体験談(約 4 分で読了)
小学生時代、2歳差の妹と下品な言葉でセックスした
投稿:2025-03-03 21:39:22
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僕が小学6年生、妹が小学4年生の時の話です。
夏休みの半ば、両親が仕事で家には僕と妹の2人きりの日。
「ねぇ、お兄ちゃん」
テレビを見ている時、後ろから妹が声を掛けてきた。なんかモジモジしていて様子がおかしい。
「どうした?」
「……セックス、しよ?」
妹の口からセックスという言葉が出た事に驚きが隠せず、ポカーンとしました。
僕は同級生にセックスに以上に詳しい奴がいたので、知識はあります。
返事がない僕に不安を感じたのか、少し悲しそうな顔をする妹。僕は直ぐ我に返りました。
「急にどうした?あと何処でその言葉覚えた?」
聞けば、妹は女の子の友達の家に遊びに行った時に、友達が彼氏を連れて来てセックスしてる所を見せてくれたそうなんです。
友達のセックスを見た後、妹も裸に脱がされ、2人におっぱいとマンコを舐められたらしいです。
ガニ股にくぱぁ、下品な言葉を覚えさせられ、その後は3人で見せ合いオナニーをして精子をマンコにかけてもらい、友達と精子を舐めたそうです。
セックスまではやらなかったらしいのですが妹はそれからセックスが気になって仕方なくなり、僕を誘ったらしい。
妹から話を聞いた時、妙に興奮したのを覚えてます。
「いいよ、セックスしよ」
「えっ、いいの?」
「気になるんでしょ?僕でよければやろ」
話を聞いた後の僕はムラムラしていて早くセックスがしたくてたまりませんでした。
セックスの誘いを受けて貰えた妹は嬉しそうに笑い、僕に抱き着いて来ました。
自分の部屋に入り、まずはキスをしました。
妹のキスはぎこちないけど一生懸命に唇を重ねるのが可愛いです。
「ベロ出して」
「んぁ」
妹の舌に、僕の舌を重ねて絡ませます。最初は驚いた様子でしたが、直ぐに僕の舌を受け入れて絡めてくれました。
「んっ、ちゅ、えろぉ……」
漏れ出る声が、僕を興奮させます。
僕は妹のシャツに手を入れ、まだペッタンコなおっぱいを触ります。円を描くようにおっぱいを擦り、乳首を指でカリカリすると、妹の身体がビクンとします。
「お兄ちゃん、もっと……」
妹は僕のもう片方の手もシャツの中に入れておっぱいを触らせてきます。
両手で乳首をカリカリします。
「あっ、んぅ、おっぱい……おっぱいぃ〜」
感じる妹の声に、僕のチンコはビンビンに勃起します。
シャツを脱がせ、おっぱいをしゃぶりながらもう片方の乳首をいじると、妹は少し下品な喘ぎになりました。
「ん、おっおっ、おほ」
乳首をいじっていた手を、パンツの中に入れてマンコに触れます。ぐっしょりと濡れてました。
このままではパンツがぐしょぐしょになってしまうので、ズボンとパンツを一気に下げて、妹を裸にしました。
ペッタンコなおっぱい、ポッコリとしたお腹、毛も生えていないピッタリとくっついたマンコ、未成熟なロリ体型に心臓が爆発しそうです。
僕も裸になり、勃起したチンコを見せつけました。勃起チンコに妹は釘付けです。
「しゃぶって」
そう言うと、妹は頷いてチンコをしゃぶります。
友達のフェラを真似しているのでしょう。顔を前後に動かしながら、下品な音を立ててジュポジュポと吸い付きます。
妹の口内は温かく、動く舌が亀頭を刺激します。
「待って、出そう」
「出して。精子、飲みたい!んちゅう……」
妹のフェラが加速します。そこからは時間はかかりませんでした。僕は妹の口内に射精しました。
妹はゴクゴクと喉を鳴らし、精子を飲むと、口を開けて空っぽな口を見せてきました。
「はぁはぁ、全部飲めた」
嬉しそうに見せる妹が可愛いくてたまりません。
僕は妹を寝かせて、お返しのクンニを始めました。
ピッタリとくっついたマンコを広げると、小さいクリトリスと、穴が2つ見えます。少しおしっこの匂いがしましたが、そんなのは気にせずにクリを舐めました。
「あっ、おぉ……おぅ、おまたっ、いい。」
舌先でクリをぐりぐりしながら舐めていき、尿口と膣辺りを舐めまわします。
「おっ、お兄ちゃん、そこ、気もっちい。お、おほ」
本当に気持ちいいのでしょう。下品な喘ぎが聞こえてきます。
僕はギアを上げ、妹の乳首をいじりながらマンコを舐めまくります。
「あっ、お兄ちゃん、おっおっ、おほぉ!イ、イク、イグゥ!ゥウウウウ!!」
下半身がビクンビクンと跳ねます。妹はクンニでイきました。
「おっおぉお……おっほぉ」
「気もち良かった?」
「うん、気持ちいい。ねぇ、セックスして、おまたにチンチン入れて」
妹はマンコを両手で広げました。膣がヒクヒクと動き、透明な汁がトロッと垂れてます。
「あのね、友達がね、セックスは、マンコチンコって言いながらやるって言ってたの」
「なにそれ?」
意味不明な言葉に、思わず笑ってしまいました。
「セックスの合言葉だって、下品?な事を言うと気持ちいいって」
まあ、確かにチンコとかマンコを口にするのは下品だな。僕はその合言葉?を言いながらセックスするのを決めました。
いよいよ、チンコを妹のマンコに入れます。
小さな膣に、チンコをゆっくり入れていきます。
「んぅっ!」
「痛い?」
「ううん、ちょっとビックリしただけ。痛くないから、もっと入れて」
本当にいたがっている訳では無さそうなので、ゆっくりと奥まで入れていきます。
チンコが妹のマンコの中に全部入りました。中の襞が、射精を促します。
「じゃあ、動くね」
「うん」
そこからは、無我夢中に腰を振りました。
パンパンと音をたてながら、妹の喘ぎが響きます。
「んぉ、おぉ、おほっ、マンコっチンコ!」
「マンコ!チンコ!」
妹に続きセックスの合言葉を声に出します。
「あぁあああああ気持ちいい!チンコ!」
「僕も気持ちいいよ、チンコ!」
「マンコ!マンコ!チンコぉおおおお!」
僕と妹は獣のように声を上げながら、セックスを続けます。
「オォオオオオオオオ!!」
「アァアアアアアアア!!」
「イクイク!チンコ!!マンコぉ!!」
「僕もイきそう、マンコ!」
「出して!おまたに出して!おまたで、精子、飲みたい!」
「出す、出すよ!」
僕は妹に腰を押し付け、マンコの奥で射精しました。ドクドクと精子が出てきます、
「おっ、おぅ、おまたに出てるぅ……マ、マンコぉぉ……」
妹はイきながら合言葉を呟いてます。
チンコを引き抜くと、膣の中から精子が溢れ出てきました。
妹の口元までチンコを持っていくと、妹は何も言わず、お掃除フェラを始めました。
ちゅうゅうと音を立ててしゃぶり、ゴクっと飲み込んで口内を見せてきました。
「飲んだよ」
ニッコリと笑う妹の頭を、僕は優しく撫でます。
その後は、マンコから垂れた精子の処理をして、親が帰ってくるギリギリの時間まで妹のおっぱいとマンコをたっぷり堪能しました。
P.S皮が剥けかけたクリトリスを見ながら、妹は「おまたに付いてるチンチンだから、おまたチンチン」と名付けました。
前回のお話を読んでいただきありがとうございます。まさか続編希望が10を超えているとは思いませんでした。皆さん、本当にありがとうございます。今回は妹と、その友達と3Pした話です。人物が増えますので、どちらも仮名ですが、妹がユイ、妹の友達はリンカで進めさせて頂きます。初めてセックスした日…
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