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デリヘルの人妻熟女をセフレに

2019-03-09 18:25:47

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本文(1/2)

岩手県/名無しさん(30代)からの投稿

熟女デリを呼んで遊んでいた。

40代のデリは本番は半々ですが五十路デリは本番はほぼいける

しかもゴム無しの生で

その中で気に入った佳子さん50歳

ムチムチで少し肉付きはあるけど巨乳でそんなに垂れてない

肩ぐらいの髪で色気もある

最初の二回はラブホで素股やパイずりをしてもらう

ややポチゃの体は抱き心地抜群

「息子と同い年の子とこんな事するなんて」

そういいながらも俺のをねっとり丁寧に熟練の舌技で

「今度佳子さんを自宅に呼ぼうかなぁ」

「え?本当?」

嬉しそうにしている

それから二週間後

電話で指名して90分コースで

住所を教え30分してチャイムを鳴らす

ドアを開けると

「こんにちわ」

佳子さんでした

「どうぞ」

部屋に入ると

「男の部屋って感じ」

見回す佳子さん

150㎝ちょっとの小柄な体にぎっしりと凝縮するお色気

長いスカートにニットセーターで胸元がふくよか

お尻もおっきくて

背後から抱きつくと

「なんか不倫してるみたいで生々しい」

佳子さんは照れていた

「昼顔妻だね」

俺は佳子さんの胸をまさぐりベッドに

座らせて

「本当に不倫してる気分」

「家に行く事は無いの?」

「ない…」

「今日は不倫妻だね」

そっとキスをして抱き合いながら

「今日はそんな気分で」

頷く佳子さん

体をまさぐりながらキスをして

佳子さんが上に

「あたしが襲っちゃう」

佳子さんはセーターを脱ぎ俺の上着を

キスをして首筋に吸い付き、乳首を舐められ

俺は佳子さんの胸を

お尻は丸く大きく軟らかで背中のホックを

ブラを外し佳子さんが顔面に胸を

デカプリンをしゃぶりつくと

「アッ…アアンッ」と声をあげる

親指程のデカ乳首に吸い付き谷間に埋めて味わい

佳子さんの手は股間を触り

「もうこんなになっちゃって」

撫で回しベルトを外しチャックを開ける

「今日も凄いわ」

トランクスの中で根元から先端まで撫で回す佳子さん

「今日も太いオチンチン舐めたい」

トランクスを脱がされて

「凄いね…幹が太いし立派ね」

笑顔で見つめて舌を這わせる

ゆっくりながら的確で笑顔で

若い女ではこんなのは無い

ねっとりと佳子さん

俺は起き上がり佳子さんを寝かせると

キスをして胸を

そしてスカートの中で

「ンッ…アンッ…ンッ…ア」

パンティはびっしょり濡れて

指で撫で潤い、指を入れて撫でると

「アンッ…気持ちいい」

腰をくねらせて

人差し指を入れて中指を入れる

「アアッ!気持ちいい!」

指にはたっぷりと佳子さんの液が

出し入れすると

「アアッ!凄い気持ちいい!アンッ」

体をくねらせて腰をガクガクさせる

そして佳子さんは再び手を伸ばして俺のを握りしめながら

上目遣いで見つめて

「欲しい?」と聞くと頷いた

「いいの?」

「うん不倫妻だから」

「奥さん」

俺は抱きつきながら脚を開かせて

「生でやってもいい?」

「うん…でも中はだめ」

「わかった」

俺は佳子さんにゆっくりと

「アッ!ンッ!」

佳子さんが声をあげて俺はゆっくりと沈めると締まりは強くないが優しく包み込んで濡れていた

「ア~~凄い硬い…全然違う」

沈めると抱きつく佳子さんに出し入れした

「アア!凄い!硬いわ!」

ベッドが軋み佳子さんのおっぱいが大きく揺れてユッサユッサと揺れる

腕を掴みながら佳子さんは声をあげて悦んでいる

「奥に来るわ!凄い気持ちいい!」

ぐちょぐちょになりながらムチムチの太ももをくの字にし押し込み

「アアンッ!アンッ!アンッ!」

佳子さんの液が溢れてきた

「凄い…壊れちゃうよ」

佳子さんにヒップを突き出させるとバックから

「アアッ!アアッ!アアッ!気持ちいい!」

おっきいヒップを掴みながら佳子さんに突きいれると

「アアッ!イック~」

腰をガクンガクンと震わせて顔を枕に

そして佳子さんを寝かせて

「凄い…壊れちゃうよ…」

「壊したい」

高まりが来ていて激しく突き上げて

「いくよ!」

激しく突き上げて高まりそして佳子さんからギリギリ

ちょっと出ちゃったかも

ヘアから下腹部に発射

「アア!凄い!」

震わせる佳子さん

へそから下に吐き出した

そして佳子さんの横に

お互い息を切らせながら

「気持ち良かったわ」

「俺も」と抱き合ってキスしながら

「また呼んで欲しい」

「もちろん…奥さんが抱かれにくる感じ」

「うふっ…若い男にハマる感じ」

乗ってくれました

それからしばらくして

佳子さんを呼び部屋に

ベッドに座りキスをながらまさぐり

「名前なんて言うの」

と聞かれて「ひろき」

「そうなんだ、あたしは陽子」

「いいの?本名を」

「いいの…お客さんて感じがしないの」

「本当に…嬉しい」

俺はキスをして陽子を寝かせて

「ひろきって呼んで」と話すと

陽子を脱がせて

ムチムチの体にに吸い付き大きな胸を

「アンッ…ンッ…ひろき」

陽子は吸い付く俺の頭を撫で回した

デカい乳首に吸い付き顔を埋めて感触を味わいながら…

母親と四つしか違わない陽子の色っぽい体を味わいました

「アンッ…ひろき」

頭を撫で回しながら声をあげる陽子

スカートをまくりパンティはびっしょり

「ひろき…舐めて」

自分から脚を開き赤黒い部分をさらけ出す

「いやらしい奥さんだ」

俺は顔を埋めて舌を這わせると

「ア!ンンッ!ンン」

体をくねらせて悶える

そうすると陽子は体液をたっぷりと滴らせて

吸い付くと

「ンン!」と体を硬直させ

「アッ!気持ちいい」と頭を押さえつけて腰を動かし

「いやらしい」

舌を当てるように腰を動かし

「アア!気持ちいい!」

陽子は淫らに腰を動かし

「ア!ア!イキそうよ」

腰の動きが早くなりその直後

「アア~!」

陽子はびくびくさせて反るように体をくねらせていた

「だめ…ひろきのが欲しい」

陽子は脚を開き誘う

「もう我慢できないよ」

トランクスを脱ぎ陽子に

「アア!ア!ひろきの太い!」

ヌルヌルと体液が絡み付き陽子が抱きつき

ずんずんと陽子に沈め

「アア!凄い!ひろきのが来るわ!」

淫らに声をあげる陽子

「何が来るの?」

「アンッ!オチンチンが」

「オチンチン?」

「ひろきのチンポが来るの!」

「いやらしい」

「そうよ!だめ?」

「最高だよ」

キスをし舌を絡めながら

「アア~!アア~!」

隣の部屋に聞こえないか心配になるくらい

たゆんたゆんと大きな胸が揺れながら

「今日どうしたの?めちゃくちゃエロい」

「だって逢いたかったから」

そして高まりだしてきて

「イキそう」と話すと

「いいよ…出して」

キスをして抱き合いながら高まりながら

「今日はおっぱいに出したいな?」と話すと

「ダメ」

「え?」

「このままあたしの中に出して」

「いいの?」

「いいよ…出して出して」

そう話すとギュッと背中に手を回してきた

「陽子に出すよ」

「ひろき来て!」

俺は激しく打ち付けると高まりを一気に陽子の中で散らばした

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