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体験談(約 29 分で読了)

イジメられて興奮する彼女~初めての旅行、5日間かけての焦らしセックスに温泉で性欲が爆発する2人~後編(3/3ページ目)

投稿:2022-12-09 05:31:42

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本文(3/3ページ目)

「ヤラッ!ヤラァァッ!もうらめっ!おかしくっ!おかしくなるっ!ンヤァァァァァッ!」

パンッパンッパンッパンッ!ジャブッジャブッジャブッ!

彩は必死に首を左右に振りながら止めどなく襲ってくる快感に悶え、おまんこからは潮が漏れ出してくる

「まだやめないよ?彩のこと、もっともぉっと、狂わせてあげる……ほら、もっと、もっと蕩けたお顔見せて……」

「もうらめっ!らめっ!……アァァッ!……やらっ!やらっ!…………ッア゛ァァァッ………!!」

ビグッッッン!ビクビクッッッ!ビグンッ!ビグンッ!

「またイッちゃった………ほら、まだ続くよ……ほらっ……ほらっ…ほらっ!」

ピストンの大きさをより大きくしチンポ全てを使い、入り口から子宮口まで、大きくピストンしていく

「ッッッッッッ!………ッッッォォォッ!……ァァァァッ!ァァァァッ!ァァァァッ!………ンァァァァッ!!」

腰がどんどん跳ね上がりチンポから逃げていくので、上から押さえつける

快感の逃げ場を失くした彩はブリッジするように背中を宙に浮かせ、頭で身体を支えるような体制になっていく

「ンッッ……!!……イヤァァァァッッ!も、むりぃぃぃっ!やらぁぁっ!やらっ!やらっ!やらっ!」

「もうむり?もう終わりにする?」

パンッパンッパンッパンッ!パンッパンッパンッパンッ!

「イキすぎっでっ!も!おかじぐなるっ!イキすぎっでっ!くるじぃっ!ヤッ!ヤァァッ!」

「じゃあ………あと1回、彩がイッたら終わりにしてあげる……」

パンッパンッパンッパンッ!パンッパンッパンッパンッ!

「ッッアァァァァァッ!やらぁぁっ!そこぉっ!………ンゥゥゥゥゥッ!ァァァァッ!アァァッ!ヤッアァァッ!…………イクッイクゥゥッ!」

「いいよ、ほら最後にいっちばんきもちよく、盛大にイッて………」

パンッパンッパンッパンッ!ジュブッジュブッジュブッジュブッ!ブシュッ!ブシュッ!ブシュッ!

「……ンヒィィィィッッ!…………ァガァァァッ…ッッ!……ヒヤァァァッッ!…………イッ…………グゥ!………ンッ……ゴォォォォッ!」

ズンッ!と最後に奥深くまでチンポを押し込み、勢いよく引き抜き腰を押さえつけていた手を離す

途端まるでAVのように、ブッシュゥゥゥゥ!と天高く潮が吹き上がり、俺の顔にまで飛び散ってくる

彩の華奢な上半身は宙に浮いたまま何度も何度も跳ね、口はパクパクとしながら虚ろな目で遠くを見つめるように放心している

浮き上がった身体が布団の上に戻ってからもしばらく痙攣は続き、軽く肌に触れるだけでビクッと反応を示す

「………彩?大丈夫?」

「………ハァァッ、ハァァッ………ハァァッ、ハァァッ……だい、じょうぶ、じゃ、ない…………」

「イジメすぎたね……お水飲める?」

水を口に含み、彩に口移しでゆっくりと水を飲ませていく

「ンッ、コクッ、コクッ……ンッ、ハァァッ……ハァァッ……やば、いぃ……もう、わけわかんなく、なっちゃった……」

「きもちぃかった?」

「うんっ、すごく……すごくきもち、よすぎだよ……連続でイカされるの、すきっ……♡」

「じゃあもう、これくらいにしておこっか」

「………やだぁっ、まだ………まだしてほしぃっ……」

彩はまだ物足りなさそうにおねだりしてくれるが、昨日から連続で長いことセックスしていて彩の負担が大きいのは目に見えてわかる

「まだしたいの?でも昨日からたくさんエッチして、彩もしんどくない?」

「え……でも………ゆうさんっ、まだイッてないでしょ?」

彩はまだ反り立っているチンポと顔を交互に見てくるが昨日からのセックスの連続はこれ以上すると彩の負担が大き過ぎるのでやめておく

「そうだけど、もう彩もぐったりでしょ?それに出掛ける準備もしなきゃ。俺は大丈夫だよ、彩がこんなにたくさんきもちぃくなってくれたなら満足だよ」

「……んんっ、ごめんねっ……いつもわたしばっかり、たくさんきもちぃくしてもらって……」

「ふふっ、ありがとね彩。チュッッ……チュッッッ……さ、じゃあ最後に露天風呂でささっと汗流して、準備しよ?」

彩の手を縛ってる帯をほどき、身体をゆっくり抱き起こすと突然ギュゥゥッと彩が抱きついてくる

「ゆうさんっ、だいすきっ♡でも、がまんしないでね……」

「ありがとね彩、俺も大好きだよ。さ、お風呂いこっ?」

「うんっ!」

それから2人でまた露天風呂へ入り汗を流した後、それぞれの準備を整え、無事にチェックアウトを済ませて車へと戻る

「はぁぁぁっ!楽しかったぁっ!でも、これでほんとに温泉終わりかぁ………」

「楽しかったね彩、喜んでもらえた?またこうやって温泉とか行こうね」

「うんっ!すっごい楽しかったよ!こんなに豪華な旅行楽しくないわけないよっ!これからもたくさんたっくさん行こうね♪」

「楽しみだね、じゃあ今度旅行する時は彩に計画立ててもらおうかな?」

「やったぁっ!どこ行こっかなぁっ!」

たくさん思い出などを話しながら近くのパーキングへ車を停めて、昼御飯を済ませた後、昨日できなかった温泉街の散策をしていき、夕方には実家へ向かう

この日は2人とも朝から激しくセックスしたせいか、すぐに眠気に襲われさっさと眠りについてしまい、5日目はこれで終了

________

______

____

6日目、最終日

この日は法事の日

親父とじいちゃんの法事があるため今回帰ってきた

午前中法事がある間、彩には実家でのんびりしててもらい、全て終わった後着替えを済ませて俺と彩の住む町へ帰る準備をする

準備が整い、荷物も全て車へ積み込む

俺母「彩ちゃん、来てくれてありがとうね。これからも優のこと、宜しくお願いします」

ばあちゃん「またおいでねぇ、楽しみに待ってるからね」

「こちらこそ、たくさんおもてなしして頂いてありがとうございましたっ!ほんっとぉに楽しかったです!また是非お邪魔させて下さい。お世話になりました!」

と、みんなに別れを告げ2人の住む町へ

________

______

____

帰り道、仙台最後の食事ということで仙台といえばの牛タンを食べ、お土産も買い夕方頃に仙台を出発する

休み休み向かいながら、日付が変わる少し前に無事に俺の自宅へとたどり着き、ある程度荷物の片付けも終わらせ、2人でのんびりと過ごす

「ゆうくんっ運転おつかれさまっ♪今回は本当にお世話になりましたっ♪」

「いいえー、楽しかったね。彩も疲れたでしょ、今日はもう早く休もっか」

「わたしはまた寝てばっかりだったからさ…(笑)」

「ふふっ、じゃあささっとお風呂入っちゃおっか」

2人でシャワーを浴びに行き、その間ずっと彩は旅行の思い出や美味しかったご飯などのことを思い出しながらずっと喋りっぱなしで、まだ興奮冷めやらない様子でいた

寝る準備も整い、布団の中へ

「ゆうくんっ、ほんとにほんっとに楽しかった♪いつもいろんなこと楽しませてくれてありがとねっ、だぁいすきっ♡」

「あとね、その……温泉の最後、ほんとにごめんね………」

「まだ気にしてたの?(笑)大丈夫、言ったでしょ?彩が満足してくれたら、俺は本当に満足だよ?」

「……きらいになってない?」

「もちろん……どした?なにかあった?」

「……あのね…わたしね、昔えっち好きじゃなかった頃に、それが原因で別れたことがあったから……」

「いつもゆうくんはね、わたしにたくさんしてくれるけど、わたしは何もしてあげられてないんじゃないかって………ゆうくんにしてもらうのが嬉しい反面ね、不安にもなるの……ンムゥッ!」

本当に不安そうな顔をしながら様子を伺う彩の頬を、両手でムギュゥッと押さえつける

「大丈夫、そんなことで彩のことキライになんてならないから。それとも、今はこんなにエッチ好きになってくれて、たくさん求めてくれるようになったのも、それも演技?」

「ううんっ、本当に、ゆうくんにしてもらいたいっ、ゆうくんとのえっちは、本当に好き。だから、嫌われたくないからとかじゃなくて、わたしが本当にしたくて……ゆうくんにして欲しくなっちゃうの……」

「ならよかった……嫌われたくないからしてくれてたって思ったら悲しくなっちゃうよ(笑)」

「それに………彩は俺のおもちゃなんでしょ…?余計なこと考えなくていいの……俺が好きでしてるんだから……ね?大丈夫だよ?」

「でも、そんな風に思ってくれてたなら、今度また俺のしたいようなエッチ、してもらおっかな?(笑)」

と、彩が顔をあげるとうっすら目が潤み、今にも泣き出してしまいそうな顔をしている

「ゆうくん………ありがど……」

「泣ぁかないの(笑)それに、エッチだけで彩のこと好きになって、今もこうやって過ごしてるんじゃないよ?彩のこと、本当に大好きだからね。不安だった?不安にさせてごめんね?」

「………ズズッ、グスッグスッ……ごめんね、ゆうくんっ、最後にこんなこと言って………グスッ、わたし、本当に楽しかった……ゆうくんっだいすきぃ……」

そのまま彩のことを抱き締めながら眠りにつき、楽しかった旅行は終わりを告げる

________

______

____

以上で長かった旅行編も終わりになります

最後はちょっとセンチな文章になってしまいましたが、彩のそんなところも知ってもらいたくてあえて書かせて頂きました

ではまた、彩との体験談を良ければ楽しみにしていて下さい

読んでいただいてありがとうございました

この話の続き

いつも読んでいただいてありがとうございます最初にお断りというか謝罪といいますか、今までの投稿はかなり長いばかりで、せっかく読んでくださる方の時間をかなり取ってしまうようなものだった為、これからはなるべく読みやすいように細かく区切って投稿させて頂こうと思いますただ、彩とのお話をなるべく…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    拝見しました。話の流れも表現もすごく良くて興奮しました。 
    非常にいい作品と思います。
    後半、エッチシーンでの擬音はちょっと使い過ぎかな?と感じました。
    半分ほどにしても充分に想像はかきたてられて、エロですよ。
    引き続きの続編よろしくお願いいたします。

    0

    2022-12-09 09:08:05

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