体験談(約 7 分で読了)
リンカちゃんに2穴セックスしてみた
投稿:2025-04-23 23:30:42
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僕が小学6年生、妹が小学4年生の時の話です。夏休みの半ば、両親が仕事で家には僕と妹の2人きりの日。「ねぇ、お兄ちゃん」#ピンクテレビを見ている時、後ろから妹が声を掛けてきた。なんかモジモジしていて様子がおかしい。「どうした?」#ブルー「……セックス、しよ?」#ピンク妹の口から…
いつも通りお誘いを受けた僕と妹のユイ。リンカちゃんの部屋にお邪魔すると、1人見知らぬ女の子がいました。半袖短パンのショートカット。日焼けで褐色肌になっています。リンカちゃんがその子の後ろから抱きしめます。「ユイちゃん、お兄さん、紹介するね。私の友達のサエちゃん。隣のクラスなの」#パー…
リンカちゃんに呼ばれ、家に向かう途中で、僕は妹のユイとある事を考えました。
それから家に向かうまでの間、僕たちはウキウキして仕方がありませんでした。
玄関前に着き、インターホンを鳴らすと、リンカちゃんが出ます。
「いらっしゃい。ドア開て入ってください」
言われた通りドアノブを捻ると、ガチャッと扉が開きます。
「お邪魔します」
「お邪魔しま……」
「おむかえマンコ!」
「……」
「……」
突然の大きな声と、下半身裸になってマンコを広げているリンカちゃんに驚き声が出ません。
「どうしました?おまんこですよ!」
マンコを口に見立ててくぱくぱしながら話すリンカちゃん。
「なんで下半身だけ裸なの?」
「最初は裸だったよ。おまんこでお迎えしたかったけど、裸でドア開けるわけにはいかないから上だけ着たの」
「ん〜。なるほど」
よく分からない。でも面白くてエロいからよし!
「上でサエちゃん待ってるんで、早く行きましょ」
僕たちはリンカちゃんのマンコに誘導してもらい、部屋の前に着きます。
「では、いつも通りおまたチンチンにタッチお願いします♡」
僕はチンコで、ユイはクリでタッチします。
マンコ認証を終えたリンカちゃんがドアをノックすると、
「はーい!」
サエちゃんが元気に返事します。
「開けるよ〜」とリンカちゃんが言ってドアを開けると、
「おむかえマンコ!」
M字開脚。両手でマンコを広げて全裸でサエちゃんが迎えてくれます。一瞬、思考が止まりましたが、リンカちゃんがアレをやってきた時点でサエちゃんにも教え込んでいるのは分かるので、とりあえず「お邪魔しまーす」と言って中に入りました。
取り敢えず服を脱いで裸になり、4人で対面になります。
「今回はニセチンコとリンカチンコ、ローションを用意しました。」
笑顔でディルドとペニバンを持ってくるリンカちゃん。サエちゃんはローションを持ってきました。
ちょうど良かった。と僕は心の中で呟きました。
「ねぇリンカちゃん。私、今日はサエちゃんとセックスしたいな。リンカチンコ使ってみたい」
「コレ?」
「うん。お兄ちゃんの目線でセックス体験してみたいし、この間はサエちゃんとセックス出来てなかったから」
「どうサエちゃん?」
「したい。ユイちゃんとセックスしたい!リンカチンコセックスしてみたい!」
「じゃあ決まりだね!」
「それじゃあ僕はリンカちゃんとセックスでいいかな?」
「はい、よろしくお願いします。それでは……セックス、スタート〜!」
開始の合図で各々キスを始め、僕はチンコをリンカちゃんのマンコ二滑り込ませて素股を始めます。
「んっ、べろぉ、んちゅ。おまんこ、擦れて……あぁあん」
「気持ちいい?」
「気持ちいい、もっと、おまんこ擦ってぇ。べろべろぉ」
リンカちゃんのおねだりベロチュー。舌を吸われ、口周りを涎でベチャベチャにされます。僕も負けじと舐め回して、リンカちゃんを涎まみれにします。
更にお尻を広げてアナルを触ると、リンカちゃんはビクンと身体を震わせます。
「おぉおん。ケツの穴、広げちゃ、恥ずかしい……あんっ」
「マンコを広げるのは恥ずかしくないの?」
「おっ、おっ、おまんこは平気です。おまんこ、いっぱい見てほしいから。でも、ケツの穴は、まだ恥ずかしいですぅ……」
リンカちゃんの羞恥心は難しいですね。
素股していたチンコは、マン汁でビチャビチャになってテカっています。リンカちゃんのマンコも、マン汁が垂れて糸を引いてます。
「リンカちゃん、入れていい?」
「はい、入れてください。おまんこにいっぱい、おちんこパンパンしてください」
リンカちゃんが座り、仰向けに倒れようとした時、
「待ってリンカちゃん!」
ユイがリンカちゃんを呼び止めました。
こちらに来たユイは、ペニバンを装着していました。
「リンカチンコ付けてみたの。どうかな?」
「素敵だよユイちゃん。つけてる時はユイチンコだね」
「ありがとう!お兄ちゃんどう、ユイチンコ?」
「すごくいいよ。似合ってる」
「うふふ。サエちゃん、ユイチンコ舐めて、セックス始めよう」
「うん、いっぱい舐めるね。ユイチンコで、私のまんこパンパンして」
サエちゃんがペニバンにフェラを始めたのを見た後、僕は仰向けになってマンコを広げているリンカちゃんに向き直ります。
リンカちゃんのマンコはマン汁でヌルテカになっています。
「それじゃ、入れるね」
「はい、おまんこにお願いします」
リンカのビッチャビチャなマンコに、チンコを一気に入れ込みます。小さかった穴が、チンコが入った事で広がり、中のマンコ襞が快感と一緒に迎えてくれます。
「おぉおおおお!?お兄さんのおちんこ、おまんこに、来たァ……おほぉ」
「動くよ」
「う、動いてぇ……おまんこ、イかせてぇ!」
初動から高速のピストンで突きまくり、リンカちゃんのマンコを味わいます。下品な喘ぎを聞きながら、スピードを緩めず突き続けます。
ユイとサエちゃんも始めたらしく、あちらは獣のように雄叫びを上げています。
「んっ、んぉおおあああああああ!!!!」
「ほっおっほぉおおおおおおおお!!!!」
「マンコ、マンコ!サエちゃんマンコ!」
「ユイチンコ!ユイチンコ!おぉおおおおマンコぉおおおお!!!!」
「おまんこイク!おまんこイク!おまんこイク!やっべ、イグぅ!マンコぉおおおおお!!!!」
射精を耐えて一気に突き上げ、リンカちゃんをイかせます。ビクビクと身体が動き、マンコ襞がキュウと締まったり緩んだりします。
サエちゃんも盛大にイキ、海老反りになってます。
「リンカちゃん、イッた?」
「はぁ、はぁ、はい……イキました」
「こっちにおいで」
僕はリンカちゃんを抱き上げ、キスしながら僕が仰向けになり、リンカちゃんを上に乗せます。
「ちゅっちゅっ、セックス続行ですかぁ?」
「休む?」
「大丈夫です。おちんこ、お願いします」
「わかった。ユイ、こっち来れる?」
「今行く〜。サエちゃん、ちょっと休んでて」
「うん、わかった……」
サエちゃんにキスをしてユイがこちらに来てくれました。
「じゃあユイ、ローション入れてあげて」
「え、なんですか?おお!?」
ユイがリンカちゃんのアナルにローションを注入します。
「このくらいかな。お兄ちゃん、オッケーだよ」
「よし、じゃあ入れちゃって」
「え、えっ……」
「リンカちゃん、今からユイチンコが、リンカちゃんのケツの穴に入っちゃうよ〜」
「ど、同時?」
「前に、ユイに同時に入れてたから、次はリンカちゃんにしてあげようと思って、ユイと話してたんだ」
そう。僕とユイが最初に話していたのは、リンカちゃんに2穴セックスをする事です。
リンカちゃんが更に下品に喘ぎ、乱れる姿を見てみたかったからです。
「ユイチンコ、入ります!」
ヌプッヌププと、アナルに入っていきます。
「んっおぉっ、おおおおおお、ケツぅ〜」
「全部入ったよ、リンカちゃん!」
「おおおおおお、ケツぅ、おまんこ〜」
「リンカちゃん、動くよ」
ユイとアイコンタクトし、交互に抜いたり挿したりを繰り返します。
「おほぉ!?おぉ!おおおおお!!んにょおおおおお!?!?」
目が上を向き、ひょっとこみたいな顔で口から涎が垂れるリンカちゃん。完全にオホ顔になってます。
「すごいよリンカちゃん。抜こうとすると、ケツの穴がめくれて離さない!」
「にょおお!おおおおおお!!!んごっほぉおおおお!?」
「ユイちゃん、合言葉、ケツマンコ!」
「ケ、ケツぅ、ケツっマンっコ!マンコ!ケツマンコ!!!!」
「ケツマンコのリンカちゃん可愛いよ。サエちゃん、リンカちゃんにおまた舐めさせてあげて」
「わかった。リンカちゃん、まんこどうぞ」
サエちゃんは僕の頭を跨ぎ、膝立ちでリンカちゃんの顔にマンコを押し付けます。リンカちゃんのマンコを突き上げながら、サエちゃんのお尻を広げ、マンコとアナルを眺めます。
サエちゃんのアナルに指を入れていじくります。
「おぉおおおおお、お兄さん、ケツマンコ!リンカちゃん、もっと飲んで!マンコ!マンコ!」
「んぶっちゅ!んぶ、んぶ、おぉおおおおおケツマンコ!べぇろれろれろ」
「あぁん!おまたチンチンいい!マンコチンコ!おまたチンコ!」
「もう出る」
「お兄ちゃん、リンカちゃんのおまたにいっぱい出して」
「ぷは!だ、出して、せーし出して!ユイチンコ、ケツの奥にど突いて!マン汁飲ませてぇ!!」
「イッグぅ!」
「あっ、イクっ!イッグゥウウウウ!!!」
「んっ!おぉおおおおおおおおおお!!!!!!」
ほぼ同時に4人でイキまくり、マンコの奥で射精します。ユイはガニ股で腰を震わせ、サエちゃんもガクガクしています。サエちゃんがビクンとする度に、指がアナルに締め付けられます。
指を抜くと、ぶぅ!とオナラが出ました。
「ご、ごめんなさいお兄さん!」
「気にしないで、かわいいよ」
僕もリンカちゃんの腰を持ち上げてチンコを抜き、ユイもペニバンを抜くと、
ぶっぶぅ!
ぶぷりゅりゅりゅ……
ケツからオナラ、マンコが精子を出しながらマン屁を出します。
「リンカちゃん、おまたでオナラしてる。かわいい……」
「ほぉおおお、オナラ恥ずかしい〜。おまんこ、ケツの穴、気持ちいいぃ……」
「気持ちよくなってくれてよかった。お兄ちゃん、チンチンお掃除するね」
ユイにお掃除フェラをしてもらいながら、リンカちゃんを抱いてベロチューをします。
「お疲れ様、リンカちゃん」
「んぶちゅ、ありがとう、ございます……んちゅ、べろぉ〜」
リンカちゃんのアナルが閉じるのを待ち、暫く休んだ後、僕ら兄妹とサエちゃんは帰りの準備をします。
「今日は完全にやられました。でもすごく気持ちよかったです」
「それはよかった」
「リンカちゃん可愛いかったよ」
「すごくエッチだった」
「なんか恥ずかしい〜。でも、次は凄いの考えますので、覚悟してね!」
リンカちゃんは裸になって、足を開いてマンコとアナルをいっぱい広げます。
「おまんことおまたチンチン!おっぱいにケツの穴!サービスまんこです!!」
ユイとサエちゃんはおっぱいを吸い、僕はマンコを舐めながらアナルをいじりました。
ぶぅうう!!!
ぶぴ!
ケツっ屁とマン屁が同時に鳴り、ちょっと笑いました。
「おほぉおお……おまんこの、お見送りマンコ〜」
リンカちゃんのマンコに見送られ、僕たちは家に帰りました。
リンカちゃん家に遊びに来た僕と妹のユイ。インターホンを鳴らすと、「どうぞ」#パープルと返事が来たのでドアを開けて玄関に入ると、「いらっしゃいませ。お待ちしていましたわ❤」#パープルぶかぶかの黒いパンティーとブラジャーを着けたリンカちゃんが迎えてくれました。言葉遣いも気になりますが、ど…
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(2020年05月28日)
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