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体験談(約 19 分で読了)

酩酊気味の爆乳嫁を巨根の先輩とハメてみた!初3P編(1/3ページ目)

投稿:2026-03-05 22:47:09

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本文(1/3ページ目)

おっとー◆QBgwgRE
最初の話

共通の趣味で知り合った私(真二)と咲希。これは私の異常性癖の話である。1年間の交際の末、私が35、咲希が28の時に結婚した。結婚のきっかけは私の転勤。東京から二時間離れた地方都市に引っ越すことになり、嫁は7年間勤めた会社を退職して私について来てくれたのだ。7つも年下の可愛い嫁。篠崎愛似の…

前回の話

嫁の初寝取らせから数週間がたった。あれ以来、私たちの夜の営みは以前より盛んになった。仕事中でも嫁の咲希と佐藤君(嫁の元同期)とのSEXを思い出すとところ構わず勃起してしまい、帰宅早々に犯すように嫁を抱くこともあった。「お帰りなさぁい、真ちゃん(私)♡。ふふふ、今日はシチューだよー♪お風呂先に…

童貞の元部下に泥酔した嫁を抱かせてから数ヶ月が経った。

まだ新婚で篠崎愛似の嫁、咲希。何も知らないでこれまで通り健気に私に尽くしてくれる最高の嫁。

嫁を深く愛しながらも他の男に抱かれる姿を想像しては興奮を覚えるNTR気質の私。

嫁の元同僚の佐藤君に続き、私の元部下の高橋君と、、次々と意識のない嫁を他の男に抱かせてしまった。

増えていく他人棒と嫁の痴態をスパイスに私はますます嫁を激しく抱くようになったのだ。

2人だけのプレイ内容も徐々にエスカレートして行く。

35歳で結婚した私を真面目なサラリーマンと思ってた28歳の嫁は私の変化を意外にも喜んでくれていた。

居間やトイレに浴室などベッド以外のSEXや行為中の撮影、異物挿入などなど、、。

臆することなく、私の要求に応える嫁。嫁の方も私が想像していた以上に元々性に奔放な女だったのだ。

ある土曜の夜、久々に居酒屋外食した帰りに「アダルトショップに入ってみないか?」と提案したところ、

「え〜♪行ってみたい〜♪」とホロ酔い気味の嫁は乗ってきた。

あらかじめネットで探したカップルでも入れるというショップに入った。コスプレ衣装や変わったコンドームの他に、、ローターやディルド、バイブがそれぞれ飾った棚が並んでいる。

私はローターくらいがいいかな、なんて思いながら商品を探してると恥ずかしそうに私の横に隠れるように付いている嫁。さっきまでの酔いは覚めてそうだ。

周りはカップルだらけだったが、緊張しているようだ。だが、可愛いなぁと思っていたのは最初だけだった。

嫁は慣れると周囲を気にしながらも進んでディルドとバイブ棚の前に立った。男性器を模ったグロいサンプルが幾つも並んでいる。

「(どんなのがいいのかなぁ♪)」って小声で囁くと、

「えぇー、、、そうだなぁ、え〜っと、、」

と手に取ったものを見て驚いた、、、大天狗ナントカという馬鹿デカいピンクのバイブを取ったのだ。

「わ♡、デカ、、、」とつい口に出し、固まる私に気づいた嫁は、

「あはは、こんな人、いるのぉ、、外人さんかなぁ、、」と棚に戻す嫁。僕は心臓をバクバクさせながら、

「これ、、買おうか?」と平然と強がって聞く。

「ヤダヤダ、痛いだけだよぉ〜笑笑」と棚に戻した。

嫁の言葉を聞きながら複雑な気持ちで笑顔を作るのが精一杯だった。

結局、何も買わずに私たちはショップを後にした。

家に戻り入浴後、2人でベットに入るが私は何もせずに天井を見ていた。

嫁の巨根願望を疑い、モヤモヤと頭の中が混乱していたのだ。

「真ちゃん?どしたの?」

明らかに口数が減った私を心配する嫁。

土曜日にSEXしないなんてことは滅多にない。ベッドに嫁といればすぐに勃つのだ、、、いつもなら。

だが、その夜は私のショックを反映して下半身も柔らかいままだった。沈黙が辛くて、

「チンチン舐めて、咲希ちゃん」と甘えたように頼む。

「ん、、、」と嫁は罪悪感を感じてるように私のパンツを下ろして縮こまった私のペニスを口にした。

「んふぅ、、じゅろっ、、んん〜、、、ちゅぽっ、、ん、んん、、、」

嫁は口の中のペニスを舌で転がす。流石に気持ち良くて結局勃起してしまった。

指でシコシコしながらペニスを吸ってゆっくりピストン。

嫁の頭をいい子いい子して、

「美味しい?」「んふ、おいひぃ、、真ちゃんのオチンチン、ん〜〜、ちゅぽっ、、」

「オチンチン、舐めるの好き?、、」と言うと馬鹿にされたと思ったのか口からペニスを離し、

「真ちゃんのオチンチンだから舐めるんだからねぇ!」と少し怒った。

「ふふふ、、ありがとう、、、俺、幸せだよ。ねぇ、撮らせて、、、」と言ってカメラを取り出して嫁に向けた。

ペニスを頬張りながらカメラ目線の嫁。

嫁はこの2ヶ月ほど前からSEX中の痴態を撮らせてくれるようになった。

「カワイイよ〜、、咲希、、こっち見て、、」

身長150前半なのにバランスの取れた小さな顔の嫁。

その嫁のカワイイお口を怒張した私のペニスが占領する。

頬を凹ませて私に尽くす嫁を見ながらもっと大きなペニスを咥える嫁を想像しながら撮影していた。

「んふぅ〜、、ジュゥッ、ジュゥッ、、ん〜、むぉぅ、撮りすぎらよぉ!」と言って僕の腹をパシッと叩く嫁。

それでもペニスはしっかり口から離さない。嫁は過去にどんなペニスを咥えてきたのだろう、、、。

前回で私より少し大きな、、たぶん、15センチくらいの高橋君のペニスを挿入された嫁の膣穴を思い出した、、。

あの時は嫉妬と屈辱感に興奮した。

今日見た特大バイブは筆下ろしした高橋君よりもレベル違いで大きい。

ネット動画では20センチもあるAV男優がいる。もし、そんな巨大ペニスに嫁が、、、そう思うと気が遠くなりそうなくらい興奮しそうな気がする。

つい、そう思ってしまった。

ああ、どうしよ、、。そこまで禁断の世界に進むか?

私は巨大ペニスに突かれる嫁を想像して嫁の口に射精してしまったのである。

それからは嫁の膣にペニスを挿入しているときにももっと他の、、太い、、、極太のペニスに突かれる嫁を想像しながら腰を振る自分がいたのだ。

そんな夜が続いたある日、私はその世界に一歩進んでしまったのである。

さて、ここで話は飛ぶ。

結婚1年目の正月休みには嫁を連れて実家に帰っていた。そこに私の出身大学のサッカーサークルのOB、OGで集まろうと連絡があった。帰省していた時は二、三年に一回は顔を出している集まりだ。

歴史のあるサークルだったので結構な集まりになる。嫁や恋人、パートナーを連れてくる人も多い。

私も今回は嫁を連れて参加した。今年も50名以上の盛大な会となった。

嫁は女性とは人見知りせずに誰とでも仲良くなるタイプ。他の同期や先輩のパートナーと話し始めている。

私も同期と話していると、、

「よぉー、真二ぃ、元気か?」と馬場さんという2こ上の先輩が話しかけてきた。

私はドキッとした。

この馬場さんは彫りが深くてサル顔のイケメン。ガタイが良くて身長も180近い。

そして、、、サークル内では有名な巨根の持ち主だったのだ。

私の心臓をキリキリとする感情が湧き上がってきた。

合宿の風呂で拝見したことがあるが、勃たない状態でも恐らく15センチはあって私の勃起時よりも大きかったと思う。

実は最近、嫁が他のペニスで突かれている想像の巨根相手は、、、馬場さんだったのだ。

馬場さんは巨根を武器に学生時代から女遊びが激しい生活を送っていた。私は仲良くさせてもらっていたので馬場さん主催の合コンにも何度か参加した記憶がある。

そしてあるコンパの終わりに1番人気で私も気に入ってた女の子と夜の街に消えてったのである。悔しかったが、なんとも言えない嫉妬感に興奮したのを覚えている。

馬場さんは私たちの結婚式に招待したサークル仲間の1人でもあった。

スポーツマン風の馬場さんは嫁の印象は良かった。私は嫁の友達に悪さしないかヒヤヒヤしたけど、、、。

そして37歳の今も独身で身なりからして遊んでそうであった。

私が馬場さんを嫁の相手に想像してしまったのは馬場さんが嫁のことを気に入ってくれてたのが大きかった。

「咲希ちゃん、相変わらずいい女だなぁ。後で話させてよ」「はい、もちろん。ぜひ、、お願いします。」

私の中では含みを持たせていた。

「なぁ、、式でも思ってたけど、、、、胸デカいじゃん?どれくらいあんの?」

人の嫁のそんなこと聞くか、、、モヤモヤしながらも興奮を覚え、答えた。

「うーん、、そうですね。Gくらいですかね」「うぉー!いいなぁ、お前!あんなに可愛くてGって!」

興奮する馬場さんに嫁を抱く姿をリアルに想像してしまった。

会の終盤で、「この後、馬場さんは?」と予定を聞いた。

「明日昼には帰んないと行けないからホテルに戻って寝るわ」

馬場さんは大手商社の大阪支社に勤務していた。

「久々だし、軽く飲みません?嫁もいますけど、、」

「え?まじ?いいけど、どこで飲もうか?」

心の中で期待と拒絶感が葛藤する。

「馬場さん、、、、馬場さんのホテルってバーかなんかありません?」

「あるけど、、、それでいいの?」

私たち3人はOB会後に馬場さんのホテルのバーで飲むことになった。

ホテルは有名な一流の〇〇だった。

少し歩いたので酒がまわっている嫁。そんな嫁のカクテルを私が選んで乾杯。

「今夜は俺の奢りでいいからね。」

「ヤッタァ♪、馬場さん、男前〜♪」と嫁も既に打ち解けていた。

羽振が良くって話の上手い馬場さんに嫁の印象は爆上がりで酒は進んだ。2杯目のカクテルを飲み干した時に、

「アタシ、お手洗いに行ってきま〜す♪」

既にホロ酔い気味の嫁はヨロヨロしながらトイレに向かった。

私越しに嫁の後ろ姿を凝視して、

「咲希ちゃん、ホントにカワイイなぁ、タマらんわ。」とオスの目となっている。

顔を見る勇気はないけど舌なめずりしそうだ。

そこで私は突っ込んだ。

「この後、馬場さんの部屋で飲んじゃダメですか?もう少し飲ませれば嫁は記憶を失います。そしたらヤリたい放題できますよ。」

「え?、、、それって、、」「僕、寝たふりするので嫁をツマんでみませんか?」

「マジ、いいの?冗談だろ?」驚きながらもニヤつく馬場さんにカメラを見せて、

「マジです。でも、行為中を動画で撮らせて下さい」

「行為中って、、、最後までヤッちゃっていいのか?」

私は馬場さんの顔を見れなかった。目を逸らしながら

「動画撮らせてくれるなら、、、。それと、避妊はして下さいね、ハイ」とコンドームを渡した。

馬場さんは少し考えた後、嫁がトイレから戻ったタイミングでニヤッとして、

「ん、分かった、、、、行こっか」

「どうしたの?帰ります?」とキョトンとする嫁。

私は何か固形物を飲み込むような思いで告げた。

「咲希、馬場さんの部屋で軽く飲もうよ。部屋見てみたいでしょ?」

「えー、、いいんですか?、〇〇のお部屋見てみたかったのぉ、、、」

何も知らないでウキウキの嫁を連れてエレベーターに向かったのである。

時間は23時を回ったところだった、、、。

部屋に入ると見下ろす夜景とラグジュアリーな内装に嫁は、

「わあぁ、大っきい〜♪」とキングサイズのベッドに座ってはしゃぐ。

「ここ、1名用ですか?デカ過ぎません?さすが商社っすね。」

「ここしか空いてなかったんだよ。咲希ちゃんはベットでいいよ」

部屋には小さなテーブルを挟んで1人用の椅子が二つがあった。私と馬場さんが椅子、嫁をベッドに座らせて飲み直した。酒は冷蔵庫にあった。

3人で乾杯して缶のサワーを飲む。

馬場さんの話が面白くて嫁も私もいつの間にかひと缶を飲み干す。

「ホラ、まだあるよ」とおかわりを手渡された嫁が酩酊気味なのを確認して、

「僕はいいっす。なんか、眠くなって来ました。今日は気を遣ってたくさん話したからかなぁ、」

私は睡魔をよそおい、目を閉じて椅子にもたれた。

「真ちゃぁあん、、ダイジョウブ〜、、帰れるぅ〜?、」

嫁に身体を揺すられるも寝たフリをする私、、、。

「もう泊まってったらええやん、、、」

「そんなぁ、ダメですよぉぉ、」

「一杯開けちゃったから、、、。コレ飲んだらタクシー呼ぼか。はい、乾杯。」

缶を合わせて話し始める2人。嫁の酒はもう限界のはずだ。トロンとしてる。

他愛の無い話で私はホントに寝そうだったが、タイミングを見計らって馬場さんは嫁を口説き出した。

「咲希ちゃん、ホントカワイイなぁ、真二が、羨ましいわ」

「馬場さんらってぇ、、綺麗な女の人が沢山いるんじゃないれすかぁぁ?」とロレツが回らない嫁。

「えー、おるけど咲希ちゃんと比べもんにならんよ〜」

「口上手いですねェ〜、何も出ませんよ〜って、笑笑、」

嫁の隣に移動する馬場さん。ベッドに座り、

「特にこのお乳!魅力的だよね〜、、ふふ」

「ヤンッ!、馬場さん、ラメですってぇ、もう酔い過ぎれすぅ、、」笑ってこの場を誤魔化す嫁。

「このっ!パイパイ!柔らかっ!」「ダ〜メッ!真ちゃんにしか触らせないんらもん♪」

私からは馬場さんしか見えないが、多分、嫁の胸を突いてそうだ。冗談のようなやり取りが続いている。そのうちに、、、

「俺、結婚式の時から咲希ちゃんの胸が気になって仕方なかったんだよね。んん〜♪」

「あぁん、、ラメェ〜、ラメれすぅ、、。酔っ払ってますぅ、、。あぁ、ホントにヤメれくださいぃ、、。真ちゃん起きちゃう、、ぃやラァ、、」

なに?起きなきゃいいってこと?と思ってバレないように身体を回して薄めで2人を見た。

嫁の肩を掴んで胸元に顔を埋める馬場さんが見える。

大事な嫁の危機に私の股間はムクムクしてきた。

「ん〜〜ん、、いい匂い。咲希ちゃん、大好きぃ〜」

「もう、、好きじゃないれしょう?、、ラメェ、大きな声出しますぅぅ、、」

酔いながらも手を突っぱねて貞操を守ろうとする嫁に、

「分かった、分かった。ねぇ、胸だけ触らせて、、。咲希ちゃんのオッパイ、、、ホント結婚式で見た時からナマで触りたかったんだ。、、お願い、」となんと土下座のように頭を下げる馬場さん。ベッドの上だけど、、、。

すると予想外?の嫁の言葉。

「、、、胸?、ホントに胸らけれすかぁ?」

え、マジ?許すの?

「うん、胸だけ。5分胸を触らせてくれたら大人しくする。そしたら真二起こして帰ったらいいじゃん。」

突っぱねる手の力が弱まったのか馬場さんはシャツをずり上げて顔を埋め、ブラの上から谷間を舐めた。

「あ、あぁん、はぁ、はぁ、、ヤメてください、、舐めんの、、触るらけだって、、、」

馬場さんは構わず嫁を押し倒すと、、

「はんっ❤️、、、ああぁ、、」つい甘美な声が漏れる嫁。

多分、(見えないが)舌を伸ばして乳首を転がす馬場さんは、

「ヘヘッ、、乳首硬くなってんじゃん。んふ、大っきいわぁ、、ちゅう、、どれどれ〜♪」

胸にムシャブリついてシャツ、ブラ、、と嫁の上半身を全部剥いだようだ。

私のところからはもつれ合う2人の下半身しか見えない。

「ウワッ、、デカくて、、キレイなオッパイ、、ちゅぱっ、ペチャ、、レロレロ、、」

「あぁ、、そんな、、、はぁぁ、あん、、」

胸までは観念したのかなすがままの嫁。馬場さんが大事な嫁のカラダを舐め回す音が聞こえる。

「おいちぃ、、ちゅぱっ、はぁ、、このオッパイ、、ペロッ、へへ、何人が舐めたんでしゅかぁ?、、、ちゅぱ、ちゅ、」

オッパイを舐めながら私も知らない嫁の男性経験を聞く馬場さん。

「んん!、、はぁ、はぁ、んーん、、」

感じ出した?それでも首を振って発言拒否する嫁。

「レロレロ、、言って言って、、ちゅぅ、、ッパ、」

「ん、、…人、、、」「え、マジ?、、結構、ヤッとるね〜」

何人?吐息で答える嫁の声、、、私には届かなかった。

私も知らない嫁の経験人を馬場さんに答える嫁に妄想が膨らみ、私の股間はギンギンに硬くなった。

首と身体の位置を変えて横目で2人の姿が見えるように少しづつ移動した。

上半身裸で仰向けの嫁の上に覆い被さる馬場さんが見えた。嫁の大事な胸が好き勝手されている。

凄い光景だった、、、。もう嫉妬と屈辱で狂いそうになってると馬場さんはパンツを脱いだ。ブルンッと巨大なペニスがそそり勃っているのが見えた。やっぱデカい、、、。

「咲希ちゃんのオッパイがエロいからこんなんになっちゃったよ、、ホラッ、、見て、、」

と勃起した巨大なペニスを嫁に突き出した。

「ふぇっ、ウソぉ、しまってくらさい、はぁ、はぁ」

多分、口とは裏腹に初めて見る20センチ越えのデカチンに驚いてる嫁。興奮してるのか息が荒くなってる。背を向けてるので顔を見えないが、、、どう思ってるのか?怖かった、、、。

「ヘヘッ、大きいでしょ?、、触って、、触るだけでいいから、、チュ、」

そう言って、呆気に取られる嫁の隙をついて、片手で首を掴みキスをする馬場さん。そのまま嫁の口の中に舌をイレる。嫁が拒否もせずに舌を吸う音が聞こえた、、、。

「ンン、、じゅる、、じゅるる、、ン〜、、」

片手で嫁にキスして、片手でベニスを握らせる馬場さん。嫁の手と一緒にシコっているようだ。

「んっ、、んん、、ちゅ、、どう?、俺のチンチン?」「んん〜、じゅる、、太い、、れす。カア(硬)くて、、、」

「コレ、咲希ちゃんのマンコにイレようよ、、」「ふえぇ、、ラメれすぅ、、はぁ、はぁん、、もう、ヤメにしましょ、、、」

頑張って拒む嫁。複雑な気持ちで寝たふりする私。

「勃っちゃったんだからもう治らないじゃん。へへ、、もっとよく見て、、、」

そう言うと馬場さんは嫁の胸元に跨った。嫁の顔に勃起したペニスを擦り付けたのだ。

「アハハ、、ほら、咲希ちゃんの顔ちっちゃい、、俺のチンポと同じくらいだっ。笑笑」と馬場さんは嫁の顔の横にデカチンをくっつけても遊んでいるようだ。

「ねぇ、咲希ちゃん、口でして!口で抜いてくれたら、大人しくするからさ、、ホラッ、」と言いながらペシペシと巨大なペニスで嫁の顔を叩いた。

屈辱的な興奮、、、心臓がキリキリしてきた、、。

「ヤラァァ、、そんな、、デキないぃ、そんなこと、」と首を横に振る嫁。

「お願いっ!軽く舐めるだけでいいから、、フェラは浮気じゃないって言うじやん、」「そんなことないれすぅ、、。ユルしてください、、」

膨らんだ亀頭を唇に押し付けられながらも拒んでる。

「じゃあ、咲希ちゃんが選んで、、、。下の口にコレ入れるか、上に口に入れるか、、、」と無茶な問い。

「そんなぁ、、、」「マンコはぁ?」

「ヤダッ、、れったい(絶対)ヤ、、」「フフッ、、それなら、、、」

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