【現在31,395話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

Tips(広告を非表示にする方法)

投稿特典を3倍に変更:2024/01/30
体験談を投稿して一定の評価を獲得すると広告が非表示になります。
50Pt、100Pt達成で+15日間。以後100Pt増加のたびに1ヶ月間延長。500Ptと1,000Pt達成時にはさらに追加で+2ヶ月延長されます。

詳細はこちらをご確認ください。


寄付無料登録する方法もあります。

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 27 分で読了)

評価:昨日91位

高校生の日常3〜 佐藤恵美里視点(1/5ページ目)

投稿:2024-04-03 14:48:19

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の設定

セリフの色

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

※2022年04月19日:不具合を修正しました。

リセット
置き換え

本文(1/5ページ目)

ゆめか◆EZiSM1U
最初の話

俺は勇樹。今日は高校の入学式だ。「私達も後で見に行くから…」「気をつけてね!」両親に見送られ、俺は家を出た。「じゃあいってきます!」#ブルー学校に向かう。通学路には桜が咲き誇っている。卒業式にはぴったりの景色だ。混むことを予想して、だいぶ早めに出発…

前回の話

<登場人物>・神川勇樹高校生とは思えないほどの短小。爽やかな雰囲気があるためほどほどにモテるので何人かと付き合ったことはあるがセックスに上手く持ち込めず未だに童貞である。・神川拓哉勇樹の弟。細身ではあるが筋肉質な体型。童顔で…

学校でレポート制作作業が始まった。

グループごとに別れ、調べたことを発表する。

今週はそのための準備期間だ。

残念ながら、千春とは違うグループになってしまったが。

野球部は地区大会に向けてさらに活動が増える。

ののか先輩と千春、そして私は野球部のマネージャーなのでこれから忙しくなるだろう。

そう思っていた矢先とんでもないものを見てしまった。

_______________

それは土曜日のこと、ののか先輩は急用ができてしまったらしいので女子マネは私と千春だけだった。

練習が終わりバットなどの片付けをしていたのだが途中で千春の姿が見当たらなくなった。

倉庫などを探しても見当たらない。

そのとき

「ちょっと、やめてよぉ」

今にも泣きそうな声が聞こえた。

その声は間違いなく千春のものだった。

しかも更衣室から聞こえてきたのだ。

更衣室は今部員たちが着替えをしているはずだ。

何かあったのかと思い、

更衣室を覗くと

千春が丸刈りの男子部員たちに囲まれていた。

抵抗していたが、千春は一年の部員2人に取り押さえられてしまい身動きが取れなくなってしまった。

「いやぁ、放して」

と叫んでいるが、彼らは聞く耳を持たずに千春を押さえつけたまま服を脱がせ始めた。

「やめて!お願いだから!」と叫ぶが誰も聞いていないようだ。

あっという間に下着姿にされてしまった。

そしてそのままブラも剥ぎ取られてしまい大きな胸が露になる。

「このスタイルヤバくね」

「デカすぎだろ」

部員たちの歓声が飛び交う。

千春は「いやぁ……」という弱々しい声を上げることしかできないようだ。

私は(どうしよう……助けなきゃ)と思いながらも恐怖で足がすくんで動けなかった。

「よし、大人しくしてろよ千春ちゃん…部員の性欲処理もマネージャーの仕事なんだからよぉ」

そう言いながら群衆をかき分けるようにして出てきたのは2年の北斗先輩だった。

個人的に苦手なタイプなのであまり関わったことはないが何となく、ガラが悪そうなイメージがあった。

どうやら北斗先輩が1年生二人に命令して、千春を押さえさせているようだった。

「それにしても」

北斗先輩はショーツしか履いていない美しい千春の体を顔から足まで見回した。

そして、ニヤつきながら言った。

「いいカラダしてんなぁ」

千春「何でこんな事するんですか!…放してください!!」

北斗先輩「もう諦めろよ…気持ちよくなれるようにじっくり開発してやるから…」

千春「…!助けてくださいっ!襲われてますっ!!!!」

だが、助けが来る様子もない。

それもそうだろう。

もう7時を過ぎているので生徒も先生も殆ど帰ってしまっている。

活動している部活も大会が近い女子バレー部ぐらいだろう。

しばらく叫んでいた千春だったが諦めたようだ。

北斗先輩「経験人数は?」

千春「何でそんなこと言わないといけないんですか!」

北斗先輩「素直になれよ…どうせいつかは食われるぞ」

千春「嫌です。私は好きな人としかしません」

北斗先輩「諦めろよ、お前は今年の1年の中で上から十番目に入るほどいい女だ。ここでヤらなくても、お前はどの道"あれ"に呼ばれるぞ」

(………??"あれ"ってなんのこと?)

千春「"あれ"…ってなんですか?」

北斗先輩「なんだ、授種祭りを知らないのか?」

(授種祭り?そんなのあるの?)

千春「なんですか?それ」

北斗先輩「知らないのならいい…とにかく、どの道お前がこんなエロい体でこの村に生まれた以上…相手は選べねぇってことだ」

「どうせ食われるなら…相手は、気持ち悪りぃおっさんよりも、同じ高校生のほうが良いだろぉ」

それを聞いて諦めたのか千春が答えた。

千春「経験人数は…一人です。」

北斗先輩「初体験の場所は?」

千春「中3のときに、彼氏の家で。」

北斗先輩「セックスは好きか?」

そう聞かれた千春は大きく首を横にふった。

「ふーん、そうか。」

北斗先輩「俺のオナホになるか?」

千春「なりません…」

北斗先輩「そうだよなぁ、じゃあこうしよう」

「もしお前がイカなかったら、もう手は出さん。だが、イッてしまったら、お前は一生俺のオナホだ。」

千春「はい……。分かりました。約束ですよ。」

北斗先輩「よし、じゃあ始めるぞ」

「ほら、まずはおっぱいからだな」

そう言いながら北斗先輩は千春の胸を揉み始めた。

「んっ!だめぇ!」という声を無視して執拗に攻め続ける。

そしてついに乳首を口に含んだのだ。

ちゅぱっ、れろっ……と音を立てながら舐め回すように愛撫していく。

(うわぁ……すごい)

私は思わず見入ってしまった。

するとそれに気づいたのか北斗先輩がこちらに視線を向けた。

なんとか気付かれなかったようだ。

千春は涙目になりながらも必死に耐えていた。「ほら、もっと気持ちよくしてやるからな」と言って今度はスカートの中に手を突っ込みショーツの上から割れ目をなぞるように触り始めたのだ。

「ひゃうん!」と声を上げるがお構いなしに指を動かしている。

するとだんだん染みが大きくなってきた。

それを確認した北斗先輩はニヤリと笑いさらに激しく動かし始めた。

クチュクチュッという音が聞こえてくるほどだ。

(あ、濡れてる……)それを見て私は興奮してしまった。

「ほら、ここ触られると気持ちいいだろ?」と言いながら今度は直接クリトリスを刺激し始めた。

「あぁ!だめっ!」と千春が叫ぶがお構いなしだ。

「んっ、いや、だっ!イ、イキたく、なぁっ!!」

千春のカラダが痙攣を始める。

カラダが跳ね上がり、秘部からは潮が吹き出す。

そしてついに絶頂を迎えたようだ。

ビクンっと身体が跳ね上がり力が抜けたようにぐったりしている。

「イッたな…今日からお前は俺の女だ…」だがまだ終わりではないようで再び手を動かそうとする。

「いやぁ、恵美里、助けて」

と千春が助けを求める。

私は意を決して更衣室に入っていった。

「先輩、もうやめてあげてください」と言うと北斗先輩は舌打ちをして手を止めた。

そして私を見てニヤッと笑った。

(えっ?何?)

嫌な予感がする……

「二人目が来たか…別の日にしようと思っていたが、バレたならしょうがねぇな」

すると北斗先輩は「おい、お前ら、千春が逃げられないようにおさえとけよ」と命令した。

そして一年の二人は千春を押さえつけた。

だが、もう千春は体に力が入らず自力で逃げることなどできないような状態だった。

北斗先輩は私の方へ歩いてきた。

私は逃げようとしたがあっさり捕まってしまった。

「ちょ、ちょっと何するんですか!?」という私の言葉を無視して服を脱がせ始める北斗先輩。

抵抗したが力が強く振りほどけない……

あっという間に下着姿にされてしまった。

(恥ずかしいよぉ)

顔を真っ赤にしながら両手で隠すようにしていると今度はブラに手をかけてきたので慌てて止めるが強引に剥ぎ取られてしまった。

「きゃああ!」という私の悲鳴とともに胸が露わになる。

(やだ、見ないで……)と心の中で願うが彼らは私の胸を凝視していた。

「おぉ〜スタイルヤバいな」

「千春よりデカくね」

「マジエロすぎだろ…俺もヤりてぇ」

「Gカップぐらいありそうじゃね?」

部員たちが興奮した様子で口々に言う。

そして北斗先輩が手を伸ばしてきて胸を触り始めたのだ。

最初は軽く触れる程度だったが次第に強く揉みしだくようになっていった。

私は必死に耐えていたが、乳首を摘んできたり引っ張ったりとやりたい放題だった。

さらには口に含んで舐め回し始めてきたため変な声が出てしまった……

「ひゃうん!あっ……」

北斗先輩はもう一度千春のところへ向かっていった。

再び千春の股間を触り始めた。

「やめて……お願いだから……」と懇願するが北斗先輩は無視して続ける。

そしてついにショーツの中に手を入れ直接割れ目に触れたのだ。

その瞬間、今までとは比べものにならないほどの快感に襲われたのだろう、

大きく仰け反ったかと思うとビクビクっと痙攣し始めた。

どうやらイッてしまったようだ。

それを見て満足したのか北斗先輩は手を止めた。

「あぁ、もう我慢できねぇ」と言って服を脱いだ。

こんがりと焼けた小麦色の肌に

鍛え上げられた逞しい筋肉。

引き締まったカラダにはどこか

男の色気があった。

そしてズボンを下ろすと反り返った大きな肉棒が露になった。

太さは千春の腕ぐらいありそうなほどで固く勃起したモノは北斗先輩のへそを隠していた。

辺りに男の人のモノ特有の鼻を突くような匂いが漂う。

それを見た千春は怯えた表情を浮かべた。

「いや……そんなの入らない……」と呟くように言うが北斗先輩は容赦なく挿入した。ズブブッという音とともに一気に奥まで入ったようだ。

「んぐぅっ!!」

声にならない悲鳴を上げる千春だがお構いなしに腰を動かし始めた。

「あ〜、このマンコめっちゃ締まるわ」

パンッ!パァンッ!という肌同士がぶつかる音が響くたびに千春の口は大きく開き喘ぎ声を上げるようになった。

さらに激しくなるピストン運動によって膣内からは愛液が大量に流れ出し床に水たまりを作っていた。

「いやっ、やめて!お願いだからもう許して!!」と千春は泣き叫ぶが北斗先輩は止まらない。

「どうだ、俺のチンコ、気持ちいいだろ」

と聞いた。

「はぁ…んっ!気持ちよくなんかぁ…」

だがその表情は明らかに感じているように見えた。

「強がるなよ…こんなに締め付けてるじゃねぇか…」

「ほら、正直に言えよ」と言ってさらに激しく動く北斗先輩。

慣れた腰の動きで千春を追い込んでいく。

「いやっ!もう許してぇ!」という叫びを無視してラストスパートをかけるようにスピードを上げた。

「いやぁ、だめ、だめ、なんか来ちゃうぅ!」

そしてついに限界に達したようだ。

「んはあぁんっ!!!!」

ドピュッドピュールルルーー!!

大量の精液を流し込んだのだ。

「俺の精子、全部受け取れよ!」

勝ち誇った様子で北斗先輩が言う。

射精とほぼ同時に千春も絶頂を迎えたようで

ビクビクっと痙攣しているのがわかった……

(うわぁ……すごい)

私は思わず見入ってしまった。

北斗先輩は千春からモノを引き抜いた。

するとドロドロと白濁液が溢れ出してきた。

(スゴイ量…あんなに出されたら妊娠しちゃうよ)

「ちょっと…千春に何するんですか!」

そう私が訴えると、「マーキングだよ」

「妊娠しちゃうじゃないですか」

「それはピルを飲ませれば大丈夫だ」「でも…」

「次は自分から欲しがると思うぞ」「そんなわけないですよ」

「お前はレイプされた友人を助けようとしたつもりだろうが、俺の精子を出されたらもう手遅れだ」

「精子は天然の媚薬だと聞いたことないか?特に俺の精子は粘着質だからな、子宮にへばり付いて、女の性欲を高める」

「だから、俺に中に出された女はみんなビッチになるんだ。精子を欲しがるようになる。」

「千春も、もぅ手遅れだ。」

「そんなわけない」

(北斗先輩…何言ってるの?)

そして私の胸を鷲掴みにして揉み始めたのだ。

「いやぁ……やめてぇ……」と抵抗するが力が強く振りほどけない……

(やだ、怖い)と思っていると突然乳首を強く引っ張られた。

その瞬間ビリっとした感覚に襲われてしまい声が出てしまった。

その反応を見た北斗先輩がニヤリと笑いさらに激しく動かしてきた。

私は必死に耐えていたがついに限界を迎えそうになった時、ようやく解放されたのだった。

ホッとしたのも束の間今度はスカートの中に手を入れショーツを脱がそうとしてきた。

私は抵抗したが力が強く振りほどけない……

そしてついに脱がされてしまった。

「ほら、足開けよ」と言われてしまい仕方なく従うことにした。

するといきなり指を入れられてしまった。

最初は痛かったが徐々に慣れてきて快感を感じるようになっていったのだ……

(あぁ、私感じちゃってるんだ)

そう思うとさらに興奮してしまい愛液が溢れ出してきたようだ。

それを北斗先輩は見逃さずクリトリスを刺激し始めたのだ。

その瞬間、今まで感じたことのないような強い刺激に襲われてしまい私は絶頂を迎えてしまったのだ。

「あぁ……イッちゃった……」と呟くように言うと北斗先輩は満足そうな表情を浮かべていた。

そして今度は自分のモノを取り出して私の口に押し込んできたのだ。

次ページが反応しなかったりボタン自体が無い場合は、ご使用されているブラウザのキャッシュを削除してください。
※特典やお気に入りが消えるので、削除前にマイページURLのブックマークをお願いします。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。