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高校生の日常3〜 佐藤恵美里視点(2/5ページ目)

投稿:2024-04-03 14:48:19

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本文(2/5ページ目)

私は一瞬驚いたがすぐに受け入れてしまった。

口の中に広がる苦味を感じながらも必死に舐め回すように舌を動かしたり吸ったりして奉仕を続けた。

すると口の中で大きくなっていったのがわかった。

(すごい大きい……)と思いながらさらに激しく動かす私だったが突然頭を掴まれ固定されてしまったため動けなくなってしまった。

そのまま腰を動かされ喉の奥まで突かれてしまい呼吸が苦しくなったがそれでも必死に耐えていた。

(うわぁ、すごいニオイ)と思いながらも私は興奮していた。

そしてついにその時が来たようだ。

ドピュッ!ビュルルルーー!!

大量の精液が注ぎ込まれたのだ。

私の口の中が精子で満たされていく。

あまりの量の多さにむせ返りそうになってしまった。

「ほら、飲めよ。」

(うわぁ…すごい匂い…)

(ドロドロで…熱くて…喉に絡む)

先輩の精子は濃くて飲み込もうとすると喉の奥に絡みついてくる。

私は必死になって飲み込んでいった。

その様子を見て北斗先輩は満足そうな表情を浮かべていた。

そしてようやく口から引き抜かれた時には糸を引いていたほどだった……

(すごい量だ)と思いながらも余韻に浸っていると今度は四つん這いになるよう命じられたのだ。

(どうしよう、挿れられるのかな)と不安に思いながらも従うしかなかった。

(あんな太いの、入るのかな)

先輩のアソコは私の腕ぐらい太く、

私は急に怖くなってしまった。

北斗先輩は私のお尻を下着の上から撫で回す。「んあっ!」という声を上げてしまう。

北斗先輩は四つん這いになった私の下着をゆっくりと下ろした。

「はぁはぁ」

先輩の荒い息が私のお尻にかかる。

(あぁ、恥ずかしいよぉ)

と思いながらも私は耐えていた。

すると突然先輩は私のお尻に触れた。

「ひゃうん!」という声を上げてしまうが、先輩はそれも気にせず私のお尻を撫で回してきた。

不快感に身をよじる。

だが突然、「おい、動くなよ」という声とともに私のお尻を平手打ちしてきたのだ。

パシーン!といい音が鳴り響くと同時に痛みが襲ってくる。

私は涙目になりながらも耐えていた。

「いい尻してんなぁ」と褒められてしまい複雑な気持ちになったが、それでも耐え続けた。

「そろそろ挿れるか」

そう言って大きなモノを取り出す北斗先輩。

挿入を免れることはできなそうだったがせめて妊娠は避けたかった。

「まって、ゴムつけてください!」

私がそう言うと

「チッ、しょうがねぇなぁ」

北斗先輩は面倒臭そうな顔をして慣れた手つきでコンドームを着けた。

そしてついに北斗先輩のモノが私の中に入ってきたのだ!

「いやっ……痛いっ」という叫びも虚しく一気に奥まで入れられてしまった。

(お腹の深いところまで…太くて固いものが入ってきてる…)

あまりの痛さに悲鳴を上げる私だったが先輩は構わず動き始めた。

パンッ!パァンッと肌がぶつかり合う音が響くたびに痛みが増していくようだった。

私は涙を流しながら必死に耐えた。

しかし次第に快感を感じるようになり始めていたのだ……

(うそ、なんで?)と思いながらも身体は正直だったようで、次第に喘ぎ声を上げ始めていた。

「あっ……んっ……」という声が自然と出てしまうようになっていたのだ。

私は恥ずかしくて仕方がなかったがそれでも止められなかった。

そしてついに絶頂を迎えようとしていた時、北斗先輩が私の耳元で囁いた。

(イク時はちゃんと言えよ)と言われてしまい私は我慢できなくなったのか思わず言ってしまった。

「あぁ!イキますっ!イッちゃいますぅ!」と言った瞬間だった。

膣内に入っている先輩のモノが大きく膨れ上がったかと思うと熱い液体が大量に注ぎ込まれたのだ!

コンドームが膨らんでいくのが分かる。

それと同時に私も絶頂を迎えてしまったようだ。

ビクビクっと痙攣しているのがわかる。

そしてズルリと引き抜かれた後、私はその場に崩れ落ちたのだった……

「ふぅー」と北斗先輩は満足そうな表情を浮かべていた。

(やっと終わった……)と思いながらも私は疲れ切っていたため動けずにいた。

すると北斗先輩が近づいてきて私の頭を撫でた。

(どうしよう、セックスしちゃった)

我に返った私は好きでもない人に処女を奪われたことを思い出し、泣きそうになってしまった。

北斗先輩はそんな私の様子を見てニヤッと笑い、千春の方を見た。

「次はお前だ」と言って千春の元へ歩いて行った。

私は慌てて止めようとしたが力が入らず立ち上がることさえできなかった……

(このままじゃ千春が犯されちゃう)と思いながらもどうすることもできず見ているしかなかった。

すると突然更衣室のドアが開き誰かが入ってきたようだ。

その人物はなんと顧問の先生だった!

(助かった!)と思ったのも束の間、先生は北斗先輩に向かってこう言ったのだ。

「おい、何やってるんだ?」

その言葉に私は凍りついたように動けなくなってしまった……

(どうしよう!)と焦っていると先輩は平然と答えた。

「あぁ、セックスですよ」と言うと先生は呆れたような顔をした後、ため息をついた。

そしてこう続けたのだ。

「まぁいいがな、ほどほどにしとけよ」とだけ言って出て行ってしまったのだ。

(助かったの?)と思っていると先輩が再び近づいてきて言った。

「ほら行くぞ!」と言って私を無理やり立たせると更衣室から連れ出した。

私は不安に思いながらもついていくしかなかった。

更衣室から出る前に北斗先輩は発情した部員たちに言い放った。

「おい、おまえら、千春は好きに犯していいぞ」と。

その言葉に部員たちは歓声を上げ一斉に千春に群がっていった。

私はその光景を見ることしかできなかった……

(どうしよう、このままじゃ千春が犯されちゃう)と思いながらもどうすることもできず見ているしかなかった。

「まずは、俺が挿れるぞぉ」

1年の隆吾が千春に挿入するのが見える。

ズブ…ズブ…

「いやっ、やめて!」と叫ぶ千春を無視して隆吾は激しく腰を振り始めた。

"やめて"とは言っているものの抵抗はしなかった。

パンッ!パァンッと肌同士がぶつかり合う音が響くたびに千春の口は大きく開き喘ぎ声を上げていた。

「はぁん!」

「あぁん……ダメェ……」という声が聞こえてくるが隆吾の動きはさらに激しさを増していったようだ。

私はそれをただ見ていることしかできず悔しさに唇を噛み締めたのだった……

そしてついにその時が来たようだ。

ドピュッドピュールルルーー!!

大量の精液が注ぎ込まれたのだ。

「あんっ♡」

それ同時に千春は腰を反らし軽くイッたようだ。

余韻に浸る隆吾を退かし、今度は凌介が挿入した。

一気に奥まで入れる凌介。

だがさっきとは違い、ヌルっと滑らかに入っていった。

私は思わず声が出てしまった。

(あぁ、千春が犯されてる……)と思いながらも見ていることしかできなかった……

その後も次々と部員たちが入れ替わり立ち替わりで千春を犯し続けたのだ。

そしてついに全員が終わった時には彼女はぐったりとして動かなくなっていたのだった……

うつ伏せで意識を失っている千春のアソコからは大量の白濁液が溢れ出していた。

私は絶望に打ちひしがれながらもどうすることもできずただ見ているしかなかった……

(どうしよう、このままじゃ千春が壊されちゃう)と不安に思いながらもどうすることもできなかった。

_______________

「ほら、行くぞ」と北斗先輩に言われ

仕方なく従うしかなかった……

「嫌だ!離して!!」と抵抗するがまったく効果はない。

それどころかさらに強く引っ張られただけだった……

私は必死に抵抗したが、やはり力の差は歴然ですぐに押さえつけられてしまった。

私は諦めて従うことにしたが、せめてもの抵抗として睨みつけると先輩はニヤッと笑った。

「私をどこに連れてくつもり?」と聞くが先輩は無視をして歩き出した。

私は仕方なくついていくしかなかったのだ……

隣町まで電車に揺られようやく目的地に到着したようだった。

そこはラブホだった。

私は冷や汗が流れるのを感じたが、どうすることもできなかった。

そのまま部屋に入ると押し倒されてしまったのだ!

「嫌っ!やめて!」と叫び抵抗するが無駄な抵抗でしかなかった……

先輩は強引に服を脱がせようとしてきたため必死に抵抗するも無駄だった。

上半身を裸にされてしまい恥ずかしさに顔が熱くなる……

すると今度はスカートの中に手を入れられたのだ!

「いやぁ!」と言うと先輩の動きがピタッと止まる。

私はチャンスとばかりに逃げようとするがまた押さえつけられてしまった。

そして無理矢理足を開かされたと思ったらスカートをまくりあげられた。

そして「よし、そろそろ挿れるか」そう呟いた。

「待って、せめてコンドームつけて」「しょうがねーなぁ」

そう言うと、北斗先輩は風呂場の方へコンドームを探しに行った。

(どうしよう…私一人じゃ逃げられない…なんとか助けを呼ばないと)

あたりを見回すとテーブルの上に電話が置かれているのが見えた。

北斗先輩はしばらく戻ってこなさそうだ。

覚悟を決めて電話をかけると、

「はい、フロントでございます」と女性の声がした。

「レイプされてます!助けてください!」と言うと

「わかりました、今すぐに行きます」緊迫した声色で言い、女性は電話を切ったようだった。

しばらく待つとドアをノックする音が聞こえてくる。

(助かった……)とほっとしたのだが、

そのときコンドームをつけ終わった先輩が

勢いよく挿入してきた。

「あぁぁ!なんで!」という悲鳴が上がるが先輩は容赦なく腰を動かし始めたのだ。

激しい動きに思わず声が出てしまう私だった。「ああー!!」

(どうしよう、このままじゃ逃げられない)と思いながらもどうすることもできずただ耐えるしかなかったのだ……

やがて先輩のものがビクビクっと震え始めると中のコンドームがパンパンに膨らんでいく感覚があった。

ドクンドクンという音が聞こえてくるようだった……

再び先輩が動き始めるではないか?

そう思っていると、フロントの女性によってドアが開けられた。

「大丈夫ですか!」

という声が聞こえたが、先輩は無視をしたまま動き続けている。

フロントの女性をよく見てみると、

それは同じクラスの美咲さんだった。

「恵美里さん、大丈夫!?今助けるからね」

美咲さんは中に入り、電気をつけた。

明るくなったことで何が起こったのか

彼女は理解したのだろう。

高校生の汗だくの男女が

ラブホの一室で

駅弁セックスをしている。

それを1人の女子が見ている、

という異例の状態だった。

美咲さんの視界からは

私が北斗先輩に抱き着き、

巨大なモノで突き上げられている

結合部が丸見えだろう。

突かれるたびに秘部からは液体が溢れ出てくる。

そんな光景を見たであろう美咲さんは

顔を赤くし、右手を口で覆った。

床には私の愛液で水溜まりができている。

見られながら自分は全裸でセックスしているという事実にさらに興奮してしまう。

美咲さんはどう思うのだろう?

もしかしたら高校生のカップルが

ラブラブセックスをしているように

見えてしまうかもしれない。

無理やりやられているということをつたえたかった。

「あ、あの無理やりやらされてるの、助けて」と言うと美咲さんは戸惑いながらも

「わかった!」と言って助けようとしてくれたが先輩は腰を動かし始めた。

どんどん先輩の腰の動きが激しくなっていくのを感じる。

「助けてぇ」

「お願いします!」と言いつつ私はどうにか立ち上がることができた。

その直後、先輩は「お前、邪魔すんなよ」と美咲さんに言った。

先輩は大きなモノを私から引きずり出し、美咲さんのところに歩いていった。

「恵美里さんが嫌がっているでしょ…やめなさい!」美咲さんはそう言いつつも北斗先輩のモノをチラチラと見ていた。

北斗先輩は美咲さんの体を見た。

そしてニヤッと笑うと美咲さんに向かって言った。

「じゃあお前が身代わりになれよ」「えっ!?」

美咲さんは驚いた顔をして固まってしまったようだったが覚悟を決めたように言った。

「わかりました……私が恵美里さんの代わりになれば、恵美里さんには手を出さないでくれますね」と言った。

(美咲さん、なんてことを……!)と思った瞬間だった。

私の視線に気付いたのか、美咲さんはこちらをチラッと見た後、ウインクをしたのだ!

私は胸が締め付けられる思いでその光景を見ていた。

「あぁ」と北斗先輩は答えた。

「じゃあ、服を脱げよ」

続けて先輩が言った。

「……はい」

美咲さんはそう言うと服を脱ぎ始めた。

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