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体験談(約 48 分で読了)

イジメられて興奮する彼女~初めてのオモチャ責め、からの優しいラブラブセックス(1/5ページ目)

投稿:2022-11-15 14:33:32

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本文(1/5ページ目)

ゆう81611297◆gCSDA0A(20代)
最初の話

読んでいただきありがとうございますこれは私と、その彼女との体験談になります多少フェイクやフィクションも混ぜてはいますのでご了承下さい初めて書きますので、解りにくい表現などあるとは思いますが良かったら最後までどうぞ今回は序章、ということでそこまで彼女のM性癖は見られないかも…

前回の話

また読んでいただき、それにたくさんの続編希望やいいね、ありがとうございます今回は、前話で彩と居酒屋デートをし、そのままラブホテルで濃密に交わった次の日の話ですまずはまた軽く紹介から優平(29):私本人。どこにでもいる普通の会社員。仕事の為地元を離れ、某県に赴任して数年。181…

またもたくさんの続編希望といいね、ありがとうございます

今回は何をお話しするか考えましたが、俺と彩がどのような日常の過ごしているか、それと初めて彩とオモチャを使ってセックスした話を読んで頂ければと思います

結構日常描写や会話が多いのですが、よろしければ最後までどうぞ

それと前話までで年齢表記を直していなかった為1歳ずつ増えているのと、軽くプロフィール更新してます

それではまた、簡単な紹介から

優平:(30)私本人。どこにでもいる普通の会社員。仕事の為地元を離れ、某県に赴任して数年。181cm普通体型、17cm太めチンポ。

彩:(24)彼女。小学校教諭。とても社交的。見た目はAV女優の橋本ありなさんに近い感じ。明るく天真爛漫って表現がとても似合う。169cmスレンダー体型でCカップ。だがお尻は大きく、括れからのヒップラインがとてもキレイ

________

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____

前話からまた3ヵ月程が経った6月半ば、特筆することもない、普段と何も変わらない休日

金曜日の夜、互いにいつも通り業務をこなし終え迎えた夜20:00

彩は実家暮らしで、俺は一人暮らし

その為家で2人で過ごすとなると必然的に俺の家になる

ガチャっ

「ただいまーっ」

「おかえりー、おつかれさま」

「優さーんっ、つーかーれーたーよー……っはぁ、クンックンッ」

彩は匂いフェチで、帰ってくるなり、ソファーでくつろぐ俺にひっつき、彩はクンクンっと鼻を鳴らしながらハグをしてくる

「ふぅぅぅっ、落ち着くぅ」

「1週間おつかれさま、本日ご用意致しましたお食事は、シメジとほうれん草とベーコンのバター醤油炒め、オクラと豚トロのポン酢和え、鶏大根、舞茸とツナの和風パスタ、の和風セットでございます。如何致しましょう?先にお風呂にしますか?ご飯にしますか?それとも……?」

「ごはんっ!ごはんごはんっ!おなかすいたーっ!」

「即答、俺……泣いちゃうかも、しくしく、えーん」

「棒読みすぎ(笑)ねぇ優さーん、おなかすいたよー」

「はいはい、ちょっと待ってねー、用意するから着替えといでー」

こんな感じのやり取りが週末の日常

遠いところで勤務する彩が俺の家に帰ってくるのを、ご飯を作りながら待つ

料理はキライじゃないし、なんならその辺の女子力を吟っている女性よりも多種多様な料理を、質もそれなりに提供できる自信はある

「はい、どうぞ」

部屋着に着替えて戻ってきた彩、テーブルに腰掛けた目の前にはビールと軽くつまむ為の自家製ピクルスが

「うわぁーいっ!やっと週末!プシュッ!じゃあ、優さんもおつかれさまです!」

俺&彩「かんぱーいっ!」

俺は少しだけ一緒にお酒を飲むと、一度キッチンへ戻り、暖め直していた料理を皿に盛り付けていく

「はい、どーぞ」

「やたっ!ごはんっ!また今日も美味しそう………いただきまぁす!」

「おいひぃっ!バター醤油に外れはないねぇ、んうっ!この大根染み染みでおいひいっ!」

美味しそうなリアクションをしながら、パクパクと食べ進め、どんどんと皿の上から彩のお腹の中へ収まっていく

と、しばらく経った頃

「あれ?彩お酒、まだあるの?珍しい、どした?調子悪い?」

「ん?、あ、いやね、実はね………今日のお昼過ぎからその、女の子の日、始まっちゃってね……そろそろだなぁっては思ってたんだけど」

「ああ、なんだそういうことね。体調悪いのかと思った、いや、良くもないのか」

「そうなの、だから今日はこれだけ。あと………ごめんね、今日はその………」

「謝ることないでしょ、仕方ないって。具合悪くなったらすぐ言ってね」

________

______

____

「ごちそーさまでしたっ!」

ご飯を食べ終え、その後はだらっとテレビを見たり、YouTubeを見て爆笑したり、ゲームしながらはしゃいだりと、のんびりとした時間を過ごす

時刻は22:30

いつもならこの辺りから、少しずつスキンシップを始め、シャワーを浴び、ベッドへとなだれ込むのだが、今日はそういう訳にもいかない

補足として、前話、前々話のような激しいセックスを毎回してるわけではないです

むしろ、普段はゆっくりとした、時間を掛けて彩の身体をどんどん知っていくように、開発していくような優しくゆったりとしたセックスをするようにしています

彩の感じるポイントはどれくらいあるのか、各部位ごとにどうされるのが一番好きなのか、どういう体位で、どういう角度で突かれると気持いいのか、どのくらい奥まで咥え込めるのか、シチュエーション、バリエーションを色々試しながら

付き合い始めてからの3ヶ月くらい、ちょうど前々話のラブホテルに行った時くらいまでは特に念入りに彩の身体を探っていました

だからこそ、彩をあそこまで激しく責められたんですけど

話を戻すと、その日はもちろんセックスは無し

その為、シャワーを浴びたら、就寝のためにベッドへ入る

電気を消して、寝る体勢へ

「優さん、今日はえっちできなくてごめんね」

「大丈夫だって、俺のこと性欲魔神か何かだと思ってる?(笑)」

「そんなこと…は…無くはないけど(笑)ほら、女の子の日来た時にお泊まりしたことなかったでしょ………」

「女の子はいろいろ気を使うもんね、まあ彩がイヤじゃなければ全然気にせず来てくれていいからね?」

「ありがと、優さんはやっっぱり優しい。前のカレなんて、生理来たって言ったらじゃあ今日は無理だねって、デートすっぽかされたこともあったんだよ?」

「うわ、最低、クズ。良かったね、そんなやつとまだ一緒にいなくて」

「うん、おかげで今こんなに優しい彼氏と一緒にいれるもんねっ」

「優しい?やらしいじゃなくて?」

「アハハっ、そうだね(笑)優しいけど、やらしいも間違ってないもんね(笑)」

「彩もだけどね。あ、そうだ、良いこと考えた。彩、これからさ、女の子の日になったとしても、逆に泊まりに来てよ」

「えぇぇぇっ、いや、わたしは優さんといれるのは嬉しいけど、でも優さんに我慢させちゃうよ?」

「それは彩も一緒でしょ?それにさ、やっぱり2人でいるとしたくなっちゃうじゃん?でもできないでしょ?」

「………うん、したい…ねぇ」

「それを良い方に捉えて、したいのにできない、だから一緒にいるのに、我慢して我慢して、次のデートの時に思いっきり発散する、みたいな。ある種焦らしプレイだね」

ピクンと、彩が微かに反応したのを見逃さない、これはいけると踏み

「最後までしたいのに、途中までして終わって、2人とも1週間お預け、自分でするのも禁止、それで前にしたときみたいな、激っしいセックスしたら、きっとスゴくきもちぃよ?」

「彩は焦らされて焦らされて、限界まで我慢してからイッちゃう時の感じ知ってるもんねぇ、ねっ、してみようよ」

彩の頭の中はすでにその時の事を考え、想像してるのだろう、少し息が上がり、甘い声で

「………はいっ、してみたいですっ」

「でも、ほんとに?いいの?そうなると色々物置かせてもらう事になると思うし、それに、ね………」

「彩が大丈夫なら、俺は全然、それにこれはエッチなお願いだよ?彩はきいてくれるでしょ?約束、したもんねぇ?」

「………はい……じゃあ……お願いします………」

「じゃあ早速さ、来週のデートでしてみよっか、善は急げ、だからね」

「せっかくだから、久しぶりにホテル行ってお泊まりしようよ。」

「……はいっ、フルッ……」

「どしたの?……もう興奮しちゃったの?」

「や、まあ、少し………優さんは知ってると思うけど、わたし生理終わった後がいちばん、その、えっち、したくなるからっ……」

「うん、知ってるよ?今までだって、終わったあとに会ったときはいつもより気持ち良さそうだったし、彩からもぐいぐい誘ってきてたもんねぇ、でもこれからは……生理終わったからって俺と会うまでは絶対に1人でしちゃダメだよ?」

「………はぃっ、しませんっ、がまん、するっ」

「………てことは、1人でしてたの?」

彩は自ら墓穴を掘る

「……っ!?……してないっ………」

「ほんと?嘘つく子にはご褒美あげないよ?ほんとにしてない?」

「………ごめんなさいっ、してます………生理終わったあとだけは、えっちな気分になっちゃって、……がまんできなくて……っ、しばらく優さんと会えないときとか、は、しちゃいます………ッフッ……」

ちゃんと口にして教えてくれた彩にご褒美のキスをする

チュッッッ……チュウッ…チュッ…チュゥチュルルルッ…クチッ、チュプックチュクチュチュッ………

「ッハッ……ちゃんと教えてくれたね、えらいえらい………でも、これからはちゃんと我慢、するんだよ……できるかな?」

部屋着の上から軽く手を胸をさすっていく

「ッッハァっ、い、ゆうさんと会うまで、もう自分でしませんっ、がまん、するっ……」

その宣言を聞きながら、裾の下から手を柔肌に差し込み、下着の上から乳首を触っていく

「ッフゥゥッ、ねっ、乳首だめっ……えっちな気分になっちゃう……」

「もうなってるでしょ?それにもう、来週のエッチの準備だよ……ほら、こんなにコリコリしてるじゃん………」

乳首に直接触り、少しずつどんどん強くつねりグリグリと刺激していく

「ッッッ、ア、、フゥゥフゥァァッ、ヤッだめっ、んねっ、えっちしたく、なるっ……だめっ………」

ぎゅむっ!と一瞬だけ、力を込めて乳首を捏ね、すぐに弱める

「ッッッッゥウゥッ!」

「来週、たくさんしてあげるからね、今日はここまで、来週、楽しみだねぇ、さっ、寝よっか」

「んんんっ、目ぇ覚めちゃったっ……!寝れないっ……!」

「んー、まあ、でしょうね(笑)ほらほら、寝ますよー(笑)」

「寝れないってば!もー、本当に優さんイジワル…………」

軽くイチャイチャとしながら、彩が眠りにつくまで、次にデートで行きたいところや、なんでもない話を繰り返し、気付けばウトウトとしながら、彩は寝息を立て始める

________

______

____

そうして迎えた次の週末、生憎の雨がパラパラと降り続いている

無事に生理も終わったとの連絡があったので、予定通りのプランでデートすることに

彩はデートの前に美容室を予約していたらしく、よりキレイになった彩に会えるのを楽しみに施術が終わるのを待ちながら準備を始める

ピロンッ

「今美容室終わったから、これから向かいます!」

「はーい、運転気をつけて向かってきてねー」

とメッセージを送るとすぐに既読が付き

「はぁーいっ!もうちょっとだけ待っててね!」と返ってくる

彩の到着を待ちながら準備を進め、あとは身の回りの確認をするだけといったところで

ガチャガチャッ、キィィィィッ

渡していた合鍵を使い、家のドアが開く音がする

「ゆうさーんっ、ただいまぁーっ!」

「ん、おかえりー、お、髪の毛良い感じだねぇ、可愛いっ、俺もちょうど準備終わるから少しだけ待ってね」

早々に準備を整え、車へと乗り込みデートに出発する

まずは、新しく出来たカフェへランチに行く

「ランチセットのBを2つ、パスタは魚介のペスカトーレと、ボロネーゼで、ドリンクは抹茶ラテとアイスコーヒーをお願いします」

店員「かしこまりました、少々お待ちください」

「ここのお店内装すごいオシャレだねっ」

「ねっ、夜はまたメニューも変わってダイニングバーみたいになる感じみたいね、今度は夜にも来てみよっか」

「うんっ、楽しみだねっ!」

「………今日美容室行ってきて、より可愛いねぇ、格好も………大胆に攻めてきたからねぇ」

今日の彩は、お尻を強調するような、膝よりも10cm程上の丈の黒を基調とした白いラインのチェック柄のストレッチの効いたタイトスカート、白く胸元が少し開き、肩の辺りが少しヒラヒラとしたトップスを身に付け、細く長い美脚は薄めの黒のストッキングに覆われている

「へへっ………今日は優さんとデートだからっ、それに、LINEで言われたから………」

今日のデートは、なるべくエロい格好で来るように、と、もうひとつこうしてくるように、と少し前に連絡していた

「ありがとね、今日の彩、ううん、今日も彩は可愛くて、とってもエッチぃよ?」

「………へへっ、良かったぁ………♡」

店員「お待たせしました。こちらがランチBセットのボロネーゼと……………」

そこからは普通に会話しながらランチを楽しんだ

________

______

____

「ふうっ、美味しかったね!」

「ねっ美味しかったねぇ、オムライスとかも美味しそうだったからまたこようね」

そうしてカフェを後にし、ふらっとショッピングモールへ

夏も近くなってきた為、浴衣や水着を見て周りお祭りやプールなんかも行きたいねって話したり、ふらっと入った服屋で色々物色したりしながらウィンドウショッピングを楽しむ

夕方に差し掛かった頃

「そうだ、行きたいところあるわ、ちょっとそこ行ってもいい?」

「いいよー、何か欲しいものあるの?」

「そう、まあここじゃないから車戻ろ」

車を走らせて向かった先は、激安の殿堂

「ここ?なんか意外」

「そ、さっ行こっ」

彩の手を引き店内へ

しばらく歩き回りとあるコーナーへ

「………ん?え?もしかして………ここ?」

そこは18禁と書かれた、アダルトコーナー

「そう、………今日はこの後ホテルでオモチャ使ってね、たっっ……くさん、彩のことイジメたくなって………ほら、一緒に選ぼ」

素早くのれんを潜り、雰囲気の違う空間に連れ込む

「わっ、っちょ、……ねぇやだっ……恥ずかしい、初めてこんなとこ入った………」

恥ずかしそうに、おずおずと周りを眺めている

「良かったね誰もいなくて」

「んねぇっ……選ぶなら早く選ぼ……?」

「あれ?おもちゃには意外と乗り気?興味あるの?」

「…………少し、ね……」

「………使ったことある?」

「、、、ない、ないよ」

「うそつき、何今の間は(笑)ほんとは?」

「………あり、ます」

「ウソつかなくていいのに、どれ使ったことあるの?」

「……んと、これと、あれ……かな」

彩はローターと電マを指差す

「じゃあ、それ以外の選ぼうね。」

2人でいろんなオモチャを見ている時、もう一組カップルが入ってきた

「……人来ちゃったよ………、ねえっ、早く選んじゃおうよ……」

「そうだね……あ、こんなのどう?潮吹きに特化したバイブだって。こんなの使ったらいつもより吹いちゃうんじゃない?」

「っっちょ……声大きいよっ……、うん、もう、それにしよっ………?」

もう恥ずかしさが限界か、早々に立ち去ろうとするがそれは許さない

「じゃあバイブはこれね。あとはー」

と、他のオモチャも選び始める

「……………」

すぐにカップルは外へ出ていき、また2人だけに

「もぉぉぉ、はずかしかったよぉぉぉ……ね、もう早く出よぉよっ」

「ごめんって、あの男の人に彩がおしっこ漏らしちゃうのバレちゃったねぇ………でも、あの人何回も彩のことチラチラ見ててさ、1回彼女にバレて小突かれてて、ざまぁみろって思った(笑)」

「そりゃデート中に他の女の人じっと見てたらイヤだよ」

「まあそうだね、よしとりあえず選んじゃおっか。そだ、ねぇ彩ちょっとこっち」

そういって連れてきた所にはディルドがたくさん並んでる

「ね、この中から彩の好きな物選んで?」

「えぇぇっ、わたし?わたしが選ぶの?」

「そう、早く選ばないとまた人来ちゃうよ?ほら早くー」

彩はおずおずと、いろんな模造チンポを眺め手に取り、ちょっと悩んで決めたようだ

「じゃあ、これ………」

「………なんか、俺のとサイズ感似てない?やっぱり大きい方がいいんだ……(笑)」

「やっ、たまたま、だよ……」

「結構ニギニギして選んでたけど?おっきいのが好きならこっちとか良いんじゃない?」

そう言って目の前に超巨根!ビッグサイズ!!極太20cm!と書かれたディルドを差し出す

「んやっ、近いぃ……いや、こんなの無理無理……裂けちゃう…入んないよぉ……」

「そだね、彩のお顔より大きいもんねぇ。それにこれに慣れちゃって俺ので足りなくなったら悲しいからやめとこ(笑)」

結局バイブ、ディルド、遠隔ローター、乾電池、ついでにいつか着させようと思いバニーガールのコスプレ衣裳を購入することに

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