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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】俺が中学生のとき知り合った小学6年生の男児が5年生の妹を精液便所にしてた

投稿:2026-03-05 19:18:48

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小中学生のエロい話.zip◆aJQ5MHA

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 俺が中2の時、カードゲームをきっかけに隆夫という小6の男と友達になってよくそいつの家へ遊びに行くようになった。

 隆夫の家は結構金持ちでゲームや漫画などがたくさんあったし、親が二人とも忙しいらしくいつも家にいなくて子供だけで気楽に過ごすことができたので居心地がよかったんだ。

 それと隆夫には麻里という妹がいて、その子も俺の目当ての一つだった。

 麻里は小5だったんだが、チビのくせに意外と発育がよくて小学生にしてはだいぶおっぱいが大きく(80センチCカップあったと後で聞いた)おしりや太もももムッチリしててやたらとエロい体をしていた。

 顔はあまり隆夫と似ておらずなかなか可愛くて、気弱でおとなしくていつも憂いのある表情をしているところも妙な妖艶さを感じた。

 薄いTシャツの胸にポチッと浮き出た乳首やミニスカートから伸びるムチムチした太もも、たまにチラッと見えるパンツなどを目に焼き付けて夜のオナニーのオカズにしてしまうことも少なくなかった。

 そして、隆夫と友達になって1ヶ月くらい経ったある日のこと。

 俺と隆夫がゲームをしててちょっとエッチな恰好をした女キャラが出てきた時、「あっ、そうだ。晃介くん、これ見る?」と言って隆夫が変な漫画本を持ってきた。

 それは、そのゲームのエロ同人誌をまとめたようないわゆるアンソロジー本で、R18表示のあるバリバリの成人向け漫画だった。高校生の従兄から借りた本だという。

「な、エロいだろ」

「う~ん、俺はこういうのちょっと気持ち悪いな~」

 クールぶって批判的に言ったがもちろん内心は興奮してパンツの中でちんぽがうずうずしてた。

 ページをめくっていくと女キャラが大股開きでおまんこを拡げてるシーンが出てきた。もちろんおまんこは黒い縞々で隠されている。

 すると隆夫が「晃介くん、本物のおまんこ見たことある?」と尋ねてきた。

 ネットで無修正エロ画像などを見たことはあったものの、童貞で彼女もできたことない俺はもちろん本物は見たことがなかったので「いや、ないけど……」と素直に答えた。

「じゃあ麻里のおまんこ見てみる?」

 と、いきなり隆夫がとんでもない事を言い出して、別の部屋にいた麻里を連れてきたんだ。

「麻里、晃介くん女のおまんこ見たことないんだって。見せてやれよ」

 そう言われると麻里は俺の方を見て戸惑った顔をしたものの、隆夫にスカートをめくり上げられてパンツを脱がされても抵抗せずなすがままになっていた。

 麻里はいつも隆夫に従順で、使い走りや部屋の片付けなどを命じられると何でもおとなしく従っていたんだが、こんなことにも言いなりになるとはさすがに驚いた。

 下半身裸になった麻里をベッドに座らせてM字開脚させると、まだ毛の生えていないつるつるのおまんこが晒け出された。

 ネットで見た大人の女の性器と比べるとさっぱりしてシンプルな造形の幼いおまんこだったが、正真正銘のメスの生殖器を直に目にして俺は激しく興奮しパンツの中でちんぽがガチガチに勃起してしまった。

 隆夫は麻里の割れ目を指で押し拡げて「これがクリトリス、この襞がショーインシン、この小っちゃい穴がニョードーコー、その下の変な形した穴がチツだよ」と解説した。

「男がちんこ擦ると気持ちよくなるのと同じで、女はクリトリス擦ると気持ちよくなるんだ」

 そう言いながら隆夫は麻里のクリトリスを莢から剥き出し、指の腹でシュコシュコと擦り上げた。

「あっ! …あ、あっ……んンン……」

 隆夫の言う通り麻里はクリトリスを擦られるのが気持ちいいらしく、せつなそうな顔をしていやらしい声を漏らした。

 おまんこの肉がヒクッヒクッと蠢き、膣口から透明な粘液が溢れ出した。あれが愛液というやつか……。

 すると隆夫は「チツの穴の中を擦られるのも気持ちいいんだよな、麻里」と言いながら膣に指を挿入し、ニュポニュポと出し入れした。

「あーっ!! んッ、くふゥ…… あっ…あっあっ……」

 麻里は喘ぎ声を上げながら、腰をいやらしくくねらせている。その様子はめちゃくちゃエロくて、俺のちんぽは勃起しすぎて今にも暴発しそうになっていた。

 隆夫も麻里のおまんこを弄って興奮しているらしくだんだんと息づかいが荒くなっていったんだが、やがて堪りかねたように、

「あ~、やばい。俺、シャセイしたくなっちゃった。ちょっとセックスするから待ってて、晃介くん」

 と言ってズボンとパンツを脱ぎ、小さいながらもビンビンに勃起したちんぽを出した。

 まるで⎾ちょっとトイレ行ってションベンしてくる⏌ぐらいあたりまえの事のような言い方だったので一瞬理解が追いつかなかったんだが、隆夫は確かに⎾セックスする⏌と言ったんだ。

「せ、セックス!? 隆夫、麻里と……セックスするのか!? 兄妹で!?」

 思わず聞き咎めると、

「兄妹っていっても麻里はお父さんがよその女とヤッて出来た子供だから半分しか血が繋がってないしギリギリセーフだよ」

 と家庭事情を暴露した。異母兄妹でもセックスはギリギリアウトだと思うが、麻里がいつもおどおどしていて隆夫に従順すぎる理由がわかった気がした。

 隆夫が「麻里、脱げよ」と命じると、麻里は俺の視線を気にして少し恥ずかしそうな顔をしたが、やはり隆夫に逆らうことなく自ら服を脱いで全裸になった。

 丸出しにされた麻里のおっぱいは想像以上にボリュームがあって、小学生にしては巨乳と言ってもいいレベルだった。中2の俺のクラスの女子たちと比べても大きい方かもしれない。本当に麻里はエロい体をしている。

 隆夫も全裸になって、俺に「晃介くんはセックスしたことないんだろ? 見たかったら見ててもいいよ」と言いながら麻里をベッドに押し倒した。

 おそらくもう何回も何十回も兄妹でセックスしているんだろう。二人ともすっかり慣れた様子だった。

 隆夫はグチョグチョに濡れている麻里のおまんこにちんぽを突き立てると、おもむろにズブズブと挿入した。

「あ…あーーーっ!」

 麻里が細い声を上げながら隆夫のちんぽを膣内に迎え入れた。ベッドの足元側から二人の結合部を覗くと、膣の穴にちんぽがずっぽりはまっているところがはっきり見えた。

 小6と小5の子供がセックスなんてできるのか?と最初は半信半疑だったんだが、こいつらは本当に小学生の兄妹でセックスしたんだ……!!

「はぅう~、やっぱりおまんこの穴の中きもちいい~~!!」

 隆夫は勢いよく腰を振って麻里の膣にちんぽを出し入れし、悦楽の表情を浮かべている。本当に気持ち良さそうだった。

 目の前で繰り広げられているいやらしすぎる光景に俺は興奮しきって、我慢できずパンツを脱ぎ捨ててガチガチに勃起したちんぽを握りその場でオナニーをし始めてしまった。

 隆夫は「ああぁ~セックス気持ちいい~! チツの中の肉でちんこ擦られるの最高ぉぉ~っ!」などと喚きながらものすごい勢いでピストン運動を続け、抽送を繰り返している。

 麻里は嫌々隆夫の相手をしているようでありながらもセックスの快楽をしっかり感じているらしく、「あーっ、あーっああーっ!」と気持ち良さそうな鳴き声を上げながら隆夫の体にしがみつき、腰をぐいぐいと淫らに動かしていた。

 そうやって兄妹でお互いの性器を貪り合い、しばらくすると、

「お、俺もうイキそう! 麻里、おまんこの中に精子出すぞっ!!」

 と隆夫が叫んで腰を振るスピードを上げた。

「あっあっあっあーっあーっ! お兄ちゃん、私もいくっ…いく…ぅ!!」

 麻里は両脚を隆夫の腰に回して股間をグッと密着させながら、ガクガクと体を痙攣させた。小学5年生の幼いみそらで膣イキにまで達したのだ。

「ああーっ、出るっ、出るう!!」

 隆夫は体をのけぞらせて腰を思いっきり突き出した体勢で動きを止めた。麻里の膣内に射精しているようだ。

 ビクッ、ビクッ、と体を震わせて精液を出し終わると、隆夫は麻里の膣からちんぽを引き抜いた。パックリ開いた膣口から白い精液がドロドロッと溢れ出す。

「あ~気持ちよかった~。晃介くん待たせてごめん。ゲームの続きしようか」

 そう言いながら隆夫が俺の方を振り向いた。

「あれっ!? 晃介くん、オナニーしたの?」

 そう。俺は隆夫と麻里のセックスを眺めながら自分でちんぽをしごいて思いっきり射精してしまい、床に飛び散った精液をティッシュで拭いていたんだ。

「もったいないなぁ。精子出すなら晃介くんも麻里とセックスしておまんこの中で出せばよかったのに。その方がずっと気持ちいいんだから」

 困惑と憐憫のまざった顔をして隆夫がそう言った。

「えっ!? …お、俺も麻里とセックス…していいのか……!?」

 びっくりして訊くと、隆夫はあっけらかんと答えた。

「やりたいならやっていいよ。前にも同じクラスの友達に麻里とセックスさせてあげたことあるし」

「マジで!? 麻里は隆夫以外の男ともセックスしたことあるのか」

 くわしく聞いた話によると、

 麻里が処女を失くしたのはこの半年くらい前に親戚の家へ行った時のことで、相手は高校生の従兄だったという。

 先刻のエロ漫画を貸した男だが、その時も隆夫とその従兄が一緒にエロ本を見ていて『本物のおまんこが見たい』ということになり麻里のおまんこを観察して、興奮して我慢できなくなった従兄(童貞だった)が隆夫の前で麻里を犯したんだそうだ。

 処女膜を破られて麻里は痛そうだったが必死に我慢して従兄のちんぽを受け入れ、男の性欲のはけ口としての役目に努めたという。

 その様子を見て勃起した隆夫もそのあと麻里とセックスして童貞を捨てたんだが、隆夫はその時に精通し、初めての射精を妹の膣内で果たしたということだった。

 ちなみに『半分しか血が繋がってないからセックスしてもいい』というおかしな入れ知恵をしたのもこの従兄らしい。

 射精の快感を覚えた隆夫はそれからほとんど毎日麻里とセックスするようになり、エロい体をした従順な妹を精液便所として利用した。

 そして同級生の男友達などが遊びに来た際にも、そいつらが麻里のエロい体に興味を示すと裸を見せてやったりセックスさせてやったりしたことがあったのだという。

「晃介くんはあんまりスケベなこと言わなかったし、麻里に興味ないのかと思ってたよ」

 たしかに俺は、中学生の男が3つも年下の女子小学生を露骨にエロい目で見るのはよくないと思ってそいうことを言ったり態度に出したりするのは自制してたんだが、正直に本心を出していればやらせてもらえてたのか……。

「晃介くんのちんこ、精子出したのにずっと勃起してるじゃん。今から麻里とセックスしてもう一回精子出せば?」

 兄の性奴隷としての役割を遂げて全裸のままベッドに横たわっている麻里を見ていたら、射精直後だろうが何だろうが勃起がおさまるわけがなかった。

「麻里、本当に俺もセックスさせてもらっていいのか…?」

 そう麻里に尋ねると、麻里は恥ずかしそうに目を伏せて「……うん… いいよ、晃介くん……」と答え、仰向けになって脚を開いた。

「晃介くんはセックス初めてなんだから、おまんこ拡げてちんこ入れる穴をよく見せてやれよ」

 隆夫にそう指示されると麻里は自分の指でおまんこを押し拡げ、「晃介くん…この穴におちんちん入れるんだよ……」と言って膣口を示した。

 隆夫に犯されたばかりの麻里の膣穴は半開きになって周りの肉が少しめくれあがっていたが、隆夫の精液といっしょに愛液もきれいに拭き取ったにもかかわらず新しい愛液が溢れ始めてヌラヌラ光っている。麻里も俺のちんぽを挿入される気まんまんなんだ……。

 俺は辛抱たまらなくなり、麻里の脚の間に屈み込んで、濡れた膣口に勃起しきったちんぽの先をヌチョッと押し当てた。

 そして……

 ──ヌルッ…ぬぷ…ぬぷっ……ずぷずぷずぷ…ずぷぅぅぅーーーっ!

 ゆっくり腰を前進させると隆夫のものより2回りほど大きい俺のちんぽが麻里の小さな膣穴の中にメリメリと入り込んで行った。

「んッ… あ、あ、あっ……あああぁ……っ! こ、晃介くん……おちんちん大っき…い……!!」

「あああっ… は、入った……!  麻里っ……麻里ぃぃ!!」

 ちんぽが麻里の膣内におさまると、グニョグニョした膣肉が敏感な亀頭やカリ首、竿全体に絡みついてギュウギュウ締めつけてくる。女の膣にちんぽを挿入するのは想像以上の気持ちよさだった。

「すげえ、これが女のまんこの穴、これがセックスなのか…! すげえ、すげえよぉ」

 俺は童貞を捨てた感激に咽びながら不器用に腰を動かし、麻里の膣にちんぽを出し入れした。亀頭やカリにまとわりついた膣肉がズルズルと擦れ、自分の手でしごくのとはまるで違うすさまじい快感がわき上がってくる。

 夢中で腰を振ってちんぽを力いっぱい突っ込むと膣の奥の子宮口が亀頭の先っぽに密着し敏感な尿道口を啜るように吸い付いてくる。とてつもない気持ちよさだ。

「ああっ、ああっ、麻里のまんこすげえ! マジでセックス気持ちよすぎるう!!」

 快感を貪って勢いよくピストンを繰り返していると、俺の体の下で麻里のよく膨らんだおっぱいがぶるんぶるん弾むのが見えた。

 思わず俺はその大きくてやわらかい乳房をムニュムニュと揉みしだき、上半身を少し無理に屈めてピンク色のおいしそうな乳首にむしゃぶりついた。

 麻里はおっぱいも敏感らしく、「あ、あっ、あーっ」と気持ち良さそうな声を上げて体をくねらせた。同時に、俺のちんぽを包み込む麻里の膣肉がさらに鋭くギュッ!ギュッ!と締まってくる。

 キンタマの中の数億匹の精子が、麻里の子宮への放出を望んで暴れ出し、抑えられなくなった。

「あっあっ…! や、やばい、麻里、俺もう出るっ……出ちゃうよ…っ」

「んン…… 私も…イキそぉ……! いいよ、晃介くん、私の膣の中に…精子出して……!」

 麻里は隆夫の時と同じように、俺の体を抱きしめ、両脚を俺の腰に回してホールドした。

「ああ、麻里、麻里、麻里っ、麻里ーっ!!」

 あまりの気持ちよさに俺は半狂乱になって全速力で腰を振り、すごい勢いで麻里の膣穴へちんぽを抽送した。

「あ……あーっあーっ、晃介くんすごい、私、もういくっ、いくうぅぅ!」

 麻里が絶頂に昇り詰め、急激に収縮した膣がすさまじい圧力で俺のちんぽをギュウウウーッと締めつけてきた。

 そして次の瞬間、

「ううっ! 出るーっ!!」

 ──どぴゅううううーーーっ!!どぴゅーっ!どぴゅーっ!どぴゅーっ、ぴゅーっ、ぴゅっ、ぴゅっ…………

 一度オナニーで射精した直後とは思えないようなものすごい量の精液が麻里の膣内へ発射されたんだ。

「あああ~……すげ…気持ちいい……女とセックスすんの最高……麻里のまんこ最高ぉ……」

 自分の手で射精するのとは天と地ほど違う、至高の快楽を俺は知った。

 俺は夢心地で、射精が終わったあとも麻里と繋がったまましばらく放心していたが、隆夫に「な? 晃介くん、セックス気持ちよかっただろ」と声をかけられてハッと我に返った。

「うん……。マジでおまんこの中に射精すんの最高だな……」

 この時の俺は未熟な上に脳を性欲だけに支配されてたので避妊のことなど微塵も考えられず欲望の趣くまま思いっきり膣内射精してしまったんだが、麻里はまだ生理が始まっていなかったため気にせず中出ししていい状態だったということをあとで聞かされた。

「…いいなぁ隆夫。こんな可愛くてエロい体した妹といつでも好きなだけセックスできるなんて、羨ましいよ」

「晃介くんもこれからはうちに来た時やりたくなったら好きなだけ麻里とやっていいよ。友達なんだから妹のおまんこぐらいいくらでも貸してあげるよ」

 本気で隆夫は麻里の体を“射精したくなったとき自由に使える生オナホ”ぐらいのモノとして認識しているようだ。

「ほ、ほんとに!? 俺、隆夫と友達になれてよかった! これからも親友でいような!!」

 こうして俺は、小学5年生の麻里のおまんこで無事に童貞を卒業しただけでなく、その後も麻里といつでもセックスできることになったんだ。

 それから俺はほとんど毎日、学校が終わると隆夫の家へ直行し、麻里とセックスさせてもらった。

 麻里の小さくてよく締まる膣の中に思いっきり射精するのは本当に気持ちよくて、1日1回だけではとてもおさまらず夕方から夜まで隆夫の家に滞在する間に俺は2~3回ぐらいセックスを繰り返した。

 麻里はフェラチオも上手かったし、Cカップのおっぱいでパイズリすることもできた。麻里の肛門は処女だったんだが俺がエロ漫画などを参考に研究開発してアナルセックスも覚えさせ、直腸内にもたっぷり精液を出させてもらった。

 いつも麻里は『兄とその友達には逆らえないから仕方なくセックスの相手をしてる』という顔をしておとなしく俺に犯されていたものの、なんだかんだいって毎回すごく気持ち良さそうにイキまくってたので実際は完全にセックス好きのドスケベ女子小学生となっていることは明白だった。

 しばらく月日が経って隆夫が中学受験のために塾へ行くようになると、俺と麻里の二人きりになってセックスすることが増えた。

 そんな時に俺が「麻里、好きだよ」と、隆夫がいる時には恥ずかしくて言えない言葉を伝えると、麻里もはにかみながら小さな声で「私も…晃介くん…すき……」と応えてくれた。

 俺はそんな麻里のことが本当に愛しくてたまらず、毎日夢中になって麻里を抱き、キンタマが空っぽになるまで何度も何度も何度も麻里の膣内に射精しまくったのだった。

【終わり】

-終わり-
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