官能小説・エロ小説(約 33 分で読了)
高校生の日常3〜 佐藤恵美里視点(4/5ページ目)
投稿:2024-04-03 14:48:19
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本文(4/5ページ目)
すると次の瞬間、突然今までよりもずっと激しい快感が全身を襲った。
それと同時に今まで以上にぬるぬるとした体液が溢れ出てきた。
(何だろうこれ?すごくヌルヌルする……)と
「あぁっ!あ、あつぃいい!すごい気持ちいい!」
思わず声に出てしまうほどの快感だった。
快楽に飲み込まれ、心が黒く染まっていくのを感じる。
「亮太くんも気持ちよくしてあげるね」と千春が言って亮太くんのものにしゃぶりついた。
「ちゅぱっ♡んっ♡はぁむっれろれろっんんーー」と千春がくぐもった声を漏らす中、私も真似をして亮太くんのものにしゃぶりついた……
私は、足を大きく開いて廊下に座っている
亮太くんの大きいモノをしゃぶっている。
亮太くんはそんな私の頭を撫で、
もう片方の手で全裸で膝立ち状態の千春を手マンしている。
口の中に広がる濃厚な味……
そして匂いだけで頭がくらくらした。
夢中でしゃぶっていると、
突然彼のものが一際大きくなり
大量の精液を吐き出したかと思うと、
口の中いっぱいに独特の味が広がった。
それと同時に千春がビクビクッと身体を震わせると物欲しそうな表情で彼にしなだれかかった。
「もぅわたし、我慢できない、恵美里、先に挿れさせて」
「亮太くん、来てぇ」と言いながら千春は足を広げた。
すると、亮太くんがいきり立ったペニスを一気に突き立てた。
「あっはぁああああっ!!♡♡」という声と同時に彼女は声にならない叫びを上げながら身体を反らした。
激しく突かれる度に胸が揺れ動き大きな水音と彼女の嬌声だけが部屋の中に響き渡っていた私はどうすればいいか分からず立ちすくんでいた。
「恵美里」と千春が呼びかけた。
「え、なに?」と聞くと、
千春は言った。
「これが本当のセックスだよ」とニヤリと笑みを浮かべた。
私はその光景から目を離せなかった…
…千春の身体がいやらしくくねっている。
今までみたことがないほど激しく、妖艶で美しく見える様子に私の興奮はピークに達していた……
すると彼女は激しく動き始めたかと思うとすぐにビクビクッと痙攣したかと思ったら動かなくなってしまったようだ。
どうやらイッてしまったようだったがそれでもなお亮太くんは腰を動かし続ける、
彼の動きがあまりにも艶めかしいものだから私も興奮してしまいそして2人は同時に身体を震わせて脱力していったようだ……
しばらくすると二人は寝転がり少し落ち着いてきたのか話し始めた。
「はぁ♡はぁ……♡やっぱりすごい気持ちいいなぁ……またシたくなっちゃう」
と言う千春の頭を亮太は撫でている。
「あれ〜?恵美里、ココ濡れてるよ…もしかして私達のセックス見て興奮しちゃったぁ?」
「い、いや、私は……」と言う私に対して彼女は
「いや、だってココ凄いことになってるよ?」と言って指差された場所を見て愕然とした。
ショーツの中に手を突っ込み割れ目を確認するするとそこからは確かに透明な粘液が流れ出していた…
激しい性行為に完全に当てられてしまったようだ。
それをみた千春と亮太くんはさらに興奮し始めてしまった…
…また亮太くんのモノが勃起してきているのが目に入ってしまったからだ。
それをみた千春は嬉々としてそれにしゃぶりつく
「恵美里、みて……」と言って亮太くんのものを私に向かって差し出してきた。
「あ、あの……千春?」と戸惑った私を
「恵美里もやってみて」
「やってみてって何を?」
「フェラだよ♡」
「え、あ、あの……無理だよ!そんないやらしいことぉ」と言うと
「何言ってるの恵美里だって興奮してるくせに」
と言われて仕方なくそれを咥えた。
口の奥まで入れると喉の奥に硬いものが当たる…
…思わずえずきそうになってしまったが何とか堪えてた。
(うわぁ、スゴい匂い……)
苦いというか生臭いと言うか何とも言えない味が口の中に広がっていたがそれが不思議と嫌ではなくむしろ心地よく感じられた……
まるで私自身も興奮しているかのようだった…
…これが亮太くんの味なのかと思うとさらに頭がクラクラしてきて夢中で舐め続けた。
しばらく続けているうちにどんどん硬くなってくるのがわかり彼も感じてくれていると思った私は嬉しくて仕方がなかった。
「恵美里、上手だよぉ……」
「うっ出すぞ!」
ビュルルルと勢いよく放出されたものを私は全て受け止めきれなかったのか口から溢れた白いものが頬や首筋を汚してしまった。
それを見た千春は
「ふふ、恵美里ったらいけない子だなぁ……こんなに残しちゃうなんて……私が綺麗にしてあげるよ……」と言いながら顔に飛び散ったものを指で掬い取ると口の中に入れた。
しばらく口の中で味わっていたようだったがゴクンという音が聞こえたかと思うとニヤリと笑みを浮かべた顔でこちらを見てきた。
私は北斗先輩の時とは違い、流石に気持ち悪かったので飲み込めなかった。
すると千春は私の口から溢れた白濁色の液体を指で掬い取ると今度は自分の口の中に放り込むそして恍惚とした表情を浮かべながら喉を鳴らして飲み込んだ。
それから満足したかのように立ち上ったので、これはチャンスだと思い、「じゃあ、私はこれで」と言って
「帰るのはダメだよ!……次は恵美里が亮太くんに入れてもらう番なんだから」
「そ、そんなこと出来るわけ」
「大丈夫だって……初めてじゃ出来ないかもしれないけど何度かやってたら気持ちよくなれるよ」
「ごめん、やっぱり駄目だよ…快感を求めてセックスするなんて間違ってる、私は好きな人としたいんだ」
「恵美里、お子さまみたいだね」
と千春は私の額を指先でつつきながら言った。
「亮太くんなんて好きでもない癖にこういうこと望んでるんだよ、それなのに好きな人としかしないなんて間違ってるよ」
「セックスのときは理性なんてなくていいの」
「私たちはメスなの♡なんにも考えずにただ気持ちよくなればいいんだよ」
怖くなった私は一目散に走り出した。
「ちょっと恵美里!どこいくのよ!」と千春の声が聞こえたが無視して走り続けた……
最初は追いかけてくるかと思ったがしばらく走っているうちに足音は聞こえなくなっていた。
_______________
ある日、ここ一週間学校に来ていない美咲さんのために私が家にプリントを
届けに行くことになった。
美咲さんの家のチャイムを押すと誰も出ない。
だが、物音が聞こえるので誰かいるのは間違いない。
ドアに手を掛けるとカギがかかっていなかった。
何か悪い予感がして中に入ると、
美咲さんの靴と、北斗先輩の靴があった。
「美咲さんいるの?」と声を掛けるが返事はない。
だがその時奥の部屋から
「あぁん!♡」
「いくぅ!♡」
と言う甘い声が聞こえてきた。
恐る恐る近づいていくと、美咲さんが裸になって、北斗先輩にセックスしている真っ最中だった…
…北斗先輩と繋がっている彼女の股からは白く濁った液体が流れ出ていた。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「もっとぉ、もっと突いてぇ!♡」と喘いでいる。
「このチンポやばすぎ♡♡♡」
「もっと!もっとぉ!」と叫びながら彼女は無心に腰を振り続けている。
その様子があまりにも淫靡すぎて目を逸らすことができない。
北斗先輩は上半身裸で美咲さんに激しく腰を打ち付けている。
北斗先輩の鍛え上げられた肉体に美咲さんはまた興奮し始めていった。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
バレー部で鍛え、引き締まった美咲さんの体は北斗先輩の性欲を全身で受け止めていた。
「イクゥウウッ!イックゥウー!」と叫びながら彼女の下半身が痙攣して膣内から愛液が大量に吹き出していた。
その様子を見ていた私は無意識のうちに生唾を飲んでしまっていた……。
しばらくして、一息ついたところで私に
気付いたようだ。
「恵美里っ?!何でうちの家に?」と言うので私は事の次第を説明すると彼女は驚いた顔をした後顔を赤く染めた
「……北斗先輩に犯されてからさ……もう体が疼き始めて止められないの…あの人のチンコはマジやばすぎ♡…一度味わったら戻れないよ♡恵美里も1回ヤッてみたら?」
美咲さんは北斗先輩にレイプされてた私を助けてくれたのに、美咲さんまで北斗先輩のモノの虜になっててショックを受けてしまった。
それから私はすぐに帰宅した。
千春と美咲さんという私の同級生二人が
セックスにハマってしまった事を知ってからずっと夜になると悶々とした日々を過ごしていた……。
_______________
そんなある日のこと、
私は気持ちを落ち着けるため本屋にいた。
本棚から小説を見つけたので手に取ると いつのまにか時間が経っていたようだ。
店員に肩を叩かれて時間を見ると1時間以上経過しており、そろそろ帰ろうかなと考えていた時だった。
後ろから視線を感じ振り返ってみると
私の初恋の人である神川勇樹くんがいた。
目があってしまい少し気まずくなってしまったので目線を逸らすと、
勇樹くんが「おう、偶然だね」と声をかけてきた。
少し驚いてしまったが私も「そうだね」と返した。 その後少し沈黙が続いたが、
「本読むんだね、何読んでたの?」
と聞かれた。
実際私が読んでいたのは恋愛小説だった。
別に恥ずべきことではないが、
何故か私は恥ずかしくて言えなかった。
なので、本の表紙を彼に見せた。
それを見た彼は
「へぇ〜面白そうだね」と
優しい笑みを浮かべた。
そのとき
私のお腹が鳴ってしまった。
(どうしよう…恥ずかしい…)
そんな私を気にかけたように彼は
「飯まだなら一緒に食べない?奢るからさ!」と言ってくれた。
迷惑なのではないかと一瞬悩んだが
「うん」と頷いた。
近くの喫茶店に入り注文を済ませると勇樹くんは聞いてきた。
「あのさ、恵美里さんって好きな人いるの?」
「うん……いるよ……」と答える。
「そっか、誰が好きなの?」
そう聞かれて私は一瞬固まってしまった。
(どうしよう…言ったほうがいいかな)
そんなふうに迷っていると
勇樹くんが口を開いた。
「実はさ、俺前から恵美里さんのこと好きなんだよね……」
(嬉しい…けど、こんな汚れた私に彼を愛する資格なんて…)
(それでも…)
私は勇樹くん以外にカラダを許すようなようなことはしないと心に誓った。
「嬉しい……私も好きだよ……」
私は答えた。
こうして私は勇樹くんと付き合うことになった。次の日学校に登校すると、クラスメイトに驚かれたが祝福してくれたのだった。
それから数週間後、私たちはデートをしたりお互いの家に行ったりして順調に愛を育んでいた。
そんなある日、私は勇樹くんとの初エッチに臨むことになった。
勇樹くんもシたそうだったので、
「勇樹くん……」と甘えた声を出しながら抱きつくと
彼は優しく抱き返してくれた。
私の方から舌を入れ積極的に絡めると
彼も負けじと応戦し激しく貪り合ったのだった……最初はお互いに緊張していたけど時間が経つにつれて段々とほぐれてきていた……
勇樹くんのアソコはズボンの上からでも分かるほど固くなっている。
私は彼のズボンとパンツを一気に下ろした。
だが、出てきたのは勃起しても北斗先輩の二分の一にも満たないほどのモノだった。
「え?」 あまりの驚きに思わず声が、
出てしまいすぐに
「ご、ごめんね……」と謝ったが
勇樹くんは
ショックを受けたようだった。
私が今まで見てきた
北斗先輩や亮太くんのアソコは
確かに大きかったが、
男の人はみんなあれぐらい
大きいのだと思っていた。
だが、違った。
あの二人が別格の
巨根だったのだ。
おそらく、
野球部1年生の隆吾くんや蓮くんが
普通サイズだろう。
だとすると、
勇樹くんは短小ということになる。
だが、
私はたいして気にかけていなかった。
大好きな人と、一つになれるのだから
きっと気持ちいいに違いない。
そう思っていたのだ。
勇樹くんは勢いよく私に挿入したが、
(え?入ってる?)
入っているのかも分からず、
気持ちよくもなかった。
だが、勇樹くんは凄く感じているようで
「はぁはぁ」と息をしていた。
ぎこちなく、頼りない腰ふりだった。
そのとき、
「あぁっ……イクッ!」という声と同時に勇樹くんはモノを私から抜き、
その後、私の太ももに精子をかけた。
その後も何度かしたが
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