体験談(約 8 分で読了)
多部未華子似の清純素朴系彼女との体験談2
投稿:2026-03-07 00:17:23
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私は40代前半の会社員です。6年前に結婚をし、今は妻と娘と3人で幸せに暮らしています。実は妻に秘密にしていることがあり、それは経験人数です。10人ぐらいと過少申告していますが実際は60人以上になります。最近、仕事や子育てがひと段落し、自由な時間が増えたので印象的な体験をマイペースに書いて…
カズエとカナエとの3P体験から月日は流れてまた春が。移り変わる時間の中で幸せは気付かないだけで意外と近くにあるのかもしれません。今回はそんなお話です。25〜10年前のエピソードが中心で登場する著名人、情報などが古く、ピンと来ない方も多いと思いますが興味のある方はぜひググってみて下さい…
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今回はミカコと付き合ってからのとある日常です。普通のカップルの普通のセックスを書いたのでドラマチックな展開は全くありません。
25〜10年前のエピソードが中心で登場する著名人、情報などが古く、ピンと来ない方も多いと思いますが興味のある方はぜひググってみて下さい。また、スペック、行為などは盛っていますが実体験を元ネタにしたものです。
慣れていない為、誤字脱字、分かりづらい表現が多く、行為までの前フリが長くなっています。寛大なお心で最後まで読んでいただけると嬉しいです。
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[登場人物]
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俺(ヨウスケ)→29歳。会社員。183cm、75kg。窪塚洋介似。経験人数50人ぐらい。文字色:ブルー
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ミカコ→24歳。社会人。158cm、48kg。Bカップ。多部未華子似。経験人数5人。文字色:ピンク
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ミカコと付き合い始めて半年。俺はいつもの飽き性を発症する事無く、交際を続けていた。
一応、付き合って直ぐにカズエには彼女が出来たと報告した。
おめでとう!彼女持ちとは面倒臭いからもう会わないね。でも、ヨウスケのちんちんとセックスは惜しいから別れたら連絡して。浮気すんなよ!
とカズエらしい返信が返って来た。惜しいのは俺も同じです。
変わった事と言えばミカコが求人誌の部署に移動になったので会社で同じ仕事をしたり、顔を合わせる機会がほぼ無くなった。
俺は相変わらず情報誌の担当なので遠近を問わずに出張が多いのだがプライベートでミカコに会う機会は増えた。なぜなら‥
「ただいまー。」
「あ。おかえり。ご飯食べて来た?」
俺の家で同棲を始めたからだ。正確には俺の家では無いので持ち主の叔父に聞くと快く了承してくれた。結婚祝いは家の名義変更だなと物騒なことも言っていた。
「いや、まだ。あ、良い匂い。」
お腹ペコペコです。
ミカコはキッチンで揚げ物をしていた。近付くとハーブとスパイスの混じった複雑な香りが食欲を刺激してくる。すご。本格的なスープカレーだ。
「もぉー、ご飯どうするか連絡してってLINEしたのに。やっぱりヨウスケの分も作っといて良かったぁ。」
無闇に電話しない。束縛しない。干渉しない。この3つを言わなくとも実行してくれるのがミカコの良い所。だから人生で初めて彼女と同棲をする気になった。
もちろん俺も長く付き合う上での最低限のマナーは守っているつもりだ。遊んだり、飲みに行く時はメンバーや場所を報告するし、何でも無い日にプレゼントを渡したりもする。
リビングのソファに座り、コーヒーを飲みながらアイランドキッチンで調理をするミカコを眺める。
本当に綺麗になった。それも俺好みの女性に。
聞かれたので髪の長さはロングが好きと答えるとそれからは健気に伸ばし続けている。
服装もスタイルが良いから白シャツにスキニーパンツみたいなシンプルお姉さん系が似合うんじゃ無い?と言うと徐々にそっち方面へシフトしていた。
「ん?どうしたの?」
俺の視線に気付く。
「いやぁ、綺麗だなぁと思って。」
「はいはい。もう出来るよー!」
当初の敬語は完全に消えて、俺を遇らうのもすっかり上手くなった。
スープカレーは下手なお店で食べるよりも美味しい。家事全般を働きながらもいつの間にかちゃんと済ませてるし、生涯のパートナーにするなら理想的なのかもしれない。
明日はミカコはオフで俺も昼から打ち合わせが1つあるだけなので今日は家でゆっくりお酒を飲むことにした。
2人とも大好きな函館のしばれワインを準備して映画を選ぶ。
ソラニンというバンド系青春?邦画。そう言えば俺の初体験の相手はどこと無く宮崎あおいに似てたなぁ。あのコも名器だったなぁ。と密かに想いを馳せた。
ミカコは俺の晩酌にたまに付き合ってくれているので以前よりも飲めるお酒の種類が増えて、強くなっていた。
「ギター始めてバンド組むわ。」
見終わるとすっかり影響される浅い俺。
「面白かったね。前向きさと後ろめたさのバランスが絶妙。」
感想が深いミカコ。
「どうする?浴槽溜めて久しぶりに一緒に入る??」
「えー‥いいよ!笑」
わざとらしい険しい顔から笑顔で答えてくれる。そんな仕草も可愛い。
お風呂場ではお互いの髪を洗い合い、バックハグの状態で浴槽に浸かって他愛も無い話をする。隙を見てエロい事をしようとすると
「ここじゃ嫌だ。もう少し我慢して。」
とほっぺたにキスをされた。
お風呂上がり。歯磨きを済ませて、冷蔵庫にレギュラー化したジャスミンティーを飲み、寝室へ移動。
ミカコはまだ髪を乾かしたり、スキンケアをしたりしてる。当たり前だがすっぴんだと童顔なのはあまり変わらない。
ガチャ。
パジャマに着替えたミカコが部屋の電気を消して、俺の横に来た。俺はベッドで横になりながら携帯を弄っていたが止めて間接照明を点けてから音楽を薄く流す。
ミカコと俺は音楽好きだが全く聞くジャンルが違ったので逆に新鮮だった。今、流れているジョン・コルトレーンもミカコの昔からのお気に入りで俺もよく聞く様になった。
腕枕をして、時々、頭を撫でながらお風呂場の続きの様な他愛も無い話。ちなみにミカコは本当に楽しい時は笑うと右頬にエクボが出る。
ふと目が合い、会話が途切れる。
俺はミカコを抱き寄せてキスをした。
何度か普通のキスを繰り返した後、ディープからの耳舐め。耳はミカコの弱点だがやり過ぎると怒られるので加減が難しい。
もう一度ディープキスをして、パジャマの上を脱がせる。ミカコは就寝時はナイトブラを着用していて実は育乳用だ。
ある日、俺が気付いて指摘すると割と本気目で怒られた。女心が分からないとか何とか言われて。おっぱいは大きさじゃ無くて形と感度なのにミカコこそ男心が分かっていない。
大切なブラをスマートに外す。育乳効果があまり見られないおっぱいはそのままでも十分、美乳だ。
乳首を優しく咥えて、優しく吸う。
ここでようやく喘ぎ声が。
「‥あんっ!」
片手でおっぱいを揉みながらもう片方の手は早くも太ももを摩る。
付き合い始めは45〜1時間かけていたセックスも今では30分程度。お互いに手を抜いたり、適当になった訳では無く、気持ち良いポイントを理解し合い、効率的になったのでむしろ満足度は上がっている。
そのままパンティを脱がして、秘部に触れる。ミカコは以前よりも濡れやすくなっていたが今日はお酒を飲んでいるせいかいつも以上だ。
「あっ‥んっ‥。今日ダメな日かも。」
ミカコはそう言うと起き上がり、クローゼットからバスタオルを取り出して腰から膝の下に敷く。
セッティングが終わるのを見届けると俺は馴らす様に指を1本、2本と少しずつ入れていく。
「‥んっ‥あっ!あぁ!あぁん!」
相変わらずヒダが唸り、指の動きに合わせて入り口と中がきゅっ、きゅっと締まる。
指をクロスして先を少し曲げ、Gスポットを刺激し始める。最初はゆっくりと動きも小さく。ミカコの反応を見ながら段々と激しくする。
「んあっ‥あぁぁ!あんっ!あっ!あっ!‥もうきてるよぉ‥あぁぁんっ!!‥あ‥出ちゃう‥出るっ!」
ぷしゃ、だらぁー
ミカコは潮吹きを覚えていた。噴出系とお漏らし系の中間の感じで1度出ると俺が手を止めるまでヒクヒクしながら吹き続ける。
あまり長くやると疲れるらしく落ち着いた後に注意されるのでここも塩梅が難しい。
「‥んはぁ‥はぁん!‥はぁ‥はぁはぁ‥。‥いっぱい出ちゃった‥。」
少し息が整うのを待ってお掃除クンニ。
敏感になっているクリを舐めながら入れたままの指も動かし始める。
「‥あっっっ!!だめぇぇ!!すぐ、イッちゃう‥あっ!あっ!あぁぁんっ!きもちいいよぉ‥あんっ!あぁぁぁ!‥んはぁ‥あっ!イキそう‥あっ!あっっ!!イク‥イクっ!!!」
ヒダの唸りが強くなり、ぎゅーっとさっきまでよりも長く締まり始めるとミカコは腰を浮かせて痙攣しながら果てた。この前兆はいつも同じなので動きを合わせやすい。
俺は横になり、頭を撫でる。
ミカコが深い呼吸から浅い呼吸に戻ると横を向き、そのままディープキスをしてくれる。何回かしてキスが止むと、俺はTシャツと下に履いていたスエットを脱いだ。
攻守逆転だ。
もう1度軽いキスをしてからミカコは俺の乳首を舐め始め、片方の手でパンツの上から半勃ちの息子を刺激してくれる。
時々、上目遣いでこちらの反応を伺っており、その顔は幼さとエロさが混じり合った絶妙なバランスで興奮した俺は直ぐに全勃ちになった。
それを見計らい、ミカコがパンツを脱がし、裏筋から舐めてくれる。次に舌先で尿道。包み込む様に亀頭と手コキも合わせて澱み無く進んで行く。
ミカコのフェラテクは日を追う毎に進化していて、今ではそのまま口の中に発射してしまいそうになる事もしばしばだ。
ずずっ、じゅぽじゅぽ‥
バキュームも俺好みの強さで笑った時と同じくエクボが出るのが密かなお気に入り。上目遣いも頻繁にしてくれるので案の定、早くも玉の奥から熱いモノが込み上げて来る。
俺が上体を起こすとミカコも顔を上げて再び、ディープキス。舐められた後のディープは苦手だったがミカコとなら不思議と苦では無かった。
今度はミカコが横になり、正常位の状態でちんちんを当てて行く。
以前はちゃんと避妊具を装着していたのだが付き合って3ヶ月程した頃に
「男の人ってやっぱり付けないでしたいの?」
と聞かれたのでそりゃ、まぁねぇ。と曖昧な感じで答えたらミカコはピルを服用する様になった。
本当に最高の女性です。
「‥あっ‥んっ‥あんっ!あっ!あっ!!」
根元まで挿入してゆっくり動き始めるといつも通り、ヒダが絡み付いて来て、入り口、真ん中、奥の3箇所が絞る様に締まる。
頃合いを見て、右足を肩に担ぎ上げ、片屈曲位へ移行する。ちょうど良いところに当たるみたいでミカコの喘ぎ声が大きくなっていく。
「あぁぁ!そこだめぇぇぇ!‥きもちいぃ‥あっ!だめぇ‥あっ!あんっ!イキそう‥イッてもいい?‥いーい?‥あっ!あぁ‥あぁぁ!!イク‥イク!あ、あ、あぁっ!!イクっ‥!」
挿入してから1回目の絶頂。
ミカコは深くイク時は叫ばずに息が詰まる様にして果てる。
ヒダの唸りが一瞬だけ止まり、同時に入り口から順番に奥の方まで強烈な締め付け。再び、中が蠢き始め、精子を絞り出そうとするが必死に争う。
ミカコを抱え上げて対面座位の体勢へ。
気持ち良過ぎて直ぐに動けなくなるみたいで未だに女性上位は苦手なので必然的に俺が動く事になる。
ミカコは俺の首へ手を回し、舌を絡めて来たのでそれに答えながら小刻みなピストンを開始。キスが終わると上への意識を強くして奥にグリグリ突き当てる。
「‥!!あぁぁぁ!奥に当たってるぅ‥あぁんっ!あっ!あっ!‥んぁっ!いいよぉ‥!あんっ!あっ!‥またイキそうだよぉ!あぁん!あっ!あっ!‥イクっ‥!!」
腰をビクビクさせて2度目の絶頂。
そのまま四つん這いにさせ、お尻だけ突き上げさせる。俺は一気に挿入すると両手を掴んで弓形になりながらハイペースで突き始める。
「ああぁぁ!!ダメえぇ!イッたばっかなのぉ!あんっっ!奥、ダメだよぉぉ!きちゃう‥あぁぁ!あぁん!ごめんなさい!イクイク!イクぅぅぅ‥」
3度目の絶頂は今までよりも深い。
正常位に戻して足を屈伸させるとミカコはまた首の後ろに手を回して来る。フィニッシュはこの大しゅきホールドの体勢が多い。
「あぁんっ!あんっ!きもちいぃぃ!」
回す様に突いたり、上向きに突いたりして再度、ミカコの感度をじっくりと高めていく。
ヒダの動きや締め付けにイク前兆が見られ、俺の限界も近付いて来たのでヘソの辺に力を入れて今日1番の腰の回転数へ切り替える。
「あぁぁぁ!!すごいっ!すご‥いいっ!あぁん!あんっ!!‥ヨウスケは‥?一緒にいこ‥?」
ミカコが虚な目で呟く様に問い掛ける。
「俺も気持ち良くてもうずっとヤバい‥。もう出ちゃうよ‥。どこに欲しい?」
「あっ!あんっ!あっ!‥中にだしてぇぇ!ミカコの中にください!あぁん!あっ!あっ!大きくなってきたぁ‥すごい!すごいっ!あぁぁ!イキそ‥いい?いーい?あぁ‥あぁぁ!あっ!!‥イクぅぅっ‥!!!」
どぴゅ!どぴゅ!!どぴゅー!
ほぼ同時に昇天。
最後の最後まで精子を搾り取られて頭の中に電流が走ったかと思うと直後に真っ白になる。
ミカコも眉間に皺を寄せて必死に息をしている。このまま奥の開発が進めば失神したり、白目を剥いたりするのかと思うと楽しみだ。
じゅぽ。
ちんちんを抜くと大量の白濁液がミカコのマンコから流れ出る。敷いていたバスタオルはこの為にでもある。
ミカコの口元へちんちんを持っていき、丁寧なお掃除フェラをして貰い、対戦終了。
裸のまま抱き合ったり、話したりしているうちに睡魔に襲われて何方からともなく眠りに堕ちていく。
大体、こんな感じが俺とミカコの日常です。
普通過ぎてすいません。
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顔〜★★★☆☆
性格〜★★★★☆
スタイル〜★★★☆☆
好み〜★★★☆☆
テクニック〜★★★☆☆
積極性〜★★★☆☆
感度〜★★★★☆
名器度〜★★★★★★
合計〜29点(40点満点+α)
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[講評]
服装やメイクが更に大人っぽくなり、期待通りの正統派美人系へ。意外にサバサバしていながらも気が利いた性格はそのままで一緒に居て楽な存在。スタイルは特に変化無し。持ち前の学習能力でテクニックがみるみる向上し、自信が付いたのか積極性も増す。それに伴い、素直に快感を受け入れる様にもなる。ミミズ千匹と3段俵締めも健在で全体的にレベルが高い女性に成長した。
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ミカコと順調に交際を重ね、結婚も意識し始めた中でまさかのあの人と関係を持つ事に‥。今回はそんな体験談です。25〜10年前のエピソードが中心で登場する著名人、情報などが古く、ピンと来ない方も多いと思いますが興味のある方はぜひググってみて下さい。また、スペック、行為などは盛っていますが実体験…
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(2020年05月28日)
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