エチケン

体験談・小説メニュー

タイトル(約 2 分で読了)

町内で募金活動していた小学生グループの中の1人の男の子にちょっとしたイタズラ

投稿:2020-06-24 14:45:33
更新:2020-06-24 14:45:33

本文

莉奈さん◆aBd4iHA

私が18の浪人生のときの6月でした。

日曜日に町内で募金活動があり、男の子3人と女の子1人のグループの小学生が募金箱を持って呼びかけをしてました。

私はそんな子たちの助けになったら大学も受かるかもと変なゲンカツギを考えて募金をして、アンケートにも答えました。

アンケート用紙に記入しながら、その子たちとお話をしました。その子たちは小学4.5.6年生の学年活動で募金活動をしてるみたいでした。

アンケートに答えながら話してると、ちょっとおデブ体型の男の子の1人の息が荒くなって、どうしたんだろって見上げたらその子の股間がだんだん大きくなってきたんです。

隣の6年生の女の子がフリフリのミニスカートを履いていて、ブラ紐もチラ見せ、なかなかの露出。

それに興奮したのかと思い気には止めませんでしたが、私は男性と付き合った経験もなく、小学4年生の男の子のおちんちんが勃起してることでとても恥ずかしい気持ちになりました。

少しするとその男の子はその場でじゃがみ込み、ずっと黙ったまま。

年上の女の子のパンツを見るためにしゃがんだのかと思いました。

アンケートも終わりみんなとお別れを言いました。

そのあとトイレに行き洗面台で、呆然。

ワイシャツの第二ボタンが取れていたんです。

第一ボタンは元々開けていましたが、第二ボタンを閉めたはずなのにどこかで取れてしまったのかなと周りを探しましたがなく、何で止めようがと迷っていました。

そう思いながら、まさかと思いふと洗面台の前でアンケートを書いてるポーズを取るとお椀型の谷間が丸見え、水色のブラジャー柄、ポーズによってはブラの裏地までまでハッキリと見えたんです。

あの子、、、わたしのおっぱいで勃起したんだ。

すると頭の片隅に、気づかずに見せ続けたらどうなっていたのかという気持ちが芽生えてしまったんです。

魔がさした私は、再度あの子たちのところに行き、アンケート書くところ間違えたと伝えもう一度書き直しました。またあの男の子の前で。

ドキドキしながらアンケートを書くふりして、谷間を見せつけました。すると収まっていた股間がすぐにムクムクと起き上がり、またその場でしゃがみ込み、勃起したのを隠そうとしました。

そこで私は右手でアンケートを書き、左腕をおっぱいの下に入れ台にしました。とても緊張してましたがその左腕の上でおっぱいをムギュムギュ動かすとあの子のおちんちんが顔を出しました。男の子は股間を押さえていましたが、もうそこから緊張と興奮で男の子の反応を覚えていないです。

ムギュムギュ動かしているとブラがずれてきてるのを感じ、どうにでもなれと思い左腕を左にずらし、ブラのフロントホックを服の上からこっそり外して体を少しあげました。すると感覚的にはブラが左右に分かれ、浮いてる状態、あの子にはもう丸見えになってる状態だと思います。

10秒くらい見せつけたあと、お別れを言い胸元を隠しながら先ほどのトイレに逃げ込みブラを直しました。

男の子は家に帰って私のおっぱいでしこるのかな。

その時からまだエロに目覚めてない男の子に見せつけて私で目覚めてくれたら興奮すると感じるようになったんです…

-終わり-
作者にメッセージを書く

話の感想(2件)

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


長くなる雑談は雑談掲示板でお願いします。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

みんなの目に触れるコメント新着一覧に掲載しますか?

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]