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体験談(約 48 分で読了)

イジメられて興奮する彼女~初めてのオモチャ責め、からの優しいラブラブセックス(3/5ページ目)

投稿:2022-11-15 14:33:32

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本文(3/5ページ目)

「……なら、少し強くしよっか」

グッとスイッチを押し、強さを上げていく

「ンヤッッッッ!ハァァァァッ……!」

「彩、気持ち良さそう……じゃあこっちのスイッチも入れてみようね……」

カチッ

ウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンッ

「アァァァァッ!膣内っ、スゴいッ、うっ、ごいてる………」

「少しずつ強くしてくよ……」

ゆっくり反応を見ながら、バイブの強さを上げていく

「ンッンッンッンッ、アッアンアンッ、ヤッそこっ、ンアッ、ハァッ」

「ン゛ッ!ンアァァアァァッ!あっ、すご、い……気持ちぃぃ………」

「アァァァァッダメダメダメダメッッッ!それダメッ!ね、ゆ、ゆうさ、ん……ゆうさ、んっ!イキそっ、イッちゃうっ!」

「うん、いいよ、たくさん気持ち良くなってね。我慢した分たっくさん、気持ち良くなって良いよ?」

「ダメダメダメダメっ、気持ちぃよ、イクッイクッ、イキま、す………アァァッイクッ……!」

ピクンッッ!ピクッ、プルッッッ、プルプルプルッッッ

「ンッッッッ…………ハァァァァッ、ハァァッ、ハァァッ………んねっイッた、イッたからっ、止めてぇ」

「ダメ」

ヴィィィィィィィィィンッッッ!!ヴゥィンヴゥィンヴゥィンヴゥィンッッッ!!

スイッチをさらに上げ、バイブの動きを強くする

「ッッッッッだめっだ、てぇ!ダメッダメッダメッ!」

「ダメなの?もう満足した?」

「ちがぁ、うぅ!イッたばっかりだからぁ!今はっダメっ……!」

脚がガクガクっと震え始め今にも崩れそうだが、拘束されているからそれも叶わない

彩の履いているTバックでバイブを固定し、スイッチをさらに強めていく

「あぁぁぁぁぁぁぁッッッ!!ほんとにだめっ!!ンオッォォッ………ンアッまたイグッッ……………イグッ…イ………グッ!」

ビッッッッグン!ビクッビクッビクッ!ガッ…クン!

ブラジャーを捲り、ツンッと上を向いた乳首も指でコリコリと触り始める

「ンァァァッ!……ち、くびも………きもぢっ!………もぉっ!もぉ!むりっ!止めでっ!膣内きもぢぃっ………!………………ンアイ………………グッ…………ッッッ!!!」

「このオモチャ気に入った?気持ち良さそうだねぇ、ね、乳首もビンビン………好き?ほら?もっと彩のやらしぃ姿見せて?」

「きもぢっ!ずっとぎもぢぃっ!もう、もうずっとイッてるがらっ!もう止めでっ!」

「じゃあ、あと1回ね」

右手をバイブへと伸ばし、挿入を繰り返す

「んやぁぁぁぁっ!ダメッダメッだ……………ンォォッ!……ッヤァァァァァ!」

プシュッッッッ!プシュッッッッ!ジュワッッ……

倒れることも出来ず、強制的に立たされたまま、身体を痙攣させながら、床を潮で汚していく

ようやくバイブを止め、彩の膣から引き抜くと挿入部どころか、全体がヌルヌルと愛液と潮でテカっている

「ンァァァァァッ………ンハァ……ハァ…ハァ…ハァッッッ…………」

「気持ちよかった?」

「ハァッ、ハァァッ………スウッ、はい、気持ち、かったです…………」

「満足できた?彩?」

「………フルフルッ」

首を横に降りまだ満足していないと訴える

「何回も何回もイッちゃったのに?まだ足りないの?」

「足りないぃ……だってぇ。まだ、ハァァッ、ハァァッ、優さんと、えっち、してないもんっ。」

「あんなに激しくイッたのに、おチンポまで欲しいの?」

「はいっ、優さんのほしいっ、優さんのおチンポ、ほしいですっ………!」

「でも、バイブでもすごい気持ち良さそうだったよ?これあればもう俺のなんて必要ないんじゃない?」

「っやぁあぁ、いやっ!ねっ、イジワルしちゃ、やです……優さんと、優さんと一緒、に、気持ちくなりたいのっ……優さん、のっ、くださいっ……」

カチャッカチャカチャ、スルッスルスルッ

ズボンとシャツを脱ぎ、パンツ一枚になり彩の前に立つ

「………これ?」

パンツの上からでも解る程固く勃起したチンポを擦り、存在を彩に伝える

「………はいっ、優さんのそのおっきいチンポ、欲しいですっ………お願いしますっ」

テーブルの上に置かれたディルドを手に持ち、彩の口元へ持っていく

「はい、どーぞ?」

「んやぁっ、ちがうぅ、それじゃ、ないっ!優さんのがいいのっ!」

「同じようなもんでしょ?形も、長さも、太さも、これじゃやなの?」

「………そんなに欲しい?」

「欲しいっ、ですっ………」

「………じゃあ、ほら、まずこのディルド、俺のだと思ってエッチに舐めて?愛情込めてペロペロして?」

「…はいっ、チュウッ、チュッチュッチュッ、ペロッ、レロレロッ、ハムッ、んふぅっ、ふぅっ、カプッ、ジュ、ジュルルッ、ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ」

「………スゴくやらしい舐め方するねぇ、いつもそんな風にしてくれてるんだね………」

「ンフッ、ジュルウゥッ、プハッ、優さんに、気持ち良く、なって欲しいから………」

「彩はホントにエッチな娘になっちゃったねぇ?」

「ンジュッ!ジュプッジュプッ!やっぱり………こんなえっちな、彩、やだ……?」

「ううん、大好き。エッチな彩の方が好き。だから……もっと、もーっと彩のやらしい姿見せて?」

そう言った後、彩の手足の拘束を外していく

「ごめんね、彩、手首こんなに赤くなっちゃってるね……痛くない?」

「だいじょぶ、痛くないよ……」

「そっか、なら良かった」

「ねえ、俺さ、彩のオナニー、見たいな………見せてくれる?」

「………はいっ」

「いつもしてる感じでしてみて?」

彩はゆっくりと、ベッドに横たわり、恥ずかしそうにこちらを見つめてくる

「………ほら、してみて?」

右手がゆっくりとクリトリスへ近づき、人差し指と中指の2本で擦っていく

「ッッッ………フゥッ…アッ………アッ……アッ…んねっ、そんなに、近くで見ちゃ、ダメっ………」

誘うようにヒクヒクとしているおまんこを舐めてしまえそうな距離でオナニーを眺める

「ここで見るの、ほら、ちゃんと指動かして。彩は自分でする時はクリ触るんだ、膣内は?」

「っやぁっ、恥ずかしいよぉっ、ンッウンッ、自分で、膣内はっ、あんまり……」

「じゃあ、ほら、今触ってみて?ほら、右手ヌルヌルになってる、そのまま膣内にゆっくり挿入れてみて?左手でじっくりクリ、触ってごらん?」

「いつもされてるみたいに、膣内の気持ちぃところ、指でトントンッて触ってみて?」

ニュルッンッ、ヌプッヌプッヌプッ………

「………ンハッッ、ハァァッ…………ンゥゥッ、きも、ち、ぃ」

「気持ちぃところ触れた?じゃあ、気持ち良くなってきたら、トントンッからクリッ…クリッ…って指の腹で掻き出すように、ちょっとずつ早くしながら出し入れしてみて?クリトリスも同じリズムでどんどん早くしてごらん?」

クチュッッ、クチュックチュッ、クチュクチュクチュッ

「……ンッっ!ハァァッ…ハァァッ…!ハァァッ!気持ちぃ、ゆうさんっ、きもちぃよぉ…」

「エロいねぇ、やば、俺も我慢できないや」

彩の隣へ移動し、服を脱ぎデカチンを露出させ、顔の近くでゆっくりしごく

「彩のエッチなオナニー見ながら、俺もするね……?じゃあほら、もっとどんどん強く、早くしていって?ほら、彩のきもちぃ姿もっとたくさん見せて?俺のこともっと興奮させて?」

「……ゆうさんのっ、すごっ、いっ……おっきくなってる……ンッッッッ見て?あやの、あやの、オナニーみて、たくさんっ興奮してくだ……ンッッッッさいっ」

「ンンンンッ!ンヤゥッッッ!やっ!はず、かしい、ですっ……!………んねっ、もう、ダメっダメ………ッイッちゃう、イッちゃいますっ」

「いいよ……たっくさん気持ちぃぃぃくなっていいんだよ?ほら、イキな?やらしくビクビクしちゃう姿、見せて?」

「はいっ、みてっ……!イクッ……えっちにイクからっ、たくさん見てくださっ……い、ンッ、………………イグッ……」

プシュッッ!ショロロッ……ビグッ!ブルッッッ………!!ピクッピクピクッ………

「あーあ、イッちゃったねぇ………しかも自分でしただけなのにお漏らしまでしちゃって………」

「ンッッッッ、フゥッフウッフウッ、フッ…ウゥ…」

「………彩?この、おチンポ挿入れたい?」

「………はい、挿入れ、てください……ねっ一緒に……」

彩は、そのままチンポへと手を伸ばし、優しく握りゆっくりと口へと含んでいく

「っっ……彩、チンポ臭くないの?俺もシャワー浴びてないんだよ?」

「全然……やじゃ、ない、この匂い好きっ、頭クラクラってしちゃいそうだけど……汗とか、えっちな匂いと優さんのが混じってて……スゴい好きなのっ………」

「じゃあ、彩のお口にいっぱい頬張って、たくさんペロペロして?」

俺はベッドの上に膝立ちになり、彩を四つん這いにさせる

「はいっ、わたひのお口で、キレイにするからっ、たくはん、きもひよくなってくらはいねっ(はいっ。わたしのお口で、キレイにするからっ、たくさん、気持ち良くなってくださいねっ)」

彩のフェラチオがどんどん、激しくなる

ジュルルルルルッッッッッ!ペロペロペロッ、ツツツーーーッ、ハムハムッ、カプッ、ジュポッジュポッジュポッジュポッ!

「ふふっ、彩、スゴく気持ちいいよ、ねぇ、彩もうおチンポ挿入れたい?」

「んっ、はいっ、優さんっ早くっ、挿入れてくださいっンチュッチュルルッチュッ」

「良いよ?じゃあ……挿入れよっか………」

彩は嬉しそうな表情で、ニコッと愛らしい顔で見つめてくれる

だが、俺は踏みにじるようにディルドに手を伸ばし、床へと吸着させ

「はい、じゃあ、どーぞ?」

急転直下、彩の表情が一気に変わる

「やぁっ!これじゃないのぉ……優さんのっ……優さんのが欲しいのっ……!」

「でも、これまだ使ってないよ」

「やだっ!そんなのあとでいいからっ……あとにしようよっ………!」

「言うこときいてくれないんだ?じゃあ約束破るってことね?じゃあもう今日はここでおしまい、いいね?」

「やだっ!いやっ!ねぇお願いだから………優さんのおチンポがいぃ、お願いっ……」

今にも泣き出しそうな表情で彩は懇願してくる

「これ使った後にちゃんと挿入れてあげるからね、もうちょっとだけの我慢だよ?彩は良い子だから、お願い、きけるでしょ?それとも、本当にここでやめちゃう………?」

「グスッ、わが、りましたっ、言う通りにするがらっ……言う通りにしますからっ………!」

もう半泣きの状態で、嘆願してくる

「じゃあ、ほら、そこに反り立ってるチンポ自分で挿入れてごらん?」

「ック……はいっ…グスッ……ンッッッッ、ンハアッ、挿入りっ………ました………」

彩の頭を撫で、我慢できたことを褒めてあげる

「イジワルばっかりしてごめんね彩、後でちゃんと彩のして欲しいことしてあげるからね?」

「ッッはいっ!たくさんっ、してっ……ゆうさんっ、っとっ!いっしょに……気持ちくなりたいのっ、だからね、だからね………」

「そんなに思ってくれてて嬉しいよ、あとでたくさん一緒に気持ち良くなろうね?だから………こんなディルドなんかでイッたりしちゃ、ダメだよ………?いいね?」

「ほら、じゃあ騎乗位で動くみたいにして動いてみて…………?」

「………はいっ」

ゆっくりと、焦れったい動きで腰を振る

「彩?そんなんじゃダメ、いつも俺にしてるみたいに動かして」

「あのレジの男の子も、きっと妄想してたと思うよ。彩みたいなキレイで可愛い女の子が、こんな大きいディルドに跨がって、今みたいによがってる姿」

「そんな彩のことオカズにして、オナニーしてるかもね。あの時もレジの下で勃起させてたんじゃない?」

わざとあの時の恥ずかしさを煽っていくと、少しずつ彩の腰の動きが激しさを増していく

「ほら、そのディルドの感想は?気持ちぃ?ガチガチになった俺のと比べてどう?」

「ンッ……ンゥゥゥゥ…もう……きもちっ…ぃ………」

「気持ちいいの?じゃあやっぱり俺のなんて要らないんじゃん。これからはバイブとこのディルドがあれば事足りるじゃんね。ほら、じゃあもうイキたいんでしょ?ほら、イッちゃえほらほら、イケっイケッッ」

「んぅぅぅっ!そんなことっ!ない!やだっ!優さんのが良いのっ!優さんのだがらっ!優さんのが欲しいのっ!」

そういってピタッと動きを止め、なんとかイカずにギリギリで留まる

その目前にチンポを差し出す

「彩?ほら、彩の欲しいおチンポだよ?咥えて俺のことも気持ち良くして?」

おまんこはディルド、口の中は俺のチンポでいっぱいになる

そこに目隠しのためのアイマスクを被せる

「優さんっ?!ねっ、やっ!やだっ、これっ怖いっ!」

「ほら、何で腰止めるの。俺がいいって言うまで腰止めちゃダメ、腰動かしながら俺のことも気持ち良くしてっ?」

「ッッ……カプッ、ふぁいっ!気持ふぃふ、ふるっはらっ!」

「彩、今の状況、3Pしてるみたいだねぇ?」

「ッッッッッッッ!やらっ……」

「ほら、想像してごらんよ。彩の膣内に入ってるの誰のなのかなぁ?あのレジの男の子?彩のこと、気持ち良くしてくれるチンポが2本もあるんだよ?彩、嬉しいねぇ。今までの2倍か、それ以上に気持ちぃくなれるねぇ」

「ビクッッッッ!ヒクッ………ピクピクッ….ビクンッ……」

「おまんこと、お口両方にチンポ挿入れられて、気持ちいぃねぇ?」

「気持ちぃ……けど、でもやだっ、優さんのっ!ねぇっ、優さんのおチンポくだしゃいっ!」

「そんなにして欲しいんだ、じゃあその前に彩のお口の中いっぱい味あわせてねっ」

「……ッッッンゴッ!ングッッングッッ!ブフッッッ!ン゛ッン゛ッン゛ッ!」

彩の顔を両手で抑え、腰を前後に振り彩の口の中でチンポをピストンさせる

彩は苦しそうにえづき、口の中を蹂躙される

ジュボッジュボッジュボッジュボッジュポッジュポッ!

「ヤバイ、彩のお口すごく気持ちいいよ?ほら、彩もちゃんと腰動かして」

彩は上下のピストン運動から、前後に膣内をこするような動きに変えて腰を振り続ける

「ン゛ッン゛ッン゛ッ!ンッブフッ!ゆ、さん、イク、イクッイクッ、イッチャウ………ッッッンオ゛ッォォッ!ハア゛ァァッッッ……ハァッァァッッッ」

彩はチンポを咥えながらディルドオナニーで、イッてしまった

「………イッたの……?」

「プハッァ、ハァァッ、ハァァッ、ハァァッ、はい…………ごめんなさいっ」

抜き取られたチンポと口の間に何本も糸が引かれる

「ひどいね、あんなに俺のおチンポくださいって言ってたのに、他のチンポでイッちゃうなんてさ」

「ごめ、ごめんなざいっ、ゆうさっ、ごめんなさいっ」

「許さない、ほら、イッたんでしょ?じゃあもう俺のおチンポ要らないね」

「ごめんなさいっ、欲しいですっ!優さんのっ……ゆうさんのがいいのっ……」

「いやいや、結局デカイチンポがあればそれでいいんだろ?これからはそれにイカせてもらえよ」

あえて語気を強くしていく

「っやっ……ゆうざんっ、わだしのこと、きらいにならないでっ、いやなのっ、これじゃっ、ゆうさんのおチンポが一番欲しいんですっ……!」

「そんなにこれ欲しいのか、ホント淫乱だな。ほら、ならまた咥えろ」

顔を彩の唾液でびしょびしょになったチンポで叩いた後、口の中へとチンポを捻込み、またイラマチオを再開する

「!ッッッ!ンム゛ッ!ブフォッ!ングッングッングッングッ!」

「ほら、腰動かせって、でも、イクなよ?自分で腰エロく振りながら奥まで俺がイクまでチンポ咥えてろよ」

「ッッはいっ………」

「ンム゛ゥゥッ!グボッグボッグボッグボッ!ンジュッ、ジュルッジュルッジュルッ!」

「ンッッッッ!ッハッァァァ!……ダメダメ、ダメッダメッ!」

「何がダメなんだよ?また他人チンポでイクのか?さっきイッたばっかなのに、もうイキそうなんだ。とんでもないド変態だな。ほら、じゃあイキたいならちゃんとお願いしろよ。俺のチンポしゃぶりながら、他人のチンポでイキますって。ほら、言えっ!」

「ゆうざっ!ゆうざんごめんなざいっ!ゆうさんのっ!おチンポっ……しゃぶりながらっ!他人のチンポでイッちゃいまずっ!イッちゃいます!………ンッッッ!………ンオ゛ォォォッ!」

ビッッッッッ…………!グッン!ビグビグッッ!ジョロッ……ビグンッ!ジョロッ……ビグンッ!ジョロッ……

腰が痙攣する度に、溢れ出るように潮が吹き出る

「またイッたのかよ。しかも潮まで吹いて、ほんと、ド変態だな。そんなに他人チンポ気持ちよかったのか」

「そんなド変態の口に精子、射精してやるよ。ザーメン飲むの好きだもんな?ほら、動くぞ?」

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ!

「ンゴッ!ンッブフッ!ン゛ッン゛ッン゛ッン゛ッ!」

「………っほらっ、イクぞっ!全部飲めよっ!」

ブビュッッッッ!ビュクビュクビュクッ!ビュルッ!ビュルッ!ピクッピ…クッンッ…!

「ンブッッッッ!フゥゥッ!………ンフッ、ンフッ、レロッ、ンチュッ、チュルッ、チュゥゥゥッ………」

チンポを彩の口から抜き去り、

「ほら、口の中、見せろ」

「ンッっ、ひゃいっ、いっはい、へーひおくひに………(はいっ、いっぱい、精子お口に………)」

「口の中真っ白だな、ほら、じゃあそれどうするんだ?」

「のみまふっ……ンッ、コクッゴクッ……!……ッケホッケホッ、ッッハァッハァッハアッ………すご、ザーメン、濃いぃぃ………」

ごっくんを終え、精子を身体に取り込んだ彩にキスをし、アイマスクを外すと、そこには涙と汗のせいで、キレイに整えたはずのメイクがグシャグシャになってしまった潤んだ瞳の彩がいる

「ンチュゥッ、チュプッチュルルッ、………彩?ごめんね?怖かった?」

「ウゥゥッ、グスッ、グスッ、うん、ごわかっ、だぁ……」

恐怖からか、快感の余韻か、まだ身体の震えが止まらない彩を優しくぎゅっと抱き締める

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