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8歳上の人妻熟女との不倫体験談

投稿:2025-02-12 13:24:51

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osan◆MSZTQ1c

今からもう20年も前の話になる。俺は34歳の時に出会い系で、お互い既婚している事を前提のセフレを探していた。

歳上熟女が好きだった俺は、出会い系の伝言に40歳までのセックス目的で会える人妻を探していると入れた。そして伝言を返してきたのがサトミだった。歳は42歳で少し上だなと思ったがセックスが出来る人妻熟女ならと思いアポを取り、会うことになった。

実際会ってみると小柄で笑顔の可愛い少しポッチャリ気味の女性だった。その日は話だけして別れ際にキスをし、また会いたいと伝え別れた。

その後、初めてホテルに行く事になった。待合せしてホテルに行きおフロに入ったあと照明を落としベッドに入り、お互いの雰囲気を探りながら俺は前戯にシッカリ時間をかけた。クン二は恥ずかしいのか拒ばまれたがその後正常位でゴムを付けセックスした。大きめのオッパイがブルンブルン揺れ、また腹回りもタプタプして俺は燃えた。

サトミのマンコは締まりも良くイキやすい体質なのか俺にしがみついて可愛い顔を歪め何度もイキ、俺もゴムの中にタップリ出した。その日はバックで大きめな尻を掴みながらもう一度出した。

あくまでも最初の日はノーマルなセックスを心掛けた。なぜなら俺の正体は大の熟女のケツ穴好き変態だったからだ。

これからこの小柄で可愛いサトミをどの様に俺好みにしていけるか妄想を繰り返した。

サトミは俺に少なからず好意は持ってくれているみたいでアポを断られる事はなかった。

3回目位に勇気を出してアナルでしたいと言った。そして排泄も見たいと言ったが「そんな事言われたら引くわ」っと断られた。

嫌われたかな…と思っていたがその後も何度もホテルに行きノーマルセックスを楽しんだ。アナルは無理だがゴム無しで中出しやフェラ、口内射精、そして顔射も許してくれる様になった。

中出ししたあと「抜かないで中にいて」と言われ繋がったまま2回戦目にいく事も度々だった。一日8回もサトミの中、顔、口でいく事があった。

その頃のサトミは、子供の手も離れ仕事も不規則な時間帯で働いていたので会うのに困る事は無かった。

回数を重ねるたびにお互いの想いが重なり好意を口にし長く会いたいと思う様になってきた。それと同時にだが、俺は自分の変態欲求を再度少しづつぶつけていった。

フェラはゆっくり丁寧に、そしてわざとイヤらしい音を立て竿をシャブらせ、玉もねっとりと口に含ませたり、セックスの最中にわざと照明を明るくしてお互いの結合部を見せたり、鏡の前で後ろから犯す様にセックスしたり、前為もねっとり濃厚キスから少し臭いのキツイ脇を舐めまわし大きめのオッパイ、黒い乳首を甘噛みしておヘソ、太腿から足先まで舐め回した。

バックで発射する時は中で出さずにあえてアナルにザーメンが垂れる様にし、あえてウンコを拭くようにティッシュでケツ穴を拭き上げる様にしていた。

なかなかクン二はさせてくれなかったが「入れて」と言うサトミに「オマンコにオチンボ入れて」と言わせ、俺も言葉でも愉しんだ。サトミは濡れやすく、いい感じの粘度を持ったおつゆでオマンコはヌッチャヌチャになり、俺もすぐに入れずにチン先をオマンコ入口やクリトリスを擦りながら焦らしていた。そしてアナルにも我慢汁をいつも塗りつけた。

その頃から色んな体位で結合中、サトミが気持ちよくなってる時にアナルも触ったり少しだけアナル入口に指を入れたりしていた。

変態の俺としては指にウンコの臭いが少しくらい着いていてもいいのだが、いやむしろ可愛い歳上熟女、サトミのウンコを味わいたかった。しかしそのような事はなかなか無かった。

付き合い出して2年ほど、カーセックスも昼夜問わず頻繁にする様になり、ホテルでも照明を落としたらようやくクン二をさせてもらえる様になった。69も強引にする様になりアナルも舐めれるまでになった。恥ずかしがるサトミを四つん這いにしてデカ尻を開きアナルを舐め回す事も出来る様になった。

サトミのアナルは黒めでボコボコしておりキレイとは言えないが全く気にならなかった。

そしてサトミにはアナルヴァージンが欲しいとずっと伝えていたがようやく観念して考えてくれる様にもなった。

ベッドの上でサトミを四つん這いにして多めのローションを垂らしゆっくりゆっくりとアナルをほぐしていった。指を一本から二本に入れ少しづつ拡げていった。指を締め付けてくる。そしてフェラでギンギンになった生チンボをサトミのアナルにあてがい、サトミに長い息を吐かせながらゆっくりケツ穴に入れていった。ヌルリと入っていく。

締まる!!何度か他の女ともケツ穴セックスの経験はあった。しかし好きな熟女の45歳迄守ってきたケツ穴ヴァージンは気持ち的に堪らない。

入口は閉まるがその先はフッと広がる直腸。なるべく締まりを楽しみたいので大きめのゆっくりとしたストロークで腰を動かした。「痛い?」と聞くと「大丈夫」との事で決して気持ちよくはないみたいだ。「なんか出そう…」と言うが俺としては全てを出してほしいと思っていたのでこのセリフは燃える。

そのまま腰を動かし中に大量ザーメンを流し込み俺は果てた。少し苦痛に歪むサトミのケツ穴からまだまだカチカチのチンボをゆっくり抜くと、ポッカリ空いたサトミのアナルから黄色味の強いザーメンがドロリと出てきてシーツが汚れてしまった。

サトミは恥ずかしがったが便臭が広がり俺はまた勃起してしまった。しばらく2人で抱き合いゆっくりしていたが、また復活した俺はオマンコに入れ今度は激しく責め、アナルヴァージンをくれたサトミを何度もいかせた。その際も便臭がしてきた。ケツ穴セックスで肛門括約筋が緩んだのか黄色いザーメンがまた染み出してきている。

愛おしくなり強くサトミを抱きしめた。

アナルにザーメン中出したあとに「抜かないで。そのまま中にいて」と言う事もあった。

そんな事を繰り返し69の際はアナルにも指を入れたり舌をねじ込んだりした。ローターをアナルに入れながらバックから犯す様なセックスもして、ローターを引っ張り出したらウンコ塗れになった事もあり、その時はさすがに怒っていたが俺は燃えた。ウンコの付いたケツ穴を舐めると苦味が舌に広がり満足した。

でもこの頃からわずかなサトミの変化を俺は感じていた。

最高のセフレだがそもそも出会い系で男を探す女でもある。

別の男ともセックスしていると感じていたのだ。フェラが少し変わってきたりいくときにやたら俺のチンボが一番気持ちいいって言うようになった。

同じ職場の若造みたいだったが、知らないフリをして俺はセフレとして付き合っていた。俺は自分の変態願望を満たす口実が欲しかったのもある。しかしある時どうしても分かりやすい嘘を付いてきたので腹がたって、会うのは最後にしようと思いながらホテルでお仕置きをしてやる事にした。

フェラをさせながら、他の男のチンボと比べて俺のチンボの大きさや味の感想を言わせた。

そしてバックからオマンコに入れながらケツ穴にも指を入れ搔き回し、ケツ穴に皮を剥いたバナナを入れ出させた。少し茶色いのが着いて、少し形も崩れてイヤらしさが引き立った。

さらに四つん這いの状態で動けない様にネクタイで手足を縛り、これまでサトミには使った事のないガラス製の浣腸器でまずは空気をタップリ入れてやった。

最初は我慢していたがケツを何度も叩くと可愛かったサトミのケツ穴からみっともない長い屁を何度もぶっ放してきた。

そして「他の男のザーメンをキレイに吐き出させる」と言ってサトミのケツ穴にイチジク浣腸を入れたあと1000ccほどのぬるま湯を入れしばらく69の体勢で排泄を我慢させながらフェラさせた。

そして俺が仰向けに寝転んでいる上にデカ尻を顔に向けて跨らせ、苦しんでいるサトミのケツ穴にローションを塗りたくりチンボを埋めていった。

が動くとケツ穴からチャプチャプ音が鳴り苦しそうなサトミを見ると、ここまで苦しそうな顔を見ていられずサトミの尻を上に持ち上げチンボをゆっくりと抜くとのと同時にブシャーっと言う卑猥な音に合わせ透明のお湯と共にコロコロウンコが何個も出てきた。

これが見たかったのだがベッドやシーツが汚れるのも気になった。お風呂で出させたら良かったと思いつつ腹の上に出されたウンコを皿に移してサトミの枕元に置き、さらにまたバックからケツを叩きながら突きまくった。

思った通りまたサトミのケツ穴が緩んだか今度は下痢気味のウンコがピストンと合わせビシャビシャと出てきた。

サトミは恥ずかしさと自分の出したクソの臭いで涙目になっていたが俺はデカ尻を叩きながら、「これからは他の男のチンボで可愛いがってもらったら」と言い、許しを請うサトミを無視して最後は顔に発射し、さらに下痢塗れのチンボカリにウンコがみっちり付いたチンボをサトミの口でキレイにさせた。

顔をそむけ激しく拒否されたが、今日で会うのは最後だなと思っていたので大切にしてきたものを汚してやりたいという思いもありサトミの口に含ませ舐めさせた。

それなのにお風呂から上がり服を着てホテルを出る時に「別れたくない」って言って抱きついてきた。どこまで寛容な女なのだ?と不思議に思った。

その後、どうせ他の男と不倫を続けていると思うと連絡を取らなくなり、俺も他のセフレと会うようになっていたがある時サトミから連絡があり、不倫が家庭、職場にバレて辞める事になったと聞いた。男も職場で孤立する事になったと聞いたが何の感情も沸かなかった。

その後、俺は尿道炎や前立腺炎で泌尿器科にかかるのだが大腸菌が原因ですと医者に言われる。サトミの大腸菌を睾丸や尿道で飼っていると思うと特に後悔はなかった。

ちなみに泌尿器科の医師に「不潔なセックスしたら駄目ですよ」と看護婦がいる前で言われた時は恥ずかしかった。病院では普通の事なのかもしれない。

今、サトミは還暦も超えているが多分イヤらしい躰のままだろう。孫の世話に忙しいかもしれない。

もしまたサトミに会えたらセフレとして昔の様にゆっくりと心ゆくまでセックスをしたいと思っている。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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