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タイトル(約 3 分で読了)

薬の力で飲み比べに勝った俺は職場の後輩を一晩好き放題した

投稿:2020-07-30 22:40:10
更新:2020-07-30 22:40:10

本文

はみがきさん◆NgA2KHA

職場に気になる女がいた。名前は千景という。20代にも関わらず、俺(33歳)と同時に係長に昇進した仕事ができるやつだ。一時期は同じチームで働いていたこともあり、かなり親しい間柄。

顔は十人並みで体は細身だが、尻だけは桃のように大きく、タイトパンツがくいこんだそれを仕事中によく目で追っていた。お互い恋人がおり意識することはなかったが、いつしか「ヤリたい」という気持ちが強くなってきた。そして、彼女が転職で他県に行くということが分かった時、魔が差した。

千景は酒に強く、取引先や上司を何人もつぶしてきた。その戦績を自身でも誇っている。俺は送別会と称して彼女をさし飲みに連れ出した。

ちょっと高めの居酒屋で個室を確保。仕事の思い出話を咲かせ、笑い、盃を重ねていった。千景は主賓ということで注文や給仕は俺が担当した。

これが俺の作戦だった。酒を受け取り渡す、つまみを取り分ける合間に、細かく砕いた眠剤を混ぜていった。効果が出てきたのか、千景の顔は真っ赤で、体も揺れている。酒の面では通常状態では足元にも及ばないが、

今ならいける。俺は勝負に出た。

飲み比べ勝負、勝った方が負けた方の言うことを聞く。酔いの勢いと実績から二つ返事で彼女は承諾し、飲み代を持つように要求してきた。送別会なのだから俺持ちのつもりだったが、正常な判断ができてない証拠。

俺は、ブラを見せてもらうことを要求した。千景は「引くわ~」と笑いながら両手を胸の前でクロスしたが、その自信から勝負を受けた。

すでにコップを持つ手も危うい千景に俺は快勝。掘りごたつを立ち、千景の横に腰を下ろす。千景はぎこちなくブラウスのボタンを外すとシャツを指ではだけた。ピンクのブラが控えめな胸を包んでいるのが見えた。俺は千景に前かがみになるように指示、するとカップが浮き、白い乳房に赤みがかった乳首がツンとしているのが見えた。俺は勃起した。

2杯目の勝負も勝った。次は下だ。掘りごたつの下でタイトスカートをたくし上げ、タイツ越しにブラと同じ色のショーツが顔を出した。リボンがついており意外と子供っぽい。

3杯目(当然勝った)で手コキを要求。廊下側から見えないように扉に背を向けて座る、千景を横に膝まづかせると、チャックからペニスを取りだした。まだ若干理性が残っているのか、そそり立つそれを凝視して固まっていたので、手をとって無理やり握らせた。

千景の柔らかく冷たい指が絡みつくと、一気に射精したくなった。が、我慢し、彼女の手をオナホのように扱った。イってしまいたかったが、この先を考え中断した。

4杯目。千景はグラスを持ちあげることもできなかった。いい感じだ。俺は掘りごたつの中に入ると、脱力した千景の足を押し開いた。黒いタイツの奥に先ほど俯瞰したショーツが見える。

そっと指をショーツに添え、やさしく押した。朦朧とする中でも感じるようで、指が前後するたびにぴくぴくと揺れた。だんだんと大胆になり、タイツの上から「穴」を探して深く指を差し入れると、柔らかく沈みこんでいき、ぬるぬると湿った液があふれ出ていた。

千景は両足の指を内側に強く折り曲げてあえいでいた。

最後、5杯目は勝負にもならなかった。ホテルに行くぞと命令し、首を縦に振らせた。自分が何に承諾したのかわかっているのか、いないのか、俺にしな垂れかかりながらついてきた。

ラブホに到着した。夢に見た瞬間だった。シャワーを浴びるのももどかしく、千景をベッドに倒した。ぐったりしている。足がだらしなく開き、肩口からはブラ紐が見えた。千景に覆いかぶさった俺は、ブラをたくし上げ、平坦な胸を口に含み、乳首を吸い舌で転がした。

胸に夢中になっていたら、意識を取り戻したのか、彼氏の名前を呼んでいた。勘違いしている。まぁ、都合が良い。堪能しきった俺は、下半身を攻めることにした。

蒸れたタイツを引きずり下ろすと、愛液で下着に大きなシミができていた。隙間から試しに指を入れると、居酒屋の時とは比べ物にならないくらい熱く湿っていた。一発抜いておくことにし、正常位でペニスを突き入れた。

柔らかく熱を帯びた膣肉が絡みついてきた。千景は顔を両手で多い、彼氏の名前を連呼している。なんとなく腹が立った俺は、乱暴に腰をグラインドさせた。部屋にぱんぱんと音が響く。限界がきて腹に出した。

千景の胸をいじりながら休憩をしていたら、完全に意識を取り戻したらしい。自分がどこにいて、どんな格好でいるか瞬時に理解したようだ。服をかき上げて逃げようとする千景をねじ伏せ、お互い合意(半ば嘘だが)の勝負で決めたことであると主張した。

それでも彼氏の名前を出して抵抗する千景に業を煮やした俺は、力づくで彼女をうつぶせにし、回復した肉棒を後ろから乱暴に突き入れた。快楽交じりの悲鳴が上がった。職場で何度となく追いかけた尻を無茶苦茶にもむ。柔らかく自在に指の形に崩れる。そこにペニスをひたすら打ち付ける。

千景の抵抗も無視し、ひたすらに快楽に耽った。途中から彼氏の名前も出なくなり、よだれを口から垂らしながら、言葉ともつかないあえぎ声をあげて、自分で腰を振るようになっていた。

そのまま朝までやりまくった。最後は中にも出した。中出し宣言にも関わらず、千景は自ら求めるように腰を突き出し膣奥深くに精液を吸い込んだ。

朝になった。昨晩の狂乱を収めた動画を見せ、これでもう最後で、これは自分だけのものにすると約束したら、千景は黙った。それから最終出勤の日まで業務上必要なことだけ言葉を交わし、彼女は去っていった。

-終わり-
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