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【評価が高め】義妹と関係をもってしまった5

投稿:2026-03-07 00:18:46

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むーねーの◆OHkwiBU
最初の話

親の再婚で、俺の生活は一変した。一年前、父が再婚したことで、俺に義理の妹ができた。彩乃、18歳、高校三年生。ショートカットの黒髪、透明感のある白い肌、控えめな笑顔。最初はただの家族、気にも留めなかった。だが、最近、彼女の視線が俺をざわつかせる。大学生の俺は実家で暮らし、大学と…

前回の話

週末の夜、彩乃が珍しい提案をしてきた。「お兄ちゃん、今夜うちに友達が来るんだけど……一緒に遊ばない?」「友達って誰だよ」「同じクラスの子たち。女の子2人と、男の子2人来る予定で……ゲームとかして遊ぼうって話になってるの」俺は少し警戒した。「男も来るのか?俺がいた方がいいの…

王様ゲームの熱気がまだ残る中、友達が帰った後の部屋は急に静かになった。

彩乃は俺の部屋に入るなり、ドアを閉めて鍵をかけた。

彼女の目は潤んでいて、頰はまだゲームの余韻で赤い。

「お兄ちゃん……さっきのゲーム、

みんなの前で胸触られたり、キスしたり……

頭おかしくなりそうだった……」

彼女は俺の胸に飛び込んでくる。

体が熱くて、震えている。

「優香がお兄ちゃんに跨がったり、

美咲がお兄ちゃんの首にキスマークつけたり……

私、ずっとヤキモチ焼いてた……」

彩乃の声は甘く、嫉妬と興奮が混じっている。

俺は彼女の腰を抱き寄せ、

耳元で囁いた。

「拓也が彩乃の胸揉んだり、

太ももにキスさせたのも、ムカついたぞ」

彩乃はくすっと笑って、

俺の首に腕を回してきた。

「ふふ……お兄ちゃんもヤキモチ?

それ、嬉しい……」

俺は彩乃をベッドに押し倒し、

スカートを捲り上げた。

パンティはすでにぐっしょり濡れている。

「お前……ゲーム中、ずっと濡れてたのか?」

「うん……みんなに見られてるのに、

お兄ちゃんのことばっかり考えて……

もう我慢できなかった……」

俺はパンティをずらし、

指を二本入れて中をかき回した。

グチュグチュという音が部屋に響き、

彩乃の腰が浮き上がる。

「あっ……お兄ちゃん……っ!」

彩乃は自分の手で口を押さえながらも、

体は正直に俺の指を締め付けてくる。

俺はズボンを脱ぎ、

硬くなったものを彩乃の入口に当てた。

「彩乃……入れるぞ」

「うん……お兄ちゃんの、全部欲しい……」

一気に押し込むと、

熱く濡れた膣内が俺を強く締め付けた。

「あぁっ……お兄ちゃん……深い……!」

俺は腰をゆっくり動かし始め、

徐々にリズムを速めた。

パンパンという肌がぶつかる音と、

彩乃のくぐもった喘ぎ声が部屋に満ちていく。

「お兄ちゃん……もっと、もっと……!」

彼女の懇願に、俺はさらに深く突き上げる。

ベッドが軋み、

頭板が壁に当たる音が響く。

彩乃の体が震え、

膣内が強く収縮する。

彼女が絶頂に達した瞬間、

俺も限界を迎え、

熱いものを彼女の奥深くに放った。

はぁ……はぁ……

二人とも汗だくで、息を切らしながら抱き合った。

彩乃は俺の胸に顔を埋めて、

小さく震えながら言った。

「お兄ちゃん……

ゲームの時、拓也くんに胸揉まれたり、

太ももにキスされたりしたけど……

ずっとお兄ちゃんのこと考えてた……」

俺は彼女の髪を撫でながら、

胸の奥で複雑な感情が渦巻くのを感じた。

「俺も……美咲が俺の首にキスマークつけた時、

お前の顔しか浮かばなかった」

彩乃は顔を上げ、

目を潤ませて微笑んだ。

「お兄ちゃん……

私、もうお兄ちゃんしか見えない……」

その言葉は、甘い毒のように俺の心に染み込んだ。

翌朝、母親が朝食の席で何気なく言った言葉が、

俺の背筋を凍らせた。

「彩乃、昨日友達と遅くまで遊んでたみたいだけど……

なんか、部屋の匂いがいつもと違う気がするのよね」

彩乃は一瞬固まったが、すぐに笑顔を作った。

「えー、気のせいだよ〜!

みんなでジュース飲んでただけだもん」

俺も平静を装ってフォローした。

「俺もゲームしてたし、

汗かいた匂いじゃない?」

母親は「そうかしら」と曖昧に笑ったが、

その目は少し疑わしげだった。

その日から、彩乃の行動がさらに大胆になった。

両親がいる時間帯でも、

こっそり俺の部屋に忍び込んでくるようになった。

ある夜、両親がリビングでテレビを見ている時間。

彩乃が俺の部屋にやってきて、

ドアを閉めるとすぐに俺に抱きついてきた。

「お兄ちゃん……今すぐ欲しい……」

「彩乃、親が起きてるぞ」

「それが……興奮するの……」

彼女は俺の手を自分のスカートの中に導き、

すでに濡れていることを伝えてきた。

俺はドアに背を預け、

彩乃を壁に押し付けた。

スカートを捲り上げ、

パンティをずらして指を入れる。

彩乃は口を手で押さえながら、

体を震わせる。

「お兄ちゃん……声、出ちゃう……」

俺はズボンを下ろし、

彩乃の脚を広げて一気に押し込んだ。

ドアの向こうからテレビの音が聞こえる中、

俺たちは静かに、でも激しく腰を動かした。

彩乃の膣内は熱く、

俺を強く締め付けてくる。

「お兄ちゃん……っ!好き……大好き……!」

彼女は小さな声で何度も繰り返し、

俺もまた、彼女の奥に熱を放った。

行為の後、彩乃は俺にしがみつき、

震えながら囁いた。

「お兄ちゃん……

これからも、ずっと一緒にいて……」

俺は彼女を抱きしめながら、

この関係がもう取り返しのつかないところまで来ていることを

痛いほど感じていた。

母親の疑念は日増しに強くなっている。

いつか、決定的な瞬間が来るかもしれない。

それでも、俺たちは止まれない。

禁断の境界は、

もう完全に崩れ落ちていた。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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