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【評価が高め】玲奈とした快楽まみれセックス〜顔射〜

投稿:2025-10-19 12:03:01

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クニヤ◆EzZWFhM(栃木県/30代)
前回の話

数年前、玲奈というセフレがいた。彼女は20代前半。30代半ばを過ぎた私にできた初めてのセフレだった。出会ったきっかけは、あるマッチングアプリ。手当たり次第メッセージを送っていた私に返事をくれた1人だった。趣味がラーメンの食べ歩きとバドミントンである私と相性の良さを感じ、返事をくれ…

ある日の夜。

風呂に入り、そろそろ寝ようとしている時にLINEが入る。

玲奈からだった。

「今から会えませんか?」

時間は23時を過ぎている。

いつもは事前に約束をして会っていた。

「こんな時間から?どうしたの?」

「したくなってしまって。。さっきまで友達と飲み会してました」

セフレの関係になって数ヶ月、お互いの予定がなかなか合わず、ひと月に2回会えれば良い方だった。

次の予定が決まらないまま悶々としていた私は二つ返事で快諾する。

「もちろんいいよ。今どこにいるの?」

聞けばいつも待ち合わせをする玲奈の最寄駅にいるという。

私の家からは車で20分ほど。

「すぐ行くから待っててね。20分後にまた」

急いで支度をして車を発進させる。

夜中で道が空いているおかげか、いつもより5分以上早く到着する。

約束の時間にピタリ。

私の車を見つけた玲奈は、小走りで車に乗り込む。

「こんな時間にごめんなさい・・・」

「全然大丈夫だよ。飲み会楽しかった?」

「楽しかったです!少し飲み過ぎたかも・・・」

バドミントン仲間と飲み会をしていたという。

いつもは真っ白な顔がほんのりと赤くなっていた。

「ホテル空いてるかな?」

今日は土曜日。

この時間はどこも満室で入れないかもしれない。

まずはいつも利用するホテルへ車を走らす。

入口を入り、部屋を選択するパネルを見る。

・・・満室だ。

部屋を求めすぐに近くのホテルへ行くも、ここも満室。

やはり週末。

もし3軒目も満室だったら、玲奈のテンションが下がってしまうかもしれない。

勝負をかけた3軒目は少し古めのホテル。

他より人気は落ちるはずだから空いている可能性は高いと踏んだ私。

結果・・・・・・

大正解!!!

ちょうど一部屋だけ空きがあった!

「よかった〜〜〜!!!空いていなかったら今日は諦めましょうって言うところでした!」

セーフ!!!

部屋へ入ると玲奈は服を脱ぎ、あっという間に全裸になる。

「シャワあ!シャワあ!」

酔っているせいかいつもよりテンション高めの玲奈は私を置いてバスルームへ直行する。

私も急いで服を脱ぎ、バスルームへと向かう。

自宅で風呂に入ってから2時間も経ってないのに・・・。

「玲奈すごい酔ってない?大丈夫?」

「ほぇ?大丈夫!」

正面から顔を見ると目がトロンとしている。

「気分は悪くない?」

「なんともないです!早くエッチした〜い」

いつもより素早い動きで雑にボディーソープを身体に塗り、お互いの身体を洗いっこする。

ソープの泡を洗い流していると、不意に私のペニスを握り、上下にシゴき始める。

「ねぇ・・・ここでしよっ?我慢できない・・・」

シゴかれる前から半勃ち状態だった私のペニスは、絶妙な力加減と甘えるような玲奈の声ですぐにMAXまで勃起する。

「すっごいかた〜い」

玲奈はニコッと笑うと私のペニスを激しくしゃぶりだす。

時折、上目遣いで私の反応を見ながら、亀頭を舌先で舐め上げる。

玲奈が今こんな事をしているなんて、今日一緒に飲み会をした友達は想像もしていないだろうな。

飲み会に参加した友達の中には玲奈を狙っている男もいるかもしれない。

可愛くてスタイルが良くて性格も良い。

好かれて当然だ。

玲奈のフェラが激しさを増す。

酔いのせい?

イキそうになり、慌てて引き離す。

「待って待って!出ちゃうから!」

「あっ!ごめんなさい!」

我に帰った玲奈を見て、ベッドに行こうと促す。

「ここじゃ狭いからベッドでしよう」

頷く玲奈の手を引き、バスタオルで身体を拭くとベッドへと向かう。

薄暗いバスルームより明るい部屋のライトに照らされた玲奈の身体はとても白く、グッと引き立つ。

2人共ベッドの上に乗ると、玲奈はすぐさまペニスにしゃぶりつく。

いつもは私が先に責めるのに今日は違う。

大胆になった玲奈の姿に興奮する。

「ちんぽ欲しくてたまんないの?」

「うん・・・おちんちん欲しい・・・いっぱいエッチしたい・・・」

「いっぱいあげるから玲奈のも舐めていい?」

69の体勢になり、私の目の前にピンク色のオマンコを近付ける。

指で広げると既にトロトロに濡れていて、魚の口のようにパクパクと収縮を繰り返す。

そこに舌の表面を当て、ゆっくりと味わいながら舐める。

「あぁっ、、あっ、、」

玲奈は私のペニスをしゃぶりながら、快感に我慢できなくなるとペニスから口から離し、喘ぐ。

これが良い間となり、フェラチオでの暴発が防がれる。

「おちんちん挿れるね」

ペニスが欲しくてたまらない玲奈が仰向けで寝ている私のペニスを持ち、オマンコに挿れる。

あっ!ゴム着けてない!

酔っているせいでわからなくなっているのか?

いつも必ずゴムを着用していたが、お構いなしに玲奈は腰を振る。

「あぁ〜〜、、おちんちん気持ちいいぃぃ、、」

初めての生挿入はダイレクトに玲奈のオマンコの熱さ、ヌメり、締まりが伝わり、快感が何倍にも感じられる。

妊娠の文字が頭をチラつくが、欲望に負けて続行を決める。

それと同時にセックスの快楽を全力で味わうことにする。

酔って解放的になった玲奈に負けじと私も自分の中にあるスケベな魂を解放する。

「俺のちんぽ気持ちいい?飲み会してる間もセックスしたくてたまらなかったんでしょ?」

「あ"あ"あ"ぁ〜〜、、うぅ、、うん、、ずっと・・・ずっと・・・エッチなこと考えてたあああぁ〜〜〜、、、」

答えながら自分で胸を揉み、腰を振り続ける。

「あぁ、、ほんとスケベ、、たまんねぇわ」

「きもちよすぎるううぅ、、、」

そう言いながら絶頂して動きを止める。

オマンコから溢れ出たマン汁でお腹や太ももはビシャビシャに濡れていた。

「よーし、次は後ろからぶち込んであげるからケツをこっちに見せな」

完全に地が出た私は自然と命令口調になる。

玲奈は四つん這いになると、いつものように自らの指でオマンコを広げる。

「ほーら、挿れるよおぉ」

マン汁という天然のローションでキツキツのオマンコでもズブズブと奥まで簡単に入ってしまう。

「こんなにオマンコ濡らしちゃって・・・セックス大好きなんだね」

「好き!!!セックス大好きいぃ!!!!」

叫びながら玲奈自ら腰を動かす。

それを聞いた私は興奮し、挿れたままお仕置きとばかり尻を軽く叩く。

パチン!パチン!

「あっっ、、ああっっっ!!」

叩くたびに玲奈の身体は跳ねるようにビクッとなり、オマンコがキューっと締まる。

視覚、聴覚、触覚で昂った私は、射精してしまいそうになる。

中出ししないようにペニスを玲奈のオマンコから引き抜くと、指を2本挿れてグチャグチャに掻き回す。

「いやぁぁ〜〜!!出ちゃう!出ちゃううぅぅ!!!!!」

玲奈は絶叫してブシャーっと潮を撒き散らし、ヘナヘナとへたり込むようにシーツに倒れ込む。

それを許さない私は、玲奈の尻を持ち上げて再度ペニスをオマンコにぶち込む。

「あ"あ"あ"あ"〜〜〜!!!ひぃぃ〜〜〜!!!!」

悲鳴のような絶叫。

私は玲奈な両肩に手を置き、激しく激しく腰を打ちつける。

この時の私の顔はとんでもない表情になっていたに違いない。

ペロペロするように舌を出し、快楽に飲み込まれたサディストのような顔。

他人から見たらそう見えただろう。

「玲奈、こっち向いて」

仰向けになった玲奈の舌に私の舌を絡ませる。

「んっ、、んっ、、んっ、、んっ、、」

腰を振りまくり消耗した体力が玲奈の唾液で回復する。

私は正常位で玲奈のオマンコにペニスをぶち込むと上半身を舐め回す。

一回り以上歳の離れた玲奈の若い肌は、白くて柔らかくて張りがあり、過去に抱いた女の中でもダントツだった。

ひとしきり舐めた後、ピンク色のツンと経った乳首をつまみながら腰を振る。

「あんっっ、、あんっっ、、あんっっ、、あんっっ、、」

濡れ濡れのオマンコとペニスが擦れたニチャニチャと卑猥な音、玲奈の喘ぎが同じタイミングで部屋中に響き、射精へのカウントダウンが始まる。

「ああ、、玲奈のオマンコ最高!!玲奈とするセックス最高!!!」

「おちんちんさいこう!!!セックスさいこう!!!あぁ、、あぁ、、ああ〜〜〜!!」

完全にバカになっていた。

快楽の限界はとっくに超えていて、興奮で頭がおかしくなりそうだ。

「そろそろ限界・・・!!出していい?」

「いいよ・・・出して・・・」

私には願望があった。

玲奈の可愛い顔に精液をぶっかける願望。

AVを見るたび、女優の顔を玲奈に置きかえて妄想していた。

顔射を嫌がる女性は多いと聞く。

でも、酒に酔い、いつもより乱れまくる今夜の玲奈ならオッケーしてくれるかもしれない。

ダメ元で言う。

「最後さ・・・玲奈の顔にかけてもいいかな・・・?」

興奮で声が震えていた。

「いいよ」

えっ!?

「ほんとに?玲奈の顔に精子かけてもいいの?」

「かけたいんでしょ・・・?いいよ・・・顔にかけていいよ」

「いっぱいかけるよおぉぉ、目を閉じてて!」

「あぁっっ、、あっっ、、あっっ、、玲奈の顔に精子いっぱいかけてえぇぇぇ!!!!!」

イク寸前に玲奈のオマンコからペニスを引き抜き、目を閉じて待ち構える玲奈の顔の前に持っていく。

ペニスを数回シゴくと精液が勢いよく玲奈の顔目がけて飛び出す。

額、左頬、鼻の頭に白く濁った大量の精液がドバドバとかかり、玲奈の顔は精液まみれになった。

ずっと妄想していた精液まみれの玲奈。

それは妄想よりも遥かにエロく、30代後半のおじさんの精液で可愛い顔を汚してしまった背徳感にも満ちていた。

「すげえいっぱい出しちゃった・・・ごめん」

「ううん、大丈夫。凄いいっぱい出たね。気持ち良かった?」

「最高だよ。今まででいちばん気持ち良かった」

「良かった・・・気持ち良かったね!」

精液まみれのまま笑顔で答える玲奈がたまらなく愛おしかった。

この日を境に変態的な行為に傾倒していくことになる。

その話はまた。

この話の続き

性奴隷この言葉にずっと憧れがあった。好みの女を性欲処理として扱い、自分の欲望のまま快楽を貪る。私にとっての玲奈は、セフレというよりほぼ性奴隷だったように思う。予定がなかなか合わず会う頻度が低かった事を除いては。いつか必ず終わりを迎える関係。その日が来るのは今日かもしれない。…

-終わり-
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