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体験談(約 10 分で読了)

篠崎愛似の童顔爆乳との体験談1(1/2ページ目)

投稿:2026-03-08 16:13:44

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ようすけ◆IxcFInk(北海道/40代)
最初の話

私は40代前半の会社員です。6年前に結婚をし、今は妻と娘と3人で幸せに暮らしています。実は妻に秘密にしていることがあり、それは経験人数です。10人ぐらいと過少申告していますが実際は60人以上になります。最近、仕事や子育てがひと段落し、自由な時間が増えたので印象的な体験をマイペースに書いて…

前回の話

今回はミカコと付き合ってからのとある日常です。普通のカップルの普通のセックスを書いたのでドラマチックな展開は全くありません。25〜10年前のエピソードが中心で登場する著名人、情報などが古く、ピンと来ない方も多いと思いますが興味のある方はぜひググってみて下さい。また、スペック、行為などは盛っていま…

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ミカコと順調に交際を重ね、結婚も意識し始めた中でまさかのあの人と関係を持つ事に‥。

今回はそんな体験談です。

25〜10年前のエピソードが中心で登場する著名人、情報などが古く、ピンと来ない方も多いと思いますが興味のある方はぜひググってみて下さい。また、スペック、行為などは盛っていますが実体験を元ネタにしたものです。

慣れていない為、誤字脱字、分かりづらい表現が多く、行為までの前フリが長くなっています。寛大なお心で最後まで読んでいただけると嬉しいです。

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[登場人物]

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俺(ヨウスケ)→29歳。会社員。183cm、75kg。窪塚洋介似。経験人数50人ぐらい。文字色:ブルー

--------------------

アイ→26歳。フリーター。160cm、55kg。Gカップ。篠崎愛似。経験人数10人(素人のみ)。文字色:ピンク

--------------------

クリスマスが近付く12月中旬。

ミカコが家族と海外旅行に行ってる間の1週間程、久しぶりの1人暮らし中だ。と言っても締め切り間際の仕事があり、遊んではいられない。

家で作業をしていたのだがあまり進まず、気分転換と遅めのお昼ご飯を兼ねて駅前の某大手コーヒーショップチェーン店へ。

「いらっしゃいま‥せ。」

ん?

「おー!久しぶり!あれ?ここの店舗だったっけ?」

レジに居たのはシュンの元カノのアイだった。立派な胸元に目が行って顔をあまり見ていなかったので全く気付かなかった。

「先月からここに移動になったんだー。ヨウスケさんは元気そうだね!‥ご注文は?」

後ろに客が来たのでアイは仕事モードに戻る。

俺はミラノサンドとコーヒーを注文して席に着く。当時、贅沢ミラノサンドっていうローストビーフを挟んだヤツがあって美味しかったんだよなぁ。復刻しないかな。

パソコンを開いて電源を点けるとまもなくアイが注文した商品を持って来てくれた。

「全てお揃いですか?ごゆっくりどうぞー。」

他人行儀だな‥まぁ、他の客とか店員の目があるから仕方ないか。

そうそう!

何とシュンとユウが授かり婚をします。

入籍だけは今月して、ユウが安定期に入った春に挙式を行う予定らしい。

シュンが結婚どころか父親になるのかと思うと一緒にバカな事をやって来たので感慨深い。今から挙式時の挨拶も考えておこう。

コーヒーを飲もうと手を伸ばすと下に何やらメモが挟まっていた。

ん?

「連絡下さい。アイ。ID:???????」

はて?

まぁ、アイならネガティブな事にはならないだろう。俺も久しぶりに話したいし。そう思い、ID検索でアイを見付けて適当なスタンプをLINEしておく。

作業を再開して3時間。驚く程捗り、無事に終わった。これで年内はのんびり出来るぞー!!

携帯を確認するとアイから返信が来ていた。アイはまだレジに居るのでこっそり返信したのだろう。

「相談ってか愚痴?があるんだけど話せないかな?今日、19時上がりだから都合良ければ!ダメなら全然、大丈夫なんで。」

慌てて打ち込んだからなのか少々、分かりづらい。LINEか電話で話を聞けばいいのか、直接話したいのか。

時刻は既に18:15。

とりあえず、ここから徒歩10分の個室がある創作居酒屋に電話して予約する。そして場所と時間をアイにLINE。

この時点では俺に疾しい気持ちなど一切無かった。

19:20。

スポーツ用品店で時間を潰してから居酒屋へ。まだ予約の10分前だったが部屋に案内してくれた。5分程するとアイも到着し、2人分のビールと適当な食べ物を頼む。

「いや、マジでびっくりしました。だけどナイスタイミング。急な誘いでごめんね。」

「いやいや。それで相談って?」

焼き鳥を頬張りながらビールを流し込む。仕事を終えた開放感からか酒が物凄く美味い。

「もちろん知ってると思うですけどシュンの結婚の事で‥。」

あれ?意外とまだ引きずったりしてる?

「‥結婚相手のユウちゃんってバイトの後輩で最初は私が仕事を教えてたから仲良くて‥あーあ!良い子でしっかりしてるのに何であんな浮気男を選んだんだろっ!」

えーーー!!!

そういえばユウはカフェでバイトしてるって言ってたな‥ってことはカズエも同じお店って言ってたから‥アイとカズエとユウが同じ店舗だったってこと!?

えーーー‥

「え‥それはシュンも知ってるの?」

まぁ、知ってたならシュンから俺に速攻で半べそ電話が来るだろうから無いな。

「知らないと思う。私も結婚式に招待してくれるってユウちゃんが言ってたから名簿を見て初めて驚くんじゃない?笑」

その光景は容易く想像出来る。

「それはそれで面白いけどアイツ大丈夫かな?変にテンパってやらかさないきゃ良いけど‥。」

「でしょ?だからヨウスケさんから事前に伝えて欲しくて。私はユウちゃんの綺麗な姿を見に結婚式は絶対に行くし。」

「分かった。上手く伝えておくわ。」

ここでようやくアイの顔が柔んでお酒のペースも上がり始め、トークが盛り上がる。

「そーいえばエリカも結婚するの知ってますー?」

久しぶりに聞いた名前がまさかの展開。

「いや、全然知らない。」

「HK大学卒の公務員と付き合って1年で結婚。ヨウスケさんとは真逆で堅実で安定してる人と。笑」

HK大卒の公務員‥?どっかで聞いたことある様な‥。

「ん?俺って何なの?真逆って何?笑」

エリカは彼氏が出来るとのめり込むのは変わっていないらしく、アイも今ではたまに連絡を取るぐらいらしい。

「みんな結婚していくなぁ‥。何か取られてく気分。笑」

「アイは?モテるだろうし、その気になれば直ぐ結婚出来そうじゃん。」

アイの顔が曇る。

「‥私は‥汚れてるから結婚とか親になるとかはまだ考えて無いかな‥。」

汚れてるって何だ?

気になったけど流石に聞ける様子では無い。

雰囲気が悪くなりそうだったので場所を変える。アイへ提案すると思い切り歌いたいと言ったのでカラオケへ。

採点機能で負けた方が都度テキーラ2杯を飲むルールで勝負。

アイは90点台を連発する程上手いが俺も調子が良く、7回勝負して5勝2敗。飲んだテキーラの数は俺が4杯、アイは10杯だ。

お酒が強いアイも流石に酔っ払って呂律や音程が怪しくなっている。

「あー!酔っ払ったぁぁ!こんなに楽しいの久しぶり。」

「それは良かった。俺もカラオケ久しぶりだし、楽しいわ。」

突然、アイがささっと俺の直ぐ横に寄って来た。キスをされるのかと思ったけど勘違い。

「ねぇ、ヨウスケさん。自分が楽になる為にもう1つだけカミングアウトしても良い?」

え?告白されるの??

俺が無言で頷くとアイは静かに話し始める。

「‥私、‥実は19歳から21歳ぐらいまで風俗で働いてたんだよね‥。最初は軽い気持ちで始めたんだけど‥月に10回の出勤とかで100万円ぐらい給料を貰っちゃったら金銭感覚が麻痺しちゃって‥。」

「身体を売るのが何とも感じなくなってる自分がヤバいと思って辞めたんだけど‥。その時に擦り減った気持ちがどっかまだ戻ってなくて‥。さっき汚れてるって言ったのはそういうこと。あーーー!すっきり!!今まで誰にも言えなかったからさ。」

そうなんだ‥。

俺も意を決して重い口を開く。

「‥風俗ってソープ?月10の出勤で100万以上って高級店で人気嬢じゃないと無理じゃない?」

「‥ははは!笑。普通、ここは気を使う所だよ!‥でも、それがヨウスケさんの良い所か。重くなられたり、慰められたら逆に引くし。」

褒められているのか褒められていないのか。

あと、高級店だったのか人気嬢だったのかをはっきりして欲しい。

「よし!ヨウスケさん、ホテル行こっ!ヨウスケさんとしてみたい!」

ぷはぁっ!?

飲んでいたジントニを吐き出す。

「え。俺、彼女居るよ?浮気男は嫌いなんでしょ?」

「自分が浮気されるのはぜぇーーったいに嫌!!でも、自分が浮気相手になるのは何とも思わないし、依存もしない。それにヨウスケさんも簡単に割り切れるでしょ?どーする??」

腕を絡めながらGぱいをわざと当てて上目遣いで聞いてくる。

俺はミカコが本当に大切だ。ぶっちゃけ、生まれて初めて結婚も意識し始めている。

だから‥

「‥行くか。1回だけだぞ。」

今日、これから起こる事は墓場まで持って行こうと決心した。

ちなみに金曜日なので街は混んでいる。大都会だが万が一の奇跡で知り合いに合うのが怖くてタクシーを使い、ラブホ近くまで移動。

日付が変わる直前に到着したホテルで1つだけ空いていたのはHタイプ、宿泊¥15、800。

奇しくも2年前のこの時期にエリカと逢瀬を重ねたあの部屋だ。

ガチャ。

ベッドルームが2つに檜風呂、サウナ。

うん、知ってる。

アイはコートを脱いで、付けていた大きめなイヤリングも外すとお風呂場に行き、檜風呂にお湯を張り始める。

「すごっ!檜のお風呂だし、マットも置いてあるよ?いっぱい楽しめそうだね。」

何回、出すことになるんだろ‥。

今まで特に言及した事は無かったけど俺はよっぽどでは無い限り、2発まで連射出来る。3〜5発目は15〜30分のインターバルを経て、再び発射可能に。それ以降はこの年齢だとたぶん無理だ。

最高記録は8時間で7発だが高校生の時の記録なのでもう更新は無いと思う。

お風呂が溜まるまでビールを飲みながらお互いの性癖などを確認する。アイは当然ながらほとんどのプレイを経験済みで基本はドMだがSにもなれるらしい。

俺は逆にドSだけど責められるのも嫌いじゃ無いタイプなので相性は良いのかもしれない。

経験人数は素人だと彼氏が3人、ワンナイトが5人でセフレが2人。意外とガードが固いとアイは自信満々に言っていたけどそうでも無い気がする。

付き合うと長い事が多く、一途なので浮気した経験は無し。シュンを含めて何故かM気質で早漏な彼氏が多かったので性生活はあまり充実して無かったらしく、本当に良かったのはセフレ2人とのセックスだと言っていた。

お湯が溜まり、お風呂へ。俺が先に中で待っているとアイも一糸纏わぬ姿で入って来る。

やはり肉付きが良く、おっぱいとお尻が今まで生で見た中で最高レベルに大きい。特におっぱいは思っていたよりも形が良く、しずく型で乳輪や乳首も茶色がかっているがそのリアル感がエロい。

アイはシャワーで自分の身体を丁寧に洗うと置いてあったスケベ椅子を温めて、俺に座る様に促す。その流れは手慣れていながらも自然で人気ソープ嬢だったのが嘘じゃ無いと分かる。

俺が座るとまず髪を洗ってくれる。

「痒い所は無いですかー?」

とふざけて聞かれたので

「下半身の真ん中が疼きまーす。」

とふざけて返すと失笑して流された。

髪を洗い終えるとボディソープをタオルで泡立てて自分のおっぱいに大量の泡を付け始めた。期待感が高まる。

むにゅむにゅ

期待通り、背中に柔らかな感触。それはマシュマロみたいな感じで張りも適度に有る。一通り裏が終わるとアイが泡を付け直して、いよいよ正面に。

首元から胸、お腹を洗ってくれる。乳首と乳首が当たった時にアイが小さく声を漏らしてたので感度も悪く無いのかもしれない。

「やべぇ‥身体洗ってもらうの気持ちいい‥こんなのお店でしか経験無いわ。いつもやってんの?」

「いやいや。笑。プライベートではセフレに頼まれて仕方無いから慣れてないフリしてやったぐらいかな。ってかヨウスケさんってソープ行った事あるの?」

健全な男の子だからそれはもちろんある。

「大学生の時にパチンコで大勝ちした時はたまに行ってたなぁ。池袋とか吉原とか。」

アイの動きが止まる。

「え。ヨウスケさんって2コ上だよね?私、吉原のム◯◯◯ル◯◯◯ってお店に居たよ。分かる?」

ム◯◯◯ル◯◯◯は俺でも知っている有名な高級ソープで予算オーバーの為、利用した事は無い。というか金をケチって吉原の中でも安いお店でしかもフリーで入店し、失敗を繰り返していた。

「ム◯◯◯ル◯◯◯みたいな高級店は行った事ないわぁ。でも、俺が吉原に行ってたの20〜22歳の頃だから丁度ニアミスしてたんだ。」

「すごいねー。もしかしたら三ノ輪駅とかですれ違ってたかも。笑」

会話が終わると再び、アイが洗体を続けてくれる。おっぱいだけでは無く、手も使って際どい所まで洗ってくれるので俺のブツはMAX状態。

「すごっ‥やっぱり大きい‥。実はエリカに相談された事があるんだよね。おかしくなり過ぎてヤバいって。笑。あのコ、経験少ないから不安になってたみたい。」

「恥ずかし‥。どこまで話してたん?」

必死に記憶を甦させる。変な事はして無い筈だ。いや、してたか?

「直ぐ吹いちゃうとか失神しちゃうとか。その頃、シュンとのえっちに不満だらけだったから私には惚気にしか聞こえなかった。笑」

「ヨウスケさんのが凄く大きいって言ってたのもエリカの勘違いだと思ってたけど本当だったんだねぇ。」

そう言うとアイは泡の付いた手で俺の息子を大切そうに擦り始める。力の入れ具合やスピードが最初から完璧。強めでゆっくり。

気持ちいい‥。

堪能するのも束の間、アイがマットプレイの準備を始める。相変わらず手際が良く、さすが元本職。

シャワーでマットを温めて、ローションを自分の身体に付けて寝そべり、泳ぐ様に行ったり、来たりする。その姿は滑稽で面白い。

「え。この光景初めて見た。笑」

「すごいでしょ?笑。でも、これが満遍なく早く出来るから効率的なの。よし、こんなもんかな。滑るから気を付けてね。」

アイが優しく手を引いてくれて俺もマットイン。

確かに均等に端までヌメヌメだ。

横になるとまずは乳首舐めから。舐めてない方はローションが付いた手で刺激してくれる。

でも、俺は上半身があまり感じないのでその反応を見て早々に手コキ開始。先程よりも激しいので思わず声が出る。

「こっちは敏感なんだね。ヒクヒクしてるよ?」

耳元で囁かれる。これで本来は痴女じゃ無いんだから凄い。

手コキをしたまま玉舐め。アナルも舐めてくれる。次に裏筋から亀頭を咥えられ、舌でベロベロしたり、尿道を突っついたり。

ヌメヌメの手の平で先を擦る様に刺激したかと思うと奥まで咥えられて凄まじい勢いで吸われながらの上下運動。

追いローションからのパイズリも加わる。

これはヤバい‥。

間違い無く今まででNo.1。

テクニックはもちろん、反応を見て弱点を責める観察眼と緩急の付け方が半端無い。

「ヤバっ‥どんどん硬くなってく。もうイキそうなの?」

早めの手コキをしながら今度は上目遣いで聞いて来る。仰る通りです。熱いモノたちの足音が段々と近付いて来てる。

「うぅ‥ごめん。イキそう‥。」

普段、この時点では発射を我慢して攻守逆転するのだが今はこのままイキたい。

アイは察してくれたのかバキュームをしながら奥まで咥え、卑猥な音を立てて汁を搾り出そうとする。

じゅぽじゅぽ‥

「ひぃひぃよ?アイのおくちにひっぱい出して‥。」

やべぇ‥気持ちいい‥。

じゅぽじゅぽ‥じゅるる‥

「ヤバいっ!イクっ!」

俺は叫ぶと直ぐに発射。毎回の事ながらとんでも無い量が長い時間をかけて出る。

アイは優しく口で包み込んで、ゆっくり手コキをしながら最後まで受け止めてくれたが量が多過ぎたのか白い液が溢れ出していた。

「んん〜、しゅご‥。」

ゴクン。

「‥ぷは‥いっぱい出たね。ごちそうさま。笑」

満足そうに笑う顔は童顔も相待って無邪気だが、白濁液が漏れ出た口元と溢れんばかりのおっぱいは妖艶でアンバランスさが逆に魅力的だ。

「あれ?まだ元気だよ?」

そう言うとまだヌルヌルな手の平でちんちんの先を素早く擦り始める。俺は体験した事の無い快感に身を捩る。

「ちょっ!待った!イッたばっかで敏感だから!」

強烈にくすぐったい様な、気持ちが良い様な不思議な感じが押し寄せて身体全体に電流が走る。同時に精子では無い何かが凄い勢いで込み上げて来た。

「いやなのー?だってまだビンビンだよー?ほら、ほらー。」

相変わらず無邪気に笑いながら手コキも加えて、どんどんスピードを上げていく。もう俺は頭がおかしくなる限界だった。

「ヤバい‥ヤバいっ!出る出るっ!!」

ぶしゃー、ぶしゃー、ぶしゃ。

今度は大量の透明な液が2回、3回と噴水の様に飛び出た。

身体が仰け反り、激しく痙攣。人生で唯一、男の潮吹きをした瞬間だ。

「すごい‥こんなに出る人初めてかも‥。」

相変わらずアイは手を止めないので動かす度に透明な液が吹き出す。

俺は頭の中が真っ白で荒い呼吸を繰り返し、声にならない声を出すだけで痙攣している身体は思い通りに動かせない。

ぬぷっ、くちゅっ

アイがお掃除フェラをした後にシャワーでローションを洗い流してくれる。それさえも突き抜ける様な快感で少し刺激を受ける度にビクンビクンしてしまう。

「ヨウスケさん、かわいい。気持ち良かったんだねぇ。落ち着いたらベッドにいこ?」

アイは横に寝そべり、顔を覗き込みながら優しく言ってくれた。

今の所、完全にペースを持って行かれている。このままだと完全に負けなので何とか挽回しないと‥。

今回はここまで。

次回、逆襲編に乞うご期待です。笑

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