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【評価が高め】玲奈とした快楽まみれセックス〜見た目からは想像できないような淫乱な彼女〜

投稿:2025-10-13 13:31:28

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クニヤ◆EzZWFhM(栃木県/30代)

数年前、セフレがいた。

名前は玲奈。

30代半ばを過ぎた私にできた初めてのセフレだった。

出会ったきっかけは、あるマッチングアプリ。

手当たり次第メッセージを送っていた私に返事をくれた1人だった。

バドミントンが趣味でラーメンが大好きらしい。

「私もラーメン大好きです。バドミントンは中高と部活でやっていました」

私が送ったメッセージはそんな出だしだったように覚えている。

それから何度かメッセージをやり取りし、初めて会う事になった。

正直期待はしていなかった。

過去に何度かマッチングアプリで知り合った女性に会ったことがあるが、そのどれもが好みとは大きく外れた外見であり、セックスに至る事は無かった。

今回もガッカリして帰る事になるであろう。

30代後半、独身彼女無し、AVでオナニーばかりしてるダメ男のくせに若くて可愛い女しか求めないなんて贅沢すぎる。

でも、若くて可愛い女とセックスがしたい。

したくてしたくておかしくなりそうだった。

しかし、嬉しい事に予想は外れた。

目の前に現れたのは、幼さの残る丸顔、色白でショートカットがよく似合い、フワッとした柔らかい雰囲気が好みにドンピシャなとても可愛い女性だった。

バドミントンをやっているおかげなのか骨格のしっかりした(太っているという意味ではなく)身体つきも好みだった。

まずは初対面ということで共に行きたかったラーメン屋に駅から徒歩で向かう。

この辺よく来るの?などと他愛も無い話題を振りながら心の中ではガッツポーズを決めていた。

向かい合ってラーメンを啜りながらこの後の事を考える。

いきなりホテルは引くだろうか?

やはりお酒を飲んで良い雰囲気を作りホテルへ誘うべきか。

悩んだ挙句、初対面から1時間も経っていないのにホテルは無理だと判断した私は居酒屋へ誘う。

「もっと話したいし軽く呑まない?」

「いいですよ!行きましょう!」

無邪気な笑顔がめちゃくちゃ可愛い。

居酒屋へ入り様々な話題で盛り上がる。

趣味のバドミントンは学生時代の部活からずっと続けていて今でも試合に出ているとか、休日は友達と出かける事が多いとか。

彼氏とは最近別れたらしい。

マッチングアプリを始めたのはちょっと寂しかったからだという。

「◯◯さんはどうしてマッチングアプリ始めたんですか?」

困った・・・。

若い子とセックスがしたくてなんて正直に言えない。

「気が合いそうな若い人と友達になりたくて」

ありきたりな返事をしてごまかす。

「どんな友達?」

ええっ!?

私の欲望を見透かしたように突っ込まれる。

「こうやって呑んだり買い物とかドライブとか・・・」

少し間が空き、イタズラっ子のような笑みを浮かべた彼女は周りに聴こえないような小さな声で囁いた。

「エッチとか・・・?」

その瞬間、体の内側から沸騰するような熱いものを感じた私は、一瞬のうちに勃起する。

「エッチも・・・」

ジッと無言で見つめてくる彼女から思わず目を逸らす。

「私とエッチしたいですか?」

「もちろん」

「していいですよ」

断言できる。

こんなに可愛くて若い女性にこんなこと言われて拒否できる男なんて万に1人もいないだろう。

店を出た私達はタクシーに乗り込みホテルへ向かった。

その後の興奮と感動は一生忘れないだろう。

部屋に入ると別々にシャワーを浴び、バスローブ姿になった私と彼女。

照れながら見つめ合い、初めてのキスをする。

皮を剥いた巨峰を唇に当てた時のような柔らかい感触の唇。

徐々に舌を絡ませ、たっぷりと唾液の交換をする。

そして、バスローブの紐をスルスルとほどく。

ゆっくり脱がすと白い肌が露わになり、興奮は更に増していく。

私もバスローブを抜ぎ、全裸同士で向かい合う。

「スタイルいいね」

「良くないです・・・嘘でも嬉しいけど・・・」

「嘘じゃないよ。すごくエッチ身体してるよね。こんなに綺麗な色した乳首も見たことないし」

そう言いながら、ピンク色の乳首を軽くつまむ。

彼女は身をよじらせ

「あぁっ・・・」

ビクっとなって反応する。

スイッチが入った私は彼女の手を引き、ベッドに寝かせる。

正常位の形で覆い被さると無我夢中で身体を舐め回した。

「んっ・・んんっ・・・」

押し殺したような喘ぎは乳首を舐めると我慢できず大きな喘ぎに変化する。

「あっっ、あぁ〜〜、、、」

乳首が性感帯だと確信した私は高速で舌を動かし、吸い付き、指でクリクリと弄ぶ。

「あっ、、あっ、、あっ、、あぅんあぅん、あぁ〜〜〜」

部屋中に響く喘ぎ声。

「乳首ビンビンじゃん」

「◯◯さんのおちんちんもビンビンになってますよ」

「そりゃ、すげー興奮してるからね」

夢中で気が付かなかったが、勃起したペニスの先から溢れた我慢汁が、彼女のお腹にべっとりと付着していた。

「玲奈ちゃんのオマンコ舐めるね」

内股を舐めながら顔を下にスライドさせ、オマンコの至近距離に持っていく。

ビラビラは薄く、乳首と同じピンク色をしていた。

両手の指で左右に開くとマン汁がトロッと垂れ落ちる。

「すっごい濡れてるね」

溢れるマン汁を舌で舐め取り、その勢いでクリトリスを舌で転がす。

「うぅ〜ん、、むふぅ〜ん、、んっ、、、んんっ、、、」

恥ずかしくなったのか、手で口を塞いで喘ぎが漏れないようにしている。

ピチャピチャとわざと音を立てて羞恥心を煽る。

「いやんっっ、いやっ、、、」

「玲奈ちゃん濡れやすいんだね」

「恥ずかしいです・・・」

横を向いて見ないようにしている姿にたまらなくなり、2本の指をオマンコにズボッと挿れる。

クチュクチュクチュクチュ・・・

マン汁を掻き出すように指を動かすといやらしい音を立て、決壊した川の土手から水が溢れるようにマン汁が噴き出す。

「おー、マン汁めちゃくちゃ出るね」

「すっごい気持ちいいです・・・◯◯さんのおちんちん舐めてもいいですか?」

攻守交代し、私のペニスを軽くシゴくと舌を竿に這わせる。

上から下、下から上へ舐め上げた後、亀頭を舌を回して舐める。

「我慢汁出てますね!」

嬉しそうな顔がたまらない。

今度は口の中にガボっと咥え、ジュポジュポと音を立ててペニスをしゃぶる。

「あぁ、気持ちいい・・・上手だね」

「ほんと?」

タメ語での返事が嬉しい。

風俗に行かない私は久しぶりにされるフェラチオの気持ち良さに暴発しそうになる。

「玲奈ちゃん、ダメ!イッちゃいそう!」

「早いですよ笑」

少し情けなくなる。。

「そろそろ挿れるね」

私はペニスにゴムを装着すると、彼女のオマンコにゆっくりと挿入した。

ズブズブと奥まで挿れてすぐにわかった。

信じられないほど締まりが良い。

これもバドミントン効果なのか?

ゆっくりとピストンをするが、締まりの良さ、ヌメリ、突くたびに漏れる喘ぎ、そして何より極上のビジュアルがすぐに射精へと導こうとする。

なんとか耐えながら徐々にスピードを速め、パンパンパンといやらしい音が響く。

それに合わせるように喘ぎ声がミックスされ、"俺は今セックスをしている"という気分が高まる。

「後ろからしていい?」

「はい」

彼女は四つん這いになると腰を高く上げ、自らの指でオマンコを両手で広げる。

アナルも丸見えになった卑猥な姿。

「エロすぎるよ玲奈ちゃん・・・」

更に火がついた私はオマンコの入口にペニスをあてがうと一気に奥まで貫いた。

"この淫乱女が!ぶっ壊してやる!"心の中で叫びながら激しく何度も何度も貫く。

「すごいっっ、すごいいぃ、あああ〜〜〜!!」

絶叫する姿にトドメとばかりペニスの根元までズンっとぶち込む。

キューっと締め付けてくるオマンコからペニスを引き抜くと、壊れた蛇口から水が滴り落ちるようにマン汁がダラダラとこぼれ落ち、シーツを汚す。

「締まりが良すぎてイキそうになっちゃった」

「・・・よく言われます」

「そうだろうね」

「私が上に乗ってもいいですか?」

仰向けになった私のペニスを掴み、オマンコに招き入れる。

腰を前後に振り、指で私の乳首をいじる。

ペニスと乳首から伝わる快感に私まで喘ぎ声を出してしまう。

「あぁあぁ、、ヤバいヤバい、、気持ち良すぎ!」

彼女はウフフと笑いながらキスをしてくる。

下から見上げる彼女の乱れる姿は絶景で、このまま死んでもいいと思う。

腰を更に激しく振り出す彼女の両方の胸を揉みしだき、乳首を中指でクリクリする。

「ああっっ、、ああっっ、、ああっっ、、ダメっ!ダメっ!」

快感に耐えられずそり返るような体勢になりながら感じまくる。

・・・・・もう限界!!!

私は上体を起こし、彼女の身体に抱きつく。

彼女は手を私の背中、足を腰にホールドさせ、2人の身体はピタリと密着した状態になる。

「玲奈ちゃん、限界!!!イクね!!!」

最後に舌を絡ませた後、力強くギュッと抱きしめた私はドピュドピュと彼女の中で果てる。

「玲奈ちゃん、最高だったよ」

「ほんとに〜〜?」

「これが証拠だよ」

精液が大量に入ったゴムを見せる。

「こんなに出したの初めてかも。玲奈ちゃんは気持ちよくなれた?」

「すっごい気持ちよかったです!」

セックス中の顔とは打って変わってさわやかな笑顔で答える。

「またしようね」

「しましょう!」

もう一回したかったが、時間の都合でホテルを出る。

「またね!今日はありがとう!」

「こちらこそありがとうございました!おやすみなさい」

興奮はおさまらず、帰宅してから玲奈とのセックスを思い出しながらオナニーをする。

「玲奈ちゃん、次いつ会える?」

返信来るのを待ちながら。

この話の続き

ある日の夜。風呂に入り、そろそろ寝ようとしている時にLINEが入る。玲奈からだった。「今から会えませんか?」時間は23時を過ぎている。いつもは事前に約束をして会っていた。「こんな時間から?どうしたの?」「したくなってしまって。。さっきまで友達と飲み会してました」セフレ…

-終わり-
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