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タイトル(約 16 分で読了)

百貨店の美容部員が、フライト後のCA2人とステイ先のホテルで制服レズ3Pセックスをした話 前編

投稿:2022-03-05 07:58:33

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なつみ◆KYVxRxE
最初の話

百貨店の美容部員がギャル社長とのレズ枕営業で調教された話

皆様はじめまして。私は都内の百貨店の化粧品売場でビューティー・コンサルタントとして勤務しております、夏海と申します。私の職種を分かり易くお伝えすると、皆様にお馴染みの美容部員でございます。美人が多いと言われる職種でもあります。実際に、美意識の高い素敵な女性が揃っております。御…

前回の話

百貨店の美容部員が、フライト後のCA2人とステイ先のホテルで制服レズ3Pセックスをした話。前編

続編希望の声を頂きありがとうございました。

前回の話は、百貨店の美容部員の私が、高級ホテルで一夜を共にしたCAの美咲(仮名)さんに、翌朝にCAの制服の試着を勧められて、着用した上で、美咲さんとレズSEXをした話でありました。

初めての読者の方へ、私の自己紹介をさせて頂きます。

私は都内の百貨店でビューティ・コンサルタント(美容部員)として勤務する、夏海と申します。年齢は32歳です。

そんな私の容姿は、165cmの長身で、女優の檀れいさん似の顔立ちは、小顔で彫りが深く、大きな二重の瞳が際立っております。7頭身のスラリとしたスタイルも保持しております。

男性からも女性からも、私の美貌には称賛の声が高く、常に性的な対象として熱い視線を浴びております。

それでは続編へと参ります。

美咲さんと一夜を共にしてから一週間後に、美咲さんからLINEが来ました。

美咲さんとエアラインスクール時代からの友人で、CAとしても同期の青木胡桃(仮名)様が、私に興味を持っている様で、店舗に来店して、私のコンサルタントを希望されているとの事でした。

私に興味を持っている部分については、美咲さんと私が寝た事実も存じ上げている様で、性の対象としても、私に興味があるようです。

美咲さんのLINEの映像の青木様は、女優の北川景子さん似で、大きな二重の瞳に、鼻梁も高く、小顔で超美人の方でありました。正直、美咲さんよりワンランク上の女性であります。

美咲さんからのLINEを見て、私は青木様を抱きたい衝動に駆られました。気が強そうで、華やかで凛とした雰囲気が映像からも伝わり、そんな青木様に様々な淫らな事をして、悶えさせたい想いで一杯でした。

美咲さんからのLINEの数日後に、青木様から、私を指名した来店予約が、百貨店の弊社のサロンに入りました。

私としては、この来店で青木様からの評価を高めて好意を持って頂き、その後青木様とベッドイン出来る様な関係にしたいです。だからこそ、絶対にこの来店を活かそうと決意致しました。

その為に、私への来店予約の前日にはエステに行き、お肌も整えて、来店当日には念入りにメイクを施して、青木様をお迎えする態勢を整えました。まず私の容姿で好意を持って頂ければと思っております。

そして、いよいよ百貨店の弊社のサロンに青木様が、予約時間の15時の5分程前に来店されました。

「こんにちは。15時に予約させて頂いた青木と申します」

青木様は、チェックのパンツにグレーのニットとロングカーデに黒のチェスターコートという服装で、髪型はハーフアップに纏めており、足元は黒のパンプスを履いておりました。

身長は170cm程で、小顔なので7頭身でスラリとしたスタイルであります。年齢は美咲さんと同い年なので26歳でございます。

私の姿を見た青木様は、頬をほんのりと赤く染め、ギラギラとした妖しい眼で私の顔を見つめられました。私の美しさに少しテンションを上げられている様です。

「お待ちしておりました。板倉様からもお話を頂いております。どうぞお座りくださいませ」

青木様は、美咲さんのLINEの映像よりも綺麗でいらっしゃいます。本当に北川景子さん似の容貌で、顔の各パーツは非の打ち所がなく、セクシーで美しい女性です。そして、私よりも確実に綺麗な女性です。

「弊社の板倉から、夏海さんのカウンセリングが素晴らしいと伺っておりまして。私も、まずは現状のお肌の状態を見て頂きたく思い、来店致しました」

青木様はハキハキとした、上品で艶やかな声で来店動機を述べられました。容姿だけで無く、声も綺麗な方で、男性客が、機内で青木様のお声で優しく接客されると、メロメロになってしまいそうです。

「かしこまりました。板倉様にはこちらもお世話になっております。そう致しましたら、弊社のス○ンビ○オムという測定機器を使用して、トータル肌判定コースによって総合的に肌状態を判定させて頂きます」

「夏海さん、その機器を使用しますと、肌のどのような事が判定出来るのですか?」

「こちらの機器を用いて測定する事で、角質・表皮・ハリ・血色感の4つの項目から総合的にお肌の状態を判定させて頂いております。判定結果はAからFまでの6段階で判定させて頂きます」

「それなら、私の肌の状態がトータル判断出来ますね。是非お願い致します」

「青木様ありがとうございます。ス○ンビ○オムでの測定と並行しまして、カウンセリングシートのご記入もお願い致します」

青木様がカウンセリングシートを記入する間に、測定の準備を進めておりました。青木様は話される際に、私の眼をずっと見つめていらっしゃるのでドキドキしてしまいました。

青木様のカウンセリングシートの記入も終了して、メイクをされた肌に、タブレットと連動した、テレビのリモコンサイズのセンサーで測定を致しました。

「青木様、素晴らしい測定結果でございます。総合評価がAランクでございます。弊社でも滅多に出ない最高評価でございます」

現役のビューティ・コンサルタントでもB評価が多い中で、お客様でA評価と判定される方は月に1人ぐらいであります。勿論私は常にAランク判定でありますが。

「夏海さん、ちょっと信じられないですっ。フライト等で万全なケアも出来ておりませんでしたし。でもこれからお肌に自信が持てそうです」

青木様は満面の笑みを浮かべており、判定結果に上機嫌なご様子でした。

「青木様、4項目の個別評価を致しますと、表皮についてはターンオーバーがきちんとなされております。剥離と重層化についても問題有りません」

「角層については、キメ細かいお肌で、水分量と皮脂量も問題有りません。ハリについては、頬のシワと目元のシワも問題ありません。血色感も問題ありませんし、全ての項目がAランク判定でございます」

「青木様、Aランクの判定が出る事は稀でございます。Aランクの方に共通しておりますのは、規則正しい生活や美容への真摯な取り組みや向上心の高さであります」

「青木様とカウンセリングさせて頂いて、挙措動作も拝見致しまして、優しくて思いやりが有り、責任感が強くて、向上心と美意識が高く、仕事に懸命に取り組んでいる事がわかりましたわ」

「夏海さん、私にとって何よりも嬉しい言葉ですわ。周囲の方は皆、私の容姿を褒めるばかりで、私の内面の部分を評価してくださる方はいらっしゃりませんでした」

感激した表情で、私に対して憧れの人に向ける様な眼差しを向けてこられました。私に好意を持たれている様です。

「青木様、メイクをする事の本当の意味は、内面の美しさを外面に表現する事でございます。内面が美しくない方はどんなにお顔のパーツが整っていても美しくなれません。青木様は心の内面が綺麗ですわ」

「夏海さん、そんなに褒めて頂いても何も出ませんわよっ。凄く素敵な言葉を頂きました。私も夏海さんを目指して内面を更に磨いて参りますわ」

青木様はうっとりとした表情で私を見つめ、今すぐに抱いて欲しいというセクシーなフェロモンを発散しながら、決意を述べられました。

読者の方にお伝えしますが、私を含めて美しい女性には、内面を褒めると恋愛は上手くいきます。綺麗と言われても本人も自覚しているので心に響きません。只、美しく無い女性には容姿を褒める事は有効です。

こうして青木様のお肌の状態に関するコンサルタントは終了致しました。

「青木様、本日はご多忙な中で、ご来店頂きまして、ありがとうございました。又何かございましたら宜しくお願い致します」

最高の営業スマイルで、名刺の裏側にLINEのIDと本日の来店のお礼を添えてお渡し致しました。

「夏海さん、こちらこそ宜しくお願い致します」

名刺の裏側を見ると、青木様は艶やか笑みを浮かべて、私の身体に舐める様に視線を巡らせて、起立されて退出されました。

店舗で青木様と接客させて頂いて、改めて青木様とベッドインしたい欲求が高まりました。今後は美咲さんとも話しながら、何とかSEX出来る方向にもっていきたいと思っております。

青木様のコンサルタンティングが終了した晩に、青木様にLINEを送信致しました。

文面は、青木様と接客出来た喜びと、青木様から刺激を受けた事と、美咲さんに宜しくという内容でございます。

青木様からも、送信してから直ぐに返信が来ました。今日の私のコンサルの印象と、私に憧れている旨と美咲さんに連絡しておく旨でございました。

青木様が店舗に来店されてから1週間後の11月末日に、美咲さんと、ラグジュアリーホテルで和食ディナーの約束をしておりました。

この日と翌日は、私と美咲さんはどちらもオフの日であり、ディナーを共にして、そのままホテルのスイートルームで一夜を共にする予定でございます。

この日はオフという事で、私はブラウンのニットミニワンピに黒のダウンコート、黒のロングブーツに40デニールの黒タイツと

いうカジュアルな服装であります。

約束の19時にホテルの41階のロビーのソファで待っておりますと、美咲さんが現れました。綺麗で華があるので、遠くにいてもすぐに認識できました。

この日の美咲さんは、上下が黒のスーツで、タイトスカートは膝上10センチのミニ丈、インナーはデコルテが強調された、Vネックの白カットソーに、ベージュのパンスト、パンプスという装いであります。

ジャケットの上からは、黒のトレンチコートを羽織っており、黒髪をシニョンで纏めております。

「夏海さん、お待たせ致しました」

「美咲さん、私も今来た所よ」

「夏海さん、カジュアルな服装もお似合いですね。ロングブーツも素敵です」

「ありがとう。美咲さんこそ、バストが強調されていて、思わず眼がいってしまいますわ」

「夏海さん、恥ずかしいですわ」

「美咲さん、それでは参りましょう」

お互いの服装を褒め合うという、お約束を終えて、予約した40階の和食の店へと向かいました。こちらの店舗からは東京が一望でき、個室を予約しておいたので、周囲を気にせずに語りあえる環境であります。

店舗に到着して、予約していた個室へと案内されました。個室は掘り炬燵では無く、椅子なので、ゆったりと食事が出来る空間でございます。

「夏海さん、落ち着いたスペースですね。周りに気兼ねしなくてもいいですし」

「そうなのよ。穴場でしょ。私のお気に入りの場所なの」

その後、お造りや焼き物等のコース料理が次々に運ばれて、舌鼓を打ちながら日本酒の杯を重ねていきました。

「夏海さん、そういえば胡桃が随分と夏海さんを褒めてましたわよ。綺麗で優しくて憧れてるって。同性に厳しい胡桃にしては珍しいですわ」

私の反応を探る様な眼で、先日来店された青木様の話を切り出されました。

「それなら良かったわ。美咲さんの友人だから不快な思いをさせなくてよかったわ」

「それだけでは無くて、夏海さんの事を話している胡桃が、高校生ぐらいの、恋する乙女の様でしたわ」

悪戯っぽい視線を私に向けながら、私が青木様の事をどのように思っているのかを答えて欲しい雰囲気を発しておりました。

「胡桃さんは、流石に美咲さんの友人なので、華が有る女性ね。でも私は美咲さんにメロメロだから、胡桃さんには悪いけど、お客様として丁寧に接客する事しかできないわ」

思いっきり嘘をついております。青木様とベッドインする為には、美咲さんの心象を悪くする事は出来ませんし、最初は私と美咲さんと青木様の3人でセックスをする状態を作るしかありません。

それに、2人共私のお客様なので、青木様を一本釣りにするタイミングは難しいので、当面は私が美咲さんに夢中という体にしなければなりません。

「あら、夏海さん、私にメロメロなのですねっ。私もそんなに気に入られているとは思いませんでしたわ。光栄ですっ」

美咲さんが、上から目線で勝ち誇った様な表情で、甘くて艶やかな声で嬉しそうに返答されました。

ここで、追加オーダーしていた日本酒が到着致しました。ワイングラスに提供されるので、グイグイと飲めてしまいます。

「美咲さん、恥ずかしいけど、今日のディナーの約束をしてから、勤務中もオフの日もずっと美咲さんの事を考えていたのっ。淫らな事も考えてしまって」

「夏海さん、本当に私に夢中ですわね。まあしょうがありませんね。でも私も淫らな事を考える事はありますわ」

美咲さんも、日本酒が回り、少しずつ砕けた会話をする様になりました。ここは勝負所でございます。

「清純なイメージの美咲さんでも淫らな気分になる時もあるのね。どんな時なの?」

本音を引き出す為に、敢えて下手に出てみました。その答えから突破口を探る考えではあります。

「夏海さん、それは勿論フライト後ですわ。地方へのフライトでステイになった夜は、開放的になって、私に限らずCAは皆淫らになりますわ」

過去の淫らな体験を思い出したのか、美咲さんがセクシーな表情で話しました。

「正直、フライト後そのまま押し倒されて、抱かれるのが1番刺激的ですわ。お相手がいないCAは、かわいそうですわ」

「それなら、フライトスケジュールが判明して、地方でステイの日が有れば、私が休暇を取れれば美咲さんの淫らな姿がみれるのねっ」

「夏海さん、それは面白いですわね。フライトスケジュールは翌月分が毎月26日にまとめて発表されるので、来月分は判明しておりますわ」

「ちょっと思いついたけど、美咲さんがフライトする便に私が搭乗して、ステイ先に私も宿泊して一夜を共にしたら刺激的よね」

話の流れから、私も思わず大胆な提案を致しました。アルコールも入っているので、拒絶されても冗談で逃げれるとも思っておりましたが。

「夏海さん、凄いわっ。そんなに刺激的で淫らな事は今までした事はないわ。是非やりましょう」

まさか、乗ってくるとは思いませんでした。後は肝心の青木様の動向です。2人でそれをしてもあまり意味がありません。

「「夏海さん、どうせなら胡桃も一緒でもよろしいですか?」

美咲さんが、サディスティックな淫らな表情で提案されてきました。

「美咲さん、でも青木様が美咲さんと同じフライトになったりするの?大きなエアラインだし」

「夏海さん、弊社は班を組んで国際線や国内線を担当しておりますのっ。私と胡桃は同じ班なのでフライトは同じ便になりますわ。ステイするホテルは弊社の系列のホテルになりますね」

「そうなの、私はいいけど。でも青木様は淫らでなさそうだし、大丈夫かしら?」

「夏海さん、胡桃は私よりも淫らなので、その点は大丈夫ですっ。それに私達の淫らな行為を胡桃に見せつけるのは、私も興奮すると思いますし」

私の提案に美咲さんがグイグイと乗ってきました。更に私と美咲さんの行為を、私に好意を寄せている胡桃さんに見せつける事で、美咲さんが優越感を感じたいという、女性間のマウントも加味されました。

「美咲さん、それなら、私が有休を取得して地方へ向かう便が、偶然美咲さん達がフライトする便と重なって、ステイ先で制服着用時のメイクを私の部屋で2人に指導するという形式にするのはどうかしら?」

「夏海さん、それは良いわっ。制服で夏海さんの部屋を訪問する口実になりますわ。淫らな事をする格好の言い訳にも出来ますし。胡桃も真意を掴めると思います」

美咲さんが、ベッドインの時の様な淫らな表情で賛意を示されました。

「美咲さん、制服の事だけど、翌日フライトなのに着衣プレイをして大丈夫なの?」

「夏海さん、その点も大丈夫ですっ。予備の制服を持参しますから。制服プレイをしているCAは、皆そうしてますわっ」

美咲さんサイドは問題点は無く、後は私のスケジュールと休暇の問題だけの様です。

「美咲さん、それなら私も是非決行したいわっ。私も有休の取得を会社から命じられてるから、12月の中旬までなら、平日で3日間休暇が取得できるわ」

「夏海さん、ちょっと手帳を確認してみますわ」

美咲さんが、フライトスケジュールを確認しておりました。

「夏海さん、12月の2週目の水曜日は、16時半到着のフライトで、そのまま地方でステイになっておりますわ。翌日の昼前のフライトで戻るので余裕もありますし」

「美咲さん、それなら水木金で私は有休申請をしてみるわ。水曜のフライトに同乗するの。有休が取得出来たら搭乗券とホテルを手配してみるわ」

こうして、私の提案から思わぬ形になりました。私の有休が取得出来て、上手く雰囲気が作れれば、美咲さんと青木様の2人と同時に淫らな事が出来る事になります。

そんな話をして、ディナーを終えて、お会計も終えて、50階のスイートルームへと向かいました。

レストランを出ると、美咲さんの腰に手を回してエレベーターホールへと向かいました。

エレベーターに入ると、右手で美咲さんのお尻をタイトスカートの上から揉んで、左手で白カットソーの上から胸を揉みました。

「夏海さん‥‥ひっ、人が来てしまいますっ‥‥」

美咲さんは言葉とは裏腹に、淫らな表情を浮かべておりました。美咲さんのDカップの胸や桃の様なお尻を揉んでいると、私の気分も昂って参りました。

エレベーターが開き、50階のスイートルームへと入室致しました。2人共にカバンをリビングに置きました。

「美咲さん、シャワーお先にどうぞ」

「夏海さん、ありがとうございます。ベッドルームでお待ちしておりますっ」

美咲さんが、甘くて飛び切りセクシーな声で、私の耳に囁きました。

御幸社長とレズ枕営業をしてから、私は女性とのSEXに溺れております。女性の肌や身体や唇や性器に触れたりする快楽や、私が触れられたりして得られる快楽は、男性との行為よりも格段に大きいです。

美咲さんとは、付き合っている訳ではございませんが、お互いの性欲を満たす為にSEXを行い、お互いが干渉せず、それぞれ複数人いるパートナーの1人という位置付けは、心地良い関係ではあります。

美咲さんがバスタオルを巻き、欲情した表情でバスルームから出てきて、入れ替わりに私がバスルームへと向かいました。

黒のロングブーツとダウンコートを脱ぎ、ブラウンのニットミニワンピ・黒タイツ・青のブラとショーツを脱ぎ全裸になると、ベッドインの事が意識されて、淫らな気分が高まって参りました。

私は逸る気持ちの中で、シャワーを浴びて、バスルームを出て、ベッドルームへと駆け込みました。

私の眼前には、一糸も纏わぬ姿の美咲さんがおりました。シニョンの髪型で纏めた、木村文乃さん似の美しい顔に、Dカップのロケットの様な美巨乳が胸に連なり、色白でセクシーな身体で直立しておりました。

「美咲さん、最高に美しいわ」

美咲さんを抱きしめて、耳に舌を入れて、耳たぶや、耳の穴の周辺を、舌先で丹念に愛撫しておりました。

「あんっ‥‥そっ、そこはっ‥‥」

美咲さんは予期せね責められ方に興奮している様です。更に耳たぶを甘噛みしたり、耳の穴に舌を差し入れました。

「あはんっ‥‥かっ感じるっ‥‥」

美咲さんの身体がピクッと反応しました。どうやら耳は美咲さんの性感帯の様でした。

「感じている美咲さんも素敵っ」

美咲さんをキングサイズのベッドにいざない、優しく仰向けに致しました。

「美咲さんを独り占め出来て、私最高に幸せよっ。美咲さんの全てが欲しいのっ」

「私もよ‥‥夏海さん‥‥きっ、来て‥‥抱いてっ‥‥」

美咲さんの、真っ赤でセクシーな唇に情熱的なキスをしました。無我夢中で柔らかい唇に吸い付き、舌を絡めておりました。

一旦唇を離しました。

「色っぽい唇っ。私ずっとキス出来るわ」

「夏海さん、私もっ。そんなに興奮されると、私も身体が火照ってしまいますっ」

再び美咲さんの唇に私の唇を重ねると、今度はデコルテに唇を這わせました。

「んんっ‥‥いっ、いつもと責め方がっ」

予期せぬ箇所を予期せぬタイミングで責めているので、美咲さんも戸惑われておりますが、いつもより感じています。

「デコルテはエステでしか触られないわよねっ。でも敏感な箇所でしょ」

レズっ気の有るエステティシャンは、女性のデコルテを責めて、その反応を見て淫らなエステが可能かの判断をされる様です。それを応用してみました。

「なっ夏海さん‥だっ駄目っ‥‥あんっ‥‥きっ際どい所っ‥‥んふんっ」

「美咲さん、女性エステティシャンに淫らな事をされた事が有るでしょっ」

「どっ、どうしてそれをっ‥‥」

美咲さんは、エステで、淫らな施術をされた様です。

唇を、左右の乳房の間の谷間から下に降ろして、お臍の辺りまでねちっこく舐め下ろしました。

「あはぁん‥‥んんっ‥‥はぁはぁ‥‥」

美咲さんが、木村文乃さん似の美しい顔を淫らな表情で歪めて、目をトロンとさせて、唇を半開きにして、ハスキーな甘い声で喘いでいる姿は本当にセクシーでございます。

「なっ、夏海さんっ‥‥オッ、オッパイも‥‥責めてえっ‥‥はあんっ‥‥」

オッパイは責めずに焦らしております。正直、胡桃さんとのSEXを踏まえて、美咲さんに対して、いつもより情熱的な言葉を掛けておりますし、オーバーアクションも用いております。

舌はその後、美咲さんの脇腹やウエストラインに這われていきました。

「くっ、くすぐったい‥‥はぁはぁ‥‥んふんっ‥‥そっ、そんなに舐めたらぁ‥‥いけませんわっ‥‥んんっ‥‥」

「なっ、夏海さんっ‥‥はぁはぁ‥‥凄いわっ‥‥」

ディナーでの淫らなお話や、日本酒も回っていて、今までで1番淫らな美咲さんの姿でありました。

舌はいよいよ美咲さんの生脚に及びました。艶かしい太腿や内股や向こう脛、ふくらはぎ、そして足首までを、いやらしく、ナメクジが吸い付く様に舐めまくりました。

「美咲さんのパンストに包まれた脚も淫らだけど、生脚も堪らないわぁ」

「いっ、いやらしいわっ‥‥あんっ‥‥もっ、もっとぉ‥‥はあんっ‥‥」

「あっ、脚をそんなにされたらぁ‥‥あはぁん‥‥んんっ‥‥はぁはぁ‥‥」

ベッドルーム内は、美咲さんの喘ぎ声が響き渡っておりました。隣りの部屋まで聞こえそうな音量でございます。

オッパイやマンコを責める前に、女性が意外に興奮する足指を、1本ずつフェラをするように、丁寧に指がふやけるまで舐めました。指の股の間も、マンコを舐める様に、淫らに舐めあげました。

「そっ、それはあっ‥‥やっ、やばいっ‥‥んんっ‥‥はぁはぁ‥‥」

女性の感覚としては、足指の股を舐められる行為は、マンコを舐められる事を想像してしまいます。男性でその感覚が理解出来る方はまだ少数です。私も、中々そんなにたっぷり舐めてもらえません。

「美咲さん、まだ何もしてないのに、乳首がコリコリねっ」

「なっ、夏海さんがぁ‥‥じょ、上手に責めるからぁ‥‥はぁはぁ‥‥」

「んふん。美咲さん、嬉しい事を言ってくれるのね。たっぷりとオッパイを責めてあげるわねっ」

美咲さんの身体をひとしきり味わったので、Dカップのロケット美乳への愛撫を始めて参りました。

左右の指の腹で、それぞれ左右の乳首を弾きました。アクセントとして、最後に、親指で押す様に弾きました。

「あんっ‥‥んんっ‥‥はあんっ‥‥」

「きっ、気持ちいいっ‥‥んふんっ‥‥」

左手で、右の乳房を揉みながら、右手の人差し指と中指の間に乳首を挟んで擦りました。

「んんっ‥‥そっ、それも良いのっ‥‥」

オッパイを責められて恍惚の表情を浮かべる美咲さんは、上場企業の秘書の様な上品で凛とした雰囲気の美咲さんとは別人の様です。

コリコリの左の乳首を、舌先をドリルの様に円を描く様に舐めてみました。

「あんっ‥‥はぁはぁ‥‥ううんっ‥‥」

「んんっ‥‥いっ、いいわぁ‥‥」

喘ぎ続けている美咲さんの股を開いて、既に大洪水を起こしているマンコに人差し指を挿入致しました。流石に出し入れがスムーズで、クチュクチュとした卑猥な音が出ております。

「だっ、駄目ぇ‥‥あんっ‥‥はあんっ」

「ゆっ、指がぁ‥‥かき混ぜてぇ‥‥」

美咲さんは、身体を捩りながら、快楽の波に飲み込まれている様です。

更に深い快楽の波に溺れてもらう為に、私と美咲さんが、互い違いに重なり合いマンコを舐め合う、シックスナインの体位になりました。

「夏海さん‥‥みっ、淫らな体位っ‥‥」

「お互いに、たっぷりと楽しみましょう」

私は美咲さんのビラビラに舌を入れて、美咲さんも私のクリトリスに刺激を与えてきました。

美咲「んんっ‥‥ああんっ‥‥ああん‥」

「あんっ‥‥そっ、そこっ‥‥はあっ」

2人共、淫らな声で喘ぎながら、相手のマンコを唇や舌で愛撫する事で、益々淫らになって参りました。

美咲「とっ、蕩けそう‥‥はぁはぁ‥‥あっあっあっ‥‥もっ、もっとお‥‥いっ挿れて‥‥ほっ欲しいのっ‥‥」

「クッ、クリがぁ‥んんっ‥いいっ‥‥あはぁん‥‥はぁはぁ‥‥あっあっ‥‥」

2人共、マンコをたっぷりと舌と口で愛撫されて、お互いの喘ぎ声が響き渡る中で、美咲さんは、マンコに挿れて欲しい欲求が生じておりました。

「はぁはぁ‥‥みっ、美咲さんっ‥‥いっ、挿れてあげるっ‥‥待ってて‥」

シックスナインの体位を解き、ネットで購入した双頭バイブを、リビングへと取りに戻りました。急いで鍵付きのカバンの中からピンク色のバイブを取り出して、ベッドルームへと入室致しました。

「こっ、これを‥‥挿れるのねっ‥‥」

美咲さんは、双頭バイブを見て、瞳を輝かせており、物欲しそうな表情をされておりました。

「美咲さん、私は淫らなA○AのCAです、と言えたら挿れてあげるわっ」

「そっ、そんな恥ずかしい事はっ‥‥」

「言わないなら挿れてあげないわ」

美咲さんは、淫らな言葉を言わされると興奮するので、敢えてプレイとして仕掛けております。美咲さんのマンコに人差し指を挿れて、かき混ぜながら促しました。

「んんっ‥‥わっ、私はぁ‥‥みっ淫らなっ‥はぁはぁ‥‥A○Aの‥CAですっ」

美咲さんは頬を赤く染めながら、興奮した様子で淫らな言葉を口にしました。

「美咲さん。言えたわねっ。それじゃあ約束通り挿れてあげるわ」

先端が丸くなっており、棹の部分が螺旋状になっているピンク色の双頭バイブを、まず美咲さんのマンコに挿入して、続いて私のオマンコに挿入致しました。

正常位で、どちらかが腰を動かすと、連動するので、気が遠くなる程の快感が襲ってきます。

美咲「ああんっ‥‥はあん‥あっ、当たるぅ‥‥んんっ‥‥ふっ、太いっ‥‥」

「美咲さんっ‥‥いっ良いわぁぁ‥‥んふんっ‥‥はぁはぁ‥‥ああっ‥‥」

2人共全裸で、オッパイを上下に揺らしながら最高に淫らな表情で、ひたすら自らの快楽を貪りながら腰を前後に動かしておりました。

美咲「んんっ‥‥あんっ‥‥もっ、もっと激しくぅ‥‥はぁはぁ‥‥やっ、やばいっ‥‥気持ち良すぎっ‥‥あはんっ」

「あんっ‥‥こっ、この角度っ‥‥んんっ‥‥あっ、頭が真っ白ぉ‥‥んんっ‥‥バイブの‥‥さっ、先っぽがぁ」

ひたすら獣の様に悶え狂っていた2人は、そろそろ絶頂を迎えようとしておりました。

美咲「あんっ‥‥だっ駄目っ‥‥イッ、イッちゃうわぁぁぁ‥‥‥あんっ‥‥んんっ‥‥あっあっあっ‥‥イッ、イッくうううううううううううう‥‥」

「いっ、いやあぁあ‥‥こっ、このままでは‥‥イッ、イッてしまうわぁ、‥あんっ‥‥あっあっあっあっ‥‥イッイッイッ‥‥イクううううううううう‥」

私と美咲さんが、身体をエビ反らせながらイキました。しばらくは2人共にグッタリとしていました。

「美咲さんはやっぱり最高ね。恥ずかしいぐらいに興奮してしまったわ。私、美咲さんという沼にハマってしまいそう」

「夏海さん、私こそ。私の身体をこんなに淫らに責めてくれる方はいないわ。ステイ先で抱かれるのを楽しみにしてるわ」

こうして、美咲さんと一夜を共にして、翌日の朝にチェックアウトをして別れました。

その翌日に、会社に対して、12月の第2週の水木金の3日間の有休申請を行い、無事に受理されました。

美咲さんと青木様がフライトする便のチケットと、ステイ先の系列のホテルも2泊分押さえる事が出来ました。

美咲さんからはLINEが送られてきて、青木様もフライト後に、美咲さんと共に、制服で私の部屋へと直行する事を了承されたそうです。

こうして、いよいよフライト当日を迎えました。

後編へと続きます。

この話の続き
-終わり-

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