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体験談(約 29 分で読了)

イジメられて興奮する彼女~初めての旅行、5日間かけての焦らしセックスに温泉で性欲が爆発する2人~後編(1/3ページ目)

投稿:2022-12-09 05:31:42

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本文(1/3ページ目)

ゆう81611297◆gCSDA0A
最初の話

読んでいただきありがとうございますこれは私と、その彼女との体験談になります多少フェイクやフィクションも混ぜてはいますのでご了承下さい初めて書きますので、解りにくい表現などあるとは思いますが良かったら最後までどうぞ今回は序章、ということでそこまで彼女のM性癖は見られないかも…

前回の話

今回は夏のお盆の時期に行った、彩との初めての旅行でのお話の続きですなかなか更新ペースを上げられず申し訳ないです思い出しながら書いていたら止まらなくなってしまい、かなり長くなってしまったため、前後編の予定でしたが、もう少し分けますので、今回は中編となります今回はいよいよ2人…

今回は夏のお盆の時期に行った、彩との初めての旅行でのお話の続きです

かなり長くなってしまったため、前後編の予定でしたがもう少し分けさせてもらい、今回は後編、最後の話しとなります

またよろしければ最後までご覧ください

________

______

____

翌朝、旅行5日目

目が覚めると時刻は朝6:00

まだ彩は隣でスヤスヤと寝ている

無防備に緩みきった可愛い寝顔を見ていると、昨日のような、セックスしている時に見せる表情とのギャップがより際立つ

彩を起こさないように、するっと身体を布団から抜け出し部屋の露天へ朝風呂しにいく

しばしゆっくりしていると

「いたぁ……ゆうくんっ……おはよぉ………」

と、彩も露天へと入ってくる

「おはよ、彩も早起きだね」

「んんっ、なんか起きちゃったっ、そしたらゆうくんっ、いなかったから………」

わたしもはいるぅっ、と眠そうに目を擦りながら一緒に露天風呂に浸かる

ぴとっと、くっつきながら、まだ寝惚けているのか、肩にもたれながら今にも寝てしまいそうなくらいウトウトとし始める彩

「あーや?寝ちゃダメだよー?危ないから」

「んー……ねないぃ……ゆうくんいるから、あぶなくない……へーきだもんっ」

「だめだよー?ほら、おーきーてー」

「………ちゃんと起きないと、襲っちゃうぞー?」

胸をふにふにっと軽く揉みながら彩に尋ねる

「……ンッ、ゆうくんっ、えっちぃー………もーう…………」

と言いつつ、イヤがるわけでも、起きようともしないので乳首まで触り始める

「ンゥッ………ンヤッ………ハァン…………ンッ」

「ほら、早く起きないと朝からエッチしちゃうよ?」

「おきてるぅっ、もうおきてるよぉっ……ンッ!………ヤァ………きもちぃっ………」

「朝からこんなことしていーの?」

「だって、だって……ゆうくんからしてきたんだもんっ……」

「じゃあ、やめよっか。彩が起きたならもうする必要ないしね」

「……………ヤッ………」

「ん?」

「……やだっ………したいぃっ、えっち、しよ?」

彩はチュゥゥッ、とゆっくりキスをしてくる

「チュッ、チュゥゥッ、チュッ、チュッ……昨日のじゃ、足りなかった?彩ももっとしたかった?」

「…ううんっ、ちがうっ、昨日のえっち、すごいきもちぃかった……でもね、なんか、よりえっち好きになっちゃって………ゆうさんにっ、えっちなことしてほしぃのっ……」

「それでこんな朝っぱらから発情しちゃったんだ、じゃあそんなエッチな彩はなにしてほしいのかな?」

「………いっぱい、おっぱいさわって?」

ゆっくり手のひらで彩のCカップの胸をヤワヤワと優しく包み、揉みほぐしていく

「…………ンンッ……ハンッ………ンッ……………ンフッッ」

「ほら、こっちおいで」

横にいる彩を膝の上に座らせて正面に来るように移動させる

「これなら、両方ともちゃんとおっぱいさわれるね」

フニフニッ、ムニュッムニュムニュッ、サワサワサワッ

「フゥゥンッ……フゥゥッ、アンッ………ハァン……ハァッハアッッ」

「ンアァァッ………きもちぃっ、朝からこんな、えっちだぁっ………」

「エッチだねぇっ、昨日たくさんしたのに。」

ペロッペロッペロッ、チュウッ、レロッレロッ、コロコロコロコロッ

おもむろに乳首へ舌を伸ばし、舌先でたくさん舐めたり転がしたりを繰り返す

「ンンッッ…………ヤァンッ…ちくびっ………きもちぃっ……」

「ンッ!……ハァァッ……ハァァッ…ハンッ!………わたしもっ、するっ……」

彩も手を伸ばし、ゆっくりと両方の俺の乳首を擦ってくる

「ンッ………フゥゥッンッ………ヤンッ………ンッ!……アッ………」

「ンンッ……あっ、ゆうくんのっ、おっきくなってきたぁ……おっきぃの、あたってる……」

「そりゃこんなことしてたら立つよ、やだ?」

「んーん、やじゃないっ………ふふ、かちかちだぁっ…………」

優しく彩の手のひらでチンポが包み込まれていく

「ンンッ……なんか、えっちな気分……スイッチ、入っちゃった……ゆうくんの、ぺろぺろしていい……?」

「舐めたいの?」

「うんっ、おチンポ舐めたいっ、ねぇ、立ってぇ……」

言われるまま、彩の目の前に立ちチンポを口元へ差し出すと

「フフッ、ゆうくんのおチンポ、朝から元気ぃ……♡カプッ、ハムッ、ハムハムハムッ、チュルッチュルッ」

と、口にチンポを咥えモゴモゴっと味わうようにゆっくり亀頭を刺激してくる

「ハムハム、チュル、チュルルッ、ベロン、ベローッ、チロチロチロチロッ」

「ペロッペロッ、ゆうくんっ、ここっ好きだよね」

上目遣いで見つめてきながら、カリ首の括れを舌先でなぞるように丁寧に舐めてくる

「そう、カリのとこそうやって舐められるの好きだよ……そう、上手…………そのまま裏スジも細かく舌を動かすように舐めて?」

言われた通りに裏スジも丁寧にチロチロチロチロッと舐めながら、彩は指先でしっかりと竿もシゴいてくれる

「……ッッッ、彩ほんとに上手になったね、そんなこと教えた覚えないけど、どこで覚えてきたのかな?」

「んんっ、えっちな動画とか見たり、いろいろ調べたりして、覚えたのっ。ゆうさんにきもちぃく、なってほしいから……」

ペロペロッ、チロッチロッ、シコシコシコシコシコシコッッッ

「彩、きもちぃよ……でもそろそろ、俺も彩のこと責めたいな………?」

「やっ、まだ舐めさせてっ…?…昨日たくさんしてくれたお礼っ……ゆうさんにっ、たくさんご奉仕、させてっ?…………ゆうさん、イケそう?彩のお口にいっぱいせーしっ、くださいっ……」

「彩のこと、きもちぃくしてあげたいのに、いいの?」

「……きもちぃくしてほしぃ……でもっ……昨日もゆうさんがたくさんたくさん、きもちぃくしてくれたからっ……わたしね、いつもしてもらってばっかりだからっ………今は、わたしがしてあげたいの……」

ジュポッジュポッジュポッ、ジュルルッ、ジュルルッ、グッポグッポ、ジュルッジュルッジュルッジュルッ!

精液をチンポから搾り取るように彩のフェラがどんどん激しくなっていく

「……ッッッ、彩っ、ッッッ…!ほんとに、イッちゃうよ……?そんなに激しくしたら……」

「ふんっ、ひぃよぉっ、たくはんっ、たくはんっらひてっ(うんっ、いぃよぉっ、たくさんっ、たくさん射精してっ)」

ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!

「ッッッ!………ダメだ、彩?ほんとにイクよ?……彩っ、イクよっ…………っ、イクッ………!」

ビュルッ!ビュルッ!ビュルッ………!ビュッ…ルッ……ビクッ……ビクッ………

「ンンンンッッ!…………ンッンッ、ンフッ、ンフゥゥッ……チュゥゥッ、チュルッチュルッ、チュルルルッ……チュポッ……」

彩はそのまま射精を口で受け止めると、一滴も残さないかのように、そのまま丁寧に尿道の中の精液まで吸いとっていく

「ぷはっ、たくひゃん、へはよぉ……ゆうひゃんっ、ひもひよはっはぁ?(たくさん、射精たよぉ……ゆうさんっ、気持ちよかったぁ?)」

口の中が真っ白になるほど溜まっている精液を見せつけてくると、そのままコクンッ、と飲み干してしまう

「へへぇっ、せーし、飲んじゃったぁ……♡」

「……ハアッ、ハアッ、気持ちよかった、ありがとね彩」

「ううんっ、こちらこそいつも頑張ってくれてありがとっ!」

________

______

____

その後またゆっくりとイチャイチャしながら温泉に浸かり、浴衣に着替えて朝御飯へ

朝食はバイキング形式の為、旅館のレストランへと足を運ぶ

「美味しそうなのたくさんあるよっ!何食べよっかなぁ♪」

朝から食欲旺盛な様子で、次々と皿に料理を盛り付けていく彩

朝食を取り終え、テーブルにつくと

「いただきまぁすっ!」

と、パクパクモリモリ、たくさん食べていく

何回かおかわりもし、満足した様子で朝食を終え部屋へと戻る

「ふぅっ!まんぞくっ♪でも、もう終わりかぁ……」

楽しみにしていたイベントがそろそろ終わってしまうと思い、シュンッとしてしまう彩

「1番の楽しみにしてたイベントだったもんね。でもまた2人で温泉とか旅行、たくさんしようね」

「うんっ!たくさん、たーっくさん!行こっ!♪」

「まだ旅行終わってないけど、今回はたくさん計画してくれてほんとにありがとっ♪ゆうくんだぁーいすきっ♡」

ぴとっとくっついてキスをしてくれる彩をぎゅーっと抱きしめ返す

チュゥッ、チュッ、チュッ、チュゥッ……レロッ、ハムッ、クチュッ、クチュックチュッ

「……ンフッ、ハァ、ンッ……ねぇ、ゆうくん……まだ、時間あるから、温泉最後の思い出に、もっかい…………」

「……もっかい……何?」

「もっかい……えっち、してほしいなっ♡」

「……ふふっ、いいよ……でも、昨日もたくさんしたし、朝4発目も搾り取られたからなぁ、チンポ立つかなぁ?」

すでに軽く勃起しているが、彩にイジワルしたくなり、思いとは逆の言葉を口にする

「ならっ、わたしがんばるねっ、ゆうくんのおチンポきもちぃくするからっ……そしたら、おまんこ、挿入れてっ?」

そういうと彩の舌はより激しく動き、積極的に俺の舌に絡ませてくる

肩に置かれていた彩の手はするりと浴衣の中に滑り込み、ゆっくりと俺の上半身をはだけさせていく

露になった乳首に指を添えると、コリコリッ、ピンッピンッと刺激してくれる

「ンゥッ、ンッ、クチュッ、レロンッ、ゆうくんっ、ちくびきもちぃ?」

「きもちぃよ、チュッ、チュゥッ、彩、乳首も舐めて?」

うんっ、と返事をした彩は立ったまま顔を降ろしていき、乳首を優しく舐めていく

レロンッレロンッ、チュッ、チュッ、チュッ、チュゥッ、ペロペロッ、ペロペロッ、チュルルッ、チュルルルルッ

今まで教えてきた通りに乳首を的確に舐めて、気持ちいい刺激を届けてくれる

「彩、きもちぃよ……上手、だねぇ」

「ひもひぃ?たくひゃんっ、ひもひふぅ、なっへぇ?(きもちぃ?たくさん、きもちくぅ、なってぇ?)」

より一層乳首への愛撫が激しくなり、次第に彩の右手がどんどん下がりついに浴衣の上からチンポを捉える

「チュルルッ、ペロペロッ、チュゥゥゥッ、あっ…フフッ………やったぁ、ゆうくんのおチンポ、おっきくなってくれてる……うれしいっ♡」

「こんな可愛いくてエロい彼女に、可愛く誘われたら勃起するなんて当たり前じゃん……朝、彩が頑張ってご奉仕してくれたけど、俺も、もう一回彩とエッチしたかったよ……」

「うれしぃっ……わたしで興奮してくれるのっ、わたしも興奮、しちゃうっ……ゆうさんっ、もっと、もっとわたしできもちぃくなって……?」

乳首を舐めるのを止めることなく、隙間を縫いながら彩の細く柔らかい指がチンポへと辿り着く

「すごいっ、もうカチカチっ………あっつくなってる……」

俺は自ら浴衣の帯を解き、パンツ1枚になると

「彩、パンツ脱がせて?」

はいっ、と彩は素直にしゃがみこみ、最後の布切れを脱がせていくと、完全に勃起したチンポが現れる

「んんっ、すごいねっゆうさんのおチンポ、ずっとビンッビンッ……我慢汁も出てるぅ……」

朝の露天風呂でもたくさん射精したはずのチンポはもう固く反り上がり、先端はすっかり我慢汁が滴ってくるほど先走っている

シュッシュッシュッシュッ、シコシコッシコシコッと手でしごきながら顔を見つめてくる

「きもちぃよ、ねぇっ、ヨダレ垂らして?もっとぬるぬるにして、手でシゴいて……」

彩の口からチンポの上にヨダレをたらーっと垂らすと、グチュグチュグチュッっとよりやらしい音が鳴り続ける

「……えっちな音、ねっ?きもちぃ?」

次第に彩の口がチンポへ近づき、先端からどんどん出てくる我慢汁を全て舐め尽くすように彩の舌先が亀頭の先端をチロチロッ舐めていく

「ペロッペロッ、チロチロチロッ、ンチュッ、チュゥゥ、レロレロレロッ、ハムハムッ、んっ、おっきぃ……」

「ゆうさんのおチンポっ、すごいねっ。ずっとカチカチだよっ……」

「嬉しい?」

「うれしいよぉっ……わたしとえっちする時にいつもおっきくなってくれるの……わたしでこんなにしてくれてるって思うと……うれしくなっちゃう…………」

カプッ、モゴモゴモゴッ、ルチュッ、チュルッチュルッ、モゴモゴ、ジュゥゥゥルッ、チュポッチュポッチュポッ、ジュルルルルッ、ジュルッジュルッジュルッ!

チンポを口に含み、より強い刺激を与えてきてくれる

「……ッあやっ、きもちぃよ……、彩の口、すごくきもちぃ……ほら、もうチンポちゃんと勃起したから、今度は彩がきもちぃくなる番だよ?」

と、彩の口からチンポを抜き、座ったままの彩の浴衣を留めている帯をシュルルっと解き、浴衣を脱がす

「ッッッ?彩?なんで下着着けてないの?」

「………昨日のね、あれ、すごく興奮したのっ………だから、だからねっ、もう一回、したいっ、と、思って…………」

彩は浴衣の下には何も身につけておらず、ストンっと浴衣を落とした瞬間、目の前には一糸纏わぬ彩のスレンダーな裸体が現れる

「…………流石に引いちゃ…った?や、だっ?こんなえっち、なの………?」

やり過ぎた………とでも言いそうな表情を彩は見せる

「……………」

「……ごめんなさいっ、やらしい娘で、ごめん、なさいっ………」

そんな不安そうな彩に激しくキスをしていく

「ンッッ!ンンッ……クチュッ……クチュクチュッ……やらっ?こんなえっちなわたしっ、やらっ……?」

「………このド変態、俺に命令されたならまだしも、自分でこんなことしたの?ほんと……どうしようもない淫乱になったね………」

「ンンッ、ハァンッ、ごめっ、なさいっ……こんなえっち、になっちゃったの……やだっ……?ゆうさんにっ、よろこんでほしくてっ……わたしっ、えっちな娘にっ、えっちなこと、だいすきになっちゃったの………」

「………で?どうだったの?あんなに美味しそうに朝食食べてたのに……その時も実は興奮してたんだ………あんなに人がいっぱいいたのに、こんな格好して、1人で興奮してたの………?」

「……ッンンッッ……!……はいっ、してましたっ……すごくっドキドキしたっ、のっ……わたしっ、自分で、こんなことしちゃうくらいっ、えっちになっちゃったっておもったら………すごい、こーふんしたのっ………ごはん食べてるときからねっ、ずっとねっ、おまんこ、きゅんッッって、ずっとしてるのっ………」

そう言う彩のそのおまんこを指で撫でると、触れる前からすでにムワッとした熱気を感じ、触れた瞬間にはトロットロに愛液が溢れ出ているのが分かる程に濡れそぼっている

「そんなこと勝手にして、こんなにトロットロにおまんこ、濡らしたんだ………こんなんだったら、朝露天風呂でチンポ舐めてた時からほんとは我慢できなかったんでしょ?」

「はいっ、ほんとはっ、おチンポ挿入れてほしかったっ………またっ……激しくたくさんズンズンして欲しかったのっ………」

「なら、素直にそう言えば良かったのに……」

「でもっ、あのときは、ゆうさんにきもちぃくなってもらいたくて……ゆうさんっ、いつも頑張ってくれて………わたしっ、たくさんしてもらってるからっ、そのお礼にって………」

チュゥゥッ、チュッ、チュッ、チュッ、クチャァッ、クチャックチャッ

「チュッ、ハァッ……じゃあ、そのお礼にまたたくさん、イジメてあげる………変態さんが満足するまで……たっっくさん……」

「はいっ、たっくさん、へんたいなわたしのこと………おもちゃにしてっ……くださいっ…ンンッ…ンチュゥゥッ………」

キスをしながら、ほどいた浴衣の帯に手を伸ばし、彩の手を後ろに持っていき両手首を縛り上げる

「………ンッ……ヤッ、しばられちゃった………」

「これで、彩はなーんにも抵抗できなくなっちゃったね………」

「やだっ………」

「やなの?やだって言ってるけど、口だけでしょ?イジメられて興奮する変態なんだから」

「ほらこっちきて、そこで四つん這いになって」

布団の上へ移動し、彩を支えながら横たえると四つん這いになるように指示する

彩はもぞもぞっと、身をよじりながらなんとか四つん這いになり、お尻を高く突きだしてくる

「なんでもいいなりになっちゃうんだね、そんなにセックスしたかったの?」

「ハァ…ハァ…ハァ…ンッ、したいですっ、ゆうさんにたくさんっ、イジメられて、きもちぃくなりたいっ………」

「はやくぅ……はやくっ、イジメて……たくさん、お尻、叩いてください……」

パァァァンッッ!

「ンァァァッ!」

「下着も着けないで朝ごはん行って、1人で気持ち良くなってた悪い娘には、確かにお仕置きがいるね」

ペチンッッ!ペチンッッ!ペチンッッ!ビシッ!パァァァンッッ!

「ンッ!ヤッ!ンアッ!ハァァァッンッ!」

「お仕置きだよ?お仕置きなのになんでそんな気持ち良さそうな声出してるの?これじゃお仕置きにならないよ?」

ペチンッッ!ペチンッッ!ペチンッッ!ビシッ!パァァァンッッ!

「ヤァッ!ごめ、なさいっ、アァァッ!」

「まったく、じゃあお仕置き変えるよ」

お尻を叩くのをやめ、彩の身体を全身フェザータッチでゆっくりと撫で回していく

「ッァァッ……ぞわぞわ……するっ………ンッ!……やらっ、もっと、もっと………」

「もっと、なに?」

ツゥゥゥゥゥっと10本の指で肩からお尻まで、背中を何度も何度もゆっくりと往復しながら撫でていく

「ピクッッ、ピクンッ、やだっ、もっと、ちゃんと、アンッ、きもちぃとこ、さわって………」

「これじゃあやなの?足りないの?」

今度はお尻をゆっくりと内側に向けて指を滑らせる

「ッ……ハァァァッンッ………もっと、そんな、ゆっくりじゃなくて……焦らさないで………おねがいっ……ちょくせつ、さわって………」

「ダメだよ、だってそうしたら彩、喜んじゃうでしょ?お仕置きなんだからダメだよ」

「ンンンッッ……ハァァッ……じらさない、でっ……おねがいっ、きのうみたいにっ……いっぱいいじめてくださいっ……」

「こことか?」

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