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タイトル(約 7 分で読了)

中三になった息子と…そして…2

投稿:2020-06-23 19:33:29
更新:2020-06-23 19:33:29

本文

大阪府/美奈さん(30代)◆cyeYknA

次男に母である私と長男の関係を知られて実家へと移住された日の晩。何も知らずに帰宅した長男の○○に経緯を話、当時は次男に疑われていたから○○と話し合って決めたとはいえ、私の身体を我慢させていたことを心から謝罪しました。

娘も実家へ泊まりに行く話に数日前からなっていたのでその日の晩は○○と二人きり。私は○○に好きなことを好きなだけさせてあげたい、めちゃくちゃに愛されたいと息子に願い、息子に言われるままリビングでオナニーを見せました。

愛する息子に見つめられながら、人道を外れるきっかけを作った愛する息子の大きく逞しいおちんちんを顔の近くで見せてもらいながらのオナニーはとにかく格別な快楽を与えてくれました。

ですが私はまさかの失神をしたようです。意識がフッとなったのは覚えていますが、気付いたら私達の布団の上で寝ていました。

もちろん普通の状態ではありません。まず片目に何か覆われている?と思い手に取ると、それは精液でした。それに口にもタンパクな味がしてドロッとした精液。乳房にも塗りたくられた痕があります。

「あれ?」

何か…嫌な感触が股に感じて手を持っていきます。私の陰毛は私と○○の体液でドロドロになっていました。がそれが嫌な感触ではありません。さらにおまんこへ。そして中に指を挿れて指に付着したものを確認すると…精液でした!

息子は寝室にはいません!リビングに行くと裸でテレビを観ています!

「○○!何で中出ししたん!お母さんはまだまだ赤ちゃん産める歳なんやで!中出しはあかん!中出し以外なら何をしてもいいて、あれだけゆうたやん!」

息子に精液塗れにされた姿で言う事でありせん。めちゃくちゃなこと言ってるのは分かってます。私は息子に繰り返しレイプされ、レイプされ続けている日々を送っているときに息子を愛してしまった。自分が悪いのです。でも中出しは…

自分も望んで肉体関係をずっと続けています。赤ちゃんが出来なければ良いと思って。だから息子に問いました。

「美奈が気を失ってる姿見てたら初めの頃みたいに犯したくなってん!」

「ママを犯すのはいくらでも良いんよ?でもな、中に精液出したら…」

私は…もし妊娠したら…堕ろす事が出来るのか…自信がないのです。

「俺、美奈に妊娠して欲しいて思ってるし。」

妊娠してHカップがもっと大きくなって、乳房を堪能したい、母乳を飲みたいと思っているのだろうと思っていました。以前は…

でも息子も私を想ってくれているようで、完全に愛し合う夫婦のようになっています。

だから…息子は本気で私が妊娠したらと思っているのでしょう。

それに…○○を愛し過ぎているのが息子に伝わっている為に足元を見られているのだと思います。

息子は私と目を合わせながら立ち上がってこちらに向かってきます。すぐに視線は息子の目からおちんちんへと移りました。少なくとも私に浴びせられた精液は2回か3回分。それなのに相変わらずの大きな勃起した逞しいおちんちんです!

あぁ…何て…何てステキなおちんちんなの…この大きくて硬い息子のおちんちんに思いきり頬をぶたれたい…

私は…犯されたことは当然怒っていません。むしろ嬉しく思っています。

しかし妊娠したら…と息子に怒っていたのに…

怒っていたのに…○○のおちんちんを見てしまって腰から崩れ落ちてしまいました。

口に唾液が溢れ、おちんちんから目が離せません!

「○○、もう中出しだけはやめてや…ママのお願いや…それ以外やったら一生ママになら何やっても良いんやから!乱暴して良いから!あんたかってママが妊娠しなかったら、いつでもヤリたくなったらヤレんねんで?ママが妊娠したらヤレなくなる時期がたくさんくるねんで?」

「あっ、そうか…美奈に産んで欲しかったけど、セックス出来なくなる方が嫌や!分かった。中出しやめる!」

ホッとしました。と同時に○○との子供は産めない事に複雑な気分でした。

「分かってくれたんやな。ありがとう…」

「うん、ところでさ。」

「何?」

「さっきからちんぽばかり見てるやん。」

「だってママが失神してる間にあんたママを犯したやろ?何回も。」

「うん。」

「それやのに…こんなギンギンにしてたら…」

「美奈は淫乱のちんぽ狂いやもんな!」

「ひどいっ!」

と言いましたが、何一つ間違っていません。

「ちんぽ欲しい?」

「そりゃそうやん!ママは挿れられた感触はあるけど、気持ち良くなったり幸せな時間を過ごせてないんやで!」

「じゃあ大きく口開けてよ!」

失神してる間に犯されたままの汚れた姿で私は○○に言われた通りに息子のおちんちんを迎え入れるために口を大きく開けました。

口を開けると同時に息子のおちんちんが私の口に、いえ、喉に入ってきました!

「うっ!ごぼごほごほっ!ジュルジュルジュボジュボ、ゴボッ!ゴフッ!」

イマラチオで私の口を容赦なく突いてきます!元夫と同じくかなりのドSな息子は私が苦しむ姿が大好きです!

今では相思相愛、お互いにセックスを求める愛し合う母子ですが、まだまだ不本意に毎日性行為を強要されていたとき、嫌がる私の顔が苦しみや屈辱に歪み、快楽を感じながら感じまいと抵抗している私を犯す。それが物凄く楽しい時間だったと息子に言われたことがあります。

ですのでこのイマラチオのときも息が出来なく苦しい、えづく。そのために手足をバタつかせながら涙、鼻水、胃液と垂れ流す母である私を見下しながら頭を掴んで激しく突き続けます。

目をギラつかせながら私が悶え苦しむ姿を楽しんでいました。

「さぁて、今回はどうしよかなぁ。」

「オエッ!ジュボジュボジュボジュボ、うっ!」

「あっ、良い具合にママのおっぱい汚れてるからパイズリしてよ!」

根元まで咥えさせられていたおちんちんをゆっくり口から抜かれ、ビンビンになってる敏感な乳頭に亀頭を擦り付けられます!

気持ちイイ〜!

汚されてる感じが凄くあって興奮します!

元々汚される事に悦に入るタイプの私。元夫達数人に何時間も犯された日も痛みはあっても凄く気持ち良かった事をよく覚えています。息子に汚される事は愛液を壊れた蛇口のように垂れ流してしまいそうなほど力が抜けてしまいます。

私は娼婦というより便利な生きる大人の玩具です。そう息子に思われてしまっても、もし、息子が結婚しても身体を使われ続けたいと願っています。

「○○、美奈のお乳で気持ち良くなって!美奈はあなたのザーメンでたくさん汚されたいの!」

私のHカップの乳房に挟んだ息子のおちんちんが完全に見えなくなり、息子が突くと亀頭が顔に向かってきて、見え隠れを繰り返し、私の胃液と唾液でかなり滑りが増して息子も私も凄く燃えていました。

自分でもわかるほど、エロスのみの顔になっているのがわかります。息子を見つめながらヨダレを垂れ流してしまう母親を見下しながら乳房に擦り付けてくれます。

でも…

「ねぇ、○○?お願いがあるんやけど…」

「何?」

「そろそろおまんこに挿れて欲しいねん。」

「俺、さっき美奈が気絶してる間にヤッたし。」

「だからやん!美奈かって、○○におちんちん挿れてもらってめちゃくちゃ気持ち良くなってしまいたいんやもん!」

「じゃあ俺が喜ぶ言い方してや。」

パイズリをやめて正座をしました。そして…

「人間失格の淫乱爆乳美奈のおまんこに硬くて素敵なおちんちんをブチ込んで下さい!」

私は自分の産んだ息子に土下座をしてセックスをお願いしました。

「じゃあ挿れたるわ。でも生じゃないからなぁ…」

そう言うと用意していた縄跳びを手に持ち、私を四つん這いにさせました。

バシッ!バシッ!

「キャーッ!アーッ!アァーッ!」

息子は私のお尻を縄跳びでぶってきました!何度も何度も何度も何度も…痛みとお預けで涙が溢れます。

「座れ。」

「は、はい…」

ズキズキと痛むお尻を庇いながら正座をして息子を見上げます。

バシッ!バシッ!

今度は乳房を容赦無くぶってきました!物凄く痛くて悲鳴をあげてしまいます!息子もさすがに通報されると思ったのか、落ちていた私のパンティを口に詰め込んできました。

更にバシッ!バシッ!と私の乳房はミミズばれでヒドイ姿に。でも息子はその腫れた私のお尻と乳房を丁寧に舐め回してくれました。愛をたくさん感じれて嬉しかったです。

いつも引き出しに入れてあるコンドームを取り、袋から開けて口に咥えておちんちんに被せます。

息子に言われるがまま身支度のとき様に買った全身鏡を持ってこさせられ、その前で四つん這いをさせられました。

痛々しい縄の痕が乳房に色濃く残っています。少し動くだけで揺れる私の乳房。息子は仁王立ちしながら私の姿を見てニヤニヤしています。

そして膝を付いて後ろから覗き込みながら私のおまんこを見て、おちんちんを握りながら亀頭を押し付けてくれます。

いよいよ息子のおちんちんが入ってきてくれます!ドキドキが止まりません!

亀頭がおまんこに密着し、押し込まれ始めて心が躍ります!

「早く!早く!おちんちんをブチ込んで!おまんこズコバコしてぇ〜!」

私は心の中で叫びました!

息子は私の願いを叶えるように亀頭を挿入してくれました!大洪水のおまんこに息子の大きな亀頭がスッと入り込み、そして…ズブズブと押し込まれました!

「くぅぅぅぅーっ!うっ!」

全身が震えるくらいのゾクゾク感が走ります!

「あぁ、やっと〇〇と繋がれた…」

息子と1つになれてるこの瞬間がたまりません!この幸せな瞬間は、バージンロードを歩いて指輪交換する幸せな一時以上です。

息子は私の腰を掴み、いきなり激しく突いてきます!

「あんっ!まっ、待って!な、なぁ、もっと、もっとゆっくり、あっ、たっ、楽しもう?あんっ!」

「美奈のおまんこが気持ち良すぎて、美奈がスケベで我慢出来へん!それに美奈のやらしいおっきいおっぱいが凄く揺れてて堪らん!」

本当に幸せ過ぎます!息子にこんなに女として喜んでもらえるなんて!私の興奮もただのメス化状態です!

「あん、あっ、あん!はぁはぁ…美奈、スケベ?」

「うん、美奈はめっちゃスケベや!よく見てや!俺が突きまくったら美奈のおっぱい凄い事なってるやん!」

確かに私の一部というより、私にくっついてる別の生き物のように物凄く揺れています!

「う…ん、美、美奈のおっ…ぱいは、あっ、〇〇専用のあんっ!変態デカパイやも…ん…うぅぅぅーっ、あーっ!…〇〇が喜ん…あっ、あっ、でくれるな…ら美奈をふしだらな…女として楽しんで…はぁはぁはぁ…」

喋ってる間にも息子のおちんちんにイカされました。

それにしても…いつも見て触っている自分の乳房とはいえ、本当に品の無いふしだらな乳房だと呆れます。それこそ元夫達に輪姦されたのも自分が悪かったのかもと思わさせられ程です。いえ、きっと私のこの身体が全て悪いのです。

「美奈のおっぱい大好きや!美奈のおまんこも大好きや!」

息子にこんな事言われて嬉しくてたまりません!

息子のおちんちんが私のおまんこを突く速度が上がって益々激しくなってきました!

「美奈、美奈の、お、おまんこ、おまんこで気持、ち、良く、なっ、なって!」

〇〇のピストンに意識が朦朧としてきました!

そして!

おまんこの中で発射を感じ、と同時に〇〇の激しいピストンも停まりました。

「あぁ〜、私のおまんこで息子が気持ち良くなってくれた…」

幸せを感じながら意識を失いそうになったとき、〇〇が私の頬を強めにぶってきました!

「えっ。何?どうしたん?お母さん、何かあかん事した?」

いきなりな事でお母さんと言ってしまう程驚きました!

「美奈さ、ちんぽ綺麗にしてないやん!それにゴムの中のもそのままやし!」

「あっ、そうやな。ごめんな?」

私は重い体を起こして息子のおちんちんにしゃぶりつきます。尿道に残っているザーメンも吸い取り、コンドームの中のザーメンも口に流し込んで飲みました。

たくさん息子に愛してもらえた幸せを感じながら精液塗れの姿で眠りに落ちました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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