体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】ヤンキー巨乳妻は体で解決する3
投稿:2025-02-12 13:54:51
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妻と結婚して10年30代前半の僕ら夫婦には子供が2人いる妻は長身で目がパチリとしていて唇が厚め、胸はFはある美人系ではあるが、特別な美人とまではいかないだろうそれでも男うけしやすいほど接しやすく、子供を2人産んだとは思えないほどに若々しく巨乳を保っている中学時代からヤンキーな立ち…
初めに伝えておくと、妻は決して誰にでも簡単にエッチなことをするわけではない必ず行為をする理由があるエピソード2妻には学生時代からの友人で家族付き合いをしているところがあるそのうちのひとつの家族、地域が近いエリさんのところでエピソードがあるエリさん家族には子供が3人いて、長男が中学…
妻はタイトル通りに、体で解決する
エピソード3
子供らは小学生の低学年
サッカーのクラブチームに所属している
入部して2年が経ち、保護者たちとの繋がりも増えてきた
僕は仕事で土日返上も多く出勤になってしまうこともあり、妻がサッカーの練習の送迎や試合の付き添いを行なっている
「パパは今日も仕事?」と周りから言われるらしく、参加率はとても低い
だから、妻だけが周りとの接点が多く、関係は深い
そう、今回の舞台はこのクラブチーム
そのコーチが妻を狙っていたのだ
よくある話かもしれないが、耐えられない旦那さんは離婚するだろう
僕は違う
だって僕は、寝取られMだからだ
低学年ということもあり、試合に出る頻度は低い
ただ、うちのクラブはヘッドコーチが高学年と低学年でメニューを別けるため、その相談や個人個人へのアドバイスなどを保護者と話し合うことがある
ヘッドコーチのOさんは、30代、少し太った柔らかい物腰の独身男性だ
顔は…あまりよくない
アシスタントコーチは数人いるが、ほとんどを一人でクラブを切り盛りしている
妻はOさんとLINEを交換していて、たまにメニューのことだったり、低学年の問題について電話でやり取りをしている姿を家で目にする
そんなある夏の日、妻がOさんの家へ届け物があると言って夜に家を出た
クラブから預かっていたユニフォームの返却だ
「わざわざ家へ届けるの?家知ってるの?」
僕の質問に、妻は「次の練習は予定があるから参加しないし、家は住所聞いたから知ってるよ」と支度をしながら言った
タンクトップ姿にジャージズボン、その上にジャージを羽織って車で向かった
「すぐに戻るから」と車で15分ほどのOさんの
家へ
確かに、妻は出発してから50分ほどで帰ってきた
往復30分ほど、会話を20分ほどしたとしても変ではない
はずだった
時間は夜の22時過ぎ
子供らが寝た後に帰ってきていたが、妻は帰宅するなり、ニヤニヤしながら「ねえ、フェラしていい?」とソファーに座って晩酌をしている僕に声をかけてきた
いつものことだ
妻は何かあれば必ず教えてくれる
ズボンをおろしながら「Oさん、酔っ払っててさ」とパンツも下ろし始める
手でシゴきながら、たまに亀頭を舐めしゃぶりながら話してくれた
妻がOさんの自宅アパートを訪れチャイムを鳴らすと、すぐに「開いてますよ」と返事があり、ドアを開けた
すると、Oさんは奥のリビングから地べたに座ったまま顔を反転させ「すみません、わざわざ持ってきてもらって」と笑顔で顔を真っ赤にしていたらしい
Oさんの前には空いた缶が二つ、すでにほろ酔いの様子
「ユニフォーム持ってきたんで、ここに置いておきますね?」
妻は半開きの玄関ドアを押さえながら、ユニフォームが入った紙袋を玄関付近へ置いた
それを他所にOさんは新たな缶ビールを開け始め、妻に着替えるように「最近、クラブの運営やら仕事についても悩んでばかりで、飲まずにはやってられないんすよ〜」と背中を向けたまま妻へ愚痴をこぼした
「ああ、大変ですね…私たちにできることは言ってくださいね?少しでも協力できたらOさんの悩みも減るでしょうし」
「助かります」
「いえいえ」
「あの…さっそくで申し訳ないんですが、一つだけいいですか?」
Oさんは立ち上がりながら、妻の方へ向き直す
「誰にも話せないことなんで、〇〇さんなら聞いてくれるかなと思って」
急に深妙な顔つきになったOさんに、妻は思わず半開きに押さえていた玄関のドアを完全に閉めてしまった
それと同時にOさんが足早に妻の元へ向かい、妻が驚く間も無くそのまま抱きしめてきたのだ
「ど、どうしたんですか!?…Oさん、酔いすぎてますよ?」
「すみません…人恋しくて温もりに飢えてしまって……」
Oさんの抱きしめ方は強くなり、時折、上半身をこするように揺らした
どうやら妻の胸の感触を体で味わっているようだったらしい
そしてついに、下半身も密着させてきた
こうなれば妻は天を仰ぐしかなかった
ため息をついた後、Oさんに「ただ抜きたいだけじゃないんですか?」と問いた
抱きしめたままOさんは「はい」と素直に答えた
「普通なら警察呼ばれることしてるのは分かってますか?」
「…はい」
「わたしで良かったですね」
「え?」
妻は抱きしられた体をよじらせ、Oさんを軽く突き飛ばした
よろけたOさんへ向かって両足を目掛けて飛びかかり、一気に倒したのだ
びっくりしたOさんは頭を軽く打つ
そして妻はすぐにOさんのズボンとパンツをずり下ろし、すでにビンビンにそそり立つチンコを躊躇うことなく咥えたのだ
「ぅわあぁ…」
Oさんはまさかの急展開に歓喜の声をあげてしまう
「Oさんのチンポ、亀頭が大きすぎてキノコみたいね」
妻は微笑みながらも、急ピッチでフェラをする
Oさんは気持ち良さに息を漏らしながら、懸命に上半身を起き上がらせ、フェラをする妻を見ながら両手をジャージの下に着たタンクトップへ伸ばす
荒々しくまさぐりながら、ついに生乳へ両手が触れる
「うわあ〜大きい〜」
フェラの気持ち良さと妻の巨乳に感動しながら、まるで人生の勝者のような顔つきでOさんは最高の快楽を両手とチンコで味わっている
「めっちゃ張りがあるのに柔らけえ〜!本物のおっぱいの感触だよ〜まじ最高〜」
妻はそれを聞くなり、唾液いっぱいにした口で亀頭をさらに激しくしゃぶり、ジュバジュバと射精フェラをはじめる
2分も待たず、Oさんは仰け反りながら大量に射精した
妻の巨乳を鷲掴みにしたまま、やりたかった感触を最後まで連れていくかのように、全てを出し切った
Oさんの精子が出尽くしたところでフェラをやめた妻は、そのままそれを飲み干し、体を起き上がらせてOさんから離れる
「じゃあ、わたし帰りますから」
「…あ、あの……最高に気持ちよかったです」
「本当にわたしで良かったですよ?他の人には絶対にダメですから」
Oさんはゆっくりとパンツとズボンを履きながら立ち上がる
「あの、〇〇さんのおかげで病んでいた心が晴れてきました…本当に、申し訳ないですが、ありがとうございました」
「いえ」
「…で、わがまま言ってしまうんですが」
「はい?」
「あの、〇〇さんのおっぱいを、もう少し味わいたいなぁと……お願いします!」
頭を下げるOさん
最初にここを訪れた時とはまるで違う態度になっていて、妻は少しニヤニヤしてしまったらしい
「ダメです。今日は時間ないんで」
Oさんは頭をあげなら「今日は?」
「はい、今日は。また連絡しますね」
「それは…どういう意味ですか?」
「今度ゆっくりとおっぱいを好きにする時間つくってあげますよ」
「いいんですか!!やった!!!」
夜なのに大声で歓喜するOさん、さらに妻はニヤけてしまいながら、Oさんを最高潮の気分へ押し上げる
「わたし、Oさんのチンポ、なんだか好きになってきたし……正直、それを入れてみたいなぁ」
妻はクネクネしながらOさんの股間へ視線を向ける
Oさんは今にも倒れそうなほどに震えながら天を仰いでガッツポーズした
「〇〇さんとセックスできるなんて!最高すぎてやばいっす!」
「ただ、条件ありますよ?」
「な、なんですか?」
「わたしの子供らをクラブNo.1になるようにしっかり育ててくださいね?勘違いなく、ヘタなスタメンじゃなくて、誰もが認める実力あるスタメンにしてください」
「わっかりました!!」
「あと、それまでセックスを続けるわけじゃないですから、それも勘違いしないように。ただ、一度だけしてみたいだけなんで」
「はいっ!もちろんです」
「約束やぶったら、わたしは警察や裁判所へ訴えますからね?」
「はいっ!命にかけて覚悟して守ります!」
「じゃあ〜、約束の証に…」
そう言うと、妻はOさんの頭へ片手を伸ばし、自分の胸元へ引き寄せる
もい片方の手でブラまでを捲り上げていたおっぱいに、Oさんの顔を近づける
「1分間だけ、好きにしていいですよ」
何も言わず、Oさんは妻の巨乳へしゃぶりつき、両手で揉みしだきながら、舐めまわしたり吸いついたりと、好き放題に味わいまくった
Oさんの家を後にし、妻は自分がした約束を少し後悔したそうだ
セックスをした後にOさんのチンコにハマってしまったらどうしようか
旦那がどこまで許容するだろうか、といろんな考えがまとまらないまま、帰宅してすぐの報告となったわけだ
妻のフェラでイった僕は「Oさんとの関係が続いたら、さすがの僕でも耐えられるかは分からないよ?」と言うと、妻はチンコを見つめながら考えこんでいた
そして、閃いたと言わんばかりの顔で僕を見つめて衝撃の言葉を口にする
「あなたを含めて3Pすればいいんじゃん!」
この話の続きは次回か、さらに先で書き込むかもしれません
もう5年前の話です……なつかしい
エピソード3までは、妻が男に仕掛ける話を紹介してきた本当にたくさん話はあるが、これから紹介する話は、内容が酷すぎて引越しをしたまでに問題になったまあ…戸建を購入するきっかけになってしまったわけだがエピソード4家族を持つと、子供らのことを考えて町内会へ入会をする人も一定数いる防犯対…
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