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最初のレイプから2週間後でした。(1/2ページ目)

投稿:2024-01-05 11:25:25

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本文(1/2ページ目)

友紀◆IoM4B1E(20代)
前回の話

友紀です。もうすぐ25歳になります。社会人になって一人暮らしを始めて3年近くが経ちました。会社から家賃補助が出るので都内ではないですが、近郊のワンルームに住んでいます。私が最初にレイプされたのは11月18日の事です。この日まで私はレイプなんて最低な行為だとずっと思っていました…

最初のレイプされた日から2週間経った12月2日に私はまたレイプされました。

最初の時と違うのは、相手が1人じゃなくて4人に増えていました。

私は4人の男性から繰り返し何度もレイプされ続けました。

土曜日の夜から翌日の昼過ぎまで、私の身体は4人の性欲処理として使用され続けました。

今回は最初のレイプ後の事を書きます。

最初のレイプで私は最低な変態女に改造されてしまったんですが、それでも妊娠は怖かったのでレイプの3日後に生理が来た時はほっとしました。

レイプ直後は妊娠させられてても良いなんて思ってましたが、少し時間が経って冷静になってくるとやっぱり妊娠は怖かったですね。

私は何となくですが、またレイプされそうな気がしてて妊娠の予防だけはしておこうと思いました。

生理中でもオナニーをしてしまうほどレイプの虜にされてしまいましたが、生理が終わるとレディースクリニックに受診してアフターピルを処方してもらいました。

変な言い方ですが、これでいつレイプされても良い状態になりました。

頭の中ではレイプなんて最低だとわかっているんですが、レイプ願望への歯止めが利かなくなっていました。

そうなると最低な変態女の私は、昼間も夜も部屋の鍵を掛けずに過ごすようになりました。

夜寝てる時も部屋の鍵は掛けませんでした。

寝てる間に部屋に忍び込まれれてレイプされる事を期待してました。

また、休みの日は朝から1日中オナニーが止まりませんでした。

もちろん私がレイプされているのを妄想しながらしていました。

「いやぁ、やめて・・助けて」

「ごめんなさい・・許してぇ・・」

「ああ・・だめぇ・・これ以上気持ちよくなりたくない・・」

こんな声を出しながらオナニーしてました。

彼や友達からLINEが来てもオナニー優先でスルーしてました。

そんな最低な毎日を過ごしていた変態馬鹿女の私ですが、レイプから2週間後にとうとう願っていた事が起こりました。

前回と同じくゴミ捨てから部屋に戻ってくると、また覆面をした人が部屋の中にいました。

それも今回は4人に増えています。

私はその瞬間に一気に感情が高ぶってしまいました。

(ああ・・とうとう・・これヤバくない)

そう思うと股間のあたりがマジにジンジンしてきました。

でも私は、今回もあくまでもレイプ被害者?の筈なので、

「いやぁ・・またなの・・もう許してぇ・・」

そう言うとドアのあたりにしゃがみ込みました。

ひとりが私に寄ってきました。

おそらくこの間私をレイプした男性です。

「また来たよ・・ゴミ出しでも部屋に鍵かけないと不用心だぞ」

「今日は4人でたっぷりしてやるよ」

「これからちんぽ無しで生きられない身体にしてやる」

私はそのまま手を引っ張られて4人の中に座らされました。

前後左右に覆面した男性が立って私を見下ろしています。

ニヤニヤしているのが覆面越しでもわかりました。

「ごめんなさい。許して・・」

私は何故か謝っていました。

「何を謝ってんの。別に悪い事なんかしてないでしょ。悪いのは今からお前さんを犯しまくる俺たちの方だけど」

「そうだよ。悪いのは俺たちなんだけどさあ、まぁ別に謝って貰っても許さないけどねぇ」

「さてと、まずはじっくりと身体を拝ませてもらうかな。おい立てよ」

私は恐る恐る立ち上がりました。

すると前後左右の男性から手が伸びてきます。

私は胸を揉まれました。

最初はゆっくりとそして時には強く揉まれました。

「おお揉み応えのあるおっぱいだな、柔らかくて弾力もいいじゃん」

乳首も摘まみ上げられました。

「ぁ、きゃ・・いや」

「やっ、ちょっと・・だめぇ」

私は思わず声を上げました。

「それにしてもいい揉み具合だよな、いいねいいね」

男性達は楽しそうに私の胸を堪能していました。

私は一方的に男性達から胸を弄ばれ続けました。

ただただされるがままでしたが、同時に胸から伝わる男性達の手の感触、

そしてそれに伴う刺激によってだんだんと悶え、感じさせられました。

「お願い・・もう許して下さい・・んっ、んん、んんぅうぅうっ………!」

(なんで感じてるの、もう私の身体ぁ・・そんなに直ぐに感じるなぁ・・)

私は必死に感じまいと抵抗してみましたが、これから彼らからめちゃめちゃに犯されると思うと

身体の中から湧き出る肉の悦びには敵いませんでした。

「なんだよこいつ少しは抵抗するかも思えば・・変態だなこいつ、直ぐに感じてよぉ」

「もう感じてるのかぁ?無理矢理揉まれて感じるとは、お前はとんでもない淫乱女なんだなぁ。」

私は揉まれる度に甘い声をあげるようになりました。

男性達は私の様子に嬉しそうでした。

そしてより力強く胸を揉み込んできました。

前から押し潰すように揉まれたり、下から持ち上げたり、揺さぶったりしました。

「あっ、やっ、ぁあっ………まっ………まってください、あぁあっ………」

留まるところを知らない揉み責めに私は我慢しようとはしましたが、身体が感じる悦びには抗えず、声を上げて続けてしまいました。

すると男性達はもっと私を感じさせようとしてきました。

前後の男性達は胸を揉むのをやめて、私のスカートの中に手を差し込んできました。

そして股間を責められました。

「ああ・・そこは・・あん・・やぁん・あぁあぁ・・」

私は胸の刺激だけでも十分に感じていたのに、股間まで弄られてますます大きな悶え声を上げるようになりました。

「やっ、ひぁあっ!あっ、ぁあっ………!やふっ、んはっ………あっ、ぁぁ………ぁあっっ!!」

私は自分の顔がどんどん紅潮するのがわかりました。

男性達はそんな私を見て増々激しく責めてきました。

(だめぇだめぇ・・そんなに感じるなぁ・・私のからだぁ・・お願い感じないでぇ・・)

そんな願いも空しく、彼らに屈服させられるのは時間の問題でした。

(もう逝っちゃう・・逝っちゃうよぉ・・なんでぇ・・どうしてぇ・・)

私はこんなに簡単にイカされる自分に呆れました。

それと同時にこれからの彼らの責めに期待を膨らませていました。

「なんだよこのねえちゃんは、こんなに簡単にエロい顔しやがって・・ほら逝けよ・・」

私は前の男性からおマンコを掻き廻されました。

「ひゃぁ・・あ・・あっ・・んあぁ・・ぁぁあ・・」

あっさりとイカされました。

そしてその場に崩れるようにしゃがみ込みました。

私がイカされると男性達はズボンを脱いで下半身をむき出しにしてきました。

「いい逝きっぷりだな・・お前ばっかり気持ちよくなってないで、次は俺たちのことも気持ちよくさせてもらうぞ」

(ぁあ・・こんなに・・やだ・・この人の、おっきい)

4人とも大きくなってましたが、中の一人はめちゃめちゃ大きかったです。

「あ、ぁぁ………ぁ、んぐっ……!?ん、ぅぅんっ、んぅうぅ………!」

気づいたときには頭を捕まれ強引に大きなモノを口の中にねじ込まれていました。

他の人のモノを握らされたり、ほっぺをぺたぺたを叩かれたりしました。

私は男性達のモノを順番に次々とねじ込まれました。

肉棒を咥えなていると、これまでに見たレイプもののAVを思い出しました。

どれも女の子達はレイプされる前に強引に口にねじ込まれていました。

今私は同じ事をされてるんだと思いました。

イラマさせられてそれから順番に犯されるんだと思いました。

(ああちょっと苦しい・・激しい・・)

「んんぐぅ・・んっ、んは、はふっ………ぁ、やっ、ぁぁ………!」

実際のイラマはAVで見てるのより全然苦しかったです。

これまでオナニーでは何度もイラマさせられるのを想像してましたが、

実際にはとても苦しくて激しいものでした。

私の状態など一切関係なく、ただ男性達が気持ちよくなりさせすれば良いものでした。

(ああ私ってただの性欲処理の道具なんだ)

そう思うと自虐的な変な興奮を覚えました。

「ほら休まずにちゃんとしゃぶれ、手の動きが疎かになってるぞ」

少しでもフェラや扱きを休むと男性達から叱られました。

「ちゃんと躾をしてやるから楽しみにしてろよ」

(えっ躾って何されちゃうの?)

私は躾という言葉に身体が疼いているのに気が付きました。

「心から俺たちの性奴隷になりたいって思うように躾をしてやるからな」

私はそう言われてドキドキが止まりませんでしたが、まだ少しの理性で拒絶する素振りをしました。

「誰が貴方達の奴隷になんかなるもんですか。早く終わらせて帰って下さい」

あくまで強気に振舞っていましたが、彼等の奴隷にされてしまうのは自分でもわかっていました。

「まぁそんな事言ってるのも今のうちだ、お前の方から性奴隷にして下さいって言ってくるのが楽しみだね」

「こうしてやるよ」

乳首を捻り上げられました

「いやぁ・・やめてぇ・・しないでぇ………ひぁ!?ぁ、やっ………さ、触ら、ないで………」

乱暴に扱われているのに女の本能で甘い声をあげてしましました。

「なんだやっぱり感じてやがる。聞いてたとおりの変態女だなぁ」

「お前、この間はレイプされているのにイキ捲ってたんだってな。まあ今日は4人に回されるんだからさすがにそんな事はないよな」

「いくらなんでもそこまでの変態女なんてこの世にいないだろ」

私は男性達の話を聞いていましたが、彼等からの責めでイキ捲る事がわかっていました。

彼等にイカされ捲って性奴隷にして下さいって自分から進んで言うようになる自信がありました。

(もういやぁ・・どうして私ってこんなに情けないの・・神様助けてぇ・・これ以上私を苛めないで)

その後も下から持ち上げられては揺さぶられ、乳首の辺りを指で狙われ、上から、右から、左から、揺さぶり揉まれ、吸われました。

とにかく胸を弄ばれ、どんどん感じていきいました。

フェラしながら胸を揉まれ股間を掻き廻されました。

私は弄ばれ無理やり感じさせられながら泣きました。

「ん・・ひっ・・あぁ・・あん・・はぁ・・ん・・」

泣きながら彼らの責めを受け続けていました。

「もう・・いやぁ・・これ以上・・イキたくない・・気持ちよくなりたくない」

「みんな、こいつはもう気持ちよくなりたくないって。どうしようか」

「おいお前、気持ちよくなりたくないのか?」

「もう許して下さい。これ以上は勘弁して」

「じゃあ多数決で決めよう。みんなこいつを許す人?手をあげて」

男性達は当然誰も手をあげません。

「はい4対1で許さない事に決まりました。おい死ぬまでイカせ続けるから覚悟しろ」

「いやぁ・・助けてぇ・・お願い、なんでもしますからぁ」

「こいつはなんでもするそうです。みんな許しますか?手をあげて」

もちろん誰も手をあげません。

「はい決定。おいお前が何をしても許さない事に決まりました。諦めてイキ続けろ」

彼等は電マや責め具を持ち出してきました。

そして股間や胸に押し当てました。

私の身体はピクピクしながら痙攣を始めました。

またイカされました。

「ごめんなさい、もう十分イキました。終わりにして下さい」

こんな願いは聞き入れられない事はわかっていましたが、そう言わずにはいられませんでした。

「はは、こいつ面白れぇどんどん逝ってるよ。ず~と玩具にしてあげるかね」

私は増々激しく玩具にされました。

イカされた直後でも容赦なく責められました。

「ん・・ん・・イグ・・イグ・・むりぃ~」

「イっじゃう・・イクぅ・・ん・・ん・」

手で彼らの責めから逃れようとしましたがダメでした。

手足は彼等から押させつけられたまま強制的にイカされ続けました。

「なんだこいつ抵抗しようとしてるよ。性奴隷のくせに生意気だな」

「すみません・・逆らうつもりなんてありません。でももう少し・・」

私の乳首とクリはイカされすぎで駄目になる直前でした。

これ以上イカされると心が崩壊していまいます。

「なんだよ奴隷のくせに、罰として電マは最強にしてやる」

そのまま最強になった電マをクリに押し当てらました。

「だめぇ・・イグぅ・・やめてぇ・・イキましたぁ・・イギましたぁ・・許してぇ・・」

一瞬でイカされました。

私は力いっぱい手足を動かして責めから逃れようと抵抗しましたが、男性の力には敵いません。

手足を押さえつけられたまま股間に電マを押し付けられて何回も何回もイカされました。

「ああ・・助けてぇ・・電マをせめて弱くして下さい・・」

「何言ってんだよ、ダメに決まってるだろ。お前脳ミソあんのか。壊れても続けるよ」

(なんでぇ・・狂っちゃうよぉ・・もう私・・ダメみたい)

「許してぇ・・許し・・てぇ・・」

「なんだ許して欲しいって。でも許しませぇ~ん」

私はそのまま責められ続けました。

潮も枯れるまで吹かされ続けました。

快楽の連続で涙が止まりません。口からも涎が止まりません。潮も吹かなくなりかわりにおしっこを漏らしました。

「もう・・ダメ・・ゆる・・してぇ・・いやぁぁぁぁ」

「そうなんだ嫌なんだね。それじゃとことんやりまーす」

泣いてもわめいても彼らの責めは止まりませんでした。

「うわぁぁぁぁぁぁぁ・・うぇぇぇぇぇ・・」

(もうやだぁ・・やだ・・壊れちゃう・・)

「さーてと、今度はこれを使いますか」

私は涙いっぱいの瞼を開けると目の前にイボイボが沢山ついている巨大なバイブが音をたてて動いていました。

(だめ・・やだ・・やだ・・無理)

私は四つん這いにされ足は動かなせないように固定されました。

手も後ろ手に縛られました。

その状態でバイブが私の中に容赦なく入ってきました。

「うぎゃぎゃぁ・・あぁ・・・うわぁ・・いぎゃ・・」

私は声にならない悶え声をあげていました。

「こいつの死ぬほどイキ捲ってグタグタになった変態マンコだけど、まだまだ使えるなぁ」

バイブが奥まで入ってきて子宮の隅々まで蹂躙されました。

「マジでやめてぇ・・もう・・死ぬぅ・・怖いっ・・」

おマンコからは枯れ果てていたはずの潮がまた吹き出しました。

潮を吹いている間もバイブは私を犯し続けています。

「お願いします・・ちょっとだけ・・休ませてぇ・・やばい・・やばいからぁ・・」

「ごめんなさい・・お願いしますぅ・・せめてぇ・・せめて普通にイカせてぇ・・」

「ぁぁあああぁ・・・イグぅ・・いくぅ・・許してぇ・・ごめんないさい・・」

でも私が何を言おうが無駄でした。

「私は玩具です・・貴方達の玩具ですからぁ・・もう・・やめて下さい・・」

「ああ・・死ぬ・・死ぬぅ・・あぎゃ・・あぅ・・」

私はおマンコ以外にも目と鼻と口の穴から液体を垂れ流しながら男性達に従順する意志を伝えて許しを請いました。

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