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【高評価】引越先のマンションの住人が俺の性人生を変えた…1(2/2ページ目)

投稿:2024-06-17 19:54:24

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懸命に俺の身体を引き離そうとめぐみさんは押し戻してくる。

俺は全体重をかけて覆い被さりめぐみさんの乳房や乳首を舌で味わった…

「ぁっ…ぁんっ…だめ…だめょ…ぁっ…ぁっ…んんん…ゃだぁ…ゃめて…」

拒絶しているが身体は俺を求め出してきていた。

パンティに染みが出来てゴムの横から指を入れるとオマンコはすっかり準備ができている様だった。

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

いやらしい音をたてるオマンコ…

「めぐみさん…だめって言いながらオマンコはもぅこんなになってるよ…」

「圭介君…もぅゃめて…おねがぃ…ねっ…ゃめて…」

「めぐみさん…素直になろうよ…もぅ…ここは俺が欲しくて仕方ないみたいだよ…」

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

「はぁはぁはぁ…ぁんっ…だめ…ぁっ…ぁっ…圭介君…ぁっ…ぁっ…だめ…ぁっ…」

俺を押す力も抜けてしまっためぐみさんのパンティを一気にずりおろしオマンコを丸見えにさせた。

「ゃだぁ…ゃめて…ぁっ…ぁっ…」

素早く膣に指を入れて掻き回す…

グチャグチャグチャグチャグチャ…

「ぁっ!ぁっ!だめっ!…ゃだ…ぁんっ!ぁんっ!…はぁ!…はぁんっ!…」

グチャグチャグチャグチャグチャ…

激しく指で腟内を掻き回して有る一部分に触れるとめぐみさんは大きく腰を跳ね上がらせた…

「やぁ!…だめぇ!…そこ…だめぇ!…」

どうやらGスポットに触れてしまった様だった。

Gスポットを知った俺は集中的にそこを攻め続ける…

ビチャビチャビチャグチョグチョグチョビチャビチャ…

「ぁぁぁぁぁ…だめぇぇぇぇ!…いくぅぅぅ!…いっちゃぅぅぅ!…」

ビクぅビクぅビクぅビクぅビクぅ…

腰を激しく上下させエビ反りながらめぐみさんはオーガズムを迎えた…

行き果ててグッタリとしてしまっためぐみさんの両脚を開かせて抱えて俺のペニスを膣口に宛てがい何度も擦り付けて馴染ませる…

「あっ…だめ…ぁんっ…ぁんっ…まだ…だめ…」

「めぐみさん…入れるよ…良いよね…」

「ぁっ…ぁっ…だめょ…ぁっ…それだけは…ぁっ…ぁっ…だめ…」

俺はめぐみさんの割れ目に亀頭を擦り付けてクリを刺激しながら言った。

「だめなの?…こんなになってるのに…辞めるの?…いいの?」

「ぁっ…ぁっ…ぁっ…ゴム…ぁっ…ぁっ…ゴム…ぁっ…してっ…ぁんっ…」

「ゴムなんて持ってないよ…このまま入れるからね」

「ゴム…ぁんっ…だめょ…ぁんっ…ぁんっ…生は…ゃん…だめょ…そこに…ふぅぅぅ…ゴム…ぁ゙っっっ…」

ズリュ…

俺はそのままめぐみさんの中に入っていった。

「だめ…抜いて…生は…ぁ゙っ…だめ…ぁ゙ぁ゙ぁ゙…」

ズチャズチャズチャズチャズチャ…

めぐみさんの膣内は暖かくてうねうねと動きキュッと締めてくる。

あまり男性経験は無いのか高校の時に付き合った彼女と同じくらい締まっている…

「ぁんっ…凄ぃ!…ぁっ…ぁっ…おっきぃ…ぁっ…ぁっ…くぅぅ…ぃぃ…ぃぃの…気持ちぃぃょぉ…圭介君…凄ぃょぉ…」

めぐみさんはもぅ抵抗の言葉も無く俺とのセックスに感じてしまっていた。

自ら腰をクネクネと動かして腟内を締付けてうねらせてくる…

めぐみさんの膣はよく言う名器なのかも知れない…

腟内のヒダヒダも俺の亀頭に上手く絡みついて刺激してくる…

俺にもすぐに射精感がやってくる…

「めぐみさん…めぐみさん…いきそうだ…中に出しても良いよね…」

我慢が出来なくなってきた俺は腰を振りながらめぐみさんに言った。

「ぁっ…ぁっ…だめ…ぁっ…ぁっ…中はだめょ!…ぁっ…ぁんっ!…いっくぅ…ぃくぅぅぅ!…」

「出すよ!…中に…出すよ!…」

「だめだってばぁぁぁ…ぁ゙ァァァンっ!…」

ビュるるるるるる…

ビクゥゥゥ…ビクゥゥゥ…ビクゥゥゥ…

めぐみさんの子宮口に亀頭を押し付けて射精した…

同時にめぐみさんも激しくいってしまう…

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ…」

肩で息をしながら力尽きてベッドにグッタリと横たわるめぐみさんからゆっくりとペニスを抜く…

パックリと開いた膣口からは何も出てこない…

俺の精液を子宮でしっかりと受け止めてくれたのだ。

綺麗に手入されためぐみさんの薄い陰毛は女液で濡れオマンコも女液でビチャビチャになりその下のスーツには大きなシミを作っていた…

「めぐみさん…中に出しちゃった…ごめん…」

「はぁ…はぁ…中に…中に…出しちゃったの?…だめって言ったのに…」

身体を起こしてオマンコに手をやり確かめるめぐみさん…

「…だめって言ったのに…もぅ…赤ちゃんで来ちゃったらどぅするの…」

「めぐみさん…その時は…きちんとするから…」

「圭介君…私…結婚してるのよ…」

「めぐみさんは旦那さんの事、まだ愛してるの?」

「そうじゃなくって…私はまだ、あの人の妻なのよ…たとえ冷めてても…まだ…」

そうして暫く二人共黙ったままシャワーに入って身体を流した…

めぐみさんは懸命に精液を出そうとしていた…

俺は先にシャワーから出てベッドに座っていた。

シャワーから出できためぐみさんは言った。

「多分…全部出たと思う…」

それだけ言って下着を身につけだした。

俺は再び後ろからめぐみさんを抱きしめてベッドに押し倒す。

「圭介君…もぅやめょ…ねっ…」

今度のめぐみさんは本気の抵抗ではなく自分に歯止めをかけるかのような口調で言っていた。

俺はめぐみさんの言葉を無視してその後何度も何度もめぐみさんの子宮を突いて2度子宮に射精した。

めぐみさんは数え切れない程オーガズムを迎え力尽きてベッドに倒れていた。

もう7時前になっていた。

「めぐみさん…そろそろ俺は帰るね…今日は本当にありがとう…お昼、ご馳走様でした…そして愛してます、めぐみさん…」

そう言い残してめぐみさんの部屋を後にした…

その日自宅でめぐみさんとの情事を思い出してベッドに横たわっていると小さな声が聞こえてきた。

「ぁんっ…ぁんっ…ぁなた…ぃぃわ…んんん…ぃくぅぅぅ…」

「めぐみ!…中に出すぞ!…いいな!」

「ぃぃょぉ…きてぇぇぇ…ぁなたぁぁぁ…」

小さな声ではあったがはっきりと聞き取れた…

昼間あれ程俺にいかされたのにまだ旦那とセックスをしていた…

俺はそれが気に入らなかった…

それが嫉妬なのか何なのか俺には判らなかった。

しかしその日以来、ゴミ出しでめぐみさんと会っても軽くぎこちない会釈をするだけでめぐみさんは立ち去っていってしまう。

どうやら避けられてしまったようだった。

この話の続き

めぐみさんを犯すようにセックスをしてから未だにめぐみさんからは避け続けられていた。そりゃあ新婚の人妻なのだから接触を拒まれるのも仕方がない…警察沙汰にならなかっただけでも幸運なのかもしれない…何となく寂しさを感じながら俺は日々を送っていた。ただ唯一、安らげる時間があった。ほぼ毎日…

-終わり-
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  • 1: 名無しの権兵衛さん#lBEGdA [通報] [コメント禁止] [削除]
    少し歳上の若く清楚そうな人妻…
    良いですね!
    経験人数1人だった貴方にモテ期到来の予感がします…
    JKの茜ちゃんも少し気になりますね!
    今後を期待しています。

    0

    2026-01-01 10:51:09

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