莉奈「えぇ…入るかもしれないじゃん…」

「大丈夫…挿れないようにするから」

莉奈「んー…いやだ…」

「じゃあさ、こっちきて向こう向いて」

そういうと俺はソファに横になり、目の前に莉奈を寝かせて後ろからハグをした。

ただ、俺も莉奈も膝上あたりまでそれぞれ下着を脱いでるから、俺の肉棒は莉奈のお尻の割れ目に密着していた。

半ば強引に莉奈のお尻と太腿を引き寄せて俺の肉棒を挟み、腰を振った。莉奈の愛液と俺の我慢汁、お互いの性器が擦り合う「ぬちゃぬちゃ」とした音が俺の限界を迎えさせた。

莉奈は時折、「んんっ」と言いつつもずっと俯いている。もしかして泣いてる?一瞬、様子を伺おうかと考えたがすぐにそんな事どうでも良くなった。

「ぬちゃ…ぬちゃ…ぬちゃ…」

「……んんっ…うんっ…」

「…おお…莉奈…あっ…」

直後、俺の肉棒は最高潮を迎え、莉奈のお尻に目がけてぶしゃーーっと大量発射した。

「……ほぅ…ふぅ……」

俺の精子まみれに汚れた莉奈のお尻を見ると、こんな美人な彼女を汚した罪悪感と彼氏である俺にしかない特権だみたいな自己満と、普段使っているサークルの部室でイケないことをしてしまった背徳感で心は満たされ、時間の許す限りもう一発やりたかったが、同時に彼女への申し訳なさも出てきて終了した。

近くにあったティッシュで拭き取り、莉奈自身もベトベトになったお尻のままパンティを履き直して洋服を正した。

事が済んで莉奈の顔を見ると、何か言いたげな表情だったが、何となく察したため聞かないことにした。

その後は5限までの間、再びカフェテリアで一緒に他愛のない話をして過ごした。

———

その他には、俺の実家でのお風呂で顔面ぶっかけをした以外に、下記の場所で露出プレイを楽しみました。

・大学近くの畑のビニールハウスでナマ立ちバック

・人気のない工場裏でクンニ→バレそうになり住宅街へ移動し民家の間に入り込んでフェラ抜きごっくん

・公園のトイレでおしっことフェラ抜き(莉奈が生理だった為)

・大学の練習館のグランドピアノの下でクンニ&フェラ抜きごっくん/別の日にはセックス

・カラオケ(俺のバイト先)でのセックス

・マンションの屋上階の階段の踊り場で、おならとクリ責め&フェラ抜き

・レンタカーの助手席で手マン潮吹きからのフェラ抜き→ラブホでセックス→帰りに莉奈が腹痛からの立ち寄った公園の和式トイレでうんこ除き(もちろん莉奈は未だに知りません)

・花火大会近くの駐車場で浴衣のまま立ちバックと無許可で中出し←ここが別れる大きなインパクトになった

などなど色々と最低なエピソードはあるのですが、一気に書ききれないので、また後日時間がある時に2つずつ書いていきます。

———

P.S.前回投稿時にコメントいただいたので補足いたします。

おならの臭いについては、1回目はびっくりし過ぎて正直覚えてません(自分を殴りたいです)

また、2回目の時は手で鼻を押さえられたので嗅げませんでした。

また、元々スカトロに興味があったわけではないのですが、あまりにも好き過ぎて「こんな美人からどんな臭いが出るのかな?恥ずかしいところを見たい!!」と思い、かなり迷いまくりましたが、もうここまできたら!と思って「うんこする姿を見せて欲しい」と頼んでみたらドン引きされて断固拒否をされました。

「もう一回同じことをを頼んだら今この場で別れる」とまで言われたので、頼むことも避けました。

ただ、莉奈の家で莉奈がトイレでうんこをした直後に自分も腹痛のフリをして駆け込んで臭いを嗅いでみましたが、それはそれはもう死ぬかと思うほどに臭くて、吐き気がして、おならの時のようなギャップというより自殺行為だと感じたので、恐らく自分はうんこはダメだと思います。

ま、そんなことどうでも良いですね。笑

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

-終わり-
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