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タイトル(約 18 分で読了)

自粛期間中、童貞の俺に美人のセフレが二人出来た (1/3ページ目)

投稿:2021-02-03 21:00:17

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アイアンマン◆KJVIl5A(愛知県/10代)

大学に合格し、家を出てマンションに一人暮らしをする事になって3か月位の頃

オンラインゲーム仲間の子とLINEでも話をするようになって、ゲームの情報の

やり取りをしていたが、近所の短大に通っていると言う話だったので、オフ会

をしたいねって話になった、自粛期間中という事もあり、飲み屋はさすがに行け

ないかなって話をするので、じゃあ、僕の部屋でって言うと、それはさすがに

一人では行けないって言う事で、友達と一緒なら行ってもいいと言われた。

「初めまして、こんにちは~お酒買ってきたよ~わっ広い、何部屋あるの?」

「一応、3LDKあるよ、使ってないけどね」

「うわっ勿体ない、引っ越して来ようかな」

「初めまして波留子の友人の咲子です、よろしくお願いします」

「二人共美人だね、ドキドキするよ、普段、女の子と話さないから・・・」

「彼女って居ないんですか」

「居たらゲームなんかしてないよ、勉強とゲームの毎日、あと妄想が趣味」

「アハハ!変態ジャン、どんな妄想するの教えてよ」

「ある日、美人でスタイルが良い女の子が二人でウチに遊びに来るの・・・」

「なにソレ、美人じゃないけど、スタイルは良いよ二人共、見る?」

「いいよ、鼻血でそうだから」

三人で料理を作ってお酒を飲んだ、二人共我が家の探検を楽しむように、色々

探し回って変な物が隠してないかしていた。

「何かさ、若い男の子の部屋って感じじゃ無いよね、エロ本も無いし」

「私、初めて、男の人の部屋に入るの」「私だってそうだよ、想像と違う」

三人で飲んでいるうちに、酔いが回って来たらしく、色々な事を話出した。

「何かさ、ナンパされるのって、目的がヤリたいって男の顔に書いてあるよね」

「そうそう、特に車でナンパって怖くて乗れない」

「彼氏とかいないの?」

「私達も彼氏いたら、ゲームしてないと思う・・・」そう言って笑った

「別れたとか、遠距離とかもないの」「無い、全く好みの男も居ないから」

「じゃあ、二人共、男性経験は?」

「女の子にそれ聞くの~誠くんはあるの?女性経験、風俗は抜きで」

「風俗も含めて無いよ、彼女いた事無いし、モテないから」

気が付くと深夜になろうとしていた、終電までは急げば間に合う時間だったが

「リビングで良かったら泊ってっていいよ、俺は部屋にベッドあるから」

「でも、ソファだと二人は狭いから・・・」

「これここを出すとダブルベッドになるから・・・・」

そう言って、ソファーの座面を持ち上げて、下の引き出し型のベットを出した

あっと言う間に、ソファーがクイーンサイズのベッドに変身した。

「へ~便利、咲子どうする?泊る?泊まろうか・・・・・・」

「でも、今日会ったばかり人の家に泊まるのはチョット・・・・」

「じゃあ、朝まで起きてようよ、ゲームもして騒いでさ」

「それいいね、私は賛成、咲子は?」「それだったらいいかも・・・・」

「じゃあ、パジャマは無いけどスウェットなら新品が二つあるよ安物だけど」

「あっそうだ、私ねお風呂に入りたい、いつもシャワーだから」

「だったら、二人で入るといいよ、俺は追加の夜食作るから・・・」

俺はバスタオルを用意して、風呂のボタンを押した、スウェットは赤と黄色

を袋から出して渡した「洗濯するならここに入れて3時間で乾燥まで終わる」

ドラム式の全自動洗濯機の扉を開けて言った。

「ボタンを押すと洗剤も自動で入るから、下着とかはこれに入れるといいよ」

「へ~便利、最新型だね、金持ちなんだね、このマンションも持ってるし」

「えっ国立の大学に行ってるの、へ~頭いいんだね」

「まあ、見た目の分は努力してカバーしてる」

「アハハ!そんなに見た目、悪くないよ、まあ、彼氏としては合格点かな」

波留子はそう言うと浴室の扉を閉めた、俺は自分も白のスウェットに着替える

と夜食を作り始めた、冷凍のフライドポテトとウインナー位しか作れない。

しばらくすると洗濯機が動いている音がしてきた、話し声も聞こえてくる。

俺は興奮して勃起していたけど、期待はしてなかった、相手が二人だし、童貞

なので、どう話を切り出すのかも分からないから、このまま朝まで遊んで終わる

のだと思った、風呂に入りたいと言ったのは女の子の方で自分から言った訳じ

ゃ無かったし、そういう度胸も無かったからだ。

自分の部屋のゲーム機をリビングのテレビに繫終わった頃、二人が出てきた、

波留子は赤で咲子は黄色のスウェットを着ている。

三人でマリオカートをやった、波留子が得意なゲームだと言う、やっている時

夢中になって、身体が軽くぶつかった、その時、不意に胸に手が触れた、

ハッキリと乳首だと判った「ゴメン・・・ふふふっ」

波留子は照れ笑いをした「ノーブラだって判った、咲子もだよ」

そう聞くと息子が急激に目覚めてしまった、慌ててクッションで隠すと

「わっこれくらいで勃起するんだ」

とからかわれた「いいだろ自然現象なんだから・・・・」

「ねえ、見せてよ、見た事無いんだ、二人共・・・」「絶対嫌だ・・・・」

「まあ、見せる程の物でも無いって事かな~」「悪かったな・・・・」

それから、またゲームに戻ってしばらくすると、ゲーム機を置いてあるテーブル

の引き出しを見つけて開けてしまった、そこにはTENGAが普通に置いてあった。

「あっ凄い物発見、雑誌で見た事有る、これティンガだよね」

それは今度使おうと思っていた新品だった、普通気が付かないだろうと思ってた

からショックは大きかった「本物、初めて見た、使って見せてよコレ」

「馬鹿言うなよ、新品だろ、いつか使おうと思ってたんだよ」

波留子は手に取って色々見ていた、穴に指を入れてザラザラしてるのを確認

しているようだった「咲子見てよコレ、すごいよ」

咲子も手に取って見ていたが、恥ずかしそうに笑っていた、新品だったから

良かったと思った。「勃起してるオチンチンみた事無いのよ見せてよ」

俺は困った、こっちだって人に見せた事は無かった、でも、本人の意思とは

関係無く、次第に勃起して痛い位になっていた。

「俺だけ見せるのは不公平だ、そっちも見せてくれるのなら、いいよ」

「私達は無理よ、女の子だし、まだ誰にも見せた事無いもん」

「だったら嫌だね」「パンティーくらいなら・・・あっダメだ、履いてない」

俺はそれを聞いて、ギョッとした、そうか下着まで洗濯してるのかと思った。

「それ使ってあげるから、入れて動かすんでしょ・・」

「ダメ、俺だって二人の前だと恥ずかしいよ、無理だね」

俺は二人からTENGAを取り上げて引き出しに戻そうとした時、波留子が言った。

「分かった、じゃあチョットだけなら見せてもいいよ、指とか入れないでね」

波留子はそう言うけど、咲子は手でダメダメという合図を必死でする。

「見せるだけならいいジャン、だったら私だけでもいい?」

俺は迷った、人に見せるのは恥ずかしい、でも、見せて貰えるなら、それも

いいかもしれない・・・・動画では見た事は有るけど、生でこんなに綺麗な

女の子のアソコは観れる機会は無いと言っていい・・・・・

「絶対見せてくれるんだよね」「嘘は言わないよ、私だけだけどね」

俺はソファーベッドの上にひざまずくとズボンとパンツを降ろした、勃起して

痛いくらいのモノが二人の前で上にバチンと跳ねた。

「うわっおっきい、こんなのが入るんだね、硬そう、触ってもいい」

そう言いながら手で握ってきた、細く長い指で握られるだけで気持ちよくて

声を出しそうになる「こんなの、このちっちゃい穴に入らないよね」

「無理すれば入るよ、ゼリーが付いてるからホラ、ヌルヌルだろ」

「やだ、ホントにするの、見てられない・・・」

積極的な波留子に対して、咲子は嫌がるような素振りだったけど、波留子の手元

に視線は集中していたようだ「うわっドロッとしてる・・・これくらいかな」

「グッと押し込むと入るから、そう・・・オッ入った」

「気持ちいい?これで動かすといいんだよね」

波留子が手に持ったTENGAを上下させると凸凹が気持ちよくて、声が出そうにな

った、波留子が両手に持って激しく上下させると、俺はたまらなくなって、目の

前の波留子のおっぱいを手で触り始めた、大きくはないけど、乳首が判った。

乳首を指でつまむと波留子と目が合った、波留子は手の動きを止めない、俺は

稲妻が走るような衝撃が走り、TENGAの中で射精した。

「わっビクビク動いてる・・・もう出したの?え~分かんなかった」

「5分経ってないよ、もしかして早漏・・じゃない・・・」

「仕方ないだろ、そんなに早く動かすから、溜まってたし・・・・」

TENGAを抜くと、ドロッとした精液が塊りになって落ちた。

「これが精液?うわっ臭い、沢山出るんだね、若い証拠だよね」

「俺、チョット洗ってくるよベトベトだから」

そう言うとフルチンのまま、バスルームのシャワーでオチンチンを洗った。

戻って来ると、二人はリビングのテレビを見ていた夜のニュース番組だった

「ねえ、何か忘れてない?」「何の話?」「見せてくれるって言ったジャン」

「見たい?」「当たり前だろ、俺だって見せたんだし・・・・」

波留子は勿体付けるように話をはぐらかそうとしたけど、結局諦めて見せる事に

納得した「ここじゃあ恥ずかしいからトイレでなら見せてもいいよ」

そう言う話になって二人でトイレに入って見せて貰う事になった。

「見せるだけだからね、まだ経験無いんだから指とか入れないでね」

そう言うとスウェットのズボンを降ろした、パンティーを履いて無かったので

黒い繁みが見えた「よく見えないよ、便座に座って脚開いてくれよ」

俺はしゃがみ込んで見るけど暗くて良く見えない、顔を近づけるとㇺッとする

匂いがした薄っすらと毛が生えていて溝があった。

「チョット開いてもいいかな」「え~恥ずかしいよ早くしてよ」

俺は両手でおマンコを開いた、暗いけど綺麗なピンク色だった、少し光っていて

波留子が興奮して少し濡れているのだと思った、小さなクリトリスが見えた

入れる穴は開いて無かったけど、入り口らしい所は判った。

「ねえ、もういいでしょ・・・・・そんなに見られると恥ずかしいよ」

せっかく見れたのに、もう終わりだと言われて、俺はガバッと波留子のおマンコ

に口を付けて舐めまくった、クリトリスを吸い舌でペロペロすると

「嫌、汚いってヤメテ・・・・アアッ気持ちいい・・・変態・・・・」

最初は頭を掴んで離そうとしたけど、気持ちが良かったのか力が抜けたように

「舐めるだけだからね、それ以上はしないでね、絶対だよ」

「うん分かった、チョットショッパイけど美味しい」

そう言いながらクリトリスを舐め続けた「アアッソコ気持ちいい・・・・」

全力で舐めていたので舌が疲れてきた、片手でおマンコを指で開いて、もう片方

の指でクリトリスを転がすように軽く触った、クリトリスは最初見た時より大き

く硬くなってきた、男みたいにクリトリスって勃起するのだと知った。

「ヌルヌルしてきたよ」「言わないで、もう少し早く動かしていいよ」

そう言われて指の動きを早くした、クリトリスだけじゃなくおマンコ全体を

指でなぞるとヌルヌルはもっと多くなった、波留子がハアハア息が荒くなった

「もうダメ、気持ちいいアー・・ホントにもうダメ・・・」

波留子は全身をビクビク痙攣するように動かすと脚を閉じた。

「もう、変態、見るだけって言ったのに・・・・でも、気持ち良かった」

リビングに戻ると咲子が一人でこちらを見ていた、両手で股間を押さえていた

「咲子もやって貰いなよ、凄く気持ち良かった、自分でするより気持ち良いよ」

「私は恥ずかしいから、無理」「そんな事言わないで・・行こうよ」

俺は思わぬ展開に何も言えなかった、陽気で積極的な波留子と違って、おとなし

くて恥ずかしがり屋の咲子の方も見られるかもしれないと思うと、出したばかり

のチンチンが更に硬くなっていく、波留子は咲子を強引にトイレに行かせた。

トイレに二人が押し込められるようにして入ると波留子は扉を閉めた。

俺は咲子を抱きしめるとキスをした、ファーストキスだった、それから胸を

触ると波留子より厚みは無かったが膨らみと乳首が硬くなってるのが判った。

スウェットの中に手を入れると波留子より薄い繁みがあった、おマンコは濡れて

ビチャビチャになっていた、指で溝をなぞると腰を引くように動かすので、

もう片方の手で逃げないように押さえつけて指を動かした。

「ああっダメ、そんなに早く動かさないで・・・」

それを聞いて、スウェットから手を抜き、スウェットを降ろして便座に座らせた

「嫌、そんなに広げて見ないで、お願い・・・」

咲子のおマンコは波留子より小さかった、お尻が小さいからかもしれない

俺は波留子と同じ様に咲子のおマンコを舐めまくった、今度は、口と指で交互に

クリトリスを攻めた、ビクンビクンを身体を震わせながら、咲子は感じていた

両手で自分の口を押さえていたけど、声が段々漏れて息が荒くなってきた。

指を揃えて軽く上下させると身体をガクガクさせて震え始めた。

「ハ~もうダメ・イク、イキそう・・・・ダメダメダメ・・・・」

咲子は太腿をヒクヒクさせてイッタ時、チョロっとオシッコを漏らした。

「死ぬほど恥ずかしい・・・・・でも、すごく気持ちヨカッタ・・・・」

俺はオシッコと愛液で濡れたおマンコを綺麗に舌で舐め取った。

リビングに戻ると、波留子が一人でスウェットの中に手を入れてオナニーをして

いた、俺は波留子のスウェットを全部脱がせて、乳首を吸いながら手でおマンコ

を指で中に入れないよう気を付けて上下させた。

「アアッ~気持ちいい、ア~もっとして・・・」

俺はスウェットを脱ぐと波留子に勃起しているモノをしごくように頼んだ

それを見ていた咲子も服を脱いで俺の隣に来ていた、二人を愛撫しながら

交互にしごかれた俺は「もう出そう・・・・出る」二回目の射精をした。

「うわっやっぱり生で出るとすごいね、あんな所まで飛んでる・・・」

「そうね、あんなに沢山出るのね、初めて見た・・・・・」

それぞれに感想を言っていたけど、俺は幸せな気分だった。

そのまま、ソファーベッドで三人で裸のまま寝た、ヒソヒソ声がするので

目が覚めたらお昼頃だった、波留子が俺のオチンチンを握っていた。

「ねえ、これって朝立ちだよね、毎日、朝から出さないといけないの?」

「そんな事無いよ自然現象だから、しばらくすると治まるから」

「こんなに太いの入ったら痛そう・・・・」と咲子は言う

「ねえ、コンドームって持ってないの?」「無いよ、使った事も無いから・・」

「そうだよね~チョット咥えてみたかったんだけど、直接は嫌だな・・・・」

「そんな汚い物みたいに言わなくても・・二人共、俺は舐めたのに・・・」

「じゃあ、次にやってあげる、コンドーム買っといてね」と波留子が言った。

俺は次があると思うと嬉しかった、次はいつだろうと思ってた。

ランチに行きたかったけど、自粛中なので宅配のピザを取って三人で食べて

夕方二人は帰って行った、夜にLINEで明後日また二人で行くねと連絡があった、

俺はその日までオナニー禁止で精子を貯めまくる事にした。

その日、昼間に買い物に行き、夕食と朝食の分の食糧を買い、ドラッグストアで

コンドームを買った、色々あって迷ったので5種類選んで会計の時、若い綺麗な

店員さんに渡すと、店員さんにジロジロ見られて恥ずかしかった。

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(2020年05月28日)

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