官能小説・エロ小説(約 33 分で読了)
高校生の日常3〜 佐藤恵美里視点(3/5ページ目)
投稿:2024-04-03 14:48:19
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そしてあっという間に下着姿になったかと思うと今度は躊躇することなくショーツを脱いでしまった。
ショーツがグショグショに濡れているのが見えた。
全裸になると恥ずかしそうな表情を浮かべて顔を赤らめた。
そんな様子に満足したのか北斗先輩は
「よし、お前、名前は?」
「美咲です……」
と答えた。
続いて北斗先輩は彼女の陰部を触り始めた。
先輩の手が動くたびに美咲さんが喘ぎ声をあげる姿はとても官能的だった。
(あぁ、ダメだ、見ちゃダメなのに目が離せない)
やがて二人はベッドの上に移動するとエッチを始めてしまった…
…私はと言うと二人の行為を見ながらオナニーをする羽目になってしまった……
北斗先輩の大きなモノが美咲さんの小さな割れ目を押し広げるようにして入っていく。
「すごい……大きい」と美咲さんは声を漏らした。
北斗先輩と美咲さんはお互いに気持ち良さそうな声を上げていた。
(どうしよう、始まっちゃったよ、美咲さんがせっかく私の代わりになってくれたんだから、逃げないといけないのに)
と思いながらもその光景から目が離せなくなっていた。
先輩が腰を打ち付けるたびに美咲さんの口から喘ぎ声が漏れ聞こえる。
彼女の表情はすっかり蕩け切っていた……
先輩が腰を動かすたび、パチンッパチンッと肉同士がぶつかる音が響きわたる。
その音を聞くだけで私の興奮はさらに高まっていった……
(あぁ、凄い♡)
私はいつの間にか美咲さんたちの行為を見ながら自慰を始めていた。
そしてついに二人が絶頂を迎えようとしていたときだった。
突然部屋のドアが開き男性が入ってきたのだ!
服装から見るにこのラブホのスタッフだろう。
美咲さんが戻ってこないことに心配して来たのかもしれない。
だが、私は絶頂を迎える寸前だったこともあり焦りつつも動くことができなかった。
そして美咲さんはというとスタッフのことなど気にも留めていない様子で腰を動かし続けている。
そんな様子に激怒したのかスタッフの男性は叫んだ!
「貴様っ!何やってるんだ!」と言うやいなや彼は美咲さんの足をつかみ無理やり引きずるようにベッドから引きずり下ろした。
そのまま彼は強引に部屋から連れ出そうとするが美咲さんは抵抗した……
しかしその抵抗むなしく、美咲さんは力尽くで部屋から連れ出されてしまった…
…その後、
フロントのスタッフから北斗先輩は注意を受け、私は助かった。
だが、美咲さんはあれから学校に来なくなってしまった。
私のせいで美咲さんがおかしくなってしまったのではないかと後悔するばかりだった。
_______________
千春そして、あの出来事から一週間がたったある日、私は部活動のとき、とんでもないものを見てしまった。
それは活動が終わった放課後、
更衣室で何か声が聞こえてきたのだ。
まさか、また千春が襲われているのではないかと不安になった私は更衣室を覗いた。
そこにはなんと
千春が全裸で部員たちとセックスをしている様子だった。
千春は1年の隆吾の上で跳ねながら、
左右に立っている二人の男子のモノを交互にフェラしていた。
(嘘でしょ、やめて)という念を込めて見つめた。
だが彼らの肉欲は止まることなく動き続けているようだった……
だが、千春はヤラさせているというより、むしろ率先してヤりたがっているようだった。
フェラして勢いよく飛んだ精子を美味しそうに飲み込む千春の様子はもう快楽に墜ちてしまったように見えた。
私は見ては行けないものを見てしまったと思った。
だが体が言うことを利かず見続けていた。
千春は丸刈りの部員たちに次々と犯され続けている。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あぁん!もっとぉ、もっと突いてぇ」
と言った。
正和君はそれに従うように激しく責め立てる。 パンッパンッパンッパンッ
「い、イクぅ……」
すると二人は同時に果ててしまい、ドクンドクンと大量の液体を流し込んだ……
千春は幸せそうな表情を浮かべた。
一瞬だが、千春が私を見た気がしてしまい私はパニックになってしまいそうだ。
だがそんな私の気持ちとは裏腹にどんどん行為はエスカレートしていくのであった……
(どうしよう?どうしたらいい?)と思っている内にも彼らの淫らな行為は続く。
「ふぅ、待ちくたびれたぜ」
そう言って千春に近づいたのは蓮君だった。
蓮君はぐったりしている千春を持ち上げ、駅弁の体位で下から突き上げた。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ
激しく肉のぶつかる音が響き渡ると同時に、千春の甘い声が上がった。
「はぁん、すごいぃ」と言いつつ絶頂を迎えた彼女はビクビクっと痙攣し始めた。
そんな様子を見ていると、突然千春が私の方に視線を移したのだ……
私は焦ったが目が離せなかった。
私は逃げるように更衣室を後にしたのだった。
翌日、千春と話をした。
「ごめんね、千春、あのとき助けられなくて」
私がそう言うと、
「あぁ、北斗先輩とのこと?」
と聞き返された。
「私、恵美里が連れて行かれたあと、野球部の子たちに犯され続けてさぁ」
「初めは辛かったんだけど、途中から頭が真っ白になっちゃてすごく気持ちよくなっちゃったんだぁ」
「そうなんだ……」
私はもはや何を言っていいかわからなかった。
しかも千春はそれを思い出して興奮しているようだった。
「あんな気持ちいいこと知っちゃったらもう普通じゃ満足できないよね」と千春は言った。
「セックスがあんなに気持ちいいだなんて、知らなかったよ、ほんとにありがとう」と彼女は満面の笑みを浮かべた。
「あー、はやくまたセックスしたいなぁ」と彼女は呟いていた。
千春は完全に壊れてしまっていた。
もう、私が知っている真面目な千春はいないのだろう。
それから千春は体育の授業の時や部活動の休憩時間など所構わず男を漁ってセックスをするようになっていた。
千春の変貌ぶりに皆驚いていたが
もはや、清楚な雰囲気は消え失せ、
女の色気が漂う今の千春に誘われ、
我慢できるものなどいなかった。
だがそんな爛れた学園生活を送っているにも関わらず、授業は比較的真面目に受けるようにみえた。
_______________
昼休み、私が階段を登っていると「こんなところでだめだよぉ♡」という声が聞こえた。
まさかと思い、向かうとその声は四階の上から聞こえる。
その上は立入禁止になっているはずだ。
背後に誰もいないことを確認してこっそりと階段を登った。
すると、5階の廊下でキスをしている男女の姿が、見えた。
千春と亮太くんだった。
二人は深く舌を絡ませている。
私は息を殺して立ち去ろうとしたが、突然二人は私に気づいたようだった……
二人は驚いていた様子だったが「恵美里?」と声をかけてきた。
(やばい!気づかれた)と思い慌てて逃げようとした瞬間千春は笑顔で手招きして、
「あんたもこっち来なよ」と言った。断れずに近づく。
「亮太くんのアソコ、北斗先輩程じゃないけど、凄くおっきいんだよ」と言った。
驚く私に、顔を赤くした千春は言う。
「ねぇ、亮太くんと私と恵美里で3Pしない?」私が断ると、千春が突然鋭い目つきになった。
背筋がゾクッとすると同時に私の足がガクガク震えだした。
私は動くことが出来なくなってしまった。
まるで蛇に睨まれた蛙のような気分だったのだ。
そんな私の様子を見た千春は勝ち誇ったような顔になり、私を見下していた……
快楽に堕ちた千春の目は
北斗先輩にそっくりだった。
そしてついに観念して私は「う、うん」と言ってしまった。
すると、千春は嬉しそに、淫らな笑みを浮かべ始めたのだ……
そして、私を人気のないところへ連れていった……
5階の奥へと連れて行かれた。
そこは、以前使われたこともあるが……人はほとんど来ないところだった……
「じゃ、しよっか」と千春は囁きかけた。
もう私の頭の中は真っ白だ…
「え?」
すると彼女がブラウスを脱ぎ始めた。
彼女の白い肌が見えると同時にブラジャーに包まれた大きな胸があらわになった。
スカートも脱ぎ、ショーツ一枚になる彼女の表情は興奮を隠せない様子だった。
彼女の下着を見るとびしょ濡れになっており、恥毛も透けて見えていたがまるで興味がないように黙々と脱いでいく様子は異常だった。
そして一糸まとわぬ姿になった彼女は亮太くんにキスをした後、振り返り私に話しかけてきた。
「恵美里も脱ぐんだよ」と言われた私はゆっくりと服を脱いでいった……
あっという間に裸になってしまった。
千春が話し始めた。
「恵美里、ココ来たの初めてでしょ」
「この5階は今は使われてないんだけど、もともとは使われてたんだよ」
「何に使ってたか…知ってる?」
「・・・・」
「セックスルーム♡なんだけど、今は使われてないんだよ」
「だから今日みたいなことに使えるの」そう言うと彼女はニヤリと笑みを浮かべた。
千春の話によれば、うちの学校は入学した女子がすぐに行う
授種祭りという儀式のようなものがあるらしい。
ただ、その儀式は全員が参加するわけではなく、先輩方に見初められたものだけが呼ばれるらしい。
呼ばれた女子はこの5階に連れて行かれて、そこで一晩過ごす。
そしてこの部屋で、様々な男と一晩を共に過ごし、子種を受け取るのだという。
そのための設備が整っており、ゴムやローションなどもあるそうだ。
この部屋で過ごし子種を受け取った女子のなかで妊娠しなかった者は一度もいないらしい。
そのため儀式の参加を拒否するものもいるらしいが選ばれたら拒否権はないらしい。
…うちの学校にそんな儀式があるだなんて知らなかった…
いや…関係しているのは学校だけではないのかもしれない…
この村は田舎で村人全員が顔見知りのようなものだ
…しかも"ここ"は村で唯一の高校…ということは村人は皆この高校出身…
つまり、儀式のことは全員識っているはずだ…
なのに…止めようともしない…
この村は7割が女だ
…数では勝っているのになぜ男に従うのだろうか…
何か秘密がありそうな気がした。
恐らく村は儀式を知っていながらも黙認しているのだろうあの北斗先輩もここを使ってたとのことだった……。
ただ性病についてはきにするなと助言された……つまりここですることを存分に楽しめということか…
…それが出来ない女は使い物にならなくて構わないということか……と私は解釈した。
事実、女子たちの中には中に出されてしまい妊娠させられたと聞かされた子たちもいるらしいのだ。
相手の男は主に先輩がメインだが、
巨根であれば1年でも参加できるらしい。
「巨根と巨乳をセックスさせて、優秀な子孫を残すことが目的らしいよ〜」
と千春は言う。
だが、時期はいつになるか分からないらしく、今年はまだらしい。
「去年はやらなかったらしいよ」「マスコミとかにバレたらしくてさぁ」
「興味本位で村に来る人とかもいるし、"女子に対する人権侵害だ"とか言って反対する動きもあるみたいだから…」
「今年もやらないかもね…」
「儀式が行われていない間は、人気がないからセックスするのにピッタリなんだぁ♡」
「私達の他にもよくセックスしてるカップル見かけるよ」
と千春が言う。私は立ちすくんでしまっていた…
…千春の豹変ぶりに驚きが隠せなかった。
だが私の中にある欲と興味は抑えきれないほど膨らんでいたのであった。
「話は程々にして、3P始めよっか」
千春はそう言って亮太くんと舌を絡ませた。
「んっ♡じゅるっちゅぱっはぁむっんっちゅっちゅっ」
激しいディープキスをしてくる千春に対して亮太くんも負けてはおらず激しく舌を絡めてくる。
舌が絡み合う度に頭の中が蕩けてしまいそうになるほどの快楽を感じているようだ。
「今度は亮太くんと恵美里でシて」
「私見とくから」
そう言われた亮太くんは舌を私の口の中に入れてきた。
「んっ♡くちゅ♡くちゅっれろれろぉ」といういやらしい音が響くと同時に彼の舌の感触が伝わってきた。
とても柔らかく温かい感触だった……
頭が蕩けるような気持ちになってきてついこちらも相手の口の中に侵入してしまった。
すると舌を受け入れてくれて彼は喜んでくれたかのように絡め返してくれて、更に強く押し付けてきた…
…その感覚に思わず声が出てしまったその時だった…
…突然千春が亮太くんにキスをし始め互いの唇を押し潰して舐め合って舌を絡め合いながら激しく絡み合う姿は圧巻であると同時に女として優れているとも思った。
「んむっ♡ちゅっっぱレロっはぁ♡すごいエッチな匂いがするよ、恵美里♡」
と言って今度は私の顔の目の前で亮太くんとキスをしたり、互いの秘部を舐め合ったりするのを見せつけてきた。
最初は恥ずかしくなっていたが段々と私のものも湿ってきてしまっていて…
…次第に千春は私のほうを見て満足げに微笑んだ…
…すると今度は彼女は亮太くんの足の間に立ち太ももに股間を擦り付けていた。
私も気づくとあそこから液体が流れ出しており動く度に擦れる感覚に体がビクッと反応してしまうほどだった…
…それを見た彼女はクスリと笑い、言った。
「千春のエッチなお汁のせいで亮太くんヌルヌルになってきたよ♡恵美里も一緒に擦り付けて気持ちよくなろっ」
「い、いや」と私が拒否すると彼女の目がスッと冷たくなりこちらを見ていた…
…どうやら従うしかないようだった。
2人であそこを亮太くんの太ももにくっつけるようにして上下に動かしてみると今まで味わったことがない感覚が全身を走りぬけた……
やがて千春がもっと激しく動かし始めていった…
…それを見ているだけで私はますます興奮してしまいどんどんスピードを上げてしまった。
「くちゅっぺろぉぷちゅっれりゅ……はぁはぁんっ……すごいね♡こんなに気持ちいいと思わなかったよぉ……」と言う千春の声が聞こえた。
私は千春と一緒に亮太くんを挟み込むようにして両側から挟んでいた。
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(2020年05月28日)
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