体験談(約 2 分で読了)
知的障碍者の女の子との出会い。
投稿:2026-03-05 19:35:40
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私は今は大学の3年生になりました。地元の進学高校に入学したての話です。
高校に入学したての試験でも校内で3番に入るほど勉強は好きでした。
外交面は苦手で友人も2人ほどしかいませんでした。
女性の友人は皆無でした、性欲だけは人並み以上で毎日学校から帰ると女の子
のスカートからのぞく足を思い出してはタオルにちんぽを押し付けて精液を発散
していました。
そのあと汚れたタオルを風呂場で洗い部屋で干しました。
クラブ活動も、週に3回1時間ほど健康のためにバトミントンクラブで汗を流
して終わりです。
唯一の心配事が性欲がたまって性犯罪を犯してしまわないか心配でした。
水曜日のクラブのない日で、帰り道にある大きな公園に寄り道していました。
この公園は緑が豊富で心が癒され雀が木の芽をついばんでいるのを見るのが好きでした。
そんないい気持で歩いていると、しゃがみこんで散歩中のチワワをかわいがってrる中学生らしき女の子がいる。
可愛い子だがちょっと変わってる子だと思ったが、それよりも丸出しのパンツに目が行ってしまった。
厚手の綿のパンツだがあまり若い子が履かないようなパンツだ。
パンツも少し汚れていて素足とのマッチングがエロくてちんぽがふくらんでしまった。
木の株でつくったベンチに座って、ちんぽが収まるように深呼吸して水稲の水を飲んでいたら、私にも頂戴と言って水筒をとり水をごくごくと飲んだ。
「お兄さん私のパンツ見てたでしょう。」
「ごめんね、可愛い中学生だなと思ってみてたんだよ。」
「私可愛くないし高校1年生だからね。」
「なんだ、俺と同じか。可愛いのは事実だしね。」
「初めて会う子に可愛いなんて普通言わないよ。」
「俺も自分で驚いてるよ。」
「ねえ私とエッチしたいの?」
「したいけどまず名前教えて貰っていいかな、俺は栄一だよ。」」
「私は淳子です。」
私は女の子と話をするのは初めてなので楽しかったです。
淳子さんは中学校は不登校気味だったので高校は特殊学校に入ったとゆうことでしたが話していて頭は悪くないと感じた。草の名前や花の名前に詳しい。
「いー高校に行ってるんだね、頭いいなら勉強教えてよ。」
「いいよ君の家近いの?」
「すぐそこだよ。」
結構な一戸建てで2階の南の部屋が淳子の部屋だ。木の床に観葉植物にあふれたへや。暖かい部屋だ。
淳子が抱き着いてきて、欲望のままにスカートの中に手を入れパンツを触る。
パンツはびっしょり濡れ唇に吸い付く。
上着を順番に脱がしてスポーツブラを外した時こんなにきれいな体が合ったのかと、感動した。
ベッドに倒してちんぽを押し付けると太ももに押し付けたちんぽは暴発してしまった。
「ごめん、でちゃったよ。」
「誤らないで、もう1回やろうよ、」
「今度は、少し余裕が出てきた、マンコはより濡れてきた、少し痛がったが
なんとか奥まで挿入することができた。]
それからは日を開けずセックスもするけれど、勉強も教え淳子は特殊学級から
進学クラスに移った。
栄一は人に教えるのがうまくなり女の子から人気になっていった。
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(2020年05月28日)
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