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勤務する店舗のロリ巨乳JDバイトに喰われた話~交際相手のこと~

投稿:2024-10-17 07:56:12

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さくらモンド◆FyBIeZg
最初の話

「来ちゃった」アパートの扉を開けると、そこに居たのは俺が店長をしている飲食店のバイトのマリナだった。「え?なんで?え?お前なんで家知ってんの?え?」「ね、家入っていい?」「いやいやいや、え?どういうこと?」「ひどい……あの時以外用無しなんだ。いつもあんな事やこんな事色々させるのに…

前回の話

唇を塞ぎ、舌をねっとりと絡めたディープキスを繰り返しながらバスタオルを剥ぐ。露わになった大きく豊かで盛り上がったおっぱいを、両手で下から優しく持ち上げるようにして揉み続け、先端のピンク色の乳首が堅くなってきたところで甘噛みしたり、チュウチュウと赤ん坊のように吸ったりしてどんどんと甘い吐息が荒くな…

以前から好意を持たれているのは知っていた。

自分で言うのもなんだが、直属の上司である店長や同僚に生贄にされた日に、1番上の偉い人が褒めていた隣に偶然座った初対面の店長が、ピンチの時に色々助けてくれた挙句、それ以降も親身になって相談に乗ってくれるし、アドバイスをくれるのだ。

さらに2人きりで会っても、下ネタというかセクハラ発言も一切なく、見返りも求めてこない紳士っぷり。そりゃあ好意を抱いても仕方がない。

で、仕事終わりにお互いスーツ姿で飲んでいる時に真剣な様子で告白された。

だが当時の俺は特定の相手がいた訳ではないのだが、正直交際相手をあまり求めていなかった。

理由としては面倒だからの一言に尽きる。

少し前に付き合っていた相手がかなりの束縛体質の嫉妬心が強すぎて、店に来るわ、バイトの女の子と会話しているだけでその夜に泣いて喚き散らす。忙しかったり会議で連絡出来ないと、家の前で泣きながら待っていたりもした。

そんな相手だから別れる時は別れる時で結構面倒だったのだが、あまり面白い話でもないので割愛する。

そんな訳で、告白されはしたが礼は伝えても言葉を濁すばかりの俺だった。

彼女はその煮え切らない態度に酔いもあってイラッとし、実力行使に出ようと考えたらしい。

店を出て大して飲んでないはずなのにフラフラしている彼女を支えながら送っていく途中だった、急に催したので途中にある公園のトイレに寄って用をなすことにした。

少し待っているように伝え、中に入ってジョロジョロと一息。ふぅとしたところで誰かが入ってくるのを感じ、横目でチラリと見ると彼女だった。

「ちょ、ここ男便所!」

「知ってますよ」

「え?」

本当にえ?である。

こいつ何言ってんの?やっぱ酔ってるんだな。

なんて思いながらとりあえず出し切って収納しようと目を離しブルンブルンとさせていたら、突然むんずとチンポを掴まれそのまま個室に押し込まれた。

「え、どうした?大丈夫?」

「大丈夫じゃないです」

会話にならない。

だが彼女は握ったままである。

いや、どういう事?

っと戸惑っていると、彼女は扉を空いている手で閉めると掴んでいた手を離すのと同時にしゃがんでチンポをパクリと咥え、亀頭をねっとりと口内で舐め始めた。

「ちょっ!」

「んっ大きくなってきた……ンッレロッンッ」

戸惑いは強いがここまでされたらヤル気になるのは当たり前である。

抵抗を止め、カバンを閉じた便器の上に置き、エミリの頭に手を添えてねっとりフェラを楽しむことにした。

どんどんと大きく堅くなり、すぐにマックスにまでなったのを変わらずねっとりと咥え舐め続け、竿を握ってシコシコと動かし始めた。

このまま続けられたら確実に発射するだろう。そんな予感を抱き始めた時、突然えみりは顔を上げた。

「付き合ってくれますか?」

えっ?

この状況で聞く?

そして例えOKを出したとして、それを信じることが出来るのか?

色んなことが頭の中をよぎったが、ここまでされておいてNOとも言い難く、「付き合って欲しい」。と伝えると、徐に立ち上がり自らスカートの中に手を入れてパンツだけを下ろし、トイレの水タンクに手をついて背を向けた。

「外に出してくださいね」

もうなるようになれ的な感じと、昂るチンポを慰めたい気持ちでベルトを外しズボンとパンツを下げ、エミリのスカートを捲し上げてぶち込んだ。

「んっんっんっんっ……」

公衆トイレということもあり、必死に声を抑えながらも艶かしい息をもらすエミリ。

俺はイクためにガン突きし……出る寸前で抜いて横を向いてトイレの壁に発射した。

「ハァハァハァ……今日、家に行ってもいいですか?」

ここまで来たらもうYESしかない。

スーツの内ポケットからティッシュを取り出し、エミリと自分の股間を拭き、衣服を整えてから俺、そして周りに人がいないことを確認してからエミリと出て、足早に自宅……へ行く途中にあったラブホへとしけこんだ。

部屋の扉を閉めるなり、俺に抱きつきキスを求めてきたので応じていると、息を荒くし俺の腕を胸に誘導しつつ、俺のベルトを外しスラックスを下ろし、上着を、シャツを脱がしてきた。

これはこれで、えっ?もしかしてけっこう淫乱さん?と戸惑いを感じたが、先程の行為で興奮し過ぎているのだろうと目を瞑ることにした。

脱がされたら脱がしてやるのは当然なので、同じようにスカートを下ろし、上着を、シャツを、ブラを外してやると、自らハイヒールを履いたままパンツを脱ぎ捨て、俺のパンツを下ろすと、玄関の扉に手をついて腰を突き出してきた。

正直、おいマジか。とは思ったが、まぁチンポはヤル気満々になってるし、やらねば男ではないだろうという事で、再び尻を掴んで一気に奥までぶち込んだ。

「ああっ!いいっ!もっと!もっとしてっ!奥まで欲しいっ!奥までもっとぉぉぉ!」

トイレの時とは違い、めちゃくちゃ大きな声で叫び出したエミリ。

めちゃくちゃ興奮してるし、スキもんじゃんとかちょっと引きつつ、欲望に任せて腰を打ち付ける。

「ああっいいっ!オチンポいいっ!もっと奥までっ!子宮にオチンポ欲しいのぉ!」

「オラッ!根元まで咥えこんでるぞっ!チンポを根元まで咥えてヨダレ垂らしやがって!」

こういう時は相手に合わせるのがポイントだ。若干ヤケになっているようにも見えるが、ここまで来たらノルしかないのである。

「ああっイクッイクッイグゥゥゥ!」

「俺もイクぞっ!」

絶叫を上げながら達したエミリ。

その直後に俺も引き抜き、今度はエミリの尻から背中にぶちまけた。

「好きです。初めて会った会議の時からずっと好きです。これからゆっくりでいいんで好きになってください」

振り向いたと思ったら、尻からポタポタとザーメンを床に落としながらの愛の告白である。

こいつの情緒どうなってるんだ?

とは思ったが、茶化す訳にもいかずに頷き抱きしめ唇を合わせた。

長くねっとりとしたキスをした後、ようやく玄関から中へと入ることとなった……お互い服を抱える形で。

後日判明したのだが、エミリは他人に声とかを聞かれたり、見られたりするかも?という状況でするのが1番燃えるタイプらしい。

だからこその公衆トイレであり、ラブホの玄関でということである。

そして交際中は何度もラブホの玄関でしたり、ベランダでしたり、窓に胸を押し付けての立ちバックをしたりした。

だからマリナに聞かせるようにセックスに励むのも、隣宅には女子大生が住んでいるらしいと伝えたところ、結構ノリノリで壁際で事に及んでくれていた。

話は戻って服を抱えて移動し、お互い交互にシャワーを1度浴びたり、歯を磨いたりをした。

「ごめんなさい……少し焦ってたというか、なんか酔ってたのもあるけど、強引だし変でしたよね?でも、気持ちは本気なんです」

さすがに冷静になったらしい。

めちゃくちゃ恥ずかしそうに、顔を真っ赤にしてモジモジとした感じで言い訳をしてきた。

「あの……付き合って貰えますか?」

うん、この状況でNOと言えるほど鬼畜じゃない。

だから頷いて見せると、今度は安心したのか泣き出した。

ほんと情緒仕事しろよ!

っと叫びたい気分だったが、グッと堪えて抱きしめて優しくキスをしてやり慰めた。

「勢いじゃなくて、ちゃんとエミリの全部を見せて、エミリの全部を俺にくれる?」

ベッドへと寝かせて目を見つめて言うと、嬉しそうな恥ずかしそうな顔をして頷いたので、再びキスから始めて、耳、首筋、肩から胸、腹、そして股間へとゆっくりねっとり舌を這わせる。

甘く切なく熱い吐息を聞きながら、足を大きく広げさせてヒダに1枚1枚じっくりと舌を這わせ、クリを唇で剥いて吸い、今度は一転してジュルジュルと音をたてながら舐めたり吸ったりを繰り返していると、喘ぎ声を大きくあげなからシーツを掴むのがわかった。

「発射する時までエミリを感じたいから、ゴムつけるね」

「したいなら中に出してもいいですよ」

ここに来て中出しOKとの言葉がきたが、妊娠はお断りなので首を横に振った。

「大事にしたいからゴム着けるよ」

「うん……ありがとうございます」

正直になんて言えないからね、物は言いようである。

「じゃエミリの中に入れるよ。奥まで俺を感じて」

「うん……抱いてください」

たっぷりの愛撫のせいもあり、中はトロトロに熱くなっていた。

正直そこまで締まりがいい訳でも、中の感触がいい訳でもないが、まぁガバではないし普通に気持ちよくはあるので問題ない。

「あぁ、エミリの中に全部入ったよ。ほら、ここにあるよ」

「う……んっあうっ!そ、それダメっ!そこ押されたらダメですっ!」

下腹部を優しく撫でつつ少し強く押してやると、ビクンっと体を大きく反らし声を上げた。

「ダメなの?」

「ダ、ダメですっ!で、出ちゃうっ出ちゃうからっ!」

どうやら潮吹き体質のようだ。

吹かせてやってもいいが、それは優しいモードの今じゃない。

後日たっぷりと吹かせて楽しむことにして、優しく抱きしめるようにしながらキスをしつつゆっくりと腰を動かす。

そして少しづつ動きを早くし、たっぷりと時間を掛けて甘く切ない喘ぎを耳元で聞いてから放出した。

「こんなに優しくされたの初めてです……このまま死んでもいいって思っちゃいました」

「すごく良かったよ。俺を感じてくれた?」

「はい……でも、欲望をわたしにぶつけてくれてもいいですよ?それも嬉しいので」

「じゃあ、途中までしかしてくれなかったから、フェラしてくれる?」

流れでお願いしてみたら、恥ずかしそうに頷いてくれたので、引き抜いてゴムを外して立ち上がると、俺の足元で横座りになってパクリと咥え込み、竿を手でシコシコとしながら舐め始めた。

「気持ちいいよ。でもエミリの口だけで愛して欲しいな」

手コキを止めるように伝えると、上目遣いで頷くと両手を俺の腰に添えて根元まで咥え込むと、ゆっくりと前後に頭を動かし始めた。

ねっとりとしつつ、頭を前後だけではなく上下に、横に振ったりとなかなかに経験豊富さを感じさせるテクを見せてくるエミリ。

時にジュポジュポと音を立て、時にジュルジュルと吸いながら、激しく優しくねっとりと。

「あぁそろそろ出そうだ。エミリの顔に出したい」

顔射を望んでみたが、エミリは首を横に振りつつ根元までしっかりと咥えてラストスパートのように激しくジュポジュポとしだした。

「このまま口に出すよっ!」

今度は頷いたのを確認し、腰を突き出してドピュッと射精した。

「ジュルルッ……んんっ……レロレロッジュルジュルッ……あふっ。飲んだ方がいいです?」

「嫌だったら吐いてきていいよ」

「あんまり好きじゃないけど、顔射の代わりに飲みますね……ンゴクッ」

少し涙目になって飲み込むと、再び咥えてジュポジュポと音を立ててしゃぶり始めた。

「今度は俺が愛してあげるよ」

欲しくなったのだと判断して囁いてやると、最後にペロリと亀頭を舐めまわしてからゆっくりと後ろに倒れ込んだので、股を大きく開いて少しゴム臭くなったオマンコをビチャビチャと舐め回す。

しばらく舐め遊んだあと、体を上に移動してキスをしたり胸を揉んだりをしてから、今度は手マンで遊ぶことにした。

目的はもちろん潮吹きである。

「あっあっダメッほんと出ちゃうっ出ちゃうのっ!ダメ出ちゃうからっ!」

泣き叫ぶように喘ぐエミリの体を押さえるように唇を塞ぎつつ、その時に向けて手マンを繰り返す。

「あっあっあっああああああああぁぁぁっ!」

白目を剥きながらシャーッと無事吹かせることに成功した。

自宅だと面倒この上ない、ラブホだから出来ることである。

ハァハァと荒い息を吐きつつも、少し恨めし気であり、少し恥ずかしそうな目で見つめてくるエリナ。

「嫌だった?エリナに気持ちよくなって欲しかっただけなんだけど……潮吹いてくれて嬉しいよ」

「……嫌じゃないですか?」

「全然。嬉しいよ。まぁ家だったら少し困ったかもだけど」

「よかった……でももう止めて下さいね」

「わかった。明日はお互い休みだし、今日はこのまま寝よっか。ほら、おいで」

この日以降、顔射は一切させてくれないのもそうなのだが、潮吹きもさせていない。

翌朝、正常位で2度ゆっくりと愛し合い……昨夜の発言にウソはないか、本当に交際でいいのかと確認を取られ、そして交際することとなって現在に至るという訳だ。

正直、そんな付き合いだしだから長く続かないと思ったのだが、なんだかんだ1年ほど続いている。

まぁ、最近は少し終わりが見えてきた気もするけれど。

この話の続き

「そういえばさ~、最近彼女さんあんまり来ていないし、今日の旅行もわたしが一緒に来ちゃったけど別れた感じ?」マリナに初めて襲われ犯した日から約5か月ほど経ったある日のことだ。その日は繁忙期を乗り切ったと共に過去最高売り上げを2か月連続で更新したご褒美的な意味合いで、事業部の一番偉い人からの直々…

-終わり-
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