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馴れ初めは、ほぼレイプでした

2019-04-07 17:39:29

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名無しさんからの投稿

可愛い不倫相手、リオとの馴れ初め話です。

リオとは同じ職場でした。

歳もだいぶ離れていたので恋愛対象としては見ていなかったのですが(結婚もしてましたしね)

職場の飲み会で、帰る方向が一緒だったので二人でタクシーに乗って帰ることになったのがキッカケでありました。

彼女は気持ち良く酔っていて、タクシー乗り場に着く前に眠たいと言って座り込んでしまったのです。

そこに運良くラブホテルがあったのが悪かった…連れ込んでしまいました。

リオはホテルの部屋に入ると、ベッドにそのまま仰向けで倒れてしまいました。

「リオちゃん、落ち着いたら帰るよ」

「眠たいのー」

「うん、少し寝たら帰ろう」

「はぁい」

仕方なく彼女のヒールを脱がせてあげました。

彼女は寝返りを打ってスヤスヤ寝息をたてています。

すると、タイトスカートの奥にピンクのパンティが見えてしまいました。

寝てるし、運んだんだから少しくらい見せてもらってもいいだろ!と思ってしばらく見てしまいました。

すると、今まであまりマジマジ見たことがなかったのですが、彼女のおっぱいが大きいことに気付いてしまいました。

シャツの隙間からピンクのブラジャーが見えています。

谷間もすごい。

非常にムラムラしてしまい、つい私は彼女のおっぱいを触ってしまいました。

まったく気づかず、スヤスヤ寝息をたてていたので、そっとシャツのボタンをはずしていきます。

なかなかの迫力のおっぱいが出てきました、耐えきれず両方のおっぱいをもみもみします。

彼女を無反応なのをいいことに、ブラジャーを捲し上げて乳首を拝むことにしました。

ほんのりピンクな小さめの乳輪とエッチな乳首、色白の綺麗なおっぱいでした。

しばらく揉んで、乳首をちょんと触ってみました。

「うん…」

少し眉を歪めて彼女が反応しますが、やはりまた寝息をたて始めました。

乳首をちょんちょん触りながら、スカートも捲し上げていきます。

黒のストッキングは太ももまでの長さだったのでそのままにしましたが、ピンクのパンティは脱がしてしまいました。

綺麗なおまんこ、むちむちの太もも、そして硬くなってた乳首。

触るだけじゃもの足りず、ぱくっと彼女の乳首を口に含みました。

ちろちろと舐めていると、彼女が「ん…んん…」と喘ぎ声のような声を出し始めました。

おまんこに指を滑らしてみると、もうしっとり濡れていました。

おっぱいを揉みながらおまんこに顔を近づけ、おまんこの汁をじゅるると吸います。

するとリオの身体がピクンッと反応しました。

もうどうにでもなれと思っていた私は、貪るように彼女のマン汁を吸って指を入れてかき混ぜました。

「あっ あっ なに…係長っ?!」

リオが目を覚ましました、驚いて私を押し退けようとしましたが、もちろん止められません。

「びちょびちょだよリオちゃん…!」

「あぁあっ!なんでぇ?!やめてぇ!」

逃げようとする彼女を押さえつけ、まんこを舐め回してクリトリスを鼻で刺激しました。

「いやぁあ!だめぇ!!あぁあーーー!!」

びくんっ!と大きく痙攣し、彼女のまんこからとろとろの愛液が溢れました。

私はベルトを緩めズボンを脱ぐと、すぐコンドームを装着して彼女のまんこにちんこをぶちこみました。

「いやあぁーっ!!なんで…ひどいよぉ!」

「リオが悪いんだ…リオが誘ったんだぞ!」

「そんなっ 私…あぁあ!」

まんこにぐっちゃぐっちゃ出し入れしていると、彼女のおっぱいがぶるんぶるん回っていました。

強烈にいやらしくて、わざと揺れるように腰を掴んでズンズン奥まで突き続けました。

「あぁあん!だめっ!はぁぁん!そんな奥までしちゃだめぇぇ!」

「気持ちいいんだろ?ぐちゅぐちゅいってるよ!」

「やめてぇ!係長やめてくださいぃ…」

「駄目だよ、こんなエッチな身体してるのが悪いんだ!」

リオの身体を抱き起こすと、下からズンズン腰を打ち付けます。

跳ね回るおっぱいでリオの顔が見えなかったので、乳首を摘まんで引っ張ったり押し込んだりしました。

「あぅっ かかりちょ……だめぇ」

「乳首がいいの?」

「もう無理ぃ…」

小刻みに腰を打ち付けると、おっぱいはぶるぶる、まんこはびちゃびちゃ、最高にエロかったです。

一度ちんこを引き抜くとぱちゅん!と音をたてて、まん汁が出ました。

まんこはひくひくしていました。

四つん這いにさせてまたぶちこむと、リオのお尻がぷりんぷりん揺れていました。

乳首とクリトリスを弄りながら腰を打ち付けていると、リオが身体を反らせて喘ぎ始めました。

「あはぁあん!だめぇ!それだめぇぇ!!」

「イッちゃう?イッていいよ」

「だめだめ…イクっイクっイッちゃうぅ!!!」

ぷしゃあっ!と潮吹きをしながら、リオはびくびくしながらイッてしまいました。

膣をあまりに締め付けてくるので、私もイッてしまいました。

「係長ひどいじゃないですか…レイプですよ」

「ごめん…だってエロいんだもん」

「セフレなら言ってくれればOKだったのに、襲うなんて」

「え…セフレはいいの?」

「はい、エッチ好きだから定期的にしたいんですもん」

こうして、私とリオは不倫関係をスタートさせたのでした…

リオとは2年間関係が続きましたが、正直、幸せな2年間でした…。

-終わり-

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